『桃の素顔』(学研パブリッシング)
かつて『あいのり』(フジテレビ系)に出演し、現在ではアメブロの人気ブロガーとして知られる桃。ブログでの過剰なステマや、著書のサイン会で複数買いを促したり(既報)など、その“銭ゲバ”な一面が批判を呼んでいるが、今回は非常識な行動で、炎上してしまったようだ。
炎上の“火元”となったのは、2月23日にアップされた桃のブログのエントリー「今日の服装」。夫の親戚の37回忌に出かけたと報告し、合わせてその際のファッションを写真付きで掲載した。
『桃の素顔』(学研パブリッシング)
かつて『あいのり』(フジテレビ系)に出演し、現在ではアメブロの人気ブロガーとして知られる桃。ブログでの過剰なステマや、著書のサイン会で複数買いを促したり(既報)など、その“銭ゲバ”な一面が批判を呼んでいるが、今回は非常識な行動で、炎上してしまったようだ。
炎上の“火元”となったのは、2月23日にアップされた桃のブログのエントリー「今日の服装」。夫の親戚の37回忌に出かけたと報告し、合わせてその際のファッションを写真付きで掲載した。
大沢樹生オフィシャルブログより
喜多嶋舞が現時点でのDNA鑑定を拒否したことから、一旦沈静化したようにみえた大沢樹生長男の出生騒動だが、関係者の間ではすでに「本当の父親」が特定されつつあるようだ。昨年末から芸能界を騒がせたビッグニュースだったが、果たして父親の正体は、一体いつ明らかになるのだろうか。
「まだ騒動が連日報じられていた頃から、芸能マスコミの間で、『本当の父親はこの人物で間違いないだろう』と目されている人物が存在していました。その人物とは、元芸能人で、過去には売春防止法違反容疑で逮捕歴もある“F”。しかしこのFはまったくの無名であり、現在の所在もまったくわからない。さらに彼が本当の父親と立証することも難しく、現在この情報はお蔵入り状態になっているようです」(週刊誌記者)
ざわちんオフィシャルブログより
元AKB48・板野友美、桐谷美玲、ミランダ・カー、嵐らのものまねメイクで人気を博し、著書『ざわちん Make Magic』(宝島社)が発売1カ月で10万部を突破した、タレントのざわちん。最近では、ソチ冬季五輪で活躍した、フォギュアの浅田真央や羽生結弦のものまねメイクを披露して絶賛を浴びているが、その一方でネット上では、「画像修正しすぎ」と批判の声が高まっている。
「2011年、当時AKB48の板野が、握手会をさぼってショッピングモールで買い物をしているという目撃談が写真付きでTwitterに拡散されました。実はこの人物こそ、ざわちんだったのです。その後彼女は、ものまねタレントとしてデビュー。『東京国際映画祭』にサプライズで登場し、マスコミ陣を驚かしたこともありました。特徴的なのはやはり、マスクをしていることでしょうね。本人が、鼻から下は似ていないことを自覚しているそうですので、より本人に近い状態にするために、着用しているとか」(芸能ライター)
ついに普通の男を好きになったと思ったら……
仕事と育児を両立する“良きママ女優”の代表格となった広末涼子の、衝撃不倫愛を27日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープした。昨年は矢口真里と年下モデルの不倫離婚劇が騒動となったが、今回は子どもがおり、さらに“間男”となったのは人気俳優・佐藤健であることから、昨年以上の激震が芸能界を襲いそうだ。
広末は2010年、アーティストのキャンドル・ジュン氏と再婚。現在は前夫・岡沢高宏との間の長男と、11年にキャンドル氏との間に誕生した次男の母だ。そしてこれまで、交友やうわさが一切伝わっていない佐藤との関係だが、同誌によると、4年前のNHK大河ドラマ『龍馬伝』での共演がきっかけになったという。
「ゆめのはじまりんりん」/ ワーナーミュージック・ジャパン
きゃりーぱみゅぱみゅの元カレで、モデルの「ごんごん」こと鈴木勤が、各方面から大批判を受けている。25日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、「きゃりーとは自分の浮気で破局を迎えた」ことなど、赤裸々なトークを繰り広げたためだ。売名丸出しの自爆発言に、当然ネット上も炎上しているが、今回の鈴木の“自爆テロ”は芸能関係者の間でも「バカすぎる」と言われているようだ。
番組内では、明石家さんまが「きゃりーの元カレって言っていいの?」と振ると、鈴木は「はい!」と即答。さらに破局の原因は、「ごんごんがつまみ食いしちゃって。(ほかの女の子から)『3日間だけ付き合って』って言われて」と、浮気であったことを自ら明かしてしまった。
『サザエさん音楽大全』/ユニバーサルミュージック
1月27日、国民的アニメ『サザエさん』(フジテレビ系)の磯野波平役で知られる声優・永井一郎氏が急逝し、日本列島に激震が走った。永井氏の最後の収録であった2月9日放送の『サザエさん』は視聴率23.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。大勢の視聴者が、日本国民の“父”的存在である永井氏演じる波平の最期を惜しんだ。
そして、二代目波平として白羽の矢が立ったのが、『名探偵コナン』(日本テレビ系)の目暮警部役などで知られる茶風林。芸名はイギリスのコメディアン・チャップリンに由来する。
神田沙也加オフィシャルブログより
24日、映画『アナと雪の女王』のPRに登場した神田沙也加について、ネット上で「こんなに顔大きかったっけ」と驚きの声が上がっている。かねてから、ネットユーザーの間では、整形疑惑など容姿が話題になってしまう神田だが……。
「現在、舞台を中心に活動している神田だけに、久々にテレビで彼女の姿を見た人が騒いでいるのかもしれませんね。確かに、体が華奢なせいなのか、顔がかなり大きく見えますね。神田はもともと、見る度に顔が違う女優として有名。整形疑惑はずっとささやかれているんですが、51歳にして益若つばさ風のギャルメイクを施し波紋を呼んでいる山咲千里に似ているなんていわれたことも。母親が松田聖子だけに、『親子揃って顔がどんどん変わっていく』と失笑されています」(芸能記者)
長谷川理恵オフィシャルブログより
石田純一との長年に渡る不倫関係、神田正輝との交際、そしてカフェ・カンパニー社長の楠本修二郎氏との突然のできちゃった結婚と、スキャンダラスな話題を振りまき続けてきた、長谷川理恵。結婚後も、「シャネルのマザーズバック」を購入したと報告して炎上したり、楠本氏の前妻から慰謝料請求裁判を起こされたりと、騒動を起こし続けてきた。そんな長谷川が、今度は「劣化した」とネットユーザーの間でにわかにささやかれているようだ。
「長谷川は、先週末の東京マラソンに参加したのですが、ブログに掲載されたその時の写真が、『青木さやか化した』といわれています。以前に比べて、丸顔になり、あごが出て、顔面の存在感が増したというかなんというか……全体的にゴツさがある顔になった気がします。昨年12月、髪をばっさり切って大胆なイメチェンをしたのも影響していると思います」(芸能ライター)
『母親失格 それでも、子どもが強く明るく育つ理由』/朝日新聞出版
昨年の“大コケ映画”筆頭格だった『ハダカの美奈子』の18禁バージョンが、またしてもひっそりと上映打ち切りの目にあっていたことがわかった。ビッグダディの元嫁こと美奈子が出版した20万部超の同名小説が原作で、元オセロ・中島知子が初のフルヌードを披露するなど話題にこそなっていたものの、結果は想像以上に悲惨だったようだ。
「2月8日に公開した『ハダカの美奈子 R‐18』でしたが、わずか2週間で人知れず打ち切りとなってしまったんです。R‐18版は濡れ場シーンが追加されるという触れ込みでしたが、世の男性にもまったく響かなかったようで、昨年公開の映画でも“最短”といわれた通常版の上映期間を更新。興行は大失敗に終わってしまいました」(芸能ライター)
赤西婚のフラグ立った?
長澤まさみと伊勢谷友介が、1年半の交際にピリオドを打っていたと、24日付のスポーツ報知が報じた。破局時期は「最近」、原因は「生活観や価値観のズレ」としているが、つい先日、女性週刊誌に「年内結婚の可能性も」と報じられたばかり。その裏事情に迫った。
ドラマ共演が交際のきっかけだったという両者だけに、当時は「番宣目的」のヤラセ疑惑が噴出。しかしその後、2人は半同棲状態ということが明らかになり、すでに公私ともに認める大物カップルのはずだったが……。
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