
「NHKウィークリーステラ 3/2号」
/NHKサービスセンター
お笑いタレントほっしゃん。との“深夜の相合い傘デート”に続き、今度は不倫旅行までフライデーされてしまった女優・尾野真千子。同棲していた恋人・高橋一生と破局していたことも判明し、また関連報道では、ほっしゃん。も放射能の影響を恐れて、妻子を沖縄に避難させていたことも明らかになった。
芸能界だけでなく一般社会でもご法度である“不倫”が、一連の報道でほぼ決定付けられてしまった尾野。強烈なイメージダウンにつながってしまったことは明白なのにもかかわらず、現在彼女をめぐって、複数の大手芸能プロダクションが“引き抜き”を画策しているという。イメージが重視される芸能界で、なぜ大手がこぞって尾野を獲得しようとしているのだろうか?
「彼女の所属事務所は老舗の芸能事務所で、かつては鈴木京香や夏川結衣、男性も小林薫や香川照之といった中堅俳優を多数擁する、優秀なプロダクションでした。ところが数年前、創設者である先代社長が亡くなった頃から、所属タレントの離脱が相次ぎ、現在の主力タレントは尾野のほかには小澤征悦くらいになってしまいました」(週刊誌記者)






