『ヘルタースケルター絶対公開する!』息巻くエイベックスの思惑は

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そういえば沢尻って女優だった!

 沢尻エリカ5年ぶりの主演映画『ヘルタースケルター』公開まで3週間を切った。沢尻の大麻使用、さらに業務提携先エイベックスの松浦勝人社長が、その事実を知った上で同社との契約を迫ったなど、「週刊文春」(文藝春秋)が繰り返し行った報道により、同作は一時期公開が危険視されていた。「文春」は監督・蜷川実花氏も沢尻の薬物使用を認識していたとして、繰り返し直撃取材を行っている。

 沢尻の大麻使用は、前所属事務所スターダストプロモーションが作成したとされる「通知書」によって断定された。さらに松浦氏は沢尻の薬物使用を盾にとって契約を迫り、男女の仲まで強要したという。主要メディアは一連の報道をほぼ黙殺していたが、『ヘルタースケルター』は“お蔵入り”してしまう可能性が出ていたのだった。

『ヘルタースケルター絶対公開する!』息巻くエイベックスの思惑は

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そういえば沢尻って女優だった!

 沢尻エリカ5年ぶりの主演映画『ヘルタースケルター』公開まで3週間を切った。沢尻の大麻使用、さらに業務提携先エイベックスの松浦勝人社長が、その事実を知った上で同社との契約を迫ったなど、「週刊文春」(文藝春秋)が繰り返し行った報道により、同作は一時期公開が危険視されていた。「文春」は監督・蜷川実花氏も沢尻の薬物使用を認識していたとして、繰り返し直撃取材を行っている。

 沢尻の大麻使用は、前所属事務所スターダストプロモーションが作成したとされる「通知書」によって断定された。さらに松浦氏は沢尻の薬物使用を盾にとって契約を迫り、男女の仲まで強要したという。主要メディアは一連の報道をほぼ黙殺していたが、『ヘルタースケルター』は“お蔵入り”してしまう可能性が出ていたのだった。

「あんなの序の口」文春が苦笑する元AKB48・指原莉乃のスキャンダル

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出すぎた杭は抜かれるね

 元AKB48・指原莉乃に突如降りかかった過去の交際報道。「週刊文春」(文藝春秋)で、指原と3~4年前に肉体関係にあったという男性ファンA氏の告白記事が写真やメールと共に掲載されたことで、総合プロデューサーの秋元康氏は指原の「HKT48」への移籍を厳命。指原自身も15日深夜のラジオ番組で、自身のスキャンダルについて「お友達だったことは本当です」と認め、「本当に、すみませんでした」と謝罪した。

 ネット上では指原を売ったことになるA氏に批判が集まっている状況だが、ある重要人物の話では少々事情が異なるらしい。

娘・沙也加からコメントすらもらえない、疑惑だらけの松田聖子電撃再々婚

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『松田聖子/Seiko Matsuda COUNT DOWN 
LIVE PARTY 2011-2012』
UNIVERSAL SIGMA(P)(D)

 大学医学部准教授の河奈裕正氏と再々婚した松田聖子に対して、各メディアは“ある疑問”を抱いているという。人気絶頂の80年代から交際のウワサは絶えず、神田正輝と一度目の結婚をした23歳の時点で、名実ともに“スキャンダルの女王”だった松田。50歳を迎え、3人目のパートナーと結ばれることとなった松田の真意とはなんなのだろうか。

 松田がホームページとマスコミ宛FAXで結婚を報告したのは、今月13日の正午過ぎ。翌14日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、河奈氏との交際が報道される予定だったが、当人の結婚発表で記事は消し飛んでしまった。各メディアは即座に周辺取材を開始したのだが……。

和泉元彌と羽野晶紀が繰り広げる「夫婦危機コント」に、マスコミも食傷気味

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『Kyogen TABLEAUX 劇的空間―
和泉流二十世宗家・和泉元弥写真集』
(河出書房新社)

 一時期はワイドショーの“主演級”だったあの夫婦に、再び危機が報じられた。狂言師・和泉元彌の妻である羽野晶紀が、家庭内のストレスで蕁麻疹を発症し、通院を余儀なくされているという。

 19日発売の「女性自身」(光文社)によると、羽野は6月下旬に放送予定のバラエティ番組で、元彌への不満を爆発させた。リアルな告白に周囲も引き気味だったそうだが、実際に夫婦仲、そして元彌の母・セッチーこと節子さんとの嫁姑仲も険悪化しているそうだ。

 原因の1つとして、羽野がバラエティで家庭ネタを話すと、元彌から「なんで家のことをベラベラしゃべるんだ!」と説教をされるのだという。さらに息子を溺愛する節子さんも元彌側に立ち、母子ともに羽野の出演番組での発言をチェック。羽野は、家庭内で常に孤立状態なのだとか。

脱・アイドル声優? 田中理恵&山寺宏一、おしどり夫婦で新規業務開拓か

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『ココロ』/ジェネオン・ユニバー
サル

 声優でありながら、俳優、バラエティとマルチに活躍する山寺宏一が、同じく声優・田中理恵と、自身の誕生日である6月17日に入籍した。山寺は、1993年に2つ下の声優・かないみかと結婚するも、2006年に離婚。声優同士の結婚は失敗するケースが多い中、2人はファンの間ではおしどり夫婦と有名で、『それいけ!アンパンマン』(日本テレビ系)など共演作も多かっただけに、離婚の報道はファンに衝撃が走った。

 再婚相手となる田中理恵は、山寺より18歳年下の33歳で、『働きマン』(フジテレビ系)の松方弘子役、『機動戦士ガンダムSEED』(TBS系)のラクス・クライン役として知られている。グラビア活動にも前向きで、セミヌードやビキニ、バニーガールなどの格好をした写真集を出し、ファンの前にも積極的にコスプレで登場している。アイドル声優として人気があるだけに、この結婚報道は波紋を広げているようだ。

サンジャポ・アッコもスルー! 元AKB・指原莉乃、移籍でわかったマスコミ癒着事情

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いってらっしゃい

 週刊誌による過去の交際報道が発端となり、HKT48への電撃移籍が発表された元AKB48・指原莉乃。総合プロデューサーの秋元康氏は「HKT48のメンバーや支えてくれているファンのみなさんやスタッフに失礼」と、指原の“左遷説”を否定するが、スキャンダルを逆手に取ってHKTの宣伝に話題をすり替えたということ、そして指原の島流しという“二段サプライズ”で消火を図ったことは明らかだろう。

 指原のスキャンダル記事が掲載されたのは、14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)。記事を受けて指原は、翌15日深夜放送の『AKB48のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に生出演。嗚咽混じりに記事の内容について謝罪し、指原と過去交際していたことを明かした一般人男性・Aさんについて「お友達だったことは本当です」と話した。

小西真奈美、主演映画がお蔵入りになった意外な理由

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こにたんをチヤホヤしてた男どもはど
こに行ったの!?

 山形県内に実在する、代表からスタッフまで全員が女性という農場を舞台にした映画作品が、お蔵入りしてしまいそうだという。主演は小西真奈美で、今年公開予定だったが、6月現在も公開どころか撮影のメドさえ立たない状況だという。作品の舞台となっている同農場は、若い女性ならではの感性や「女子力」を活かしたスタンスが好評で、本も出版されているのだが……。

 毎年数多くの映画が世に送り出されているが、その裏では6割もの作品が企画の段階でお蔵入りになっている。キャスティングが成立しないなど理由はさまざまだが、その大部分を占めるのが資金繰りだ。製作費、宣伝費、スタッフや俳優のギャラを満足に集めることができず、結果的に企画自体が頓挫してしまうのだという。

小西真奈美、主演映画がお蔵入りになった意外な理由

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こにたんをチヤホヤしてた男どもはど
こに行ったの!?

 山形県内に実在する、代表からスタッフまで全員が女性という農場を舞台にした映画作品が、お蔵入りしてしまいそうだという。主演は小西真奈美で、今年公開予定だったが、6月現在も公開どころか撮影のメドさえ立たない状況だという。作品の舞台となっている同農場は、若い女性ならではの感性や「女子力」を活かしたスタンスが好評で、本も出版されているのだが……。

 毎年数多くの映画が世に送り出されているが、その裏では6割もの作品が企画の段階でお蔵入りになっている。キャスティングが成立しないなど理由はさまざまだが、その大部分を占めるのが資金繰りだ。製作費、宣伝費、スタッフや俳優のギャラを満足に集めることができず、結果的に企画自体が頓挫してしまうのだという。

山Pと北川景子も訪れた!? AKB・板野友美とウワサの彼が占い館で恋愛相談?

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今後の身の振り方も占った?

 サイゾーウーマンでも以前報じた、AKB48・板野友美とEXILE・TAKAHIROの極秘交際(既報)。3月発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、今年に入って板野はTAKAHIROが住むマンションに自分の部屋を借りているとも報じられている。

 しかし双方の事務所は交際を完全否定。さらにその後の続報もまったく聞かれないことから、一部では破局説も囁かれている。しかし、恋愛禁止のアイドルといえども、やはり女性であることには変わりない。公にできない恋愛の悩みからか、実はTAKAHIROと共に有名な占い師に恋愛相談を行っていたことが明らかになった。