
紀香を選んだ代償はデカかった!?
芸能取材の"花形"とされる空港取材。動く歩道を通過するタレントに、レポーターや記者、カメラマンたちが猛ダッシュしながら声をかけるという、ワイドショーでもお馴染みの風景だ。ところが今年の11月いっぱい、成田空港に関して一律、全週刊誌媒体が出入り禁止を食らうことになってしまったという。

紀香を選んだ代償はデカかった!?
芸能取材の"花形"とされる空港取材。動く歩道を通過するタレントに、レポーターや記者、カメラマンたちが猛ダッシュしながら声をかけるという、ワイドショーでもお馴染みの風景だ。ところが今年の11月いっぱい、成田空港に関して一律、全週刊誌媒体が出入り禁止を食らうことになってしまったという。

「オーマイガー!」/laugh out loud records
先月19日に発売された2ndシングル「オーマイガー!」が初週26.5万枚を売り上げ、デビューから2曲連続で首位を獲得、新人女性初の2作連続初週20万枚越えするなど破竹の活躍をみせるNMB48。AKB48の全国展開のひとつとして大阪・難波を拠点とする彼女たちだが、順調に見えるその活動に早くも暗雲が立ち込めているという。

「マンスリーよしもとPLUS」(ワニ
ブックス)
11月末をもって、吉本興業が運営する「品川よしもとプリンスシアター」(東京都港区)と「京橋花月」(大阪市都島区)が閉館することが発表された。閉館の理由を「来る100周年に向け、劇場事業を再編」と吉本側は発表しているが、関係者は理由は別にあると語る。

現代版「おしん」なのよね
ドラマにバラエティー、さらに先日はCDデビューまで果たし、まさに時代の寵児となった芦田愛菜。出演するだけでその視聴率が保証される「潜在視聴率」が11.8%とも言われており、特にテレビではCMを含めて完全な引っ張りだこ状態だ。

globe公式サイトより
音楽プロデューサーの小室哲哉の妻でglobeのボーカル・KEIKOが先月24日、くも膜下出血のため自宅で倒れ緊急入院した。手術は成功したものの、現在も集中治療室で治療を受けているという。

この頃はこの世の春でした
先月24日、吉本興業は島田紳助と共に「週刊現代」を発行する講談社と同誌編集長に、名誉を傷つけられたとして計1億6,500万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求める裁判を東京地裁に提訴した。引退会見時「僕はもう一般人なので、今後何か書かれたら遠慮なく告訴できる」と発言していた紳助だったが、いよいよ堪忍袋の緒が切れたのだろうか。

誰が残って誰がいなくなったのか把握不可能
先日、芸能事務所「レプロエンタテインメント」からの再始動が発表された元AKB48メンバーの小野恵令奈。「海外留学」のためAKBを卒業したはずの彼女だが、復帰を宣言したブログでは「真剣に留学を考えたこともあります」と実際には留学していないと捉えられる内容を綴っている。

小倉優子公式サイトより
泥沼の事務所移籍問題から一転、晴れてヘアーメイクアーティスト・菊地勲氏と結婚したタレント・小倉優子。ハワイでの挙式も無事に執り行われたが、今後の展開については不安視する声も挙がっている。

そっか、スルことシテたんだね......
突然の石川遼の交際宣言にスポーツ界、芸能界はざわめいた。母親が代表を務める個人事務所から「不意の夜間の訪問や尾行などの、社会常識の限度を超えた取材活動が行われた」という異例の前書きとともに、石川に交際相手が存在することを認めるFAXが報道各社に送付されたのだった。

これはどっちよ?
Twitterを発端に、一部ネット上で騒動となったAKB48・板野友美の目撃談。北海道での握手会を体調不良でドタキャンした板野だったが、同日北関東のショッピングセンター「イオンモール」をはしごして買い物を楽しんでいたというのだ。
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