浜崎あゆみの誕生日会で大滑り! 一発屋芸人・楽しんごの現在

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『みんなの疲れを癒しんご』

 「ラブ注入」で昨年の流行語大賞トップ10入りも果たした楽しんごだが、過剰な露出を続けていた昨年までとは違い、最近は少し違ったヴィジョンを持って活動していたようだ。

 もともとは俳優として活動をしていた楽しんごは、2006年にピン芸人に転身。09年、『あらびき団』(TBS系)への出演がきっかけで、吉本クリエイティブ・エージェンシー所属となり、大ブレイクした。「東幹久が言いそうなセリフ」から始まるネタは、一時期テレビでは連日披露されていたほど。また、デビュー前から整体師としての顔も持ち合わせ、本人から直接施術を受けられる「癒しんご」は、今年名古屋店もオープンしている。

浜崎あゆみの誕生日会で大滑り! 一発屋芸人・楽しんごの現在

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 「ラブ注入」で昨年の流行語大賞トップ10入りも果たした楽しんごだが、過剰な露出を続けていた昨年までとは違い、最近は少し違ったヴィジョンを持って活動していたようだ。

 もともとは俳優として活動をしていた楽しんごは、2006年にピン芸人に転身。09年、『あらびき団』(TBS系)への出演がきっかけで、吉本クリエイティブ・エージェンシー所属となり、大ブレイクした。「東幹久が言いそうなセリフ」から始まるネタは、一時期テレビでは連日披露されていたほど。また、デビュー前から整体師としての顔も持ち合わせ、本人から直接施術を受けられる「癒しんご」は、今年名古屋店もオープンしている。

あっさり交際を認めた安田美沙子、和田アキ子の“教育的指導”の賜物か?

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『熊田曜子&安田美沙子 with DVD Ph
oto Book 2 Love Trip』/秋田書店

 熊田曜子が同い年の一般人男性との結婚&妊娠を発表した翌々日、同じ事務所の後輩である安田美沙子の結婚前提交際が報じられた。2人が所属する「アーティストハウス・ピラミッド」といえば、タレントの交際が発覚しても認めない姿勢だったが、この数年の間にその方向性にも変化が訪れたようだ。

「かつてピラミッドはワンマン社長の方針もあって、マスコミに対しても相当強気な物言いをする“要注意事務所”の1つでした。媒体NGは当たり前、少しでも気に食わないことがあるとすぐに出禁になると恐れられていたほどです」(週刊誌記者)

「ViVi」の専属モデル枠をめぐって、エイベックス、スターダストが激怒!

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ローラ公式サイトより

 19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、現在ローラが表紙を飾っている女性誌「ViVi」(講談社)の“不義理”が物議を醸している。無名時代から同誌の専属モデルを務めていたローラだったが、ほぼケンカ別れに近い状態で契約解消になっていたにもかかわらず、8月号で復帰したことが問題になっているようだ。

 ローラの専属モデル契約が解消されたのは、今年4月号の時点。しかし、そのわずか4カ月後にカバーモデルとして復帰したことが、ほかの専属モデルを抱えるプロダクション関係者の怒りを買っているのだという。

「ViVi」の専属モデル枠をめぐって、エイベックス、スターダストが激怒!

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ローラ公式サイトより

 19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、現在ローラが表紙を飾っている女性誌「ViVi」(講談社)の“不義理”が物議を醸している。無名時代から同誌の専属モデルを務めていたローラだったが、ほぼケンカ別れに近い状態で契約解消になっていたにもかかわらず、8月号で復帰したことが問題になっているようだ。

 ローラの専属モデル契約が解消されたのは、今年4月号の時点。しかし、そのわずか4カ月後にカバーモデルとして復帰したことが、ほかの専属モデルを抱えるプロダクション関係者の怒りを買っているのだという。

「本当にすごいのは東方神起!」キム・ヒョンジュンの記録を叩くファンの声

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「ANDROID」/avex trax

 11日に発売された、東方神起の35枚目のシングル「ANDROID」が初週で15万2,000枚を売り上げ、7月23日付のオリコンウイークリーランキングで1位を獲得した。これにより、東方神起は通算シングル販売枚数が301万4,000枚を超え、カーペンターズが持っていた、海外グループの最高累積販売枚数の記録を塗り替え歴代1位となった。

 東方神起は、2008年にシングル「Purple Line」でオリコンウイークリーの1位を獲得してからは、企画ものやソロ名義を除いたすべてのシングル曲が、オリコンウイークリーのトップ3に入っている。いわばオリコンチャートの常連だけに、今回も余裕のランクインかと思いきや、ファンにとっては不安な状況だったという。

絶大なバックアップ体制! 美輪明宏、お気に入りタレントを売り出し中

『美輪明宏全曲集2010』/キングレコード

 芸能界の大御所・美輪明宏が、最近売り出しに力を入れている“お気に入り”タレントが存在するという。今年、美輪が作・演出を手がけた主演舞台『椿姫』でも相手役を務め、昨年はNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』にも出演した若手俳優だが、今後はさらに活動の場を広げていくことになりそうだという。

「美輪さんの“お気に入り”は、俳優の木村彰吾です。かつての石原裕次郎をほうふつとさせる昭和のイケメンタイプですが、まさに美輪さんの好みと一致するのでしょうね。彼はもともとサラリーマンでしたが、休日は趣味の一環で小劇場の舞台俳優としての顔も持っていた。そしてオーディションで美輪さんと出会った後、個人事務所『オフィス・ミワ』の所属となって芸能界に転向したんです」(芸能プロ幹部)

エド・はるみが営業に必死! イメージ回復を狙うも厳しすぎる現状

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『グーグー体操』/よしもとアール・
アンド・シー

 島田紳助の怒りを買い、芸能界から“干された”といわれていたエド・はるみが、自身のブログで前代未聞の釈明を行ってから、早半年以上。テレビの仕事が減ってしまった理由をマネジャーの仕事ぶりのせいだと告白していたが、やはり現在でもなかなかオファーが掛からない状態が続いているようだ。

 エドが問題のブログを更新したのは昨年12月のこと。自身の露出が激減した理由は、紳助との確執ではなく、自身のマネジャーによる問題行動が原因だったという。「連絡がつかない、携帯もメールも出ない」「『エドはスケジュールが一杯』と、仕事のオファーも簡単に断ってしまう」など具体的な事例をこれでもかと書き連ねていたが、最後には「もちろん、TVに今、出られない理由は、私自身のこともあるのでしょう」と締めくくっていた。

業界内で大不評! 現場記者から嘆きの声が上がる“バーニング杯”の実態

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バーニングプロダクション公式サイトより

 バーニングプロダクションの担当記者、通称“B担当”たちの憂鬱な季節が、間もなく到来する。同社の広報・メディア担当である取締役・K部長が主宰する恒例行事のお知らせが、この時期を過ぎると届き始めるのだという。

「例年春と秋の2回、K部長を中心としてマラソン大会、通称『バーニング杯』が行われるんです。皇居を一周走るだけなので大した距離ではありませんが、普段から長時間走ることのない人間からすれば、相当の試練となります。1等やブービー賞には、ゴルフクラブやAV機器など景品も配られるのですが……。現場記者たちからすれば、“暗黙の強制参加”による、悪夢のイベント以外のなにものでもありません」(週刊誌編集者)

SUPER JUNIORが蒼井そらのAVを視聴!? Twitterを賑わせた騒動の裏側

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「Sexy, Free & Single」/avex trax

 7月14日に韓国で放送された『サタデーナイトライブコリア2』の最終回で、SUPER JUNIORのメンバー、イェソンがAV女優・蒼井そらについて言及し、Twitterのトレンドワードにも浮上した。

 SUPER JUNIORは、番組内の法廷コントに挑戦。その中で、メンバーのイェソンが殺人事件の犯人ではないかと疑われ、法廷でアリバイについて弁明。インターネットの検索履歴に「蒼井そら」が残っており、課金動画を見た形跡があることから、罪は逃れられたが「変態!」 と罵られてしまう……というものだ。

 こんなふうにテレビのコントにも名前が出てくる蒼井そらだが、韓国ではどのくらいの知名度なのだろうか。