尾野真千子&江口洋介『はじめまして、愛しています。』、早くも大爆死予想されるワケ

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『はじめまして、愛しています。』(テレビ朝日系)公式サイトより

 テレビ朝日が看板ドラマ枠である「木9」で、10月期に『ドクターX~外科医・大門未知子~』第4弾(米倉涼子主演)を放送することを明らかにした。同局にとって、視聴率20%前後が期待できる『ドクターX』の2年ぶりの復活は、これ以上ない朗報となった。

 しかし、喜んでばかりもいられない。7 月期の「木9」ドラマが、「爆死しかねない」と予想されているからだ。そのドラマとは、尾野真千子が主演する『はじめまして、愛しています。』(7月14日放送開始)。

能年玲奈、「のん」で再出発誓うも……「レプロHPからプロフィール消えず」の暗雲

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透明感の化け物・のんちゃん

 独立・引退騒動の影響により、テレビやスクリーンから姿を消していた能年玲奈が、名前を「のん」に改名し再出発をすることを、「フライデー」(講談社)が報じた。

「2015年、能年が所属事務所・レプロエンタテインメントに黙って個人事務所を設立していたことが報じられ、同時に演技指導講師・滝沢充子氏による“洗脳疑惑”も浮上。以降、レプロと能年サイドは対立状態となり、週刊誌を巻き込んだ泥沼劇に発展。その間、能年は女優業を干され、ブログ以外での情報発信は一切なくなりました」(芸能ライター)

篠田麻里子、関係者に聞いた「女優としての評価」! 「惹かれない」「バーター起用も消極的」

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「女優(笑)」の肩書が似合ってる

 12日スタートの波瑠主演『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)に出演した元AKB48・篠田麻里子が、初回で殺害されるという“チョイ役”だったことが、ネット上で話題を集めている。近年、“女優”を名乗っている篠田だが、関係者からは「女優業でやっていくには、かなり厳しい状況」と、ため息交じりにささやかれているようだ。

 同ドラマは、小説家・内藤了の『ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子』シリーズ(角川ホラー文庫)が原作のミステリードラマで、警視庁捜査一課の面々が、猟奇殺人事件の真実を追うという物語。波瑠が民放連ドラ初主演を務めるほか、関ジャニ∞・横山裕や要潤など豪華出演者が脇を固めている。篠田は、波瑠が演じる主人公・藤堂比奈子の同僚・鈴木仁美役で出演することが告知されていた。

篠田麻里子、関係者に聞いた「女優としての評価」! 「惹かれない」「バーター起用も消極的」

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「女優(笑)」の肩書が似合ってる

 12日スタートの波瑠主演『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)に出演した元AKB48・篠田麻里子が、初回で殺害されるという“チョイ役”だったことが、ネット上で話題を集めている。近年、“女優”を名乗っている篠田だが、関係者からは「女優業でやっていくには、かなり厳しい状況」と、ため息交じりにささやかれているようだ。

 同ドラマは、小説家・内藤了の『ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子』シリーズ(角川ホラー文庫)が原作のミステリードラマで、警視庁捜査一課の面々が、猟奇殺人事件の真実を追うという物語。波瑠が民放連ドラ初主演を務めるほか、関ジャニ∞・横山裕や要潤など豪華出演者が脇を固めている。篠田は、波瑠が演じる主人公・藤堂比奈子の同僚・鈴木仁美役で出演することが告知されていた。

『せいせいするほど、愛してる』初回9.3%! 滝沢秀明のエアギターに「もはやコント」の悲鳴

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『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)公式サイトより

 7月クールの新作ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の第1話が12日に放送され、視聴率が9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。1ケタという厳しいスタートとなり、さらに内容にも「まるでティファニーの宣伝ドラマだな」と不評の声が集まっている。

「同ドラマは、武井咲演じるティファニー広報部員・未亜が、滝沢秀明演じる既婚者の同社副社長・海里と禁断の恋愛を繰り広げるという内容。世界的に有名なブランド、ティファニーとのコラボもウリで、舞台となる会社がティファニージャパンであったり、主人公がジュエリー業界で働くきっかけが、ティファニーのオープンハートのネックレスを母に買ってもらったことだったりと、設定面にまで深く関わっています。第1話にも早速、ティファニーの商品が多数登場していましたね」(芸能ライター)

『せいせいするほど、愛してる』初回9.3%! 滝沢秀明のエアギターに「もはやコント」の悲鳴

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『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)公式サイトより

 7月クールの新作ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の第1話が12日に放送され、視聴率が9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。1ケタという厳しいスタートとなり、さらに内容にも「まるでティファニーの宣伝ドラマだな」と不評の声が集まっている。

「同ドラマは、武井咲演じるティファニー広報部員・未亜が、滝沢秀明演じる既婚者の同社副社長・海里と禁断の恋愛を繰り広げるという内容。世界的に有名なブランド、ティファニーとのコラボもウリで、舞台となる会社がティファニージャパンであったり、主人公がジュエリー業界で働くきっかけが、ティファニーのオープンハートのネックレスを母に買ってもらったことだったりと、設定面にまで深く関わっています。第1話にも早速、ティファニーの商品が多数登場していましたね」(芸能ライター)

危険ドラッグ、カーセックス、愛人クラブ登録……NHKアナウンサーが“不祥事連発”の怪

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NHKアナウンサールーム公式サイトより

 またしてもNHKアナウンサーに、衝撃のスキャンダルが巻き起こった。13日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、現役のNHK女子アナウンサー・Yが、デートクラブを謳う組織に会員登録していたという。公然わいせつ、違法薬物と、今年はNHKアナウンサーの物騒な事件が取り沙汰されているが、今回の報道により、世間にさらなる衝撃が走ることとなった。

 現在25歳で、NHKの契約キャスターというYは、同社勤務を始めてから、日本全国に支社を持つ大手デートクラブに登録。同誌の取材に、Yはすでに退会しているものの、登録したのは自身だと認めている。

なぜスキャンダル芸能人は、“西の女帝”上沼恵美子の番組で真相を激白するのか?

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「あかんたれ」/テイチクエンタテインメント

 女優の熊切あさ美が2日、『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ系)に出演し、最近、元カレから電話があったことを明かした。その際「俺がいた方がいいだろう」と言われ、傲慢な態度に怒りを覚えたという。元カレは、藤原紀香と結婚した片岡愛之助ではなく、愛之助より以前に短期間交際した人間といい、独り身の熊切のもとへ電話をかけてきたものとみられる。

 『上沼・高田のクギズケ!』には、旬のゲストが呼ばれ、ぶっちゃけトークを繰り広げることで知られる。熊切も2015年末に、同番組に出演し愛之助との破局の真相を告白した。

「ここ最近では“ナニワのエリカ様”こと上西小百合衆議院議員や、不倫騒動の渦中にいた狩野英孝が出演したことで知られますね。狩野はMC・上沼恵美子さんが可愛がっている若手芸人の1人であり、交際相手の加藤紗里について『あんな嘘つきの女とは別れなさい!』とズバリ断言するなど、年長者の説教を繰り広げていましたね」(放送作家)

月9『好きな人がいること』、初回10.1%の大爆死! 「乙女ゲームみたいできつい」と脱落者続出!?

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『好きな人がいること』(フジテレビ系)公式サイトより

 11日、月9ドラマの新作『好きな人がいること』(フジテレビ系)の第1話が放送され、視聴率は10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。月9としては厳しいスタートとなり、ネット上では「現実味がなさすぎてきつい」と早くも脱落者が出ているようだ。

 同ドラマは、桐谷美玲演じる“恋愛と無縁だった”パティシエ・美咲が、千秋(三浦翔平)、夏向(山崎賢人)、冬真(野村周平)のイケメン3兄弟とシェアハウスをするという内容のラブコメディ。放送前から、そのキャスト陣の豪華さで話題になっていた。

小栗旬、“騒音問題”で近隣住民から「出て行け」!? 意外に多い「芸能人ご近所トラブル」

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小栗旬オフィシャルサイトより

 12日発売の「女性自身」(光文社)が、小栗旬の“ご近所トラブル”を報じている。小栗は2014年、妻でモデルの山田優や子どもと暮らす自宅マンションの近くに、稽古場としても使える豪邸を建てて注目を集めたが、当初から苦情が絶えなかったという。

 小栗が建てたのは地上3階、地下1階の広さを誇り、2億5,000万円の大豪邸として知れ渡っている。記事によれば、この広さのせいで空調にもパワーが必要だったため、新築当初はエアコンの室外機の排気音が凄まじかったとのこと。近隣住民からの苦情によって警官からも忠告があり、小栗家は小型の室外機に替えるなどして対応したと伝えている。