全901席が100席も埋まらず!? アミューズ・韓流ミュージカル劇場閉館の悲惨な裏事情

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アミューズ・ミュージカルシアター公式サイトより

 昨年4月、大手芸能プロ・アミューズが、東京・六本木にオープンした韓国ミュージカルの劇場「アミューズ・ミュージカルシアター」(AMT)が、閉館することとなった。理由については「劇場使用契約満了に伴い、同シアタープロジェクトを一旦の区切りとする運びとなりました」と説明されているが、同劇場に関しては以前から業績不振がささやかれていただけに、たった1年での閉館は、韓流ビジネスの厳しい現実を物語っているようだ。

 AMTは当初、K‐POPアイドルの人気に頼ることなく、実力派のミュージカル俳優を中心に展開していくと、オープン当初より表明していた。しかし、K‐POPこそ若い女性ファンを多数擁するビッグコンテンツであるものの、「韓流は、昨年の劇場オープンの時点で、ブーム自体もすでに終焉を迎えていました。業界内では、『成功しないだろう』というのが大方の予想でしたが、やはり奇跡は起こらなかったようですね」(芸能ライター)。

沢尻エリカ、口元の劣化よりヤバイ!? 主演ドラマが「土ドラ枠史上最低更新」の崖っぷち

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Naverより

 沢尻エリカ主演ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)が、4月19日に初回放送を迎えた。沢尻にとって8年ぶりの地上波連ドラ主演となる話題作だが、視聴者からは沢尻の「口元が老けた」「ほうれい線がヤバイ」と、容姿の劣化を指摘する声が上がっている。

 同作はファッション業界を夢見た主人公・吉成ちなみが、憧れのファッション雑誌編集部で働き始めるも、女同士が格付けし合う“マウンティング”に巻き込まれてしまうというストーリー。トップモデル役に佐々木希が出演し、ほかにも菜々緒、田畑智子、板谷由夏らと激しいバトルが繰り広げられる。ドロドロの展開はネット上で「面白い」と高評価だったが、その一方で沢尻の容姿劣化を指摘する声が飛び交っている。

「嫌みにしか聞こえない」保田圭、過剰な「ブス」アピールが招いた大誤算

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保田圭オフィシャルブログより

 19日、元モーニング娘。の保田圭が、『美ブス婚−最下位娘。の婚活物語−』(ワニブックス)の発売記念イベントを開催した。同書は、アイドルながら“ブスキャラ”“非モテキャラ”の保田が、いかにしてイタリア料理研究家の小崎陽一氏と結婚に至ったのかがつづられているというが、ネット上では、その自虐ぶりが賛否両論の嵐を巻き起こしているようだ。

「保田は会見で、『私のようなブスでも結婚できる秘けつを明かした』と言っていましたが、それに対して『自虐しすぎ』『嫌みにしか聞こえない』『こう言っておけば、同性から嫌われないだろうという魂胆が見え見え』などと、特に女性のネットユーザーから批判の声が上がっているんです」(芸能ライター)

園山真希絵、グラドル事務所「サンズ」に移籍してた! “お目付け役”野田会長に直撃

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『ナットウーマン。: 納豆でやせる、キレイになる「発酵美人」レシピ63』(光文社)

 あのお騒がせ料理研究家が、まさかのとらばーゆ!? 園山真希絵が大手芸能プロダクション「スターダストプロモーション」の系列事務所を離れ、雛形あきこや山田まりや、MEGUMIらが所属するグラドル事務所の代表格「サンズエンタテインメント」と業務提携を結んでいることが判明した。すでに同社HPに、「フードクリエイター」という肩書でプロフィールが掲載されている。

 園山といえば、2012年に発生した塩谷瞬を巡る冨永愛との三角関係で、その名前が広く知れ渡った。当初は塩谷が「二股を掛けていた」と大バッシングを受けていたが、その後、園山がバラエティで「(プロポーズを受けた回数は)今年は2人。去年は6人」と発言したことで、状況はさらに一転。塩谷とは、プロポーズどころか男女の関係さえなかったと報道され、世間の反感を買った。園山は騒動の元凶と認識されてしまったものだった。

幸せオーラ全開の山田優、「妊娠質問」をめぐるケイダッシュVSマスコミの攻防戦

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『MYUSIC(初回限定盤)(DVD付)』/PONYCANYON INC.

 8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、夫・小栗旬との間に第一子を授かったと報じられた山田優が、15日に都内で行われたスターバックスの新商品発売記念イベントに登場した。同誌によれば、山田は現在妊娠3カ月だが、芸能界で強い力を持つといわれる所属事務所・ケイダッシュは、安定期まで発表を控える方針で、他媒体の後追い報道を封じていた(既報)。

「海原やすよ・ともこみたい」PUFFYがそろって劣化で、大阪のお笑いコンビ化!?

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PUFFYスタッフTwitterより

 PUFFYの吉村由美が、急激に「老化した」と話題になっている。かねてから、相方・大貫亜美の「中年太り」が話題になっていたが、2人そろってネット上で“劣化認定”を下されてしまったようだ。

 由美の外見がネット上で騒がれたのは、今月10日に行われた映画『マンハッタンに恋をして~キャリーの日記~』のイベント出席時。作品の舞台である80年代風の派手な衣装&メイクを披露したが、ネットユーザーからは「オバハンって感じ」「劣化ってより加齢かな」といった声が相次いだ。亜美に関しては、特に体形を批判されることが多く、近年「体の厚みがすごくて完全なオバサン」といった書き込みが増加している。

「チケットは半額以下」「空席だらけ」Perfume、韓国ライブ自粛で不名誉なうわさ

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『LEVEL3』/ユニバーサルJ

 20日に韓国で行われる予定だったPerfumeの公演が、現地で発生した旅客船の事故の影響を鑑み、開催を自粛することが発表された。実際に韓国では、芸能界全体が自粛ムードで、CD発売や番組の制作発表会見、放送など、中止や延期が相次いでいるという。しかしPerfumeの自粛については、ネット上で「チケットが売れなかったことが原因では?」と言われているようだ。

 韓国のライブハウス「UNIQLO‐AX」で開催予定だったのは、Perfumeのライブツアー「Perfume FES!! 2014」の千秋楽。ユニット発の対バンツアーで、当日はマキシマム ザ ホルモンの出演も予定されていた。現在チケットは払い戻しが予告されているが、本番3日前の中止発表は異例の事態だ。

華原朋美、ヤラセ熱愛で大恥!? 竹田恒泰氏の本命彼女は元AKB48だった!

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『MEMORIES‐Kahara Covers‐』/ユニバーサル ミュージック

 華原朋美との交際関係が報じられてきた、明治天皇の玄孫で慶應義塾大学講師の竹田恒泰氏の「本命彼女」を、18日発売の「フライデー」(講談社)がスクープしている。竹田氏と華原との関係は“ヤラセ”であり、騒動の最中には、元AKB48のタレント・畑山亜梨紗と真剣交際を続けてきたという。
同誌は、竹田氏と畑山の手つなぎショットを掲載。12月に食事会で知り合ったという両者だが、畑山に一目惚れしたという竹田氏は猛アプローチを開始。しかも、すでにプロポーズ済みだというから驚きだ。

『花咲舞が黙ってない』好スタートの裏で、池井戸潤の原作使用料が「爆上げ」のうわさ

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『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)公式サイトより

 16日、杏(28)主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)が始まった。原作は池井戸潤氏、駆け出しの銀行員・舞が不正発覚の支店に異動となり、そのトラブルを解決していく――というストーリー。昨年、最終回の平均視聴率42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を叩き出した『半沢直樹』(TBS系)の“女性版”といってもよいだろう。

 初回放送分は、17.2%と高視聴率を記録。これもひとえに、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』で高視聴率を出した杏人気ゆえか? いや、池井戸人気ゆえかもしれないし、異常に多かったテレビスポットが功を奏した可能性もある。

 日本テレビは、今年の『24時間テレビ』のチャリティーパーソナリティーとして杏を抜擢した経緯もあり、視聴率も気になったことだろうが、17.2%という数字を受け、ホッと胸をなで下ろしているという。今後、番組の視聴率はどう推移していくのか、今期最も気になるドラマになりそうだ。

AKB48・小嶋陽菜、「業界のギラギラおっさん」とのイチャつき動画配信の大失態

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小嶋陽菜Instagramより

 AKB48・小嶋陽菜が「instagram(インスタグラム)」にアップした1本の動画が、ファンの間で「おっさんにキスされそうになってる!」と物議を醸している。この動画は、「今年初お誕生日お祝いしてもらいました」という投稿と共にアップされたもので、バースデーケーキのろうそくの火を消す瞬間が映されている。目を引くのは、小嶋の後ろにいる男性が小島の肩を抱き、また右隣にいる男性は小嶋にキス顔で頬を寄せているところだ。

「海外で撮影中の小嶋が、撮影チームに誕生日の前祝いをしてもらっている映像とみられますが、やはりファンからすれば気持ちのいいものではないでしょう。批判が殺到したためか、後に小島は『多数のおっさん近すぎ!のコメントに凹んでるおじさん2人。笑…』とフォローする投稿をしています」(芸能ライター)