清原和博の元妻・亜希、保釈日にファンイベント開催も……「ツーショット撮影会中止」の舞台ウラ

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亜希オフィシャルブログより

 覚せい剤取締法違反の罪で起訴された元プロ野球選手・清原和博被告の元妻でモデルの亜希が、東京・丸の内の丸ビル内のオープンスペースで、自身がプロデュースしたブランド「AK+1 by EFFE BEAMS」の立ち上げ記念イベントに出席した。奇しくも清原が警視庁から保釈された日の開催となった。

 今月7日、同ブランドのデビューを機に、モデル名を「清原亜希」から「亜希」に改名。また元夫の逮捕後、亜希が公の場に登場するのはこの日が初めてとあり、さらに1キロほど離れた警視庁から、亜希のトークショー中に清原被告が保釈されるという因縁を感じさせる偶然もあったことから、丸ビル周辺には大勢のマスコミが取材に押し寄せた。しかし亜希側は、警備員50人を配置する超厳戒態勢で取材陣をシャットアウト。激しい攻防戦が繰り広げられたという。

清原和博の元妻・亜希、保釈日にファンイベント開催も……「ツーショット撮影会中止」の舞台ウラ

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亜希オフィシャルブログより

 覚せい剤取締法違反の罪で起訴された元プロ野球選手・清原和博被告の元妻でモデルの亜希が、東京・丸の内の丸ビル内のオープンスペースで、自身がプロデュースしたブランド「AK+1 by EFFE BEAMS」の立ち上げ記念イベントに出席した。奇しくも清原が警視庁から保釈された日の開催となった。

 今月7日、同ブランドのデビューを機に、モデル名を「清原亜希」から「亜希」に改名。また元夫の逮捕後、亜希が公の場に登場するのはこの日が初めてとあり、さらに1キロほど離れた警視庁から、亜希のトークショー中に清原被告が保釈されるという因縁を感じさせる偶然もあったことから、丸ビル周辺には大勢のマスコミが取材に押し寄せた。しかし亜希側は、警備員50人を配置する超厳戒態勢で取材陣をシャットアウト。激しい攻防戦が繰り広げられたという。

NMB48・渡辺美優紀、握手会&写メ会で早退連発! 「ぱるるよりヤバい」サボり癖とは?

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釣り師として稼ぎまくっていた頃のみるきー(撮影=岡崎隆生)

 NMB48・渡辺美優紀が、握手会をはじめとしたファン参加イベントを“サボっている”と、一部関係者の間で話題になっているという。本家AKB48では、昨年島崎遥香が握手会を体調不良のため欠席した直後、パリの映画祭に参加したことで、「仮病」「ファンを舐めている」などとネットが炎上してしまったが、渡辺に関しては「単なるサボりでは済まされない」といわれているようだ。

 渡辺は2月7日、幕張メッセで行われていたイベント「大写真会」を体調不良のため、途中退席した。Twitter上で「ご心配とご迷惑をおかけしました」と謝罪し、すぐに仕事復帰するかと思われたが、同11日にはNMBの握手会の前半を欠席。12日を挟んで、翌13日、14日の撮影会もそれぞれ中座した。

清原和博の保釈と同時に、姿くらました“重要人物”! 「自宅はもぬけの殻」とマスコミ混乱

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清原よ、シャバの空気はどう?

 2月の逮捕から44日後となる3月17日、清原和博被告が警視庁から保釈された。現地には前日から大勢のマスコミが大挙し、釈放シーンはテレビ各局生中継で放送されたものの、清原を乗せたワゴン車の後部座席には黒いカーテンがかけられていたため、その様子をうかがい知ることはできなかった。そして時を同じくして、清原にまつわる“ある人物”の姿が忽然と消えてしまったという。

 清原は保釈される直前、「一から出直し、必ず更生することを決意しています」といった謝罪文を各メディアに送付。かつて逮捕後保釈された酒井法子やCHAGE and ASKA・ASKAのように、報道陣に向けて頭を下げることもなく、すぐさま車で千葉県の病院に直行。マスコミとの“追いかけっこ”の様子が、各メディアで大々的に報じられていた。

桂文枝の愛人・紫艶、フルヌード披露でAVデビューも? 不倫騒動で稼いだ額は「100万以上」

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『桂三枝大全集~創作落語125撰~第1集』/キングレコード

 桂文枝の不倫騒動で話題になった、元演歌歌手の紫艶が、18日発売の「フライデー」(講談社)誌上でヘアヌードを披露した。8ページにわたり掲載された撮りおろしの裸身は、文枝への復讐以前に、「フライデー側からの手切れ金では」という声もささやかれているという。

 袋とじページに掲載されているのは、複数の紫艶のヌード写真のほか、文枝へ向けた「私のほうから最後にすべてをお見せします」といったメッセージ。紫艶は足首に「34」という、文枝の以前の芸名である「三枝」にかけたタトゥーも入れており、こちらも大きく映し出されている。

桂文枝、“リベンジポルノ写真”が出版社に出回ってる!? 「男性の全てが写ってる」と記者告白

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『六代桂文枝ヂカラ 「桂三枝」のその先へ(特選 落語DVD付き)』/マガジンハウス

 「20年来の愛人」と自称する女性の出現で、すっかり影が薄くなってしまった上方落語の大御所・桂文枝(72)。

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)に、「文枝は『愛人さんいらっしゃい!』生活で、本妻とはほとんど別居状態!」と報じられ、演歌歌手の紫艶(38)とのツーショット写真が掲載されたのは2月中旬だった。文枝は、集まったメディアに「娘というか、そういう感じで応援してきました。10年か12年ぐらいは会っていません」とコメントし、吉本興業の前社長に「演歌歌手が入ったから応援してやってくれ」と頼まれ、名付け親にもなったと説明した。「彼女にはしっかり頑張ってほしい。おっとりとした人なので、体のこととか、こういうこと(スキャンダル)で追い込まれてみたいなことで大変心配しております」と紫艶を気遣ったが、「44年間私のために一生懸命だった嫁さんを裏切ってしまって」と涙ぐんだ。一方の紫艶は、文枝の言葉を受け、「父であり、師であり、恋人です。私が生涯親密になったのは師匠だけ」と発言した。

桂文枝、“リベンジポルノ写真”が出版社に出回ってる!? 「男性の全てが写ってる」と記者告白

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『六代桂文枝ヂカラ 「桂三枝」のその先へ(特選 落語DVD付き)』/マガジンハウス

 「20年来の愛人」と自称する女性の出現で、すっかり影が薄くなってしまった上方落語の大御所・桂文枝(72)。

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)に、「文枝は『愛人さんいらっしゃい!』生活で、本妻とはほとんど別居状態!」と報じられ、演歌歌手の紫艶(38)とのツーショット写真が掲載されたのは2月中旬だった。文枝は、集まったメディアに「娘というか、そういう感じで応援してきました。10年か12年ぐらいは会っていません」とコメントし、吉本興業の前社長に「演歌歌手が入ったから応援してやってくれ」と頼まれ、名付け親にもなったと説明した。「彼女にはしっかり頑張ってほしい。おっとりとした人なので、体のこととか、こういうこと(スキャンダル)で追い込まれてみたいなことで大変心配しております」と紫艶を気遣ったが、「44年間私のために一生懸命だった嫁さんを裏切ってしまって」と涙ぐんだ。一方の紫艶は、文枝の言葉を受け、「父であり、師であり、恋人です。私が生涯親密になったのは師匠だけ」と発言した。

石井竜也、廊下まで声が漏れていた!? “不倫セックス”まで報じられ「ドン引き」と批判の嵐!!

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石井竜也公式サイトより

 米米CLUBのカールスモーキー石井こと石井竜也が、ファンの女性と不倫関係になっていたことを、17日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープした。発売前日、同誌記事がネット上にアップされた途端に、石井本人は長文で謝罪の意を表明。即座の火消しを図ったが、ネット上では石井への“ドン引き”の声が止まないようだ。

 あびる優似の長身美女という20代女性は脚に「石井竜也」というタトゥーを入れるほどの熱狂的ファンだったという。さまざまなイベントに参加するうち、石井本人も彼女に惹かれ、スタッフに声をかけてもらい親交を深めるようになったという。今月11日には、宮城県で行われた被災地復興の法要に参加した後にも、2人は現地ホテルで密会していたという。

ショーンK、学歴詐称騒動で失踪!? 全番組降板のスピード対応に「もっとヤバい秘密ある」

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サンディ公式サイトより

 経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクアードル川上が、「週刊文春」(文藝春秋)の「学歴詐称疑惑」報道により、一夜にして休業へと追いやられた。16日発売の同誌では、ショーンの学歴や経歴の詐称疑惑、さらにはオフィシャルサイトに掲載されていたビジネスパートナーが、別人だったことなど次々と追求。ショーン本人も取材の一部を認め、発売前日の15日夜にはサイト上で活動自粛を発表した。しかし、一部ではこの素早すぎる対応に「さらなるウソを隠しているのでは?」という疑惑が浮上しているようだ。

 ショーンはサイト上で、発端となったプロフィールについて、「急ごしらえのベータ版のまま、長い期間、誤りが存在するまま放置されてしまった」などと弁明した上で、現在出演中の『とくダネ!』(フジテレビ系)や『報道ステーション』(テレビ朝日系)、また4月からMCに就任予定だった新番組からも降板すると発表した。

深田恭子『ダメ恋』、平均9.5%で終了! 「ディーンロス」「ダサカワ服」旋風も“2ケタ割れ”

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『ダメな私に恋してください』(TBS系)公式サイトより

 15日、深田恭子主演の連続ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)の最終話にあたる第10話が放送され、視聴率が10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回9.0%と1ケタスタートで、その後第5話まで8~9%台で推移していただが、第6話で10.1%と初の2ケタを獲得。続く第7話は9.6%、第8話が最高の10.3%、第9話9.7%と、後半若干視聴率が微増したが、全話平均視聴率は9.5%という2ケタ割れの結果になった。

「最終話ということで、ディーンフジオカ演じるドSの喫茶店マスター・黒沢歩が見られなくなることを悲しむ女性ファンが続出。『主任ロス』という言葉がTwitterのトレンドに入るなど、大きな話題を呼びました。これはNHKの連続テレビ小説『あさが来た』で、ディーン演じる五代友厚が死去した際の『五代ロス』に続く、2度目の“ディーンロス”。現在ディーンがどれほど人気なのかがわかる出来事ですね」(芸能ライター)