『R‐1』優勝の三浦マイルド、ブレイクを妨げる“ハゲ天狗ぶり”とは?

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『祝!R-1ぐらんぷり2013優勝 三浦マイルド イケてる芸人になりたい!』(関西テレビ)公式サイトより

 今年2月、『R‐1ぐらんぷり2013』で優勝した、お笑い芸人の三浦マイルド。しかしそれからというもの、テレビで三浦の姿が見られることもなく、いまひとつパッとしていないようだ。ほっしゃん。やスギちゃん、なだぎ武などを輩出した同コンテストの優勝者ながら、ブレイクできないのには、実はそれなりの理由があるのだという。

「一番有名なのは、あのハゲを生かした“マイルドフラッシュ!”というギャグですが、同期の芸人らの中では、かなり出世が遅い方。4年前に『R‐1』で準決勝に進出した頃から、インディーズ界隈で活動を開始、そこからジワジワと名前が知られるようになっていきました」(お笑い業界関係者)

大久保佳代子&壇蜜の不仲説、マスコミスルーの“寒~い”裏事情

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『だんくぼ・彩』(テレビ朝日系)公式サイトより

 テレビ朝日系バラエティー番組『だんくぼ・彩』で共演中のオアシズ・大久保佳代子と壇蜜。一部で確執を報じられた2人が、『VOGUE JAPAN Women of the Year 2013』授賞式に登場した。「収録スケジュールをなかなか出さない壇蜜に、大久保がキレた」という報道後、それぞれ出演したイベントで、互いに不仲説に対する否定コメントをしていたが、2人揃ってマスコミの前に現れるのは、これが初めてだった。

 当日は囲み会見も用意され、主催側もそこをイジっておいしくしてもらおうという意向があったようだが、その思惑とは裏腹に、「確執報道に触れる記者は1人も出ず、寒~い雰囲気で会見が終わってしまった」(プロダクション関係者)という。

スザンヌ、マタニティフォトに「お花畑妊婦」の酷評! 元Paboの格差も明確に?

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MUSE&Co.」より

 「ずっと憧れていた」というマタニティフォトを披露したスザンヌについて、酷評の嵐が巻き起こっている。来年1月に出産予定の男児との“初共演”となり、スザンヌも「一生思い出に残るようなすてきな写真が撮れたので、ぜひみなさんにも見てほしいです」とコメントを発表しているが、ネット上では「ママタレ狙ってるから必死だね」「人様の目に晒すもんじゃない」「まさにお花畑妊婦」などと、批判の書き込みばかりが目立っている。

 スザンヌは今年9月にも自身のブログに、おなかを出したビキニ姿の写真アップをしていたが、こちらについても「どうして見せたがるのか謎」などと批判が噴出していた。かつては、女性人気も高かったスザンヌだが、好感度低下のきっかけになったのは、2011年末に元ソフトバンクの斉藤和巳と結婚した頃からだという。

元カレ・小室哲哉との共演に「心配」の声、華原朋美に重なる中森明菜の翳

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『Super Best Singles~10th Anniversary』/ジェネオンエンタテインメント

 復帰から1年、歌手の華原朋美(39)が、フジテレビの生放送音楽番組『2013FNS歌謡祭』(12月4日放送)で、かつての恋人・小室哲哉(54)のピアノ演奏で「I’m proud」を歌うという。

 華原はタレントとして伸び悩んでいた時期に、当時、飛ぶ鳥を落とす勢いの小室と出会った。この出会いが華原をスターダムに押し上げていく。公私共にパートナーになった2人の姿は、米国ロスの小室の自宅でも見かけられるようになり、誰の目にもラブラブカップルとして映っていた。しかし、1998年、突然「大好きだった」はずの小室と破局。ここから、華原の地獄のような生活が始まってしまう。

元カレ・小室哲哉との共演に「心配」の声、華原朋美に重なる中森明菜の翳

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『Super Best Singles~10th Anniversary』/ジェネオンエンタテインメント

 復帰から1年、歌手の華原朋美(39)が、フジテレビの生放送音楽番組『2013FNS歌謡祭』(12月4日放送)で、かつての恋人・小室哲哉(54)のピアノ演奏で「I’m proud」を歌うという。

 華原はタレントとして伸び悩んでいた時期に、当時、飛ぶ鳥を落とす勢いの小室と出会った。この出会いが華原をスターダムに押し上げていく。公私共にパートナーになった2人の姿は、米国ロスの小室の自宅でも見かけられるようになり、誰の目にもラブラブカップルとして映っていた。しかし、1998年、突然「大好きだった」はずの小室と破局。ここから、華原の地獄のような生活が始まってしまう。

桜田淳子、22年ぶりステージ復帰の吉報も、「劣化」「統一教会」への厳しい報道

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『桜田淳子 GOLDEN☆BEST』/ビクターエンタテインメント

 芸能活動を休止していた桜田淳子が、27日に東京銀座博品館劇場でファン感謝イベントを行い、22年ぶりにステージに立った。5月に行われた、サンミュージック元会長の故・相澤秀禎さんの通夜以来、約半年ぶりの公の場となったが、まったく衰えていなかったという歌声以上に、スリムになった顔つきが話題になっている。

「葬儀の際は、桜田の劣化や激太りが騒がれてしまいましたが、当日ステージに立った桜田は、以前よりほっそりした印象だったようです。ワイドショーでは、これ見よがしに比較画像を紹介していましたが、当の本人もMCでネタにしていたとか。相澤さんの通夜は当初参列する気はなかったものの、夫からたしなめられ準備もなく駆けつけたため、知人のヘアメークから『言ってくれたらちゃんとセットしたのに、どうして何もせずに行ったんですか』と言われたと、笑っていたそうです」(芸能ライター)

 イベント当日、マスコミは完全シャットアウトされ、ステージでの写真が1枚だけ各社に配布されたのみ。「各社とも、何とかチケットを入手した記者や、帰り際の一般客からステージの状況を聞き出すなどして、情報収集に四苦八苦していた」(ワイドショー関係者)ようだ。

華原朋美ライブを宣伝に利用! 千秋、パワーストーンビジネスに「エグい」の声

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『Little Party 千秋のおもてなし&子育てBOOK』/祥伝社

 2004年に立ち上げた子ども服ブランド「リボンキャスケット」の売り上げ好調が続き、いまやタレントとしてよりも、やり手経営者として語られる機会も増えてきた千秋。プライベートでは02年にココリコ・遠藤章造と結婚、07年に離婚しているが、この間に千秋が開眼したサイドビジネスの実態とは……。

「一部では、『年商50億』とまで伝えられたリボンキャスケットですが、千秋自身の取り分は驚くほど少ないんです。というのも、実は同ブランドは千秋の所属事務所も経営に関わっており、売り上げの全てが千秋の懐に入るというわけではない。実質的に千秋には、ブランドのマスコット的な要素が含まれています」(芸能プロ関係者)

「秋元康は乃木坂46までねじ込む気だった」AKBグループ『紅白』侵略の裏側

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神様何様電通様のおかげ?(撮影:岡崎隆生)

 「ジャニーズ枠」「演歌枠」など、特定のプロダクションや音楽ジャンルの“出場枠数”の存在が語られるようになって久しい『NHK紅白歌合戦』。第64回となる今年は、女性アイドル枠ならぬ“AKB枠”という言葉が飛び出した。初出場から6回目となる本家AKB48だけでなく、昨年初出場となったSKE48、さらに今年はNMB48まで選出されたからだ。

「ジャニーズと48グループ以外のアイドルは、ももいろクローバーZのみ。かつては『紅白』の常連だったモーニング娘。の復活も期待視されていましたが、当確ギリギリで落選。ここまで48グループが幅を利かせてしまうと、来年以降もモー娘。の出場は厳しいのでは。一度増やしてしまったAKB枠を、NHK側がそうたやすく減らせるとも思えません」(芸能ライター)

「羊水腐る」発言よりも危険な言動!? 倖田來未、9年目の『紅白』落選の理由

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「くぅが落選とか、ほんまありえへぇ~ん!」

 25日、『第64回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表された。当日はSexy Zone、E‐girls、泉谷しげるら初出場アーティストが会見場のNHKスタジオを賑わせていたが、落選歌手についてもさまざまな意見が飛び交っている。事務所独立騒動で完全におはらい箱となった小林幸子や、ジャニーズユニット・NYCも落選者の筆頭に名前が挙がっているが、やはり注目は、2005年からの連続出場記録がストップしてしまった倖田來未だろう。

「昨年の顔ぶれと見比べると、YUKIとYUI、ナオト・インティライミ、斉藤和義も出場しませんが、彼らの場合は昨年が初出演だったため落選は珍しくない。しかし倖田は05年から連続で9回出場し、07年には交際報道が出たSMAP・中居正広との“共演”が話題になったことも。翌08年には『羊水腐る』発言で出場も危ぶまれていたものですが、結果は当選。その後、妊娠・出産を経た12年も出場となりましたが、ついに今年、同じエイベックスのE‐girlsに紅白の切符を譲る形となりました」(芸能プロ関係者)

『有吉ジャポン』でバイセクシャル告白! 話題のモデルが、早速未成年喫煙写真流出

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大石絵里公式プロフィールより

 今月15日放送の『有吉ジャポン』(TBS系)に出演し、バイセクシャルであることをカミングアウトし、ネット上で話題になっているモデル・大石絵里。放送では「絵里は女の子も好きなの」と発言し、女性同士の性行為についても「もちろん。女の子同士の方がエロイ」と肯定していた。また共演者たちにタメ口で話すことを、司会の有吉からもいじられていたが、実はスネに傷を持つ“問題児”タレントだったようだ。

「大石は2014年度の『トリンプ・イメージガール』に選出されていますが、初めて彼女の名前が大々的に報道されたのは、今年7月、スポーツ紙に掲載された平岡祐太との真剣交際です。それ以前にも『フライデー』(講談社)で、モデル風美女として平岡とデートをする様子が報じられていましたが、いずれにしても大石の人間性にはあまり触れられていませんでした」(芸能ライター)