<p> 昨年は、いわゆる“天然キャラ”の女性タレントが、大活躍した年だったのではないだろうか。あのローラがいつの間にかハリウッド女優となり、綾瀬はるかが再び『NHK紅白歌合戦』で司会を務めた。しかし、テレビを見ていてふと湧き上がる「これって演技じゃないの?」という疑問……。今回は、「実は演技だと思っている天然キャラの女性タレント」を100名に調査した(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:男女年齢不問/調査期間:2015年12月10日~24日/有効回答数:100)。<br /> </p>
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おのののか、写真集の特典商法が「エグすぎる」! 「5冊セット券販売」「抽選券付」も大爆死
『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)
昨年12月にファースト写真集『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)を発売したおのののか。その発売記念イベントでの特典商法が、マスコミ関係者の間で「エグすぎる」「銭ゲバ」と話題になっているという。AKB48顔負けの商法は、果たして吉と出るか凶と出るか――。
同書のイベントは、今月31日に都内・秋葉原の書泉ブックタワーで開催されるという。参加条件は『ぜんぶうそみたい。』の購入だというが、イベントを告知する書店のホームページには「5冊券」といった聞き慣れない文言が記載されている。
堀北真希、“芸能界引退”説を覆す「バラエティ転身」の仰天プランとは?
アンタ、交際0日婚より血迷ってるよ
ここのところ、立て続けにバラエティ番組に出演している、女優の堀北真希。昨夏、俳優の山本耕史とのスピード婚を発表した際は、そのまま“寿引退”もささやかれていたが、どうやら女優とは別の道を開拓しようとしているようだ。
2日放送のトークバラエティ番組『ヨロシクご検討ください』(日本テレビ系)では、MC陣の1人である坂上忍から、プライベートについて聞かれるも、うまく切り抜けていた堀北。「今年5月の舞台『嵐が丘』で共演後、8月には結婚発表。ツーショットでの会見もなく、現在も私生活を切り売りしようとしないのは、さすが女優といったところです」(芸能マスコミ関係者)との声も出ている。
ゴールデンボンバー、嵐とNHKの前で大失態!? 「鬼電しろ!!」と『紅白』現場に怒号が……
ゴールデンボンバーオフィシャルモバイルサイトより
12月29日から31日まで、3日通しで行われていた『NHK紅白歌合戦』のリハーサル。その合間には、各出場歌手への囲みインタビューも行われていたが、29日のラストを飾った嵐は午後11時過ぎスタートという異例の時間帯となった。現場のマスコミからは「さすがに遅すぎる」と不満が噴出し、記者を1人だけ残して現場を去るメディアが続出したというが、この事態を招いたのは、ゴールデンボンバーの失態が原因ではないかとささやかれているという。
「取材日当日、現場のマスコミには、おおよそのタイムスケジュールが配布されました。予定通りに進行しないことはよくあることですが、昨年は珍しく、ほぼスケジュール通りにリハやインタビューが進行。しかし、予定されていたラストの和田アキ子が終わった午後8時過ぎになって、突然NHKから『この後はゴールデンボンバー、さらに嵐が午後11時過ぎメドで取材を受ける予定です』とアナウンスされました。当初のスケジュールに、ゴールデンボンバーと嵐の名前は載っていなかった上、遅い時間からの取材に、現場のマスコミ関係者は動揺。白組の目玉歌手である嵐が、新聞の締め切りが押し迫る時間にインタビューを行うのは普通ないことなので、記者は『何かトラブルがあったに違いない』と考えたわけです」(スポーツ紙記者)」(同)
フジ新春ドラマが6.8%の民放最下位! 『ふなっしー探偵』でゴールデン大爆死の迷走
『ふなっしー探偵』(フジテレビ系)公式サイトより
千葉県船橋市非公認ご当地キャラクター・ふなっしーがドラマ初主演を飾った『ふなっしー探偵』(フジテレビ系、午後7時57分~9時54分)が、7日に放送された。主演ふなっしー、相手役にアンジャッシュ・児嶋一哉というタッグでゴールデンタイムに殴りこみをかけた同ドラマには、情報解禁直後からネット上で「こんなの誰が見るの?」「本気で視聴率が獲れると思っているのかな」「フジが血迷った」という声が噴出。そして結果は、大方の予想通りに“大爆死”となってしまった。
『ふなっしー探偵』は、代々警察官の家系である平塚平助刑事(児島)と、秘密裏に捜査協力している“探偵”ふなっしーが、東京で発生した無差別テロ事件を解決するというストーリー。共演にはおかずクラブ・ゆいPにトレンディエンジェルら芸人勢や木下ほうか、また「ぐんまちゃん」や「ちっさいおっさん」などゆるキャラが勢揃いした。
ベッキー謝罪会見、“異様な光景”にマスコミ驚愕! 事務所スタッフが“余裕で談笑”の舞台裏
「心の星」/EMIミュージックジャパン
ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音との不倫交際報道で、釈明会見を行ったベッキー。「週刊文春」(文藝春秋)発売前日の6日午後8時、ベッキーの所属事務所・サンミュージックにより、急きょ会見が設けられたが、芸能マスコミの中には、サンミュージック側の謝罪会見慣れした対応に驚く者が少なくなかったようだ。
「マスコミには、発売前日に週刊誌が届きます。この通称“早刷り”が各関係者の手に渡った6日昼の時点で、すでにサンミュージックはベッキーの会見を決定。問い合わせがあった社にのみ、集合時間と場所、また質疑応答なしでベッキーだけが話すという段取りを伝えていました。これだけ手際がいい事務所はなかなかありませんよ」(週刊誌記者)
看板タレントの不祥事という大ピンチにもかかわらず、なぜサンミュージックが冷静かつ迅速な対応をできたかといえば、その理由は単純に「謝罪慣れしているから」(同)だという。
小倉智昭&宮根誠司、“ベッキー擁護”発言連発で「気持ち悪い」「バカみたい」と大炎上!!
小倉&宮根という援軍の心もとなさよ
不倫騒動の渦中にいるベッキーとゲスの極み乙女。・川谷絵音に対して、連日スポーツ紙が続報を伝えている。そのほとんどが2人を猛バッシングする内容だが、芸能ニュースを扱うテレビの情報番組では不自然な“ベッキー擁護”が蔓延しているようだ。ネット上ではこちらに対する批判も集まっている。
7日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、MCの宮根誠司が「あのベッキーでも軽率な行動取るんだって、ちょっとホッとした。普通の女の子だったんだな」などとコメント。さらに、ベッキーが正月に川谷の実家を訪れたという点についても、気軽な気持ちで誘っただけだとして「ベッキーが家に来たらパニックになるで」などと笑いを取っていた。
ベッキー、不倫騒動で“倒産”の危機!? CM降板による「莫大な違約金」でタレント生命終了か
『3shine!~Singles&More~』/EMI Records Japan
タレントで歌手のベッキーが、人気バンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音と極秘交際をしていると、7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じ、6日夜にはベッキーがマスコミの前で騒動を謝罪した。
「このたびは、お忙しい中、お集まりいただき、大変申し訳ありません」
午後8時に東京・四谷の所属事務所で始まった緊急会見には、約150名の報道陣が押し寄せた。約4分半の謝罪会見は、質疑応答が一切ない異例の形。白シャツに茶色のスカート姿で姿を見せたベッキーは、「私の思いを一方的にお伝えするという形になってしまい、大変心苦しく、そして申し訳なく思っております」と話し、川谷との関係について「お付き合いということはなく、友人関係であることは間違いありません」と不倫関係を否定した。
Perfume・のっち&やしろ、「過去に交際していた」の仰天情報!! 「今も連絡取り合ってる」
「STAR TRAIN」/Universal Music =music=
元日早々、スポニチ本紙にて、Perfumeのメンバー・のっち(大本彩乃)とお笑いタレント・マンボウやしろの熱愛が報じられ、世間に衝撃が走った。4日にはやしろが、TOKYO FMの『Skyrocket Company』の生放送において、「2011年から仲いいですよ。尊敬もしてます」と告白。のっちと5年来の付き合いであることを明かしたが、交際の事実はないとし、交際を疑われた原因として、芸人仲間である椿鬼奴の結婚式に2人で出席したことを挙げた。
ネット上では「ガセ」として片付けられつつあるこの熱愛報道だが、ある芸能マスコミ関係者から、「確かに今は付き合っていません。しかし、過去に交際していたようなんです」という情報が飛び出した。
ベッキー、不倫報道の釈明で思い出した“芸能史に残る”大ブーイング記者会見
自分の書いた本を読んで励まされなよ
人気タレントのベッキー(31)が、『NHK紅白歌合戦』に初出場したロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との“禁断愛”を「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた。そのことを受け6日、緊急記者会見を開き、大勢のマスコミが詰めかけた。
ベッキーにとっての初スキャンダルは、まさかの不倫報道だった。ファンには告げられてなかったが、川谷は昨年の夏に、インディーズ時代からバンドの裏方として支えてくれていた一般女性と結婚したばかり。ベッキーと川谷の2人が出会ったのは昨年10月で、川谷は新婚ホヤホヤだったというわけだ。
「文春」はどこで手に入れたのか、ベッキーと川谷のLINEのやり取りまで掲載。結婚を匂わす受け答えもあったという。今年の正月には、川谷の実家がある長崎に極秘旅行し、川谷の両親にも挨拶をしていたそうだ。








