武井咲、映画『クローバー』主演決定も「ゴリ押し対決で剛力彩芽に敗北」の現状

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武井咲オフィシャルサイトより

 武井咲が主演する映画『クローバー』の情報が解禁され、話題になっている。同名の人気少女漫画が原作で、武井はオフィスラブに翻弄されるOL役に挑戦するという。相手役を務めるのは、関ジャニ∞の大倉忠義で、武井とは2013年のドラマ『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)に続く2度目の共演となる。原作にはベッドシーンもあり、ファンとしては複雑な心境かもしれないが……。

「各メディアで大々的に発表されたものの、ネット上は人気作品の映像化にありがちな『イメージと違う!』という声であふれ返っています。『(キャスト担当者は)原作読んでいるのか?』『主人公のどちらもイメージが違う』ということに加えて、かねてから“ゴリ押し”と呼ばれる武井の主演についても、『ゴリ押しをやればやるほど嫌われて、逆効果になることをいい加減気付け』と批判が出ている有り様です」(芸能ライター)

「英語で早漏の意味」加藤茶、綾菜夫妻愛用の「P.E」キャップに衝撃の事実発覚

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加藤茶オフィシャルブログより

 加藤茶の誕生日に合わせて、2月末から3月上旬にかけて、アメリカのラスベガス、ロサンゼルス旅行を楽しんだ、茶と綾菜夫妻。出発時には成田空港と羽田空港を間違え、税関でも夫婦と信じてもらないというトラブルに見舞われたほか、綾菜がラスベガスで購入したというドレスが「ダサすぎ」て、ネット上は大盛り上がりとなった(既報)。

「ほかにも、茶と綾菜の2ショット写真がほとんどないことから、『実は綾菜と茶は別行動なのでは?』『綾菜は別国にいるのでは?』という、とんでもないうわさが立ちました(笑)。また、綾菜がラスベガスで、自身が手がけるファッション&アクセサリー通販ショップ『P.E(ピーイー)』の撮影をしたことをブログで報告した際には、『夫の誕生日旅行なのに撮影?』と批判が起こりましたね。さらには、綾菜の母親もこの旅行に同伴していることが発覚し、『茶へのタカリ旅行』とも揶揄されました」(芸能ライター)

有名声優の携帯番号をSNSにアップ! リーガロイヤルホテルの従業員、宿泊データを堂々公開

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『笑ゥせぇるすまん[完全版]DVD‐BOX』/ポニーキャニオン

 施設従業員による有名人の“個人情報暴露”被害が相次ぐ昨今だが、またしても重大な情報流出が発生した。都内・新宿区にあるリーガロイヤルホテル東京の従業員とみられる女性が、Facebook上にホテルを使用したという複数有名人の実名を挙げ、あろうことか宿泊客に関する内々の個人データまでアップしたのだ。

 今月10日の投稿で、このホテル従業員とみられる女性は、「声優の大平透さんが宿泊してて、しかも!ウチ普通に大平さんと会話してたのに全然声で気づかんかったし(T^T)(中略)気づけよ自分!!ヲタを名乗っている以上!!みたいな・・・。サイン欲しかったよぉ( TДT)↓↓主な代表作品と証拠写真をupしたよ♪(後略)」とつづり、『ハクション大魔王』のハクション大魔王役、『笑ゥせぇるすまん』の喪黒福造役などの声優として知られる大平透氏が宿泊したことを暴露。

ファンの殺害予告、指原莉乃の奇行……NMB48・渡辺美優紀、お泊まり発覚の阿鼻叫喚

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「私は絶対に裏切りません!」(撮影:岡崎隆生)

 NMB48の“みるきー”こと渡辺美優紀が、歯科医大生のモデル・藤田富とのお泊まりを、「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされた。3月1日の午後10時頃、藤田が渡辺の自宅マンションに訪れ、翌日午後8時すぎまで在宅していたという。かねてから渡辺は、ファンに対して、熱愛スキャンダルで「絶対に裏切らない」と宣言していただけに、ファンのショックは計り知れないようだ。

「『あの子は絶対に裏切らない』と渡辺に太鼓判を押していたAKB48ファンの小林よしのりも、ブログで沈痛な思いを吐露しています。『ファンは真面目に働いて貯金し、ボーナスも使わずに握手券付きのCDや、総選挙に大金を注ぎ込んでしまう。何の見返りもないのに』『わしはそういう、けなげで熱烈なファンのことを考えてしまう』と、渡辺ファンを気遣うコメントも寄せています」(芸能ライター)

野球選手はもうブランドじゃない!? 羽生結弦選手に媚びる、三田友梨佳アナの本気度

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『Sports Graphic Number PLUS「日本フィギュア ソチ冬季五輪完全保存版」』(文藝春秋)

 2月末に終了したソチオリンピックで、日本に唯一の金メダルをもたらしたフィギュア男子・羽生結弦選手。八頭身からなるスラッとしたモデル体形に、中性的な美少年フェイス――そんな二次元から出てきた王子様のようなルックスの羽生に、幅広い年齢層の女性が魅了されたようだ。そして、その羽生人気は、芸能界にまで波及しているという。

「他人に文句言われたくない」美奈子、タトゥーや子育て批判にブチ切れの炎上度

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『らくちん美奈子レシピ 4週間の献立 食材を上手に使い回しておいしい家族ごはん』(講談社)

 雑誌「週刊SPA!」(扶桑社)で、漫画家・中村珍と対談したビッグダディの元嫁・美奈子。その際に飛び出したある発言が、現在、ネット上で批判を浴びている。今まで、散々叩かれていた自身の子育てスタイルについて、美奈子は「他人に文句言われたくないんですよね」と言い放ったのだ。

 美奈子は、ダディと離婚し芸能界入りした後、情報番組やバラエティに出演し、その半生や家族のことをおおっぴらに話し続けていた。中でも話題となったのは、昨年11月に出演した『ノンストップ!』(フジテレビ系)への出演時。「子どもに恋愛相談をする」「“美奈ちゃん”と呼ばせている」といった親子論を展開し、共演の西川史子やデヴィ夫人らから“袋叩き”に遭い、最後には目に涙を浮かべていた。

前田敦子の新曲売れてない!? ℃‐ute、EXILE・TAKAHIROに敗北の現在地

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「セブンスコード」/キングレコード

 元AKB48・前田敦子の4thソロシングル「セブンスコード」が、初週売り上げ4万2,784枚を記録し、オリコンウィークリーチャートで第4位と健闘した。しかしファンたちは、女性アイドルグループ・℃‐uteの同日発売シングル「心の叫びを歌にしてみた/Love take it all」に敗北したことで、大落胆しているという。

「℃‐uteの同曲は、売り上げ6万2,405枚で第2位という結果でした。やはり、AKB48次代から前田を応援しているファンにとっては、女性アイドルグループに負けることは許せなかったのでしょう。しかし℃‐uteは、DVDの付いた初回限定盤3種、CDのみの通常盤2種の計5形態で販売し、さらに握手会やチェキ会の参加券、またイベント抽選券まで特典につける“ドーピング”をしており、対して前田は4形態で、特典は生写真とライブの先行予約抽選シリアルナンバーステッカーのみ。ネット上には、この特典の差を指摘し、『比較することに意味がない』と言うファンもいます」(芸能ライター)

「目がマジで怖い」華原朋美、劣化のウラで絶縁宣言した竹田氏と“もう1人の男”

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『MEMORIES‐Kahara Covers‐』/ユニバーサル ミュージック

 交際の可能性を漂わせていた、華原朋美と明治天皇の玄孫で慶応義塾大学講師の竹田恒泰氏だが、華原が一方的に関係解消の申し入れと宣言をしたことが明らかになった。ネット上では、そんな華原の対応にバッシングが飛び交っているが、一部から「男や薬物に依存していた頃の朋ちゃんに戻ってしまうのでは」という声も出ているようだ。

 華原は8日付の「日刊スポーツ」インタビューで、ソチ五輪をめぐる竹田氏の発言を「いろんな意味で無理かなと思って」と語り、関係に終止符を打ったことを宣言。昨年には、女性誌のインタビューで「彼は何でもしてくれる」と交際を否定せず、その後もマスコミを利用する形で自ら“話題作り”にいそしんでいただけに、竹田氏の発言が物議を醸した直後の破局宣言には、批判が殺到した。

EXILE・ATSUSHIが、ぱっちり二重目に!? 整形疑惑浮上でイメージ下落は?

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「青い龍」/rhythm zone

 10日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に登場した、EXILE・ATSUSHIの“顔”が波紋を呼んでいる。ATSUSHIは放送の中で、トレードマークとなっているサングラスを紹介、常時100個はあるというコレクションを次々とかけてみせたが、サングラスを外した瞬間、くりぃむしちゅーの上田晋也に「ごめんなさい、誰?」とツッコまれ、苦笑いを浮かべた。

「いかついイメージとは裏腹に、目がくりっとした二重で、可愛らしい印象なんです。そのギャップに、思わず上田はツッコんでしまったんでしょうね。さらに放送では、サングラスを外した状態で変顔も披露していました。しかし、ネット上では、『絶対目を整形したてる』『顔面崩壊』という声が飛び交う事態に。確かに『ASAYAN』(テレビ東京系)の男子ヴォーカリストオーディションに出ていた頃のATSUSHIは、もっと目が細かった印象です」(芸能ライター)

デヴィ夫人、淡路恵子さん遺族に「まだ着物もらってない」! 非常識な抗議の裏事情

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デヴィ夫人オフィシャルブログより

 故・淡路恵子さんの葬儀で、棺に納められていた着物を持ち帰ろうとしたと報じられたデヴィ夫人について、当事者から真相が明かされた。淡路さんの長男である島英津夫が、11日発売の「女性自身」(光文社)のインタビューで、「これ300万円はするわよ」という発言こそなかったというものの、着物を譲るよう無心してきたのは事実だと語った。

 この騒動の第一報は、2月発売の「週刊ポスト」(小学館)により伝えられた。当時デヴィ夫人は、バラエティ番組収録中に発生した暴行騒動の渦中であったため、「さすがにそんな非常識なことはしないだろう」と、当初世間は報道に懐疑的だった。さらにデヴィ夫人や、同じく葬儀に参列した中尾ミエは、ここで報じられた内容を全て事実無根と反論している。