「ギャンブルのイメージをつけたくない」千原ジュニアを守る吉本の本心

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「prints 21」/プリンツ21

 昨年12月24日からオンエアされている競艇のCMが、広告代理店の間でちょっとした話題となっているという。

「CMは、南明奈(21)ことアッキーナと、『仮面ライダー剣』(テレビ朝日系)に出演していた、若手俳優の北条隆博(24)が出演していてます。アッキーナが競艇の舟番ごとの色をあしらった猫のキャラクター『アッキーニャ』として登場するのですが、これは急遽制作されたものだったんです。前日の23日までは、全く別のCMを流してましたからね。視聴者からは、どうなってるんだって問い合わせの電話がいくつかありましたよ」(大手代理店関係者)

『JIN』制作陣がうんざり!? 大沢たかおの"織田裕二化"が止まらない

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大沢たかお公式サイトより

 SMAPの木村拓哉が、10月にスタートするTBS開局60周年記念の連続ドラマ『南極大陸~神の領域に挑んだ男と犬の物語~』(仮題)に主演することが決まった。

「2月にクランクインし、撮影は制作6カ月以上で南極撮影もあるという大作です。共演も、堺雅人や香川照之と、かなり豪華になっています。あの『華麗なる一族』や『JIN-仁-』よりも製作費は掛かります」(TBS関係者)

「天狗になってる!」業界での嫌われ者は品川ではなく山里亮太?

yamazato01.jpg山里亮太オフィシャルブログより

 南海キャンディーズの山里亮太が自身のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)で「デビュー当時、品川(祐)にイジめられていた」といった発言をし、品川のTwitterに非難が殺到したことから、品川がTwitterを辞める......という騒動が起こったのは記憶に新しい。さらに、その翌週に山里の同ラジオ番組に品川が乱入、山里が発言を謝罪したことで騒動は一応収まったものの、いまだネット上では品川バッシングが続いている状態だ。

「トイレの神様」に続け!芸能界のドンが大プッシュする女性アーティストとは

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ふくい舞「いくたびの櫻」(J-more)

 昨年「トイレの神様」で大ブレークした植村花菜。無名に近かった歌手がわずか1年でレコード大賞、NHK紅白歌合戦出場を果たした。その裏には芸能界のドンと呼ばれるX氏の存在があったことは、音楽業界では有名な話だ。

他言無用? エリカ様とエイベックス松浦社長の深イイ関係

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そういう内容じゃ、ちょっと話せ
ないのも分かるわ

 連日、大々的に報じられている小向美奈子の逃走劇や、大相撲の八百長問題ですっかり霞んでしまったのが、女優の沢尻エリカと夫でハイパーメディアクリエイターの高城剛氏の離婚騒動だ。

「高城氏は先月、離婚騒動となってから初めてメディアのインタビューに応じ、すでに署名・押印した離婚届けを沢尻に渡し、離婚届の提出を認める条件として『すべてのことを話すこと』と提示したことを明かしました。しかし、この『すべてを話すこと』というのが沢尻にとってはかなり受け入れ難い条件のようです。今月下旬に沢尻がイベントに出席しますが、その時までに離婚が成立する可能性はかなり低いでしょう」(スポーツ紙記者)

あの熱愛報道で激変? 向井理の態度に業界内からも不安の声

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『ライカム』(ワニブックス)

 一昨年まで"若手・イケメン・演技派"で、俳優トップに君臨していた小栗旬。昨年、見事に小栗からその座を奪ったのが、NHK朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』に主演した向井理だ。

「向井は原作者で漫画家の水木しげるさん役を熱演。妻役を演じた松下奈緒との夫婦愛は多くの人の心を打ち、休業していたナインティナインの岡村隆史も復帰後に『毎朝見てた』と公言したほど。このドラマのヒットがきっかけで『ゲゲゲの』は昨年の新語・流行語大賞を受賞した」(スポーツ紙記者)

逮捕状が出た小向美奈子に、ビートたけしが心を痛めるワケとは?

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まだスタイルが保たれていたころ

 警視庁が覚せい剤取締法違反(譲り受け)の疑いで逮捕状を取ったタレントの小向美奈子について、知人や関係者が「最近の様子がおかしかった」と話していたことが分かった。

 昨年10月、警視庁が麻薬密売組織を摘発、売人4名、購入者20名が逮捕される中、売人から小向に薬物を売ったという供述したことで、「裏付け捜査を行っていた」と話すのは捜査関係者。

「任意で話を聞きたかったが、所在が分からず、逃亡の恐れもあるため逮捕状を取った」(同関係者)

デビュー31年目の再起なるか? 松田聖子"再生計画"がユニバーサルで進行中

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『Seiko Matsuda Concert Tour 2010 
My Prelude』/ユニバーサルシグマ

 現在、ソフトバンクのCMで小料理屋の女将さんを演じている松田聖子。昨年はデビュー30周年を記念したコンサートツアーや恒例のクリスマスディナーショー、カウントダウンライブを開催し、歌手活動も精力的に行っている。しかし近年、聖子のリリース曲はヒットには結びついていない。

次回作に役者生命をかけ、映画監督の青写真を描き始めた織田裕二

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UZは役者でこそ魅力的なのに!

 先日、大手映画製作配給会社が組織する「一般社団法人 日本映画製作者連盟(以下・映連)から昨年興行収入が10億円を超えた洋画・邦画が発表された。

 注目の邦画部門だが、1位はスタジオジブリ作品で7月公開のアニメ映画『借りぐらしのアリエッティ』(92.5億円)、2位は伊藤英明主演の『THE LAST MESSAGE 海猿』(80.4億円)で邦画実写部門で1位に輝いた。そして、3位は公開前からいろんな意味で大々的なPR活動が展開され、「興収100億円超え確実!」と言われていた、あのお方の主演作だった。

松山ケンイチの知らぬところで……小雪があの熟年俳優と"通い愛"の噂

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小雪、松ケンファンを敵に回す覚悟は
あるってことね?

 昨年末に公開された主演映画『ノルウェイの森』に続き、主演映画『GANTZ』が先週より公開され、若手俳優陣の中でも群を抜いて活躍中の松山ケンイチ。昨年1月には、映画『誰かが私にキスをした』の完成会見で、かねてより週刊誌で報じられていた小雪との交際を認め、公私ともに絶好調だ。