ASKA、覚せい剤事件の報道“減少”の怪! 裏には「東電OL殺人事件」のやり手弁護士

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CHAGE and ASKAオフィシャルサイトより

 衝撃の逮捕からはや1カ月、報道される機会も減りつつある、CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の覚せい剤事件。先頃一部スポーツ紙により、ASKA容疑者の弁護人を「東電OL殺人事件」で被告男性の再審無罪を勝ち取った、敏腕弁護士が担当すると伝えられたが、これもゴシップ報道が減った原因の1つだという。

「2週間ほど前から、マスコミ関係者の間でも『ASKAに相当やり手の弁護士がつくようだ』と話題になっていました。いくつかの週刊誌は裁判沙汰を恐れたのか、過激な報道を控えるよう、上から通達も出ていたようです」(週刊誌記者)

ほしのあき常連のママタレ会にも出没! 中西モナ、旧姓で芸能界復帰に「需要なし」の声

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中西モナオフィシャルブログより

 第二子出産を発表し、7月1日より、芸名も旧姓の「山本モナ」に戻すことを発表した中西モナ。2011年に芸能界引退を発表し、約2年後の13年3月に再開を宣言していたが、これまで主だった活動は見えてこなかった。しかし、さまざまなスキャンダルにまみれた旧名・山本モナを使うということは、いよいよ本格的な復帰となるのだろうか。

「モナは06年、衆議院議員・細野豪志氏との路上キス写真が原因で番組を降板し、半年ほどの謹慎生活を送るハメに。さらに08年7月には、フジテレビの報道番組『サキヨミ』のキャスターに就任したものの、元プロ野球選手・二岡智宏との不倫が発覚。たった1回の放送で降板と再謹慎を余儀なくされ、その翌年には結婚と芸能界引退を発表しました。当時の所属だったオフィス北野は、自分勝手に事務所を去ったモナに、怒り心頭でしたよ」(週刊誌記者)

AKB48・高橋みなみ、さらなる激ヤセに心配の声! 西川貴教と共謀して騒動を牽引か?

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西川貴教mobypictureより

 AKB48の“総監督”高橋みなみが、「さらに激ヤセした」とネット上で話題になっている。高橋は今年1月にも、T.M.Revolutionこと西川貴教のTwitter上に激ヤセ写真が掲載され、ファンから「痩せすぎ……」「骨みたい」と心配の声が上がっていた(既報)。

 そして今回、高橋の“激ヤセ疑惑写真”が掲載されたのは、またしても西川のTwitter。「総選挙→大島さんの卒業公演と連日の激務で、ひとまわり小さくなった総監督...」という文章とともにアップされた高橋の写真は、イスに腰掛けてピースサインをしているものの、確かに腕や脚、胴体とすべてがほっそりして見える。

矢田亜希子と夏菜――業界人がため息を漏らす“残念すぎる”先輩後輩ウラ話

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矢田亜希子オフィシャルブログより

 かつては「売れっ子女優」だった、同じ事務所の先輩後輩である2人の女優が、現在ともに窮地に立たされているという。その女優は、矢田亜希子と夏菜。以前からは考えられないほどの落ちぶれぶりで、関係者からはため息が漏れている始末だという。

 矢田は昨年3月に開始したブログが、ステマや「シャネル自慢」ばかりだと炎上している(既報)。5日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、1カ月の間に80回も更新を行っていることについて、「逆に言えばそれだけ時間が余っている」と指摘。また、矢田のドラマのギャラは現在1本130万円で、CMギャラは年2,000万円ほど。タレントとしては中堅クラスの稼ぎを保っているものの、全盛期のCM1本4,000万円の時代とは程遠いようだ。

「熱愛すら話題にならない優等生」榮倉奈々、迷走の末に「江角マキコ似」に劣化!?

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「ROLa」2014年7月号(新潮社)

 榮倉奈々が、一部ネット上で、「劣化してしまった」と言われているようだ。4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)出演時には、セミロングのパーマヘアの榮倉に、ファンでさえ「江角マキコみたい」「せめてパーマだけはやめて」と嘆いていたものだが……。

 世間の榮倉のイメージは、「ショートカットに爽やかなファッション」(芸能関係者)というが、髪を長く伸ばし、大人の女性にイメージチェンジを図る榮倉には、業界関係者からも「似合っていない」という声が出ているようだ。

畑山亜梨紗、ヌード披露は売名成功の証し? 「元AKB48限定のAVレーベル」発足のうわさも

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畑山亜梨紗オフィシャルブログより

 華原朋美と明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏との“三角関係”で、一躍知名度を上げた元AKB48・畑山亜梨紗が、9日発売の「週刊ポスト」(小学館)で5ページにわたりセミヌードを披露している。インタビューでは「3月の下旬頃だったかな。竹田さんから告白をされて、お付き合いすることになりました」と、あらためて馴れ初めを告白。そんな畑山について、ある業界関係者は、「元AKB48の“AVデビュー”最右翼」と予想する声が上がっているという。

 微笑ましいカップルだったはずの華原と竹田氏だが、畑山の参戦によって事態は一変。4月発売の「フライデー」(講談社)で「華原との熱愛はヤラセだった」として、竹田氏の本命恋人が畑山ということが報じられた。だが、次第に公の発言をするのは畑山のみとなり、「たった1人で売名行為を続けているような状態」(芸能ライター)になってしまったという。

『AKB48選抜総選挙』、20.3%→16.2%! 視聴率爆下げが示す「AKBテレビ限界説」

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『AKB48第6回選抜総選挙 生中継SP』(フジテレビ系)オフィシャルサイトより

 6月7日にフジテレビ系で放送された『AKB48第6回選抜総選挙 生中継SP』の視聴率が、昨年よりも下がったことが話題になっている。同日は午後7時~9時22分の第2部が16.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、午後9時22分~11時10分の3部が11.4%を記録。しかし、昨年の同番組は午後7時~9時台で20.3%の高視聴率を獲得していたため、「思ってたより低い」「完全に落ち目」などと、厳しい声が飛んでいる。

「フジテレビでは2012年から3年連続で生中継特番を組んでいますが、12年の午後7~9時台の視聴率は、18.7%。午後6時30分~7時に放送された1部は9.7%で、昨年の9.9%とさほど変わりはありませんでした。しかし、今回のゴールデンタイムは3回の中で最も低い記録です。フジは今年も総選挙に向けてCMをバンバン流し、AKB48メンバーが6月1日放送の『クイズ30~団結せよ!~』に出演するなど、派手な宣伝を続けてきました。視聴率低迷が叫ばれている今のフジにしては、16%台は高い数字ですが、ネットユーザーも『あれだけ宣伝してたのに』と、呆れた反応です」(芸能ライター)

剛力彩芽ら“ゴリ推し”女優躍進のウラに、上戸彩の「子作り禁止令」が関与? 

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さすがピン子仕込みのイビリは効くね!

 “ゴリ押し”とネットでは叩かれてはいるものの、今や映画やドラマに欠かせない存在となった武井咲、剛力彩芽、忽那汐里の「オスカー三人娘」。特に忽那は、松田翔太と破局して以降は恋愛もお預け状態で仕事に励んでいる状況だ。現在は『ビター・ブラッド』(フジテレビ系)、映画『オー!ファーザー』に出演するなど、女優として順風満帆の歩みをみせている。武井も、共演した佐藤健との熱愛疑惑が一部で報じられたが、決定的な証拠は出ていない。剛力に至っては熱愛疑惑すら出ず、「女優サイボーグ」と称されるほど優等生として知られているという。

「彼女たちの女優業躍進の陰には、上戸彩のアドバイスがあったといわれています。上戸はオスカーのゴリ押し女優の先輩に当たりますが、当初は20歳までだった恋愛禁止令が事務所の看板女優になるにつれ、年々解禁が延期に。結局27歳の誕生日まで結婚は許してもらえませんでした。そのため、後輩にも同じ思いを味わわせてやろうと『○○ちゃんは将来のオスカーの看板を背負う存在だから、今は仕事に打ち込むべき』などと持ち上げたりして、洗脳しているみたいですね」(テレビ局関係者)

「頭頂部がめっきり……」浅野忠信、舞台挨拶でカメラマンをたじろがせたワケ

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浅野忠信Instagramより

 浅野忠信が2日、二階堂ふみとのW主演映画『私の男』(14日公開)の試写会に登場し、舞台挨拶を行った。同作は、桜庭一樹の直木賞受賞作を原作に、孤児の少女とその養父の禁断の愛を描く、R15+指定の話題作。浅野と二階堂の鬼気迫る濃厚な濡れ場もあり、注目の作品となっているが、この舞台挨拶で報道陣の注目を集めていたのは、「浅野の薄くなった頭部」(ワイドショースタッフ)だったという。

「この日の浅野のヘアスタイルは、ジェルで固めたオールバックだったのですが、生え際はだいぶ後退し、おでこが広くなっていました。また頭頂部の方もめっきり薄くなってきているようで、固めた髪のすじの隙間から、肌色の頭皮が所々見えていました。ドラマ『ロング・グッドバイ』(NHK)を見ていて『あれ、薄くなった!?』とは感じていましたが、予想以上でしたね」(同)

AKB48・川栄李奈、“指切断寸前”説のうわさ浮上も「総選挙の順位に期待するファン」の存在

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「ラブラドール・レトリバー Type-A」/キングレコード

 岩手県で行われた握手会の最中に、一般人男性から暴行を受け、現在も治療中のAKB48・川栄李奈と入山杏奈。バラエティ番組の電話生出演、またラジオ出演などでファンに心配を掛けぬようメッセージを発し、7日の選抜総選挙での復帰が発表されたが、関係者の間では「復帰が早すぎるのでは」という意見も出ているようだ。

 事件発生翌日、2人は入院先の病院前で記者会見を開き、「もう大丈夫です」と語った。しかしその後の報道を見ても、こうした際にいち早く発表される「全治期間」が、いつまでも報道されないまま。