『仰げば尊し』(TBS系)公式サイトより
TBS日曜劇場の7月クール作品『仰げば尊し』が11日、平均視聴率12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高記録で最終回を迎えた。今期のドラマが軒並み不調の中、健闘した作品ではあるものの、出演者のスキャンダルが相次いで発生するという、前代未聞の事態となってしまった。
13日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、同ドラマのメインキャストの1人、村上虹郎が、撮影現場でセクハラ騒ぎを起こしていたという。
『仰げば尊し』(TBS系)公式サイトより
TBS日曜劇場の7月クール作品『仰げば尊し』が11日、平均視聴率12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高記録で最終回を迎えた。今期のドラマが軒並み不調の中、健闘した作品ではあるものの、出演者のスキャンダルが相次いで発生するという、前代未聞の事態となってしまった。
13日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、同ドラマのメインキャストの1人、村上虹郎が、撮影現場でセクハラ騒ぎを起こしていたという。
『好きな人がいること』(フジテレビ系)公式サイトより
月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の第9話が12日に放送された。その視聴率は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、先週より数字は上昇したものの、視聴者からは「『花より男子』の展開に似すぎ……」といった戸惑いの声が上がっている。
同ドラマは、恋愛下手なパティシエ・美咲(桐谷美玲)が千秋(三浦翔平)、夏向(山崎賢人)、冬真(野村周平)のイケメン3兄弟とシェアハウスするというラブストーリー。第9話では、夏向からの告白の返事を保留していた美咲が、ついに好きだと伝えたものの、夏向に「もう、お前が好きじゃなくなった」と突き放されるという展開だった。
『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)公式サイトより
波瑠が民放連ドラで初主演を務めたフジテレビ系『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(火曜午後10時~)の最終回(第9話)が、裏でオンエアされた『2018 FIFAワールドカップ・ロシア アジア地区最終予選 タイ×日本』(テレビ朝日系、20.3%)の影響もあったのか、7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低調に終わった。
初回9.6%でスタートした同ドラマは、一度も2ケタ台に乗ることなく、全話平均視聴率は、8.0%。主演を務めたNHK朝ドラ『あさが来た』、嵐・大野智の相手役として出演した4月期『世界一難しい恋』(日本テレビ系)と、出演したドラマの高視聴率が続いていた波瑠にとって、初の民放連ドラ主演作は厳しい結果となった。
ディーバにしては、まだバツが少なすぎるんじゃない(棒)?
2014年にアメリカ人男性と結婚した歌手・浜崎あゆみが11日、ファンクラブ限定のブログで離婚を表明したことが明らかになった。しかし驚きの声はほとんど上がっておらず、ネット上では「もはや離婚芸でしょ」などという揶揄も飛び交っている。
「3年間パートナーとして共に歩んできた彼と、それぞれ別の道へ進むことになりました」とファンに向けて離婚を報告した浜崎。11年には、オーストラリア人俳優、マニュエル・シュワルツと結婚し、翌年にスピード離婚していたが、その際、日本で婚姻届を出していなかったため、戸籍上では今回が初の離婚となる。
いつの間にか「ちょっと痛いおじさん」キャラに
佐々木希との交際が報じられ、このところ、番組共演者やマスコミから、その件について問われるのが恒例になっているアンジャッシュ・渡部建。毎回、困りながら「なんにもない」「ネットニュース見ろよ!」と答えるのが定番になっているが、実はこの一連のやりとり、記者の間で「渡部が話題作りのために自ら仕込んでいるのでは?」とウワサされているという。
渡部は1日、日本語吹替版で主人公役を務める米アニメ映画『コウノトリ大作戦!』のアフレコ会見に出席。収録後の囲み取材では、例によって、佐々木との交際について、マスコミにツッコまれていたというが……。
へぇ~強気~!!
AKB48や乃木坂46に関して、不利な情報を流したマスコミに対して、過去何度も制裁を加えてきた同グループの運営だが、最近も各社が眉をひそめるような出来事があったようだ。まだグループが“地下アイドル”だった時代から取材を行い、唯一の“AKB専門紙”である「月刊AKB48グループ新聞」を発行している日刊スポーツが、乃木坂の取材現場から出禁処分を受けていたという。その原因は、「にわかには信じられないもの」(スポーツ紙記者)というが……。
乃木坂は8月末、3日間にわたって東京・明治神宮野球場で全国ツアーのファイナル公演を開催。「いまや人気は本家AKB以上」といわれる乃木坂だけに、この日は多くのマスコミが取材に訪れていた。
保田圭オフィシャルブログより
長谷川博己、大森南朋が6日、都内で行われたモンデリーズ・ジャパンのPRイベントに出席した。これまでヤマザキナビスコが日本国内で製造・販売していた「リッツ」等を、9月からはモンデリーズ・ジャパンが展開することになったといい、それに伴って、長年続いていた沢口靖子が“リッツパーティー”を開くCMも終了。この日のイベントで、長谷川がパーティーの主催者を引き継ぐことが発表され、ニュースで大きく取り上げられていた。
「この日のPRイベントは2部制で開催され、第1部では長谷川と大森が出席して新CMのお披露目が行われました。こちらはリッツパーティー後継者が発表されるとあって多くのマスコミが集まっていたのですが……。第2部は長谷川と大森は出席せず、なぜか元モーニング娘。の保田圭が登場してパーティーを開催。保田はイメージキャラクターでも、CM出演者でもないので、マスコミも『なぜ保田?』と首を傾げていました」(芸能ライター)
吉高は『タラレバ娘』を読んで爆笑する側
NHK連続テレビ小説『花子とアン』(2014年前期)に出演して以来、ほぼ充電期間状態だった吉高由里子が、来年1月期に日本テレビ系連続ドラマ『東京タラレバ娘』(水曜午後10時~)で主役を務めることがわかった。朝ドラ終了以来、2年3カ月ぶりとなるドラマ出演に、ファンは歓喜の声を上げている。
『花子とアン』は平均視聴率22.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、朝ドラでは02年前期『さくら』(高野志穂主演/23.3%)以来の高視聴率をマーク。また同年の『NHK紅白歌合戦』で紅組司会に抜擢されるなど、吉高は確実に女優としてのランクを上げた。
『坂口杏里/Anrimited』/イーネット・フロンティア
「週刊女性」(主婦と生活社)やスポーツ紙の報道で明らかになった、坂口杏里のAVデビュー。芸能人専用レーベル「MUTEKI」のギャラは1億円以上、本人の取り分は2000万円程度と報じられた。
「数千万円あった母の遺産をホスト遊びで使い果たしただけでなく、500万円の借金があるからAVデビューをしたと報じられていますが、借金はその額じゃきかないと思います。彼女は複数のホストクラブに通っていて、ここ最近はツケで飲み歩いていたそうです。なので、1店舗のツケが500万円、総額では2000万円のギャラが吹き飛ぶぐらいの借金があったのかもしれません。どうやらギャラはすでに使い果たしているようです」(週刊誌記者)
『坂口杏里/Anrimited』/イーネット・フロンティア
「週刊女性」(主婦と生活社)やスポーツ紙の報道で明らかになった、坂口杏里のAVデビュー。芸能人専用レーベル「MUTEKI」のギャラは1億円以上、本人の取り分は2000万円程度と報じられた。
「数千万円あった母の遺産をホスト遊びで使い果たしただけでなく、500万円の借金があるからAVデビューをしたと報じられていますが、借金はその額じゃきかないと思います。彼女は複数のホストクラブに通っていて、ここ最近はツケで飲み歩いていたそうです。なので、1店舗のツケが500万円、総額では2000万円のギャラが吹き飛ぶぐらいの借金があったのかもしれません。どうやらギャラはすでに使い果たしているようです」(週刊誌記者)
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