「私生活売りするママタレの限界」辻希美、ママ友トラブル報道後もブログ連日更新に疑問の声

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流しそうめんにウインナーで笑えてるうちはよかったけど……

 元モーニング娘。の辻希美が18日、都内で特別番組『日本アニメーション創業40周年記念!あなたの知らない世界名作劇場!!』(BSスカパー! 7月4日放送)のスタジオ収録後に会見を行い、週刊誌で報じられた“ママ友トラブル”を一蹴した。

 8日発売の「週刊ポスト」(小学館)では5月末に長男が転園したことを報じられたが、辻は会見でその原因となったとされるママ友トラブルについて「そんなの全然ありません」と完全否定。しかし、転園の事実は否定せず、「子どもがのびのびと楽しく過ごしているので、それが一番。友達もできて、なじんでいます」と笑顔で話した。

「あの人はもうダメ」樫木裕実、完全孤立! スタジオ閉鎖トラブルで芸能人も総スルー

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『メガヒットカーヴィーで美やせ ~シェネル「ベイビー・アイラブユー」編~』/ユニバーサルミュージック

 16日発売の「女性自身」(光文社)が、“カーヴィーダンス”の考案者として知られるトレーナー・樫木裕実の「スタジオ閉鎖騒動」を報じ、“銭ゲバ”な一面を指摘した。かつては神田うのや優木まおみ、ほしのあきに小倉優子ら、さまざまな芸能人が樫木のスタジオに通っていることで一躍“時の人”となっていたが、もはや業界関係者から「あの人はもうダメだ」とため息が漏れているという。

 樫木はもともとヒロミが経営するスタジオに所属していたが、2012年に独立。一部では、「樫木が芸能人以外レッスンしない」ことなどを理由に、やむを得ずヒロミが独立を勧めたという報道もあった。その後、樫木は別の女性オーナーのバックアップで東京・中目黒にスタジオをオープンするも、こちらもわずか1年で閉鎖。当時「週刊文春」(文藝春秋)では、関係者が「明らかに樫木に非がある」という旨のコメントを寄せていた。

藤原紀香、愛之助の破局騒動に“ノリノリ”!? 熊切の破局宣言後「猛烈な交際アピールも」

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愛之助、早く逃げて~~~!!

 現在、泥沼の破局劇が話題の片岡愛之助と熊切あさ美だが、第三の登場人物であった藤原紀香が15日、都内で行われた『ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2015』で報道後初めて公の場に姿を現した。当日は200人を超える報道陣が現地に集結したが、紀香は同騒動については無言を貫いていたという。

 騒動の発端は5月、「女性セブン」(小学館)が愛之助と紀香の同棲愛を報じたこと。熊切とはすでに「破局していた」と言われていたが、熊切本人は『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)のインタビューで、号泣しながら「別れ話は出ていない」と反論。一方で愛之助は、今月一部の取材に「終わりましたよ、とっくに」と破局を明言していた。

8.6秒バズーカーに、吉本が“心ない一言”! 「最短で見切りつけられた」とマスコミ騒然

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『ラッスンゴレライ』/よしもとアール・アンド・シー

 17日、お笑いコンビ・8.6秒バズーカーが新作DVD『ラッスンゴレライブ』の発売記念イベントを開いた。記者会見では、はまやねんの寝坊・遅刻が話題となっていたが、所属事務所の吉本興業スタッフの“心ない一言”によって、取材陣の間では「もう見切りをつけられているのかも」とささやかれていたという。

 8.6秒バズーカーといえば2014年末からリズムネタの「ラッスンゴレライ」でブレーク、今年3月には、結成1年以内にDVDを発売し、初単独ライブをなんばグランド花月で行うなど、吉本の史上最短記録を塗り替えたことで知られている。

「わかってるよね?」AKB48・柏木由紀の会見で、マスコミが震え上がった恐怖の警告

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「ファンのみんなもわかってるよね?」(撮影:岡崎隆生)

 「週刊文春」(文藝春秋)が報じたNEWS・手越祐也との“抱擁写真”が話題のAKB48・柏木由紀が18日、都内で行われたアルバイト情報サイト「バイトル」の新CM発表会に、HKT48・指原莉乃とともに登場した。

 徹底した“マスコミ封じ”を敷くAKB48、かつお相手はジャニーズアイドルという背景から、先日開かれたNEWSのツアー最終公演前の会見では、報道陣がこの件について質問することはなく、手越本人もスルー。柏木も何事もなかったかのように会見2日前にTwitterを再開したため、この日の会見でも、当然のように交際の話題は一切出ないとみられていた。

三代目 J Soul Brothersが結婚式に登場!!  岩田剛典の兄の披露宴で見せた“メンバー愛”

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「STORM RIDERS feat.SLASH」/rhythm zone

 先日発表された「オリコン2015年上半期ランキング」(集計期間:2014年12月22日付~2015年6月15日付)の「アルバムセールス部門」1位、「アーティスト別トータルセールス部門」3位など、今年も大活躍の三代目 J Soul Brothers。5月中旬からはアパレルショップ「J.S.B」のショップが福岡・名古屋・大阪・札幌・東京で期間限定オープンし、活動の規模を拡大させている。

 今年の三代目JSBは兄貴分のEXILEを凌ぐ勢いでシングル・アルバムセールスともに順調な売れ行きを見せている。「オリコン2015年上半期ランキング」のアルバム部門は1月発売の『PLANET SEVEN』が期間内売り上げ82.0万枚を記録し、初の1位を獲得。4月発売のシングル「starting over」も45.5万枚を売り上げ、シングルセールス部門で9位にランクインした。

フジ『テラスハウス』新作の制作決定も、パッとしない元・テラハメンバーの現在

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「テラスハウス インサイド」(扶桑社)

 フジテレビが17日、今秋に日本市場に参入する有料動画配信の世界最大手「Netflix」と共同で会見を開き、2012年の放送開始から14年の終了まで一大ブームを起こした『テラスハウス』の新作『TERRACE HOUSE NEW SEASON COMING(仮)』を制作・供給することを発表した。

 『テラスハウス』といえば、海の見えるシェアハウスに素人の男女6人が同居し、そこで繰り広げられる恋愛や友情模様を描くリアリティショーとして人気を博した。番組終了後も復活を望む声が絶えず、それに応じるように今年2月、映画『テラスハウス クロージング・ドア』が公開。さらに同作は週間興行収入ランキングで初登場1位を獲得し、最終的には累計12.7億円の売り上げを達成するなど、映画界でも注目されることとなった。

前田敦子、生歌が「完全に放送事故」!? 『水曜歌謡祭』に「視聴者をドキドキさせないで」の声

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声の出をよくするには、もずく酢がいいらしいよ

 17日放送の『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)2時間SPにゲスト出演した前田敦子の歌声が、「放送事故だ」とネット上で話題になっている。毎回視聴率の“爆死ぶり”が話題になる同番組だが、この日はスペシャルということもあってか、5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と3%台にまで落ち込んだ通常回ほどの悲惨さはなかったが……。

 前田は、ヒロイン役で出演する映画『イニシエーション・ラブ』の劇中歌「木綿のハンカチーフ」を、本家である太田裕美とのデュエットで披露。スタジオトークでも「思い入れのある大好きな1曲」と語っており、同映画の公式サイトにも「『木綿のハンカチーフ』はカラオケでもよく歌うくらい、大好きな曲の1つです」とメッセージをつづっていた。

中森明菜、「みんなと会いたい…会いたい…」と切望もガリガリに痩せてコンサート頓挫!?

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中森明菜公式サイトより

 昨年の『NHK紅白歌合戦』以降、再び沈黙を続けている中森明菜だが、ここ最近になって相次いで近況が伝えられている。18日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、実父・明男さんが現在も明菜と連絡が取れないことを明かし、最後に会ってから「もう20年になります」「家族なのだから、それは会いたいですよ」と訴えかけているが……。

 明菜は『紅白』出演以降、メンタル面を含めてコンディションは最悪の状態にまで陥っているようだ。詳細は16日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で伝えられており、『紅白』出演後にリリースしたシングル「Rojo ‐Tierra‐」の売り上げが約2万枚と不振で、明菜は次第に塞ぎこんでいってしまったという。

市川海老蔵、「ギャラよこせ」「思い出ない」と放言! 投げやりな会見に記者が「笑えない」

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このハの字まゆ毛は笑えたけど

 11日、市川海老蔵が『EBIZO ICHIKAWA XI’S JAPAN THEATER 2015』製作発表会見を開いた。この日の海老蔵は機嫌が悪かったのか、どこか投げやりなコメントや態度を終始連発し、報道陣をドン引きさせていたという。

 同公演は、昨年11月に引き続き、今年10月17~18日に海老蔵がシンガポールで上演する自主企画公演。初代・市川團十郎が初演した『嫐(うわなり)』の復活、新作舞踊『三升曲輪傘売(みますくるわのかさうり)』の上演など、すでに歌舞伎ファンの間で話題を集めている。