「まるでキャバ嬢!」元AKB48・河西智美、衝撃イメチェンと止まらぬファン離れ

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河西智美公式ブログより

 今年5月にAKB48を卒業し、現在はソロ活動をしている河西智美が、驚きの変貌を遂げ、ネットから驚きの声が上がっている。明るい茶髪だった姿はどこへやら、最近のブログを見るとアッシュ系の金髪姿に変身しており、今月4日にはブログで「ベージュ系の髪色にして、夏っぽくピンクとグリーンのカラーエクステを何本か入れてます」と、アイドル時代のイメージを覆すような出で立ちを披露した。

 卒業からたった3カ月で、アイドルグループの卒業生とは思えない変身ぶりに、ネット上では「まるでキャバ嬢」「アイドル仕事なんかしたくなかったのがよくわかる」「似合ってないけどw」など、散々な言われようだ。

内村光良、NHK『あまちゃん』コントは大丈夫!? 甦る「松本人志の大惨敗」

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『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK)公式サイトより

 今月20日と27日にNHKで放送される、ウッチャンナンチャン・内村光良のコント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』。空前のヒット作となった朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』のパロディコントが放送されるということで、各メディアでも大々的に取り上げられている。

 『LIFE!』は昨年、NHK BSプレミアムで9月と12月に2回放送され、今年6月からはNHK総合の連続ドラマ「ドラマ10」枠の作品が切り替わるタイミングで放送されている。番組のスタート前に記者会見を行った内村は「莫大な予算を掛けているので、すべるわけにはいかない」と意気込みを見せていた。

加藤浩次はヌルい! 80年代過激バラエティは「芸人に東大生の血を輸血」

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『80年代テレビバラエティ黄金伝説』(洋泉社)

 先日放送されたフジテレビ系『27時間テレビ』内の『めちゃ×2イケてるッ!』枠で勃発した、極楽とんぼ・加藤浩次の「まゆゆ頭蹴り」騒動。ゲストで出演していたAKB48の渡辺麻友の頭を、加藤が足で蹴ったことに対して、Twitter上では「女の子の頭蹴っておもしろいの?」「何か越えちゃいけないラインを越えた気がする」「いくらなんでもやりすぎだ」との批判が噴出した。まゆゆファンは、「加藤浩次、殺すしかない」と怒りをあらわにし、まゆゆが「私、ひと皮むけた気がします」と宣言した今も収束を見せていない。

 しかし、アイドルの頭を蹴るというのはまだまだ手ぬるいと思えるほど、昔のテレビ番組はもっと過激だった。挑発的で危険が満載――そんな懐かしの番組を『80年代テレビバラエティ黄金伝説』(洋泉社MOOK)から紹介しよう。

『ネプリーグ』で林修先生を押しまくるナベプロに、視聴者から疑問の声 

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東進ハイスクール公式サイトより

 東進ハイスクールの現代文講師・林先生こと林修氏が、芸能プロダクション・ワタナベエンターテインメントに所属すると報道された。近頃はあまりのテレビ出演の多さに「賞味期限ギリギリ」といわれる林先生だが、大手芸能プロ所属に至ったのは、どういったいきさつからだったのだろうか。

 今年オンエアされたトヨタ自動車CMに出演し、「いつやるか? 今でしょ!」の決めゼリフでブレークした林先生。バラエティ出演が相次ぎ、ワイドショーでも特集される程の人気者になった。しかし4月に出席した会見では、タレント転身について「今じゃないです」と否定していたが、ナベプロはこれ以前から林先生の獲得に動いていたようだ。

『27時間テレビ』惨敗で“女芸人評”も「ランクアップなし」のダダ下がり!? 

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『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)公式サイトより

 フジテレビの年に1度の大型特番『FNS27時間テレビ』(8月3~4日)の平均視聴率が、過去最低となる9.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録した。放送前より、「フジ局内からキャスティングを不安視する向きがある」と報じられていた(既報)が、見事にそれが的中する形となった。メインキャストとして出演した話題の女芸人たちにとって、この数字は今後の仕事に影響してしまうのだろうか。

「『27時間テレビ』は毎年、どこを制作幹事部署に置くかで、その内容が大きく変わります。例えば、情報番組が幹事なると、当然旬な人や場所のリポートやVTRが多くなり、タレントもそれに則した人物が起用されます。バラエティ番組が幹事になると、どのバラエティ番組のスタッフを中心に据えるかで、メインのキャストなども変わってくる。ただ、『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)と差別化するためには、やはりバラエティ色を強めた方が得策なので、ここ最近はずっとお笑い路線を通しています」(フジテレビ関係者)

『踊る!さんま御殿!!』は赤字必至の格安ギャラ!? それでも芸能プロに愛される訳

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『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)公式サイトより

 出演者の間で「戦場」といわれる、明石家さんま司会のトークバラエティー『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)。先日はサッカー元日本代表の本田泰人が2度目の離婚を発表するなど、ニュースになる機会も多い同番組。出演するタレントを擁する芸能プロダクション関係者に、ギャラ事情や業界内でのポジションを聞いた。

「まずギャラに関しては、何よりも『安い』の一言に尽きる。番組制作費は決まっていて、毎回10人を超えるゲストがいるのだから、1人の取り分が少なくなるのは当然の話ですが……。特にグラドル勢は本当に雀の涙のようなギャラで、交通費と衣装・メイク代を引くと足が出てしまうようなことも。ほかにも、石田純一クラスがゲスト出演の場合、他番組ならギャラはおよそ40~50万円といわれていますが、『御殿』の場合はその半分程度のギャラです」(芸能マネジャー)

オリラジ・藤森慎吾に結婚報道! 田中みな実と別れない「身勝手」な理由とは?

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『藤森慎吾 東京のチャラうぃ↑店』/実業之日本社

 オリエンタルラジオ・藤森慎吾に「見ていて痛々しい」という声が挙がっている。一時は芸能界を席巻したチャラ男キャラは鳴りを潜め、話題になることといえば、交際中のTBSアナウンサー・田中みな実との交際についてのみ。先日も結婚についてマスコミから聞かれ、「怒られるから言えない」と言葉を濁していた。

 藤森は昨年、田中との交際中にもかかわらず別のモデル女性と浮気をし、一度の関係で妊娠させてしまったと「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた。この一件で田中とは当然破局したものとみられていたが、2人は話し合いの末に「交際継続」を選択したようだ。「フライデー」(講談社)などでも、その後2人がデートをする姿が撮影されている。

なにわ芸能界に激震! やしきたかじん、暴行容疑の芸人を後継者に指名?

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『たかじんnoばぁ~DVD‐BOX THEガォー!LEGEND II』/東宝

 食道ガン療養から今春一旦は復帰するも、再発のために、再び芸能活動休業を続けている、歌手・やしきたかじん。“なにわ芸能界のドン”の復帰には、「かなり厳しいと見る在阪芸能関係者は多い」(在阪芸能マスコミ)そうで、早くも現場ではたかじんの“後継者”について話題が持ちきりだという。

 先日発売の一部週刊誌では、たかじんについて「マネジャーでさえも、病状の把握ができていない」といった情報が掲載された。

広末涼子、「フルヌード解禁」「夫のキャンドル営業」報道に、「切なすぎる」の声

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『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)公式サイトより

 キャンドルジュンと広末涼子夫妻の“離婚危機”について、またしても新情報が飛び交っている。先日は一部で「広末、乳首解禁か」と報じられたが、現在放送中の『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)にも、“低視聴率”と“格安ギャラ”という、二重の不安要素が伝えられている。

 「広末がフルヌード!?」という情報は、6月中旬、制作会社関係者の間でささやかれていた。

「広末の事務所関係者が、『条件次第ではヌードOK』と、各映画会社にプロモーションしているという話が出回っていました。こういう話が出るのは、たいていがお金に困っている場合なんです。結局、現実にならずじまいだったようですが、当初は『お金に困っているということは、今度こそ離婚危機なのか?』とうわさされました」(芸能プロ関係者)

サザン・桑田佳祐の長男、CDデビューも、YouTubeに辛辣コメント続出!

父ちゃんはサザン5年ぶりの新曲「ピースとハイライト」が絶好調

 7日発売の「女性セブン」(小学館)で、バンド「READ ALOUD」のギター&ボーカルとしてCDデビューしていたことが報じられた、サザンオールスターズ・桑田佳祐の長男・祐宜。

 大学卒業後、趣味としてバンド活動を続けるも、ニート状態だったという祐宜だが、2010年、桑田が食道がんを患ったことをきっかけに、本格的にプロの道を目指すことに。当初は反対していた桑田も、そんな祐宜の姿勢に感化され、デビューを了承。桑田のレコード会社と所属事務所が全面的にサポートする形で、昨年11年にアルバム『A』でメジャーデビューを果たしたと報じられている。