劇場版『相棒』大爆死で、水谷豊が提案した「成宮寛貴“降板”と驚きの人事プラン」!?

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『相棒‐劇場版III‐巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』公式サイトより

 映画『相棒―劇場版III』が公開中の水谷豊主演『相棒』(テレビ朝日)シリーズだが、水谷演じる杉下右京の“相棒”をめぐる不穏なウワサがささやかれている。寺脇康文、及川光博に続き三代目となった成宮寛貴について、テレ朝周辺から「解雇情報」が聞こえているのだという。

 同シリーズは、2002年にスタートした人気連続ドラマシリーズ。今年1月から放送された『相棒season12』は平均視聴率17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得し、同クールの連ドラでも圧倒的なトップを記録した。また夕方の時間帯で行っている再放送『相棒セレクション』も高視聴率が話題となり、昨年テレ朝が開局以来初の視聴率4冠を獲得する一因になったと報じられている。しかし、最新劇場版は「歴代シリーズ最速での興行収入10億円突破」という数字を叩きだしても、配給の東映は焦りを隠せないという。

板野友美、「ファンはどこへ消えた」! 700人規模ライブ&イオンモール握手会の惨況

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イトーヨーカドーだったら笑えたのに(撮影:岡崎隆生)

 7月2日に1stアルバム『S×W×A×G(スワッグ)』をリリースする板野友美。先日はアルバム発売を記念した初のライブツアーの開催が発表されたが、会場のキャパシティが小さいことから、ネット上で驚きの声が上がっている。プライベートではEXILE・TAKAHIROとの交際がウワサされている板野だが、歌手としての現況は悲惨な状態のようだ。

 昨年8月にグループを卒業した板野。2月に発売されたAKB48卒業後初のシングル「little」では、浜崎あゆみのジャケット写真と「酷似している」と一部で批判の声が上がっていた。

大河初主演の堺雅人、「明るいのに暗い」三谷幸喜が語る俳優としての強みとは?

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瞳になにも映さないような顔をしてるよね

 2016年放送のNHKの大河ドラマが、三谷幸喜脚本・堺雅人主演の『真田丸』であることが発表された。三谷にとっては04年の『新撰組!!』以来の登板、堺は08年『篤姫』以来の出演で、大河初主演となる。堺は以前から「大河ドラマはまたやってみたい」と語っていただけに、ついに夢が叶った格好だ。

 三谷の作品に堺が最初に出演したのは、01年の舞台『VAMP SHOW』。そして『新撰組!!』では山南敬助を演じ、一躍脚光を浴びた。その後も舞台『恐れを知らぬ川上音二郎一座』に出演するなど、三谷が堺に信頼を寄せていることがわかる。

西山茉希、絵本作家デビューに「自己満」の声続出! ママタレ活動と「DVイメージ」の深刻度

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『西山茉希 ファースト写真集』(ground)

 ママタレとしての道を本格的に歩み始めた西山茉希に、ネット上では批判が相次いでいる。最初のママタレ活動として行われたのは「絵本作家デビュー」で、現在朝日新聞HPの特設サイト上では、西山が絵本を朗読する動画がアップされている。しかしネットユーザーからは「誰が読みたいんだろう」「まだいたの?」といった厳しい声ばかりが噴出してしまっている。

「芸能人の絵本作家デビューについて、『自己満足』というイメージを持っている人も少なくないようですね。キングコング・西野亮廣も絵本をかなり本格的に描いていますが、ネット上では『本業のお笑いが、うまくいかないから』というネガティブな印象を抱かれがち。もちろん西野が、もともとアンチが多いタレントであることも原因ですが、西山も夫の早乙女太一との一件で、イメージはよくはないですからね」(芸能ライター)

杏に衝撃事実! 小澤征悦・滝川クリステルの三角関係は「マスコミの捏造」だった

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『連続テレビ小説 ごちそうさん Part1』(NHK出版)

 主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)が、今クール連ドラのトップ視聴率を記録し、平均視聴率22.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』に引き続き、現在最も視聴率を稼いでいる女優・杏。プライベートでは、『ごちそうさん』での共演をきっかけに交際をスタートさせた東出昌大とのお泊まり愛が「女性セブン」(小学館)に報じられたばかりという、公私ともに絶好調の杏に、ある「ガセ情報」がつきまとい続けているという。

 杏の熱愛報道といえば、東出の名前が浮上する前は、俳優の小澤征悦だった。

泉ピン子、大暴走!! 『橋田賞授賞式』が白けきった、イケメン俳優への大胆アプローチ

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『みんな悩んでる ピン子のツンデレ人生相談』(光文社)

 10日に都内で行われた『第22回橋田賞授賞式』で、泉ピン子が大暴走をみせ、出席者からひんしゅくを買っていたことがわかった。脚本家の橋田壽賀子氏の「橋田財団」が、放送文化に貢献した人や番組を表彰する同式典で、泉はもちろん受賞者ではないものの“橋田ファミリー代表”として、関係者に交じって客席に座っていたという。

「話し声も大きいし、鮮やかな花柄の衣装を着ていて、受賞者の誰よりも目立っていた」(プロダクション関係者)と、開会前から注目を集めていた泉。本領を発揮したのは、橋田賞を受賞したドラマ『オリンピックの身代金』(テレビ朝日系)の表彰のため、主演の竹野内豊が登壇した時だった。

安達祐実、劣化して“犬猿の仲”の母・友里似てきた!? 脱ぎ仕事ばかりの現在地

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安達祐実オフィシャルブログより

 大林宣彦監督作『野のなななのか』に出演している安達祐実の劇中写真が、「母親そっくり」と、その劣化ぶりがネット上で話題になっている。祐実の母親といえば、祐実の元マネジャーでありステージママとして知られる、現在はタレントの安達有里。0歳で芸能界入りし、12歳の時に出演したドラマ『家なき子』(日本テレビ系)で脚光を浴びた祐実だが、その頃から有里も露出を増やし、一時期は娘以上にメディアに登場していたものだった。

 当初は“安達祐実の母親”として、ドキュメンタリーや雑誌インタビューなどに出演していた有里だったが、2000年代の中頃からはヘアヌード出版、全身整形告白、果てにはAVデビューなど、いつしか“お騒がせタレント”といった印象が深まっていった。

華原朋美、竹田恒泰を踏み台に? 元AKB48が直撃取材で語った、ヤラセ臭い“愛の言葉”

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畑山亜梨紗オフィシャルブログより

 華原朋美との“ヤラセ熱愛”が話題になった明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏の本命恋人である、元AKB48の畑山亜梨紗が、16日発売の「フライデー」(講談社)の直撃取材に応じ、竹田氏への思いを語っている。2人の関係が同誌に報じられてから、徹底的にだんまりを続ける竹田氏に対して、「そろそろ私たちのことについて語って頂けたら」という畑山。どうみても“ヤラセ”としか考えられないインタビューに、メディア関係者らは呆れ果てているようだ。

 竹田氏は4月発売の同誌に、本命恋人は華原ではなく畑山だと報じられた。交際の時期も完全にかぶっており、竹田氏本人は周囲の人間には華原との交際を否定していたとも伝えられている。これを受けて、華原はすぐに「あの出来事はいったいなんだったんだろうね」とコメントし、自身が被害者であったことを強調した。

「瀬川瑛子みたい」長澤まさみ、カンヌ映画祭レッドカーペットで際立った“劣化”

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それより、その斬新な下乳アピが面白すぎて嫉妬!

 破局報道があった伊勢谷友介と、ネパール料理デートをしていたことを15日発売の「女性セブン」(小学館)にスクープされた長澤まさみ。現地時間14日、フランスで開催された『第67回カンヌ国際映画祭』のオープニング作品『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』のレッドカーペットに登場したが、その姿が「別人のように劣化している」「10歳は年上に見える」と、話題になっている。

「この日の長澤は、シンプルな黒のロングドレス姿でレッドカーペットデビューを果たしましたが、海外用なのかメイクがいつもより濃いめで、眉毛もはやりのボサ眉にしていたこともあって老け顔に見えます。ネット上ではスタイルを褒める声はありますが、『ケバ過ぎ』『瀬川瑛子みたい』などと、酷評されています」(芸能ライター)

AKB48・大島優子、卒業公演に暗雲!? ドン・キホーテとAKSの“パチンコ”裁判の闇

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AKB48とドン・キホーテはともちん大改修前からのお付き合い

 昨年末の『NHK紅白歌合戦』で卒業を発表したAKB48・大島優子が、6月9日のAKB48劇場での公演をもって卒業することがわかった。同地は、絶対的エース・前田敦子の卒業公演も行われた“聖地”だが、ファンの間で1つ危惧されている事案がある。3月に報じられた、大手ディスカウントストア「ドン・キホーテ」とAKSのパチンコ裁判だ。

 東京・秋葉原のAKB48劇場は、同地の「ドン・キホーテ」8階に位置し、AKB48専用のライブハウスでありデビュー公演も行われた、AKB48にとっての本拠地だ。ドン・キホーテは、店舗内へのAKB48劇場設置と支援をする条件に、公式グッズの独占販売権を取得することをAKS側と合意していたが、AKSの株主となったパチンコメーカーの京楽産業が、メンバーが登場するパチンコ機器を無断で販売。ドン・キホーテはAKSと京楽を相手取り、販売差し止めと50億円の賠償金を求める訴訟を起こしていた。