関ジャニ∞・大倉忠義、熱愛スクープを生んだ「吉高由里子の問題行動」!?

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それがヨシタカという生き方ですか、そうですか
   吉高由里子が、関ジャニ∞・大倉忠義と交際していることが15日発売の「フライデー」(講談社)で発覚した。SMAP・草なぎ剛、嵐・二宮和也と、ジャニーズタレントの熱愛が立て続けに報じられ、ファンの間に衝撃が走っているが、芸能記者の間では、「今回は、吉高のせいでバレたようなものだ」といわれているという。

「吉高は現在、舞台『レディエント・バーミン Radiant Vermin』に出演中ですが、公演前の稽古中からよく大倉の自宅に入り浸り、自宅にはほとんど帰っていなかったようです。稽古が終わると、大倉の自宅まで事務所の車が送迎するなどフォローはあったそうですが、大倉宅からタクシーで移動をしているところも『フライデー』に激写されていました。普通、吉高クラスの女優がこんな脇の甘い行動をとるはずがないので、彼女が勝手にやったことだと推測できます」(芸能記者)

「オンエアほぼカット」“はるかぜちゃん”こと春名風花の会見が「残念な結果」だった裏事情

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春名風花Twitterより

 “はるかぜちゃん”こと春名風花が、フルCGアニメ映画『みつばちマーヤの大冒険』(9月3日公開)の公開アフレコイベントで、久々に報道陣の前に姿を見せた。

 9歳から始めたTwitterで、一人称「ぼく」を使いながら、子どもとは思えないおとなびた発信を続け、知名度を上げた春名。ときに“炎上”することもあり、“炎上子役”とも呼ばれていた。2015年から今年2月まで大手事務所のワタナベエンターテインメントに所属していたが、その後はフリーを経て15歳になった現在、声優事務所に所属しているという。

松嶋菜々子『営業部長 吉良奈津子』初回10.2%!「期待はずれの数字」「時代錯誤でフジっぽい」

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『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)公式サイトより

 松嶋菜々子主演の連続ドラマ『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)が21日に放送開始し、初回平均視聴率10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。松嶋といえば、2000年の『やまとなでしこ』(同)では各話20%超えを連発し、最終回では34.2%を叩き出すなど“視聴率の女王”に君臨していた時代もあっただけに、今回の数字はかなりの「期待はずれ」と言えるだろう。

 同ドラマは、松嶋演じる主人公・吉良奈津子が出産を経て職場復帰を果たすも、以前と違う部署に配属され、仕事と家庭の両立に奮闘するストーリーだ。

薬物疑惑の『紅白』出場歌手Xとは? 「ホテルを極秘捜査」「別人のような容姿に」

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Photo by Bart Everson from Flickr

 覚せい剤取締法違反で逮捕された元俳優・高知東生は、芸能界を引退する昨年6月以前より麻薬取締官、通称“麻取”にマークされていたといわれる。警視庁の組織犯罪対策部と同様、厚生労働省に属する麻取も、日々薬物疑惑を持つタレントの動向に目を光らせているそうだ。そんな中、過去『NHK紅白歌合戦』にも出場経験がある超有名アーティスト・Xは、幾度となくこの捜査の網をかいくぐっているという。

 Xの活動歴は20年を超え、自身の楽曲だけでなく、さまざまなプロデュース作品で多数のヒットを飛ばしている。また、その独特なキャラクターや知名度から、音楽番組だけでなくバラエティで姿を見る機会も。そんな幅広い世代から支持を得ているXだが、不穏なウワサは数年ほど前からささやかれるようになった。

向井理『神の舌を持つ男』、2週連続6%台の大惨事! 「気持ち悪い」の声が噴出する異常事態

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『神の舌を持つ男』(TBS系)公式サイトより

 向井理が主演するTBS系連続ドラマ『神の舌を持つ男』(金曜午後10時~)第2話が15日に放送され、視聴率は6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回(8日)の6.4%から巻き返すどころか、さらに下げる有様で、この爆死連発には、関係者も青ざめているという。

 向井と、『TRICK』(テレビ朝日系)シリーズなどを手掛けた演出家・堤幸彦氏が初タッグを組むことで、放送前から話題になっていた同ドラマ。全国の秘湯と呼ばれる温泉地を舞台に、ひょんなことから知り合った主人公・朝永蘭丸(向井)、甕棺墓光(木村文乃)、宮沢寛治(佐藤二朗)の3人が、1台のボロ車に乗り温泉宿で寝食を共にしながら、ナゾの温泉芸者「ミヤビ」を探し求めて日本全国を旅するコミカルミステリー。随所に“堤ワールド”と呼ばれるギャグ、パロディ、オマージュが満載で、さらに毎回、2時間サスペンスドラマの女王が登場することになっており、初回には片平なぎさ、第2話には山村紅葉が出演した。

「2世タレントとして大成しない」岡田結実、イベントでマスコミから厳しい声飛んだワケ

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岡田結実オフィシャルブログより

 父・岡田圭右のギャグ「ウワオ!」を披露するなど、バラエティ番組を中心にブレーク中の娘・岡田結実だが、早くもマスコミの間では「父親ネタしかない」と飽きられ始めているという。

 結実は14日、都内で期間限定開業した森永乳業の「ピノ・フォンデュ カフェ」のオープニングイベントにゲスト出演。1日店長を務めたが、「まだ現場に慣れていないこともあり、登場から終始落ち着きがなく挙動不審。バタバタしているのは、『父親譲り』ともいえますが、PRコメントも単語がつながらず、何を言っているのかわからない状態でした」と取材した芸能記者は手厳しい。

能年玲奈あらため「のん」、需要ナシ!? 『ホットロード』が6.8%で民放最下位

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『ホットロード』/バップ

 能年玲奈の主演映画『ホットロード』(2014年8月公開)が、15日に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」枠で地上波初放送され、その視聴率が6.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

 主な裏番組の視聴率は、フジテレビ系「金曜プレミアム枠の 映画『ファイティング・ニモ』10.1%、テレビ朝日系『マツダオールスターゲーム2016 第1戦』が10.7%、TBS系『中居正広のキンスマスペシャル』が13.3%、テレビ東京『たけしのニッポンのミカタ!』が7.7%で、『ホットロード』はテレ東にも敗れた格好だ。

『せいせいするほど、愛してる』第2話7.4%!! 「タッキーのコント劇場」と大ウケも爆死のワケ

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『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)公式サイトより

 19日、7月クールの連続ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の第2話が放送された。平均視聴率は7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、初回の9.3%を下回る“爆死”ぶりだが、滝沢秀明が見せる“意外な姿”に多くの反響が上がっている。

 武井咲演じる会社員・栗原未亜と、滝沢演じる同社副社長・三好海里の不倫愛を描く同ドラマ。不倫を純愛とするテーマに放送前からネット上で批判の声が飛び交っていたが、ふたを開けてみれば、「コントみたいなドラマ」「ネタが豊富」と、視聴者の笑いを誘っているようだ。

EXILE映画『HiGH&LOW』、「シークレット舞台挨拶」商法で「映画見ず退席」のファン続出?

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『HiGH&LOW THE MOVIE』公式サイトより

 EXILEの“超巨編エンタテインメント映画”『HiGH&LOW THE MOVIE』が16日に公開され、週末2日間の動員約35万人、興行収入約4億8,000万円(興行通信社調べ)の好スタートを切った。ランキングでは『ファインディング・ドリー』に次ぐ第2位となり、メディアもしきりにこの快挙を報じている。ところが、その裏に隠された“EXILE商法”には、ファンの間でも疑問の声が出ているようだ。

 『HiGH&LOW』は日本テレビとLDHによる総合エンタテインメント・プロジェクトで、連続ドラマや映画だけでなく、コミック、CD、ライブコンサートも展開。映画には、AKIRAや岩田剛典といったEXILEファミリーだけでなく、窪田正孝や前田公輝ら別事務所の“今旬”俳優も出演している。

「錦織圭の恋人」の肩書利用!? “いわくつきの元タレント”観月あこ、芸能界復帰を画策中?

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錦織圭公式サイトより

 錦織圭との熱愛が盛んに報じられている観月あこ。一部報道では、アスリートの妻になるべく“夜遊び”から足を洗い、健康管理や英会話の勉強に徹する日々といわれていたが、その裏では、さらなる野心を見せているようだ。

 19日発売の「フラッシュ」(光文社)は、現在帰国中の錦織と観月のツーショットをキャッチ。宿泊先の都内ホテルから姿を見せた2人は、そろって迎えの車に乗り込んだという。人目を気にする様子の錦織とは対照的に、観月は堂々としており、すっかり“女房気取り”だったと伝えられ、「両者の交際は、なかばオープンなものになりつつあります」(スポーツ紙記者)という。