「参加券じゃなく抽選券」AKB48・大島優子、卒業シングルの商法に「えげつない」の声

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「え~だって、CDの売り上げはファンの愛だし」(撮影:後藤秀二)

 昨年の『NHK紅白歌合戦』で電撃卒業発表を行ったAKB48・大島優子が、最後の“大回収”を行うと、ネットユーザーの間で話題になっている。大島参加のラストシングルとなる、2月26日発売のシングル「前しか向かねえ」に、「大島優子感謝祭」の応募抽選券を封入すると発表されたのだ。

「AKB48のCD売り上げを支えてきたのは、やはり特典である握手会参加券によるところが大きいでしょう。しかし大島は、今回握手会参加券だけでなく、卒業イベントの応募抽選券を封入するという手法で、売り上げの“ドーピング”を図ってきた。スポーツ紙報道では、『日時・場所は未定』『握手会あり、ライブパフォーマンスありのプレミアイベントになりそうだ』と言われていますが、問題なのは『参加券』ではなく『抽選券』であること。大島最後のイベントに参加するためには、一体どれだけの抽選券を購入しなければならないのか、ファンや関係者も見当がつきませんからね」(週刊誌記者)

「汚いハゲデブを選んだらスポンサー降りる!」R-1ぐらんぷり、芸人を顔審査か

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『祝!R-1ぐらんぷり2013優勝 三浦マイルド イケてる芸人になりたい!』(関西テレビ)公式サイトより

 3月4日に生放送されることが決定した『R-1ぐらんぷり2014』(フジテレビ系)。『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)や『キングオブコント』(TBS系)に比べると、お笑いファン以外にはいまいち盛り上がりに欠ける大会だが、その開催をめぐって舞台裏ではスポンサー降板騒動が起きていたという。

「昨年優勝した三浦マイルドの見た目、芸風が問題だったようです。スポンサーを務める東洋水産は食品メーカー。そのため『見た目、芸風が汚すぎて会社のPRになるどころか、会社まで不清潔なイメージになったら困るだろ!』と社長が激怒したそうなんです。主催する吉本と関西テレビもスポンサーに降りられると困るため、今年は三浦マイルドを優勝させないことで納得してもらったと聞いています。しかし決勝の審査はガチのため、ファイナリストに選ばれると優勝してしまう可能性がある。ウケ具合にかかわらず、今年は予選で落とす方向らしいですよ」(放送作家)

鼠先輩、城咲仁……ビッグダディに接近する、オワコン芸能人の黒い思惑とは?

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「ブルドッグ」/ユニバーサル シグマ

 ネット上では、すでに「バブルが弾けた」といわれている、ビッグダディこと林下清志氏が芸能活動をスタートさせたが、意外にもネットの前評判を覆す展開を見せているという。現在、ダディには、すでに過去の人となってしまった“オワコン”芸能人たちが接近しており、“駆け込み寺”化しているというのだ。

 ダディが芸能活動を開始する前後から、やたらと業界関係者の間で名前が取り沙汰されるようになったのが鼠先輩だ。

「食事管理してるのに外食!?」加藤茶、綾菜協力の食生活改善法に疑問の声噴出

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今、日本で最も健康が危惧されている男

 4日に放送された、『カスペ!闘病プレゼン 今だから語れるエピソード 私は○○病になりました』(フジテレビ系)に、加藤茶が出演した。加藤は2006年、大動脈解離という心臓病を発症し、同番組では「暴飲暴食や不規則な生活がたたった」「心臓が3時間止まった」と告白。スタジオからは驚きの声が上がっていたが、大病から生還した後に結婚した綾菜との食生活について、ネット上では疑問の声が噴出しているという。

「茶が綾菜と45歳年の差婚をした時点で、世間は『遺産狙いでは?』と大騒ぎになりましたが、その説に拍車をかけたのが、綾菜の手料理でした。ステーキやすき焼き、ハンバーグ、チキン南蛮、プルコギなど肉料理中心で、茶が風邪を引いた際には、唐辛子入りのモツ鍋を出したことも」(芸能ライター)

顔が伸びた!? 前田亜季、劣化といわれてしまう「元チャイドル」の悲しい運命

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前田亜季公式プロフィールより

 先月25日に大阪・大阪天満宮で行われた福玉まきに出席した女優の前田亜季が、「顔が伸びて劣化した」と話題になっている。かつては実姉・前田愛とともに美人姉妹女優として大活躍した亜季だったが、ここへきて劣化ネタが取り沙汰されてしまった。

「亜季の全盛期といえるのは、1996年に出演した『天才てれびくん』(NHK教育)から数年ほどでしょうか。当時は安達祐実や野村佑香など、『チャイドル』と呼ばれた世代がシノギを削っていました。愛との“姉妹売り”も盛んでしたが、2000年代に入った頃からは、それぞれピン女優としての活動が増えました。現在も亜季は、NHK朝ドラ『ごちそうさん』に出演中で、大役でこそないものの途切れなく女優業を行っています」(芸能ライター)

「恵方巻きおっきくなった」芹那のツイートが「下品」「あざとい」と話題に

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『芹那 Eden』/ラインコミュニケーションズ

 2012年に解散したSDNメンバーの中で、最もブレイクしたといわれる芹那。鼻にかかった甘ったるいしゃべり方や、モテる女を自称するキャラクターで人気を博したが、その半面、「ぶりっこ」「媚びているのが見え見えでウザい」などと批判を受け続けてきた。そんな芹那がTwitterに投稿したある発言が、波紋を呼んでいるという。

「芹那が2月3日に、『恵方巻ちゃんと食べたよ いっぱいまきまきしすぎておっきくなった(はぁと)』とツイートしたのですが、これが明らかに下ネタを狙っているとして、ネット上で『あざとい』『下品だなぁ』『すげぇな、ほんとこの人は図太い』などといわれています。またこの件を発端に、『何で急に干されたんだろうな?』といった、芹那の露出が減っていることを指摘するユーザーもいましたね」(芸能ライター)

「結婚相手は前科者の元ヤミ金業者」山本梓、祝福の声一切なしの異常事態!

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『山本梓 写真集 「AZU FINAL」』(ワニブックス)

 IT社長・梶原吉広氏との結婚が、スポーツ紙の報道で明らかになった山本梓だが、ヤフーニュースのコメント欄は、かつてないほどに大荒れとなっている。原因は梶原氏の“前科”で、名前を検索しただけでも、過去にヤミ金業者を経営しており、2004年に出資法違反で逮捕されていたことがわかってしまう現状だ。さらに写真集発売直後の結婚発表にも、何やら批判が集中しているようだが……。

「スポーツ紙の報道を受け、山本は当日ブログで『明るい家庭つくりたい』とコメントしましたが、ネット上には『闇金前科者と結婚って凄い神経』『結局金か。すぐに離婚しそう』などと、祝福の声がまったくありません」(芸能ライター)

「同棲中の怪しい日本画家は?」宇多田ヒカル、イタリア人男性との再婚にマスコミも驚愕

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「This Is The One」/Umgd/Mercury

 3日、歌手の宇多田ヒカルが、ブログで「近々、結婚することになります」と発表した。気になるお相手は、一般のイタリア人男性。「相手の男性は根が誠実で多くの友人に愛される好青年です。ご家族は、漫画に出てきそうな明るく賑やかな大家族です。私もいい年なので、静かにお見守りいただけたらこれ幸いです。」とつづり、昨年8月に亡くなった母・藤圭子にも、彼の話をしていたという。

「宇多田は、2002年に写真家で映画監督の紀里谷和明と結婚したものの、07年に『生活のすれ違い』を理由に離婚しています。今回の再婚に対しては、昨年、藤さんの自殺という悲しいニュースが起こったこともあり、ネット上には『幸せになって』といった祝福の声が多数上がっています」(芸能ライター)

藤崎奈々子のブログ画像が、“劣化”で話題に! 「高飛車キャラ」も不評の現在地

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藤崎奈々子オフィシャルブログより

 1990年台後半から2000年代前半にかけて、“天然キャラ”でバラエティ番組に引っ張りだこだった、タレント・藤崎奈々子。12年3月、当時の所属事務所・アヴィラを離れ、現在は新事務所に所属し、ぽつぽつとテレビ露出もしている藤崎だが、オフィシャルブログに載せられた写真が、芸能マスコミ関係者の間で「誰かわからないほどに劣化した」とうわさになっているという。

「常日頃、芸能人のオフィシャルブログをチェックしているライター界隈で、最近、藤崎奈々子が劣化したと話題になっています。昨年5月、『アウトデラックス』(フジテレビ系)に出演した際は、全盛期と変わらぬ美貌だとネット上でいわれていたんですが、現在は顔がパンパンになり、かなり老けたなという印象です。藤崎は今年37歳になるので、当然といえば当然ですが、藤崎はここ数年露出が激減していますから、どうにも全盛期のルックスと比較されがちなのでしょう」(芸能ライター)

『ごちそうさん』主演の杏が、「共演NG!」にするオスカーゴリ押し女優

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『連続テレビ小説 ごちそうさん Part1』(NHK出版)

 1月20日に番組平均視聴率24.7%(テレビリサーチ調べ、関東地区/以下同じ)を記録するなど、高視聴率をキープする朝ドラ『ごちそうさん』(NHK)。主演を務める杏は気さくな性格から、悪評がまったく聞こえてこない。しかし、そんな杏が名前を出しただけで不機嫌になる女優がいるという。

「その相手は、オスカープロモーションが一時ゴリ押ししていた福田沙紀です。杏が女優業を始めて間もない頃に出演した映画『桜の園』(2008年公開)で主演を務めていたのが福田なんですが、当時の福田は事務所の強力なゴリ押しもあり、ドラマや映画の出演が相次いでいた時期。それを自分の実力だと勘違いした福田はわかりやすい天狗状態で、遅刻はもちろん、気に食わないことがあると撮影を中断させるなどやりたい放題でした。現場の空気を大切にする杏にはそれが許せなかったようで、『2度と福田沙紀と共演しない!』と激怒していました」(プロダクション関係者)