HKT48・指原莉乃、「批判に傷ついてる」「男嫌いは嘘」! 放言連発にアンチが大爆発!!

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指原莉乃オフィシャルブログより

 18日に行われた「第8回AKB48選抜総選挙」で、総選挙史上初となる2連覇を達成したHKT48の指原莉乃。26日のバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演し、総選挙をめぐるアンチからの批判について本音を明かしたが、その発言がネット上で物議を醸している。

 指原は、総選挙中にさまざまなバッシングを受けたことを話題に出し、「1位になっても、おめでとうより批判の声が多かったのは傷ついた」と発言。しかし、ネット上では「自業自得じゃない?」「スキャンダルでファンを傷つけたのに、自分は傷ついてるアピールってどうなのよ」などと、大ブーイングが巻き起こっているのだ。

「AKB48幹部とよくつるんでた」高知東生にささやかれる、暴力団がらみの怪しい交遊関係

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高知東生インスタグラムより

 24日に覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕された元俳優の高知東生。神奈川県横浜市のラブホテルで、ホステスの女性とともに逮捕され、現場ではあぶった覚せい剤の煙を吸うために使用するガラス瓶も見つかっていたという。1999年に高島礼子と結婚し、2015年に高島の父の介護に専念するため芸能界を引退した高知だが、その交友関係には“不穏な影”がちらついていた。

「高知は芸能界から退いた後も、自身のインスタグラムで近況報告をしていました。そこには、これまで数々の著名人が登場していましたが、最近も一緒にゴルフを楽しんでいた永井大は、15年12月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で、暴力団との関係が報じられていたのが記憶に新しい“いわくつき”の人物です」(スポーツ紙記者)

ヒゲ面ヤンチャ系、どっしり親方系に進化!? 消えたイケメンタレントの衝撃画像集!

 かつて、映画やドラマ、バラエティ番組に引っ張りだこで、世の女性たちを虜にしていたイケメンタレントたち。しかし、入れ替わりや競争が激しい芸能界では、ふとしたきっかけや、とある事情でいつの間にか姿を消してしまうというパターンは少なくない。そこで今回は、消えてしまったイケメンタレントたちの過去と気になる現在の様子を、画像と共に見ていこう。

高知東生、薬物逮捕でテレ朝ピンチ! 高島礼子連ドラは「放送」でも「お蔵入り」でも地獄!?

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『Dear Heart~震えて眠れ~』/GPミュージアム

 元俳優・高知東生容疑者(51)が24日、神奈川・横浜市内のラブホテルにいるところを、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部に覚せい剤取締法と大麻取締法違反(所持)の疑いで、一緒にいたクラブホステスの女(33)とともに現行犯逮捕された。高知容疑者は容疑を認めているという。

 薬物のみならず、同時に“浮気”も発覚したことになり、妻・高島礼子(51)が受けたショックは計り知れないだろう。ただ、高知と高島がともに暮らす自宅からは、ストローなどの吸引道具も見つかっており、高知が自宅で薬物を使用した可能性もある。そのため、高島には「一緒に生活していて、その異変に気付かなかったのか?」「薬物を使っていることを知らなかったのか?」との意見が浴びせられているようだ。

『めちゃイケ』、ビュッフェで手づかみシーンに批判噴出! 「食べ物で遊ぶな」「不快」と炎上

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『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)公式サイトより

 25日放送のバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、出演者たちが手づかみで食事をするといったシーンが放送され、ネット上で「下品すぎる」と批判が噴出している。

 その企画は、「オ・サール高校創立6ヶ月記念 初めての修学旅行」。ナインティナインの岡村隆史や、キングコングの梶原雄太、FUJIWARAの原西孝幸といった猿顔のタレントたちが集められ、“サル力”の高い行動を競い合った。そこで出演者一同は、レストランのランチビュッフェに移動して、各々の方法で昼食をとったのだが……。

神木隆之介「爆音BGM」報道に関係者激怒! 「誰も熱愛質問しなかっただけ」とねつ造指摘!?

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『神木隆之介のMaster's Cafe 達人たちの夢の叶えかた』(マガジンハウス)

 20日、都内で行われた映画『TOO YOUNG TOO DIE! 若くして死ぬ』の公開直前イベント試写会に、佐野ひなことの熱愛が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられてから初めての公の場となる神木隆之介が登場した。このイベントの様子は、一部メディアで「爆音BGMで熱愛質問をシャットアウトした」と報じられ、Yahoo!ニュースのトップにも掲載されて話題を集めていたが、関係者らは「事実とは異なった報道だ」として、怒りをあらわにしているという。

「一部の映画サイトやスポーツ紙Web版では“退場時に大音量のBGMがかかり、神木への質問がシャットアウトされた”と記事になっていましたが、実際には神木に声をかけたり、質問をした報道陣は1人もいませんでした。それどころか、退場する神木に近寄ろうとする素振りもなかった。さらに“大音量”とされたBGMも、映画の主題歌『TOO YOUNG TOO DIE!』で、ハードロックではありますが、至って普通の音量でした」(映画会社スタッフ)

演技力はどうでもいい? 元AKB48“非主力メンバー”倉持明日香が、連ドラ主演抜てきの謎

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『OLですが、キャバ嬢はじめました』(TBS系)公式サイトより

 昨年8月にAKB48を卒業した倉持明日香にとって、初の連続ドラマ主演作となる『OLですが、キャバ嬢はじめました』(TSB系、火曜深夜1時28分~)が6月21日にスタートした(大阪・MBSは同19日に放送開始)。初回視聴率は1.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、深夜1時台にしては、まずまずといえるだろう。

 同ドラマの原作は、鏡なな子氏の同名コミックエッセイ。手取り16万円、貯金ゼロで、中規模の広告代理店に勤め出して3年の主人公・小松菜奈子(倉持)が、電気もガスも止められ、途方に暮れる中、平日の夜3時間、キャバクラ「クラブ プロポーション」で働き始めて奮闘する姿を描いた作品だ。

藤田ニコル、“選挙特番”出演にブーイング! 「投票用紙にハート」発言が物議醸すワケ

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藤田ニコル公式プロフィールより

 藤田ニコルが、7月10日の選挙特番『みんなの選挙』(フジテレビ系)に、新たに選挙権を得た10代の代表としてスタジオ出演することが発表された。「選挙の番組っていっつもつまんない! だから、にこるんが出ることで、少しでも同世代の子が選挙に興味をもって見てくれたらうれしいです」と、本人は意気込んでいるが、ネット上では「フジが考えそうなことだ」「安直すぎるキャスティング」「なぜおバカキャラで売っているタレントを選挙特番に呼ぶの?」などとブーイングが巻き起こっている。

 同番組には、メインMCの宮根誠司のほか、フジテレビアナウンサー・伊藤利尋、ニュースキャスター・安藤優子、さらに国会議員の追っかけが趣味だと語る春香クリスティーンが出演予定。このメンバーを見る限り、藤田のトンデモ発言に、ほかの出演陣がツッコむといった構成がネット上では予想されている。

藤田ニコル、“選挙特番”出演にブーイング! 「投票用紙にハート」発言が物議醸すワケ

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藤田ニコル公式プロフィールより

 藤田ニコルが、7月10日の選挙特番『みんなの選挙』(フジテレビ系)に、新たに選挙権を得た10代の代表としてスタジオ出演することが発表された。「選挙の番組っていっつもつまんない! だから、にこるんが出ることで、少しでも同世代の子が選挙に興味をもって見てくれたらうれしいです」と、本人は意気込んでいるが、ネット上では「フジが考えそうなことだ」「安直すぎるキャスティング」「なぜおバカキャラで売っているタレントを選挙特番に呼ぶの?」などとブーイングが巻き起こっている。

 同番組には、メインMCの宮根誠司のほか、フジテレビアナウンサー・伊藤利尋、ニュースキャスター・安藤優子、さらに国会議員の追っかけが趣味だと語る春香クリスティーンが出演予定。このメンバーを見る限り、藤田のトンデモ発言に、ほかの出演陣がツッコむといった構成がネット上では予想されている。

高知東生、覚せい剤で現行犯逮捕! 妻・高島礼子の7月期「刑事役」ドラマにも暗雲

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『極道の妻たち 地獄の道づれ』/TOEI COMPANY,LTD.

 女優・高島礼子の夫で元俳優の高知東生が、覚せい剤取締法違反などの容疑で関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕されたと報じられた。高知本人は昨秋に芸能界を引退した身だが、妻の高島は7月期の連続ドラマで主演を務めるだけに、大きな波紋を呼びそうだ。

 高知は1990年にセクシー女優のあいだももと結婚し、96年に離婚。3年後の99年に高島と再婚し、以後は“芸能界のおしどり夫婦”として知られてきた。2006年に阿部寛主演の『結婚できない男』(フジテレビ系)で夫婦共演を果たしたほか、高知自身は沢尻エリカ主演『ファースト・クラス』(同、14年放送)などに出演し、双方ともに俳優・女優として活躍。しかし、高知はパーキンソン病を患う高島の父の介護を理由に、昨秋公開の映画『忘れ雪』をもって芸能界を引退。高島と義父のサポートに専念するものとみられていた。