堀北真希『ヒガンバナ』、8.7%で1ケタ陥落! “新婚後初主演”なのに爆死コース?

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『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)公式サイトより

 堀北真希の主演連続ドラマ『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)第6話が17日に放送され、平均視聴率が初の“2ケタ割れ”である8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。これによって、長らくフジの惨敗が続いていた“水10”対決で、日テレ側は逆転負けを喫することとなってしまった。

 現在フジは、同時間帯でTOKIO・長瀬智也主演の『フラジャイル』を放送中。『ヒガンバナ』が今回初の1ケタとなってしまったのとは対照的に、初回から9.7%、最高値も第2話と3話の10.0%と第5話まで低空飛行を続けていた。

清原逮捕以上の衝撃!? 警察関係者が動いた、シャブ疑惑の“イケメン芸能人”たち

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Photo by Nicola Sap De Mitri from Flickr

 清原和博の薬物事件により、現在マスコミ関係者の間では、「次に逮捕される有名人は誰だ?」と水面下での取材合戦が盛り上がりをみせているという。清原の逮捕にあたっても、警察当局は10年に及ぶ極秘捜査を続けていたといわれるが、現在“捜査段階”という人気イケメン芸能人の名前が、複数浮上しているようだ。

 つい最近結婚を発表した人気タレントXは、“ある一件”から警察の捜査リストに名前が加わってしまったという。

スピード離婚、同棲相手の自殺――都はるみ、『男はつらいよ』のマドンナ役に交差した“女の人生”

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『松竹 寅さんシリーズ 男はつらいよ 旅と女と寅次郎』/松竹

 CS衛星劇場で放送されていた『男はつらいよ 旅と女と寅次郎』(1983)を見た。懐かしい以上に、私にとっては、特別な思いがあった。寅さんこと車寅次郎役は、ご存じ渥美清さん。マドンナは都はるみさん。1983年の初夏に、新潟県の佐渡島でロケが行われた映画だ。『男はつらいよ』のロケには、私も松竹の宣伝担当者として参加していたし、「週刊女性」(主婦と生活社)編集者になっても、編集部に企画を出して数多くのロケ取材に参加してきた。マドンナは毎回変わるが、スタッフが昔の仲間だったということもあって取材がしやすかったのだ。

 『男はつらいよ』シリーズの中でも、この作品は私にとって忘れられないものになっている。ストーリーは、はるみさん演じる売れっ子歌手「京はるみ」が、忙しすぎて恋人と破局。失恋の悲しみに耐えられなくなって公演先から失踪し、世間は大騒ぎになる。そんなとき、新潟の港で偶然に出会った寅さんと意気投合して、佐渡島に小旅行へ。寅さんは、途中で彼女が“演歌界の大スター・京はるみ”であることに気がつくが、知らん振りして楽しい旅を続ける。最終的には、所属事務所の社長らに発見されて、彼女は元の歌手生活に戻っていく。

『いつ恋』視聴率“月9史上最低”に! 有村架純も「撮影放棄」発言、鬱展開も限界か?

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『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)公式サイトより

 視聴率不振がささやかれている月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)。17日には、作品内での介護職に対する描写に問題があるとして、日本介護福祉士会が制作に配慮を求める事態も発生し、また最新放送によって、現在までの全話平均視聴率が「月9史上最低」を更新してしまったという。

 有村架純と高良健吾の連ドラ初主演作となった『いつ恋』は、“若者の恋愛ドラマ”という前評判だったが、家族との確執や死別、震災といった骨太なテーマが存分に盛り込まれたストーリーを展開。有村自身、1月に行われた試写会の席で「台本を読みながら、苦しくて泣いてしまって、撮影を放棄しようかと思った」と発言したほどだ。

ベッキー、手記出版オファー殺到! 大手出版社が“炎上上等”の純愛ストーリーを画策!?

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あえての“詩集”スタイルはどう?

 不倫騒動の煽りを受け、テレビ、ラジオのレギュラー番組、出演CMが全消滅したベッキーだが、現在「週刊文春」を出版する文藝春秋以外の大手出版社は、こぞって所属のサンミュージックに、ある打診をしているという。すでに“ヌード復帰説”や“パチンコ営業開始説”まで飛び出しているベッキーだが、現在出版社によるオファーが殺到しているのは、トラブル芸能人にはおなじみの“手記出版”だという。

 「とにかくほとぼりが冷める前に、何らかの形で実現させたい。出版社側もベッキー側も、“炎上商法”上等の覚悟で臨むべきなんです」と怪気炎を上げるのは、大手出版社の書籍担当編集者。

押切もえ、新恋人・涌井投手は“女癖最悪”!? 「ベッド写真流出」「女子アナと即破局」の悪評

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小説のネタにするにはいい人材かも

 16日、押切もえと千葉ロッテマリーンズ・涌井秀章投手の熱愛が、一部スポーツ紙で報じられた。現在、沖縄県石垣島でキャンプ中の涌井も翌17日、取材陣に対し、「真剣に交際をさせていただいています。温かく見守ってもらえればいいかなと思います」と認め、結婚についても「順調にいけば」と、押切との前向きな姿勢をみせている。

「押切は15日に行われた『ディーアップマスカラ新CM記者発表会』で、突如『両思いの相手がいる』と明かし、報道陣を驚かせました。ただ、『彼氏ではないが、両思いだし幸せ』とも言っており、ネットでは『どういうこと?』『そういう言われ方をすると、不倫かと勘ぐってしまう』などの声が上がっていました。しかし、フタを開ければ、涌井との真剣交際。出会いは3年前の冬で、交際期間は約5カ月だといいます」(芸能記者)

押切もえ、新恋人・涌井投手は“女癖最悪”!? 「ベッド写真流出」「女子アナと即破局」の悪評

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小説のネタにするにはいい人材かも

 16日、押切もえと千葉ロッテマリーンズ・涌井秀章投手の熱愛が、一部スポーツ紙で報じられた。現在、沖縄県石垣島でキャンプ中の涌井も翌17日、取材陣に対し、「真剣に交際をさせていただいています。温かく見守ってもらえればいいかなと思います」と認め、結婚についても「順調にいけば」と、押切との前向きな姿勢をみせている。

「押切は15日に行われた『ディーアップマスカラ新CM記者発表会』で、突如『両思いの相手がいる』と明かし、報道陣を驚かせました。ただ、『彼氏ではないが、両思いだし幸せ』とも言っており、ネットでは『どういうこと?』『そういう言われ方をすると、不倫かと勘ぐってしまう』などの声が上がっていました。しかし、フタを開ければ、涌井との真剣交際。出会いは3年前の冬で、交際期間は約5カ月だといいます」(芸能記者)

長渕剛、薬物疑惑よりヤバい“金銭トラブル”!? 数億円の赤字をトンズラ寸前の“泥沼”

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『富士山麓 ALL NIGHT LIVE 2015』/ユニバーサルミュージック

 覚せい剤で逮捕された清原和博と“絶縁した”と報じられた長渕剛だが、10日発売の「週刊新潮」(新潮社)が「清原とともに覚せい剤を使用していた」と実名報道したことで、さらなる衝撃が走った。同誌は清原復帰に協力したという関係者の証言として「帝国ホテルのスイートルームに2人で篭って、シャブをキメていた」など、覚せい剤使用を断定的に報道。長渕の所属事務所は「事実無根」としているが、実は長渕には、この報道が出る直前まで、巨額の金銭トラブルも発生していたという。

 長渕の覚せい剤報道に、ネット上では「『新潮』を訴えて!」「アニキを信じます」とファンの悲鳴が飛び交っている。「新潮」によれば、長渕はその後、清原に薬物疑惑が浮上した途端に「もう、俺とはかかわらないでくれ」と手のひらを返し、清原も「あの野郎、絶対に許せねえ」と周囲にこぼしていたというが……。

益若つばさ、Fukaseを利用して「SNS集客」!? 記者大ブーイングの会見での一言

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益若つばさオフィシャルブログより

 SEKAI NO OWARI・Fukaseと交際中の益若つばさが11日、映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』トークイベントに登場し、昨年12月25日発売の「フライデー」(講談社)での交際発覚後初のマスコミ対応を行った。報道後は双方のTwitterで堂々と交際宣言しているだけに、同イベントでもプライベートのサービストークが繰り広げられるかと思いきや、益若のもったいぶった態度に、呆れ返る記者が続出したという。

「この日は50名近くの報道陣が会場に詰めかけ、近頃では“有事”の際にしか現場を訪れなくなった芸能レポーターも姿を見せるほどの盛況ぶりでした。そんな中で、『Fukaseと交際する決め手はなんだったのか?』という質問が出たところ、益若は『Twitterで言っていることと変わらないんで』と前置きした上で『男らしいところと、息子と仲良くしてくれているところ』と、本当にツイート内容そのままのコメント。さらに、その後も『Fukaseが益若の息子のことを何と呼んでいるのか?』という問いかけにも『Twitterで既出ですけどいいんですね?』と、すでにSNSで情報発信していることを何度も繰り返していました」(ワイドショースタッフ)

不倫イクメン元議員、LINE文面が露呈!! 「会いたくてたまらない病」の言葉に嘲笑の嵐

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宮崎謙介オフィシャルブログより

 不倫疑惑で記者会見を開き、議員辞職を表明した自民党の宮崎謙介衆院議員。その不倫相手の34歳女性が、15~16日に『白熱ライブビビット』(TBS系)に出演し、宮崎議員とのLINEでのやりとりを明かした。その強烈な内容に、「ただただ気持ち悪い」などとネット上ではドン引きの声が上がっている。

 宮崎議員は、この女性に「会いたくてソワソワしてるが今日は我慢しとく。私のど真ん中はソナタ」「お会いしとうございます。好き」とメッセージを送るなど、多いときには1日400回以上のやりとりを行い、また相手に写真を送るよう要求して、「写メ 好きな人の写メ大事 かわい~」と大喜びするなど、すっかり“ゾッコン”だったようだ。これにはネットユーザーも「気持ち悪すぎて笑った」「新しい迷言きました」「ベッキーの『センテンススプリング』同様、流行語大賞狙ってんのか!」と呆れ返っている。