楽しんご、焼肉屋「美味しんご」の会見をドタキャン! 店も開店延期で深まる謎

tanoshingo01.jpg
『楽しんごDVD みんなの疲れを癒しん
ご』/よしもとアール・アンド・シー

 今月24日、登場予定だった飲食店のお披露目記者会見をドタキャンしてしまった楽しんご。すでに各社で報道されている通り、楽しんごは当日になって体調不良を訴え、会見は急きょ中止になってしまった。久々に公の場に登場するとあって、期待する芸能マスコミも多かったが、翌日になって事態はさらに不可解な方向へ向かっていった。

 楽しんごは25日、自身がプロデュースを務める焼肉店「美味しんご」を東京・新宿にオープン予定だった。それに先駆けて行われるはずだったのが、中止になってしまった前出のオープニング記者会見だった。

楽しんご、焼肉屋「美味しんご」の会見をドタキャン! 店も開店延期で深まる謎

tanoshingo01.jpg
『楽しんごDVD みんなの疲れを癒しん
ご』/よしもとアール・アンド・シー

 今月24日、登場予定だった飲食店のお披露目記者会見をドタキャンしてしまった楽しんご。すでに各社で報道されている通り、楽しんごは当日になって体調不良を訴え、会見は急きょ中止になってしまった。久々に公の場に登場するとあって、期待する芸能マスコミも多かったが、翌日になって事態はさらに不可解な方向へ向かっていった。

 楽しんごは25日、自身がプロデュースを務める焼肉店「美味しんご」を東京・新宿にオープン予定だった。それに先駆けて行われるはずだったのが、中止になってしまった前出のオープニング記者会見だった。

ダジャレ好きの外タレを卒業!? デーブ・スペクターがリポーターの真似事で荒稼ぎ!?

DavidMarkSpector.jpg
『デーブ・スペクターの使うとヤバ~
イ英会話』/ビクターエンタテインメント

 歌手の吉井和哉との交際が続くタレントの眞鍋かをり。実は最近、この続報に首を突っ込み始めたのが、放送プロデューサーでお馴染みのデーブ・スペクターだ。かつては「しょうもないダジャレを言う人」程度の扱いだったデーブが、なぜ今になって芸能ニュースにやたら絡みだしたのか。その理由は、「仲のいい芸能リポーター陣の“真似事”でひと儲けできる」と、気付いたことにあるようなのだ。

 先日、レギュラー出演『サンデー・ジャポン』(TBS系)の中で、眞鍋の破局報道について振られたデーブ。オンエアでは「破局はない。話が違うと思う」などと事細かく解説したという。

AKB48・板野友美、頼みの綱だった女性ファンからも引かれ、ソロ転身に黄色信号?

itanotomomi_2012.jpg
ヤンキーというニッチな市場を席巻
(撮影:後藤秀二)

 20日放送の『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)出演時に見せた不遜な態度をめぐって、大炎上に発展してしまったAKB48・板野友美。キンタロー。の前田敦子のモノマネに対して、仏頂面を貫いた板野に、視聴者から非難の声が上がったのだ。すでに年内でのグループ卒業が決まっているものの、このタイミングでの逆風に関係者もため息をついている。

「板野のグループ内でのウリは、ズバリ“女性ファンの多さ”。どちらかといえば清純派が多いAKB48の中でも、茶髪を公認され、ギャル路線を打ち出すという異端児だった。関係者からも、『板野はAKB48のブレークにつながった女性ファンの獲得に、大いに貢献した』と言われており、事務所も大手のホリプロとあって、各方面から特別扱いされていました。ところが近年は、“やる気のないキャラ”が先行してしまい、演出としか思えない『めちゃイケ』での態度でも、意図せず敵を作ってしまっているんです」(芸能プロ関係者)

EXILE・HIROが遂行中!? 「ATSUSHI脱退計画」に吉本が「待った!」のワケ

exile_cd.jpg
「EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~」
/rhythm zone

 年内でパフォーマー活動を終了し、今後は裏方に専念すると発表したEXILEのHIRO。今までも、パフォーマーと並行して所属事務所・LDHの代表取締役社長を務め、2009年に弟分の二代目J Soul Brothersの7人をEXILEに加入させるなど、経営者としてファンを飽きさせない戦略を打ち出し続けてきた。しかし、そんなHIROが、某メンバーをめぐってある悩みを抱えているという。

「ボーカルのATSUSHIは、00年に行われたオーディション番組『ASAYAN』(テレビ東京)主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残り、HIROの目に留まりました。その後、EXILEの前身であるJ Soul Brothersに加入。そして、EXILEのメンバーとしてデビューしたわけですが、『ASAYAN』の段階で制作に関わっていた吉本興業が、いまだにATSUSHIのマネジメント権を一部押さえているんです。所属はほかのメンバーと同じLDHですが、ATSUSHIのギャラの一部を吉本に上納するという形です」(レコード会社関係者)

松竹芸能大ピンチ! 芸人続々離脱、専用劇場も「20人しか入らない」断末魔

syouchikugeinou.jpg
松竹芸能公式サイトより

 昨年、洗脳騒動を起こして長期休養中だったオセロ・中島知子。先月、所属事務所に無断で『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)の独占インタビューを受けていたことで、今月6日、所属する松竹芸能からマネジメント契約を解除された。人気急上昇中だった若手コンビ・さらば青春の光も、「これ以上彼らの芸能活動を支えることが不可能」という理由で3月末をもって契約解除と相成った。

 実はこれ以前にも、ひっそりと大阪松竹期待のコンビ、プリンセス金魚と恋愛小説家も松竹から退社している。決して所属芸人が多いとはいえない松竹から、立て続けに芸人が離脱している理由を、お笑い事情に詳しい記者はこう語る。

巨人・澤村拓一&森麻季スピード離婚、女子アナの野球選手青田買いの戒めに!?

sawamura.jpg
澤村拓一公式プロフィールより

 読売巨人軍・澤村拓一投手と、元日本テレビアナウンサー・森麻季の離婚が今月12日、一部スポーツ紙の報道で明らかとなった。2人は澤村の中央大学在学中に取材を通じて出会い、交際に発展。2011年12月に入籍し、森は専業主婦として夫を支えるため、9年勤めていた日テレを退社。しかし夫婦生活は1年半と持たなかった。

 離婚理由は発表されていないが、4月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、澤村の女子短大生との不倫疑惑、さらに森の日テレアナウンサー・上重聡との不倫疑惑を詳報。また「週刊新潮」(新潮社)では澤村が夜遊びをやめず、夫婦ゲンカが絶えなかったことなどを報道した。昨年の秋には、森の顔に青アザができるほどの強烈なケンカがあり、これが離婚の決定打になったと「新潮」は伝えている。

ビッグダディ、番組終了で「漫画家になりたい」! 元妻とは泥沼暴露合戦に発展も?

bigdaddy_hayasshimoto.jpg
『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日
系)公式サイトより

 21日放送予定の『痛快!ビッグダディ第19弾2013春』(テレビ朝日系)で、ビッグダディこと林下清志さんをめぐる大家族ドキュメンタリーが最終回を迎えるのではと、16日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。以前、同誌は林下さんが妻・美奈子さんと離婚していること、また生活拠点を香川県・小豆島から岩手県・盛岡へと移していたことを報じていたが、いよいよ最終局面を迎えるようだ。

 26日には、林下さん初の著書『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)が出版されることもあり、にわかに『ビッグダディ』周辺が盛り上がりつつある。そして「テレビはもうおなかいっぱい」という林下さん一家の今後のメディア露出については、さまざまな説が流れているという。

山崎弘也、ファンに「アンタッチャブル」とサイン、コンビでの活動再開は間近!?

untouchables.jpg
『お笑いTYPHOON ! DVD アンタッ
チャブル ~できませんはいいま
せん~』/エンターブレイン

 2004年の『M‐1グランプリ』で優勝するなど、実力派お笑いコンビとして人気の高いアンタッチャブル。現在、山崎弘也と柴田英嗣は別々で活動しているが、最近山崎が“コンビ復帰”に向けてシグナルを出し始めた。

 11日、都内のキャバレーで、宣伝部長を務めるムック本『東宝昭和の爆笑喜劇DVDマガジン』(講談社)シリーズのイベントに出席した山崎。マスコミに、柴田と連絡を取り合っていることや、コンビでの活動再開に「もちろん、頑張りますよ」と意欲をみせるコメントを残した。

 そもそも、M‐1チャンピオンであるアンタッチャブルが、なぜバラバラで活動をすることになってしまったのか。話は、3年前までさかのぼる。

浜崎あゆみのボディーガード消滅!? 関係者から「経費削減だね」の声

hanasakiayumi11111111.jpg
黒人ボディーガード100人くらい連れ
てそうな頃

「今全てがなくなって家も仕事も愛する人も何もない」

 昨年11月、浜崎あゆみの恋人と報じられたダンサーの“マロ”こと内山麿我。交際発覚、そして破局に至るまでの経緯は、すべて「女性セブン」(小学館)のスクープによるものだったが、その後、マロの動向については悲惨なことばかりが報じられている。

「最初の報道は『浜崎の新恋人は既婚者で、現在離婚裁判中』というものでしたが、これを受けて浜崎は交際を宣言。しかし『セブン』はマロにはさらに婚約者がいて、2人の間には子どももいることを報道。浜崎は婚約者の存在すら知らず、結果的にこの一件がネックとなって破局することになりました」(週刊誌記者)