谷亮子、ダルビッシュ有似の秘書と不倫報道! 否認するも“ご機嫌”だったワケとは?

亮子はいつだって私たちに笑顔を届けてくれるね

 オリンピックで二大会連続金メダルを獲得した“ヤワラちゃん”こと谷亮子参院議員に、“不倫疑惑”が巻き起こっている。かつて、年下の男性秘書とのただならぬ関係を報じられた谷だが、今回も同じくダルビッシュ有似のイケメン秘書との疑惑を「週刊現代」(講談社)に報じられ、また12日発売の「女性セブン」(小学館)にも同様の記事が掲載された。谷の不倫は決定的なのだろうか?

 谷の夫は、2003年に結婚したプロ野球選手・谷佳知。「結婚式の模様は日本テレビで生中継され、地球をイメージした巨大ウエディングケーキは、当時話題になりました」(同)という。そして谷は10年に当時民主党代表だった小沢一郎氏のバックアップを受け、“小沢ガールズ”の一員として参院選で初出馬・初当選。同年中に柔道からの引退を表明した。

さまぁ~ず・三村マサカズ、グラドルの胸揉むセクハラで炎上! 過去にはベッキーも被害に

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『ネリさまぁ~ず Vol.1』/バップ

 さまぁ~ず・三村マサカズの“セクハラ”行為に批判が殺到している。三村は10日放送の『さまぁ~ずのご自慢列島ジマング』(フジテレビ系)の中で、元アイドリング!!!メンバーでグラビアアイドルの谷澤恵里香の胸を触る暴挙に出た。谷澤はさまぁ~ずと同じホリプロ所属で、最近では『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)などでバラエティータレントとして活躍しているだけに、「あー恥ずかしい。ありがとうございます」と、流れを止めることなく笑顔でやり過ごしていたが……。

 谷澤は番組で「超カッコよくミンティアを食べられる」として、台に足を組んで座り始めた。すると三村は「足みじけぇな~、お前」とツッコミながら谷澤の太ももをペチンと叩き、そのあと胸をわし掴みに。相方の大竹一樹が「やめなさい」、ハライチの澤部佑が「頭おかしいんじゃねぇの!? 誰か怒らないと!」と叱責するも、当の三村は「後で怒られるから」とニヤけ顔だった。

栗田貫一、林家ペー、キンコン・梶原雄太……批判殺到の芸能界「モラハラ夫」たち

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『ものまね四天王 栗田貫一』/ポニーキャニオン

 9日放送の『私の何がイケないの?』(TBS)でのモラハラ発言が波紋を呼んでいる栗田貫一。女優の妻・大沢さやかに対する「死んでくれ」といった発言が予告映像で流れた時点から、ネット上では「最低すぎる」「モラハラの域を超えている」といった批判が殺到している。近頃芸能人夫婦でも取り沙汰されている“モラハラ問題”だが、またしても新たなモラハラ夫が出現してしまった。

 今回最も波紋を呼んだのは、栗田がカラオケの練習中、大沢から「今のはモノマネ?」と声をかけられて、カメラに向かって「こいつ、殺していい?」と言い放ったシーン。さらに夫婦の休日への密着VTRでも、終始妻を「お前」「これ」などと呼びつける栗田に対して、スタジオは凍りつく始末だった。

「経済的に余裕あるのに」「妙なこだわり」小雪、長女の認定こども園入園に批判殺到!

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小雪お得意「あえて」のこだわりで炎上?

 10日発売の「女性自身」(光文社)が、小雪が長女を「認定こども園」に入園させたと報じたことで、ネット上ではさまざまな議論が交わされている。以前から小雪は、「一般家庭と同じように育てたい」と希望し、子どもは料金が安く、国が設けた基準を満たしている安心感もある公立の保育園に入園させようとしていたが、長男は周囲の「セレブはどうぞ幼稚園に」という反発もあってインターナショナル・プリスクールへ入園させることとに。しかし、あきらめきれなかった小雪は、“保活”に精を出し、長女には保育園とほぼ同じシステムの「認定こども園」へ入園させることができたそうだが……。

 小雪は夫・松山ケンイチとの間に2012年に第一子となる長男、翌13年には第二子の長女をもうけている。そして昨年夏、長男の保育園入園を希望していると同誌が報じた際には、「公立希望なんて意外」「金銭的な事情で待機児童になってしまう家庭のことを考えてほしい」と波紋を呼んでいた。

セカオワ・Saori、イケメン俳優と交際発覚! Fukaseめぐるきゃりーとのバトルは“ファンサ”?

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『TOKYO FANTASY』/東宝

 10日発売の「女性自身」(光文社)が、人気バンドSEKAI NO OWARIのキーボード・Saoriと、俳優の池田大が交際中だと報じている。池田は「ポスト向井理」ともいわれているイケメン俳優で、Saoriとの交際期間は2年以上に及んでいるという。

 記事によると、4日の午後8時頃、東京・蒲田駅前で合流した2人は関係者らしき男女4人と共にすしダイニングへ。約3時間後、Saoriと池田は関係者らと別れて電車に乗り、メンバーが共同生活を送る“セカオワハウス”へ移動。2人の到着直前にはボーカルのFukaseと交際中の歌手・きゃりーぱみゅぱみゅがコンビニへ走る姿も目撃されたという。皆で仲良く“宅飲み”が行われたのか、この日は池田が再び出てくることはなかったとのことだ。また同誌は、「実は、昨年2月にも2人を目撃していた」として、渋谷で日付が変わるまで飲んだ後、別れ際にキスを交わしていた様子も伝えている。

さまぁ~ず・三村マサカズ、堺正章……ヒロミの“和解”にテレビ番組がノリ気なワケ

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ヒロミオフィシャルブログより

 堺正章との、かつての“不仲説”を一蹴して以降、バラエティ番組の常連になったヒロミ。4月からはテレビ朝日系でスタートするトークバラエティ『美女たちの日曜日』でMCを務めることも発表されているが、この快進撃の理由は何なのだろうか?

「先日3日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、共演NG状態だったさまぁ~ず・三村マサカズとも“和解”する様子が放送されました。当時三村は、ヒロミから厳しいダメ出しを連発され、その後共演NGを出すようにしたそうです。昨年3月の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)最終回で仲直りを報告していた両者ですが、『ロンハー』でヒロミは『俺のやり方はちょっと違ったんだろうな』と三村に対して謝罪しています」(芸能ライター)

加藤浩次、「俺も降りる!」とぶち切れ!? 『スッキリ!!』テリー伊藤降板が修羅場だった理由

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そんなに相思相愛だったっけ?

 日本テレビ系情報番組『スッキリ!!』の新司会者が、同局アナの上重聡に決定したと発表された。2006年の番組スタート時からタッグを組んでいた加藤浩次とテリー伊藤だったが、1月放送中にテリーが、自ら3月いっぱいでの“卒業”を発表。実はテリーの卒業をめぐっては、加藤がスタッフにぶち切れする一幕もあったという。

「実は、『スッキリ!!』の存続自体、昨年の時点で危うかったんです。結局、番組自体は継続することとなりましたが、今後は経費削減、さらに出演者の平均年齢をもう少し若返らせようと、大幅なテコ入れを見越しての継続となりました。だからテリーに関しては、事実上“クビ”だった(既報)といえます」(テレビ局関係者)

『ごきげんよう』が大低迷! リニューアルに見る、スポンサー一社提供番組の“鉄の掟”

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『ごきげんよう』(フジテレビ系)公式サイトより

 「恋の話、略して?」「こいばな~」。そんなフレーズでおなじみ、お昼の人気番組『ごきげんよう』(フジテレビ系)に今、大きな異変が起きている。代名詞とも言えるサイコロトークはまだ続いているものの、サイコロに書かれているテーマはもはや冒頭のような“ゆるい”ものではない。書かれているのは例えば、「再婚のきっかけ」や「前の結婚から学んだこと」といった具体的なものなのだ。

 また、これまではゲストは3人制で、毎日1人ずつ抜けて新しいゲストが投入されるシステムだったが、現在は日替わりの2人のみ。「芸能一家の母」「再婚芸能人」「猛獣妻」といったテーマにあてはまるタレントが、MC・小堺一機を真ん中に、向かい合わせになってトークするというスタイルになっている。もちろん、小堺による「席替え!」という掛け声とともに、ゲストがお茶菓子を持って席を移動するといった風景もない。

「トークがメチャクチャ、黙りこむことも」愛川欽也、『アド街ック天国』降板に不穏なうわさ

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『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)公式サイトより

 今月7日の放送をもって、20年間のレギュラー司会を担当続けていた『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)の出演を休止することが明らかになった愛川欽也。スポーツ紙の報道によれば、そのまま降板する見通しで、理由に関しては体調面の問題ではないものの、80歳の高齢ということもあり、周囲には「これからは好きなことをやっていきたい」と話しているという。

 愛川の体調に関して、関係者の間で不穏な空気が漂いだしたのは、2012年頃だった。テレビ朝日系列の2時間ドラマ枠『土曜ワイド劇場』で放送されていた西村京太郎の推理小説『十津川警部シリーズ』を12年に降板した愛川だが、その理由は「セリフが覚えられなくなったから」ともいわれていた(既報)。

高橋ジョージの会見は“かわいそうな夫”劇場!? 同情誘う“演出”に報道陣ブーイング!

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『THE 虎舞竜 SUPER BEST』/徳間ジャパンコミュニケーションズ

 女優の三船美佳が、夫の高橋ジョージに離婚と長女の親権を求めた裁判の第1回口頭弁論が3日、東京家庭裁判所で行われた。18席の傍聴席を求めて芸能マスコミを中心に236人が列を作り、東京家裁では初の“リストバンド方式”の抽選を実施。高橋本人が出廷したため、口頭弁論が始まってからも、家裁前には高橋を出待ちする100人以上の報道陣が押し寄せた。元“おしどり夫婦”のドロ沼離婚訴訟への注目度の高さがうかがえるが、これほどまでにマスコミが集結したのには、理由があったのだという。

「某民放キー局の芸能デスク2名が、高橋とズブズブの関係なんです。普通は離婚裁判に、特に第1回の口頭弁論に本人が出廷することはまずありません。高橋も出廷する義務はまったくないのです。しかし、高橋とこのデスク2人が話し合い、弁論後に会見に応じることもあらかじめ決められていました。情報もその2人を中心に広められたため、報道陣があれほど集まったのです。『高橋の写真も映像もしっかり撮らせる』と事前に説明されており、高橋が閉廷後にマスコミの前まで歩いて現れる場面は、わざわざ絵作りして撮らせたものでした」(週刊誌記者)