藤谷美和子が“徘徊行動”……表舞台から姿を消した女性芸能人の現在

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『SINGER』/コロムビアミュージック
エンタテインメント

 元祖プッツン女優と言われた藤谷美和子の近況を、6日発売の「フライデー」(講談社)が報じた。「小田原で徘徊生活!」という見出しの通り、表舞台から姿を消した藤谷の現在のプライベート姿が掲載されている。

 記事によると神奈川県・小田原駅周辺で目撃されている藤谷は、ボサボサの髪の毛でキャップを深くかぶり、いつも黒いキャリーバックを引いているという。掲載されている数点の写真を見るかぎり、姿形に面影はあるもののとても女優には見えない様相だ。またペットボトルの水を野良猫に浴びせる写真からも、不穏さが伝わってくる。

藤谷美和子が“徘徊行動”……表舞台から姿を消した女性芸能人の現在

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『SINGER』/コロムビアミュージック
エンタテインメント

 元祖プッツン女優と言われた藤谷美和子の近況を、6日発売の「フライデー」(講談社)が報じた。「小田原で徘徊生活!」という見出しの通り、表舞台から姿を消した藤谷の現在のプライベート姿が掲載されている。

 記事によると神奈川県・小田原駅周辺で目撃されている藤谷は、ボサボサの髪の毛でキャップを深くかぶり、いつも黒いキャリーバックを引いているという。掲載されている数点の写真を見るかぎり、姿形に面影はあるもののとても女優には見えない様相だ。またペットボトルの水を野良猫に浴びせる写真からも、不穏さが伝わってくる。

『南極大陸』200万円の破格オファーだった! 芦田愛菜快進撃はどこまで?

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いき急ぐなかれ!

 新曲リリース、CM出演などいまだ人気の衰えを見せない芦田愛菜だが、一時期に比べれば比較的露出が減っているとみる向きもある。先日もレギュラー『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)の司会を降板したことが明らかになった。大量露出で消費されることを危惧して仕事をセーブしているのかと思いきや、背後にはギャラ事情が絡んでいるようだ。

 芦田は、2011年の『マルモのおきて』(フジテレビ系)放送終了後から同年末までテレビで見ない日はないというほど、女優に歌手、タレントと大活躍だった一方で、「学校に通えていないのでは」という声も多数上がっていた(既報)。あまりの露出ぶりからか、地方局の情報バラエティーでは「テレビから消えてほしい芸能人ランキング」1位になったことも。

恐喝だけじゃ済まない!? 酒井法子、実弟が抱える“爆弾”の存在

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そもそも復帰できることがおかしい

 執行猶予明けまで7か月となった酒井法子に、意外なところから横槍が入った。2009年に覚醒剤取締法違反で酒井が逮捕された当時に、一部メディアに登場していた元暴力団関係者である実弟だ。酒井の元義父に対する恐喝容疑で逮捕されたのだ。酒井の弟は当時、奇しくも姉と同容疑で勾留されており、今年1月に出所した直後だったという。

 酒井の実弟こと吉原健容疑者は先月21日、酒井の元夫である高相祐一氏の父親がオーナーを務める「スキーショップジロー」を訪れた。報道によると吉原容疑者は高相氏と話をするため上京したものの居場所がわからず、辿り着いたスキーショップでは父親が対応すらしないことに激昂。従業員に対して「姉が逮捕されたのは高相の責任だ」などと脅したが、その間にスキーショップ側は警視庁渋谷署に110番通報した。駆けつけた捜査員が脅迫しているところを確認し、現行犯逮捕に至ったという。

セックス写真まで存在! 異端児・葉山エレーヌが降板にならないワケ

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『ベスト・ヒット!日テレ55 』/Sony Music Direct

 日本テレビ系『スッキリ!!』司会の葉山エレーヌアナウンサーが、同番組内で4月1日に年下の一般人男性と結婚したことを発表した。お相手は本人が番組で披露した似顔絵の通り、向井理似のイケメンという。担当番組でのおめでたい報告に本人も幸せいっぱいかと思いきや、このような発表の仕方を当人は悔やんでいるという。

 昨年は音楽プロデューサー・JIN、カーレーサー・武藤英紀と立て続けに熱愛を報じられた葉山。つい先日も新しい交際相手について「週刊ポスト」(小学館)、「フラッシュ」(光文社)の2誌に同棲愛をスクープされたばかりで、かつてここまで熱愛報道が続いた女子アナも珍しい。さらに結婚相手も先日報じられたばかりの、同棲相手というから驚きだ。出会いからわずか数カ月の入籍ということになる。

清純派事務所からNGが? 遠野なぎこ、ひっそり移籍も前途多難

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東宝芸能公式サイトより

 「最高で7股を掛けていた」「色んな男性と遊びたい」など、NHK朝ドラヒロイン出身とは思えない奔放なプライベートを語り、一部から注目されていた遠野なぎこ。水野真紀、長澤まさみなど清純派女優を多数擁する老舗芸能プロダクション「東宝芸能」所属という意外性も人気の一因だったが、同社とは3月いっぱいで契約を終了していたことが取材で明らかになった。

 遠野の名前がクローズアップされたのは、2009年の超スピード離婚。約2カ月の結婚生活だったが、その後バラエティで「相手に押し切られたので、仕方なく(入籍)した」と語り、さまざまな男性と関係を持ちたいことから特定の恋人を作らないという“主義”まで告白している。また『踊る!さんま御殿』(日本テレビ系)では、共演者だったヒロシに「ずっとファンでした」と告白し、連絡先を交換していたこともあった。

「子が子なら親も親ですよ」堀江貴文の母が「週刊新潮」を訴えた!

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「お金はいつも正しい」(双葉社)

 証券取引法違反容疑で現在収監中の元ライブドア社長、堀江貴文の実母が、週刊誌の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元に対して損害賠償と謝罪広告の掲載を求める民事訴訟を起こしていたことが分かった。

 問題となったのは昨年発売の「週刊新潮」(新潮社)8月11日・18日号に掲載された「息子は塀の中にいてホリエモン 母は社会福祉法人の女帝だった」という記事。提訴は2月20日付で福岡地裁に提出され、3月19日に第1回口頭弁論が開かれている。

「子が子なら親も親ですよ」堀江貴文の母が「週刊新潮」を訴えた!

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「お金はいつも正しい」(双葉社)

 証券取引法違反容疑で現在収監中の元ライブドア社長、堀江貴文の実母が、週刊誌の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元に対して損害賠償と謝罪広告の掲載を求める民事訴訟を起こしていたことが分かった。

 問題となったのは昨年発売の「週刊新潮」(新潮社)8月11日・18日号に掲載された「息子は塀の中にいてホリエモン 母は社会福祉法人の女帝だった」という記事。提訴は2月20日付で福岡地裁に提出され、3月19日に第1回口頭弁論が開かれている。

「DREAMS COME TRUE」吉田美和を祝福した元メンバー・西川隆宏の現在

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『LOVE CENTRAL』(NAYUTAWAVE RECORDS)

 「DREAMS COME TRUE」のボーカル・吉田美和が3月21日付の公式ブログで、結婚を発表した。お相手は19歳年下のロックバンド「FUZZY CONTRO」のボーカル&ギターのJUON(鎌田樹音)で、母親はシンガーソングライターで女優のりりィ。報告した21日はドリカムのデビュー記念日だった。

 2009年2月に発売したドリカムのシングル「GOOD BYE MY SCHOOL DAYS」にFUZZY CONTROLが初参加し、その後もツアーでバックバンドを務めるなど交流を深めていったという。詳しい交際期間については発表されていないが、一部報道によればJUONが吉田の籍に入ったため婿養子になったという。

テレビ朝日の大ナタ人事で、キー局から芸能レポーターが消滅!

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『ヒーロー/明日へ』/ドリーミュージック

 テレビ朝日で行われた人事異動により、事実上キー局から“芸能レポーター枠”はほぼ消滅することになった。かつてはワイドショーの主役であった芸能レポーターだが、芸能プロダクションの強大化やインターネットの普及も相まって、次第に姿を消していくことに。マイク片手にタレントを追い回し、また記者会見で舌鋒鋭く質問をするポジションは、局側から必要とされなくなってしまったのだ。近年ではイベントや会見でのレポーターは、局のディレクターや地方局のレポーターだけとなっている。

「レポーターは外部スタッフであることも多いため、人件費が高くつくことも局から疎まれてしまう理由です。ここ数年、彼らの活動場は縛りが少ない地方局か、ウェブサイトや週刊誌のデータマンがメインになってきていました」(週刊誌記者)