ざわちん、小説執筆も「彼氏→彼子」など誤字連発で炎上! 海外進出宣言に「何がしたいの?」

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『ざわちん Make Magic 2』(宝島社)

 元AKB48・板野友美、浅田真央などのものまねメイクでブレークしたざわちん。ブログが話題となり、昨年はテレビやイベントに引っ張りだことなったが、最近では本業であるものまねメイクに加えて、新たなジャンルにチャレンジしているが、ネット上では否定的な声が上がっているようだ。

 自らのメイク技術を武器に仕事が急増したざわちんは、昨年1月にメイク本『ざわちん Make Magic』(宝島社)を発売。「オリコン2014年 年間本ランキング」のファッション部門で3位にランクインした。

スザンヌ、夫・斉藤和巳の浮気で離婚まで待ったなし!? 三船美佳は不倫疑惑報道に激怒

<p> 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆<br /> </p>

加藤茶「嫁のオモチャ状態」、綾菜「バレンタインは不二家のケーキ」うわさの夫妻の1カ月

<p><br />  今、ネットユーザーから最もウォッチされている夫婦・加藤茶と綾菜。2011年6月、茶が当時23歳の綾菜と“45歳差婚”を果たして以来、その親子以上に離れた年の差に「遺産狙い説」が噴出し、結婚から丸3年たった今もその説には拍車がかかるばかりだ。ザ・ドリフターズの一員として、「カトちゃんぺ」のギャグで一世を風靡した茶が、再び“嫁ネタ”で世間を騒がせている今、毎日のように浮上する“疑惑”エピソードの数々を月刊でお届けする。</p>

剛力彩芽、CM女王陥落&深夜ドラマ落ちで「ゴリ押し終了」!? それでも脱バーターは困難か

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「くやしいけど大事な人」/SMR

 4月クールの夜11時台の連続ドラマ『天使と悪魔‐未解決事件匿名交渉課‐』(テレビ朝日系)で、剛力彩芽が主演を務めることが発表された。数年前までは、あり得ないほどの“ゴリ押し”でメディアを席巻し続けていた剛力だが、“約1年ぶり”の連ドラ主演の発表に、「以前のようなゴリ押は落ち着いた」という声が、ネット上で上がっている。ビデオリサーチから発表された「年間タレント別テレビCM量」でも、昨年トップから20位以下に“転落”してしまった。

 剛力はロングヘアーを現在のショートにした2011年頃から、メディア出演が“爆増”。数々のドラマ出演をこなしながらも、映画やバラエティ、雑誌にCMと、それこそ「見ない日はない」といわれるほどの過剰露出となった。ところが13年の主演ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ系)の最終回8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、月9のワースト視聴率を記録、さらに昨年の出演ドラマ『あすなろ三三七拍子』(同)でも、火9枠のワースト平均視聴率を更新と、実力が伴っているとは言い難い結果に。

「金持ちの上から目線」と総スカン!? 神田うの「結婚式挙げた方がいい」発言が波紋呼ぶ

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女心を刺激し続ける女・うの

 神田うのが27日に生出演した『ノンストップ!』(フジテレビ系)での発言に対して、女性視聴者からさまざまな意見が寄せられているという。うのは近頃、結婚式を挙げない夫婦が増えているということについて「絶対に挙げた方がいい」との持論を展開。これについてネット上では「大きなお世話だ」といった声が殺到しているようだ。

 番組では近年、結婚式を行わない「ナシ婚」が急増していることを紹介。するとうのは、結婚式を挙げない夫婦は離婚率が高いとして、「(自分も)世間で言う派手婚をしたことで今でも夫婦でいられる」と熱弁した。

“伝説の低視聴率女王”川口春奈、過激下着に「なぜ脱いだ」!? 脱・清純仕事のウラ事情

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『haruna3』(ワニブックス)

 川口春奈が最新の写真集で披露した“下着写真”が話題を集めている。といっても、ネット上には大胆に晒した肌を称賛する声はほぼ皆無で、「一体なぜ?」といった疑問ばかりが飛び交っている状況だ。

 川口の最新写真集『haruna3』(ワニブックス)は20歳をテーマに撮り下ろされた作品で、下着や水着、さらには入浴シーンまで含まれているという。発売に先駆けて「プレイボーイ」(集英社)など、週刊誌のグラビアページで紹介されていたが、特に「フラッシュ」(光文社)の「“天使のランジェリー姿”、独占入手!」といった煽り文句には、違和感を覚えたファンも多かったようだ。

『デート』主演の杏、“高視聴率神話”崩壊!? マスコミも「取材する意味なし」と冷めた声

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『デート~恋とはどういうものかしら~』(フジテレビ系)公式サイトより

 今年元旦、東出昌大との結婚が話題となった杏が主演する月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が、意外なほどの苦戦を強いられている。一時期は「確実に高視聴率」と期待されていた“杏神話”だが、早くも崩壊しようとしているようだ。

 “恋愛力ゼロ”“恋愛感情ゼロ”の超エリート公務員という奇抜な設定で、「月9の歴史を塗り替える」といわれた『デート』。初回から視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好調な滑り出しに見えたものの、第2話13.6%、第3話は11.0%まで数字を落とし、その後も11%台をウロウロし続けている。

きゃりーぱみゅぱみゅ、セカオワ意識のPVに「恋愛商法は危険」「別れたら黒歴史」の声

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『ピカピカふぁんたじん』/ワーナーミュージック・ジャパン

 きゃりーぱみゅぱみゅの新曲「もんだいガール」のPVについて、ネット上が騒然としている。同曲のPVには、きゃりーの恋人であるSEKAI NO OWARIのボーカル・Fukaseを意識しているとされる演出が含まれており、ネットユーザーからは「恋愛商法」という声が上がっているという。

 セカオワのヒット曲「ドラゴンナイト」は、Fukaseがトランシーバーで歌唱する演出が有名だが、3月に発売される「もんだいガール」PVでも、同じくきゃりーがトランシーバーを持って歌っている。きゃりーはこの演出について、Twitterで「なんか、みんなやってると聞いて」と語っている。また、「今回のPVは私自身の事や世間で話題になった事をいかにユニークにいれるかがポイント」とも語っていることから、「あえて深瀬との交際をネタにしようという意図は明らかでしょう」(芸能ライター)という。

『ニュースな晩餐会』続行も、“ビジネスぶりっ子”田中みな実に業界は「商品価値ない」

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素のままで愛されるほどの存在ではなかった模様

 「もぉ~、プンプン!」このフレーズを言った女性タレントは、猛バッシングを受けたり、芸能人生が低迷を迎える傾向にあるようだ。元祖「プンプン」女性のさとう珠緒が、『王様のブランチ』(TBS系)のMCだったという過去も今は昔、前所属事務所から損害賠償請求訴訟を起こされ、3年間にわたる泥沼裁判を続けた。続いて、小林麻耶はブリっ子ぶりに加えて、ハンカチ王子・斎藤佑樹との交際疑惑によりイメージが低落していたが、最近ではキャラではない「真性ブリっ子」ぶりが世間に浸透しつつあり、むしろ「可愛い」とさえ感じる女性視聴者も増えているようだ。

 そんな伝統ある「ぶりっ子」の系譜に位置づけられる元TBSアナウンサー・田中みな実が、早速窮地を迎えている。

「どうせAKBとジャニーズだらけ」フジの生放送音楽番組『水曜歌謡祭』に不安の声続出

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『1990年の森高千里』/ワーナーミュージック・ジャパン

 4月よりスタートするフジテレビの音楽番組『水曜歌謡祭』に、森高千里とアンジャッシュ・渡部健が司会者として起用されると発表された。フジテレビで生放送の音楽番組といえば、『夜のヒットスタジオ』(1968年~90年)がよく知られるが、今回は『MJ‐MUSIC JOURNAL』(92年~94年)以来21年ぶりの制作。気合の入った新番組は、毎年恒例の『FNS歌謡祭』の制作スタッフが手掛け、誰もが口ずさめるヒット曲を中心に、コラボやカバーなどの企画も予定しているという。

「森高の音楽番組司会はデビュー以来初で、また歌手としての実績や知名度、人気を考えてもこのブッキングは快挙。一方で渡部に関しては、過去には相方の児嶋一哉と共に『ポップジャム』(NHK)、単独で『せまソン♪』(日本テレビ系)の司会を務めるなど、音楽番組の経験が買われたといったところでしょう。しかし『せまソン♪』は約半年で打ち切られ、『渡部以外はおもしろいのに』といった意見も出ていたことから、今回の森高サポート役には首を傾げる視聴者が多いようです」(芸能ライター)