観月ありさ、“痛い”結婚式&シャネル指輪に「銭ゲバ」! 「低視聴率女王」の烙印で引退も?

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観月ありさオフィシャルブログより

 女優の観月ありさに、「痛すぎる」という猛バッシングが巻き起こっている。今月6日、建築関連会社社長の青山光司氏とバリ島のBVLGARIホテルで挙式したのだが、ブログでつづった式の様子に、ネットユーザーが“ドン引き”しているというのだ。

 観月は8日、ブログで結婚式の様子を更新。韓国の人気グループ・BIG BANGのV.Iや渡辺謙・南果歩夫妻がサプライズ登場したと明かし、また踊りながら早着替えパフォーマンスをしたかったという観月は、人気デザイナー・ケイタマルヤマ氏に2WAYドレスの制作を依頼したそうで、そのドレスを身にまとった姿も公開している。しかし、真っ赤なライトに照らされながらポーズを決める観月の姿に、ネット上では「なんかマヌケ」「これはネタ? 笑えるんだけど」と、失笑のコメントが続出してしまった。

「小倉は偏見だらけ」「羽鳥は腹黒い」100名に聞いた“実は朝から見たくない”MCランキング

 現在、各局がしのぎを削っている朝の情報番組。新しいコメンテーターを投入したり、取り扱う話題やニュースの切り口に工夫を凝らしたりしているが、視聴者の判断基準は「司会者が好きか嫌いか」である場合が多い。そこで今回は、午前8時台に各局で放送されている情報番組を対象に、「実は朝から見たくない朝の顔」を100名に調査した(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:男女年齢不問/調査期間:2015年11月5日~9日/有効回答数:100)。


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『とくダネ!』(フジテレビ系)公式サイトより

 ジャスト半数の50票を獲得し、ダントツ1位に輝いたのが、『とくダネ!』(フジテレビ系)の小倉智昭。1999年4月からメインとして同番組に鎮座しており、天気予報の際に気象予報士の天達武史を元気良く「あまたつ~」と呼びかけるのは、もはや番組恒例となっている。番組が16年続いているのも、小倉の人気あってこそかと思われたが、視聴者からは「朝から見たくない」と大不評で、

「とにかく偉そうな上から目線の言い方が不愉快ですから。朝からどころか1日中見たくないのが、この人ではないでしょうか」(40代/男性/無職/独身)
「自分がどんなに嫌われているのか知っているのか? 性格の悪さが前面に出ている」(50代/女性/専業主婦/既婚)
「自慢話が多く、ゲストの対応に差別を感じ気分が悪くなるので朝から見たくないです」(50代/女性/パート・アルバイト/既婚)
「正直なところ、おじいさんの偏見に満ちた意見を朝から聞きたくはありません」(40代/女性/自営業/既婚)

など、大物然とした態度に嫌悪感を抱く人が多い。また、「小倉さんは、朝なのに爽やかさがちょっと足りないんじゃないかなと思う」(20代/女性/学生/未婚)「嫌いというわけではないけれど、あまり顔が好みではないからです」(20代/女性/学生/未婚)「性格が悪そうな顔がどうも苦手です。もっと若くて爽やかで優しい感じのアナウンサーがいいです」(30代/女性/自由業・フリーランス/未婚)と、20~30代女性からは外見も不人気のようだ。

 第2位は、18票を集めた加藤浩次。現在、日本テレビアナウンサー・上重聡と共に『スッキリ!!』(日本テレビ系)の司会を務める加藤が、朝の顔に抜擢されたのは2006年4月のこと。わずか3カ月後に相方である山本圭壱が不祥事を起こすとは思いもしなかっただろうが、『スッキリ!!』をきっかけにピンでの仕事を確立させ、活躍の場を増やすことに成功。とは言え、まだまだお笑い芸人というイメージが拭えていないようで、

「コメディアンとしての知名度の方が高いので、朝のニュースキャスターとしてのイメージがどうしてもつかない」(40代/男性/会社員/既婚)
「もとはお笑い芸人だし、暑苦しいイメージがあるから朝には合わないと思うため」(20代/男性/学生/未婚)
「暑苦しいから。あのテンションと口調で朝からギャンギャン言われると疲れる」(30代/女性/専業主婦/既婚)

といった声が上がった。また、「バラエティ番組での様子を見ていると、嫌悪感を抱くことがあるからです」(40代/女性/パート・アルバイト/既婚)など、芸人としての乱暴な芸風が朝の顔に似つかわしくないという声も。

 第3位は、15票を獲得した『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)の羽鳥慎一。局アナ時代、『ズームイン!! SUPER』(日本テレビ系)で培った経験により、抜群の安定感を見せる羽鳥には、「羽鳥さんはうさんくさくて、嫌い。いい顔しといて腹黒そうだし、朝の顔には合わない」(30代/女性/専業主婦/既婚)、「バラエティ番組などを見ていて、すごく腹黒そうだなーと思ったので」(20代/女性/パート・アルバイト/未婚)、「なんとなく……いろいろ腹黒さを感じてしまい、朝の爽やかさを感じられない」(50代/女性/パート・アルバイト/既婚)と、「うさんくさい」「腹黒い」というワードが続出。フリー転身の翌12年、長年連れ添った前妻と離婚し、その後すぐに脚本家・渡辺千穂と交際発覚・結婚したことから「不倫乗り換え婚」の報道もあったが、それがイメージ悪化の原因なのだろうか。

 第4位は羽鳥と僅か1票差、『白熱ライブ ビビット』(TBS系)のTOKIO・国分太一。今年9月に一般女性と入籍し話題を呼んだ国分に対しては、「朝の情報番組は、できるだけ博識の人の話が聞きたいので、国分さんはちょっと……という感じです」(40代/男性/専業主夫/既婚)、「朝のまじめな感じよりも、夜の少しふざけた感じの方が合っている感じがするから」(40代/女性/パート・アルバイト/既婚)との声が。7月に発表された「2015上半期テレビ番組出演(延べ)本数ランキング」(ニホンモニター調べ)では349本で堂々の1位に輝き、『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系)など、午前中の番組にも多数出演しているのだが、朝の顔のイメージは定着していないのかもしれない。

 第5位は、『あさイチ』(NHK)のV6・井ノ原快彦。この中では、最も朝の顔として、視聴者から認められているようだが、「イノッチ自身は嫌いではないのですが、有働アナをいじる場面が多いのは、正直言って嫌になります。時々、セクハラではないかと思う発言もあってハラハラすることがあり、朝からストレスを感じるからです」(50代/女性/専業主婦/既婚)との声もあった。

 今回の調査結果で判明したのは、群を抜いて小倉が不人気であるということ。確かに、島田紳助の芸能界引退について「知らないうちに、そういう人たち(暴力団関係者)が解決してくれることは起こる」と暴力団擁護とも受け取れる発言をしたり、安倍晋三総理大臣の持病(潰瘍性大腸炎)を腹痛と軽視したような発言をしたりと、言動が問題視される機会は多い。しかし、そんな世間の評判とは裏腹に、同時間帯で『とくダネ!』が民放トップの視聴率を獲ることが多いのも事実。小倉は視聴者の“怖いもの見たさ”の心理をくすぐるのだろうか?

【その他の回答】
『とくダネ!』(フジテレビ系)小倉智昭
・やはり年配の人のしゃべりは、朝からはうざくてきつい。説教されている気分で滅入る(40代/女性/専業主婦/既婚)
・開き直って小倉さんのズラ疑惑のカツラを外したら毎日見てしまうかも(20代/男性/学生/未婚)
・朝から深刻そうな表情とニュースを語る口調が気分を憂鬱にするときがあるから(30代/女性/専業主婦/未婚)

『スッキリ!!』(日本テレビ系)加藤浩次
・暴力的で女性に対しての考え方が古典的すぎるから見ると不快になる(40代/女性/会社員/未婚)
・朝からあのダミ声と、勘違いしていい気になっているあの顔は見たくない。というか、何様のつもり(50代/男性/専業主夫/既婚)

『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)羽鳥慎一
・羽鳥さんは、朝は元気がなく、ものすごい計算高い表情を見せるので、朝よりも夜や深夜に似合います(40代/男性/自営業(個人事業主)/未婚)
・フリーアナウンサーになってから紳士的なイメージが崩れあまり好きではなくなったから(20代/女性/学生/未婚)

『白熱ライブ ビビット』(TBS系)TOKIO・国分太一
・なぜだろう。笑顔が嘘臭いし、一瞬の嫌な顔が印象に残っているので(30代/女性/パート・アルバイト/既婚)

『あさイチ』(NHK)V6・井ノ原快彦
・正直言って、全員朝から見たくない。本当に一番見たくないのは『あさイチ』で一緒に出ている有働アナ(50代/男性/契約・派遣社員/既婚)


【アンケート概要】
■調査地域:全国 ■調査対象:年齢不問・男女 ■調査期間:2015年11月5日~9日 ■有効回答数:100

【企画協力】
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週刊誌記者&カメラマンが恐怖した! もう二度と「ハリコミしたくない芸能人」とは?

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小栗旬オフィシャルウェブサイトより

 自宅前で待ち伏せていた記者を「必ず笑わせようとする」明石家さんまなど、週刊誌のハリコミ班に対する芸能人の“神対応”は美談として伝えられることも多いが、一方で「できればやりたくない」と、記者からハリコミを敬遠されている芸能人も多く存在するという。行きすぎた取材に対するバッシングはあるものの、それを上回る“斜め上”の対応で、ハリコミ班から恐れられる芸能人とは?

 昨年10に第一子となる長女が誕生し、かつて乱発していた下半身スキャンダルもすっかり聞かれなくなった小栗旬。しかし新婚当初には、プライベートを阻害されたからと“乱行”を巻き起こし、マスコミ関係者を恐れさせていたという。

平愛梨、関ジャニ∞・村上信五との熱愛を初否定! 「なぜ今さら蒸し返す」「逆に怪しい」の声

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平愛梨オフィシャルブログより

 今年5月28日発売の「女性セブン」(小学館)で関ジャニ∞・村上信五との“高野山デート”が報じられていた平愛梨。報道当時、ファンの間で一瞬騒がれたものの、その後もマスコミ、事務所ともにスルーしていたはずのこの話題が、最近になって突然蒸し返されてしまったという。

 「女性セブン」は、高野山開山1200年の記念行事に、2人がそろって来場していたという目撃情報を元にした記事を掲載。ツーショット写真はなく、片岡愛之助と藤原紀香の熱愛も同時に報じられたこともあってか、大きく注目されることはなかった。

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平愛梨オフィシャルブログより

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 「女性セブン」は、高野山開山1200年の記念行事に、2人がそろって来場していたという目撃情報を元にした記事を掲載。ツーショット写真はなく、片岡愛之助と藤原紀香の熱愛も同時に報じられたこともあってか、大きく注目されることはなかった。

「先輩オネエから嫌われてる」とうわさのGENKING、ピーターとの共演でマスコミ緊迫!

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GENKINGオフィシャルブログより

 マルチクリエイターのGENKINGが16日、「ネイルクイーン2015」メンズ部門に選ばれ授賞式に出席した。「謎の美男子」としてネットで話題になり、今年知名度が急上昇し、テレビ番組や芸能イベントに引っ張りだことなったGENKING。しかし、オネエ扱いされることを嫌悪し、自身を「オネエ」ではなく「ニューキャマタン」(ニューカマーとオカマを混ぜた造語)と番組内で呼ばせるなどしたことで、先輩オネエタレントから反感を買い、「共演NGを食らっている」とも報じられていた(既報)。そんな中登場したこの表彰式には、オネエ界の大先輩であるピーターも出席していた。

「GENIKNGに共演NGを突き付けているオネエタレントは、少なくとも“大物3人”といわれています。今回の共演でピーターはその1人ではないことが証明されましたが、“元祖オネエタレント”とも言われるピーターは、GENKINGのことをどう思っているのか、注目が集まりました」(テレビ局ディレクター)

向井理『遺産相続』、1ケタ陥落! 主演よりも「鈴木浩介の出番増やして!」の世間の声

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『遺産争族』(テレビ朝日系)公式サイトより

 初回14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好スタートを切ったドラマ『遺産争続』(テレビ朝日系)の視聴率が、第5話で9.3%と2ケタを割ったことがわかった。主演の向井理は「全コケ」「ヒット作がない」と数字が獲れないことで有名だが、今作も案の定『S‐最後の警官‐』『サマーレスキュー~天空の診療所~』(ともにTBS系)といった過去の主演ドラマ同様、“期待はずれ”という評価をされてしまったようだ。

 同作は、遺産をめぐる一族の争いを描いたホームドラマで、向井は葬儀社の社長令嬢に婿入りする研修医を演じている。共演には、ヒロイン役を務める榮倉奈々、伊東四朗、岸部一徳、余貴美子ら豪華俳優陣が揃っているが……。

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「整形並み」「一体誰……?」世間に衝撃を与えた女性タレントのすっぴん画像集

 日々「○○がすっぴんを披露」といったネットニュースを目にするように、女性芸能人によるSNSやブログでのすっぴん公開はもはや恒例化し、世間も強い関心を寄せているようだ。なぜ彼女たちがすっぴんを披露するかといえば、「普段見せている化粧後の顔とのギャップの大きさをアピールしたい」という目的以外にも、「もともとの顔の作りや素顔のキレイさ、自然体でいるというナチュラルなライフスタイルを顕示したい」といった並々ならぬ自己アピール欲も渦巻いているように見える。今回は、「一体誰……?」と世間に衝撃を与えた女性タレントのすっぴん画像集をお届けしよう。

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