『おのののか 2015カレンダー』(TRY-X Corporation)
今年、バラエティ番組などでの露出が増えブレークした、グラビアアイドル・おのののか。球場にいる美人な「ビールの売り子」として話題になり、グラドルへと転身したが、なんとここにきて前代未聞の“合体プラン”が浮上している。
小倉優子、菜々緒らが所属する大手芸能事務所所属のおの。瞬く間にグラビア雑誌からバラエティ番組へと進出を遂げたが、その背後には強力な人物によるプッシュがあったようだ。
『おのののか 2015カレンダー』(TRY-X Corporation)
今年、バラエティ番組などでの露出が増えブレークした、グラビアアイドル・おのののか。球場にいる美人な「ビールの売り子」として話題になり、グラドルへと転身したが、なんとここにきて前代未聞の“合体プラン”が浮上している。
小倉優子、菜々緒らが所属する大手芸能事務所所属のおの。瞬く間にグラビア雑誌からバラエティ番組へと進出を遂げたが、その背後には強力な人物によるプッシュがあったようだ。
Jにはただ幸せになってほしいだけなのに
芸能事務所にとっては、大切な“商品”である女性タレントを口説く、不届き者の男性タレントたち。仕事仲間であるため、女性タレントも表立ってはなかなか断りづらいようだが、度が過ぎるとやはり「共演NG」になることもあるという。そこで今回は、業界関係者がマークする「手の早い男性タレント」を調査した。
まずは、世間で知られるキャラクターとは、かなりのギャップがある男性アイドルの名前が挙がった。
『ERENA』/ワーナーミュージック・ジャパン
今年7月、突如芸能界引退を表明した元AKB48・小野恵令奈が、ひっそりとTwitterを開設していることがわかった。自ら「1人の一般日本人女性なのでね」とツイートしているが、元グループの同僚である河西智美、野呂佳代、松原夏海、増山加弥乃、さらには現役メンバー小林香菜、宮崎美穂らとの写真が多数アップされており、小野本人と見て間違いなさそうだ。
「突然のカムバックに、さぞファンは歓喜している……と思いきや、連日の夜遊びツイートに対して、『何に打ち込むのか注目していたが、愕然とした』『(AVデビューが報じられた)米沢瑠美に先を越されたな』などと、冷めた声が飛び交っています。それもそのはず、小野のアイドル生活はまさに破天荒そのもので、まるで何度も問題を起こして最終的にジャニーズ事務所を去ることとなった、赤西仁のようでしたから」(週刊誌記者)
『ボケ・ツッコミ体操!』/よしもとアール・アンド・シー
「酒、オンナ、バクチ」こんなアウトローなフレーズが、芸能界の中で最も似合うのが、お笑い芸人たちだ。最近は暴排条例などの施行や、事務所やテレビ局がコンプライアンス(法令順守)を徹底したことにより、あまり表沙汰にならなくなってしまったが、だからこそ知りたい「ヤバい夜遊びにハマる芸人」を業界関係者に聞いた。
まず、身内が「生活保護費」を受給している事実が発覚し、一時、仕事を干されていたK.Jについてだ。
西野亮廣Facebookより
キングコング・西野亮廣が、Twitterに投稿した「ダウンタウン松本、コロス」というツイートが、ネット上で「寒すぎる」と批判されている。かねてから、Twitter上の発言やオフィシャルブログ「西野公論」の内容がネット上で叩かれ、“炎上芸人”なる称号まで得た西野だが、近頃ではおっかなびっくりの“オブラート”に包んだ暴言が逆に反感を買っているようだ。
西野の「コロス」ツイートの発端となったのは、自身も出演した2日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でのトーク。MCのダウンタウン・松本人志は、西野の言動は芸人としての持ち味だとして、「なんか全然腹立たへんけどな」「全然悪いやつじゃないんです」などとフォローするも、「だけど(西野は)、数日後に『あいつ殺してえ』みたいなこと言う」と、ネット上での暴言にも言及。東野幸治も「『松本殺してえ』ってね(笑)」と同意していた。
我々は矢口真里に何を期待していたのか?
10月23日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で芸能活動を再開した矢口真里だが、優等生的対応に終始したことによって「逆に芸能人生命が絶たれた」(広告代理店関係者)という向きもあるという。元夫・中村昌也との離婚原因に関しては、コメントできない旨を再三繰り返した矢口だったが、この立ち振る舞いは結果的に自らの寿命を縮めてしまったようだ。
矢口は活動休止中の苦悩や激太り疑惑、また離婚の原因となった不倫相手・梅田賢三についても「一緒に住んでいます」とぶっちゃけていたものだったが、肝心の中村との“不倫現場鉢合わせ”については「私が全て悪いと思ってます」と、詳細は言及しなかった。
『キングオブコント』公式サイトより
“コント日本一”を決定する『キングオブコント』(TBS系)。今年からルールが変更され2組ずつのバトル形式となり、シソンヌが見事優勝を果たした。しかし1本目のネタのウケが微妙だったシソンヌが優勝したことで、視聴者からは「ありえない」「ヤラセ」といった声も上がっている。
そんな世間の声と比例するように、この大会にもきな臭いウワサが流れているようだ。
『THE 虎舞竜 SUPER BEST』/徳間ジャパンコミュニケーションズ
芸能界には、さまざまな理由によって、現在テレビ局からのオファーが途絶え、“お蔵入り状態”になっている芸能人がいる。その1人が、実父であるジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者が、詐欺容疑で2度目の逮捕となったローラだ。7月に同容疑で国際手配された時点では「ローラ自身が悪いわけではない」とメディアや世論に支持されていたローラだったが、現在テレビでの起用は難しい状況になってしまったという。
「ジュリップ容疑者は不起訴処分で釈放された際、ローラをマネして報道陣にOKマークを見せたことにより、捜査関係者だけでなく世論の怒りまで買ってしまった。そこへきて再逮捕とあって、もはやローラもかばいようがなくなってしまいました。テレビでのポジションがイジられキャラということも相まって、もはや使い道がない状態です」(週刊誌記者)
『米沢瑠美 1st 写真集 米米米』(東京ニュース通信社)
31日発売の「フライデー」(講談社)に、「元AKB48人気メンバー 衝撃の完全ヘアヌード」の文字が踊った。表紙にも登場している城田理加という名の女優が、この元メンバーで、袋とじページでは乳首やヘアも晒している。その外見や「09年総選挙22位」という肩書から、城田の正体が2012年にAKB48の活動を辞退することとなった元チームK・米沢瑠美ということは明らかだろう。
「米沢はAKB48のメジャーデビュー後の06年12月に加入し、柏木由紀や渡辺麻友らと同期。09年の選抜総選挙で22位になった人気メンバーでしたが、Twitterでのプライベート写真流出騒動で異性交際が明らかとなり、平嶋夏海とともに活動を辞退。その後は所属事務所を移籍するも、その移籍先のサイトからも13年末でプロフィール等が削除されました。今年6月にはTwitterアカウントまで削除されたため、ネット上では『フライデー』発売前日の時点から『米沢瑠美がヌードに!?』と騒動になっていました」(芸能ライター)
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