志村けんと名コンビ・ 研ナオコの現在とは? 「娘とディナーショー」「テレビ局に売り込み」

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コメディエンヌとしての本領はブログに宿っています

 独特の顔だちとダミ声、そして中性的な魅力で一世を風靡した、タレントで歌手の研ナオコ。アラフォー以上の世代にとっては1975年から11年続いた伝説のバラエティ番組『カックラキン大放送!!』(日本テレビ)のコントコーナー「ナオコお婆ちゃんの縁側日記」をご記憶の方も多いことだろう。

 研扮する腰の曲がった老婆が、野口五郎をはじめとする若手男性レギュラー演じる孫と縁側で絶妙な掛け合いを繰り広げる姿は、「あばよ」「かもめはかもめ」「夏をあきらめて」など多くのヒット曲を送り出し、『NHK紅白歌合戦』に11回出場した実力派歌手とい経歴以上に“コメディエンヌ”の姿をお茶の間の記憶に残した。さらに「ハエが飛んでれら、死んでれら」というセリフが話題となったキンチョールのCMに出演するなど、まさに70~80年代を代表する人気タレントであった。そんな研も今や61歳、まさに「ナオコお婆ちゃん」となっているわけだが、彼女は現在どうしているのだろうか?

中川翔子、プラセンタ点滴後の献血に批判殺到! ネットの人気者が“炎上タレント”転落のワケ

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中川翔子オフィシャルサイトより

 一般人Twitterアカウントに対する“失言”が原因で、いまだに炎上を続けている中川翔子。9月に入ってからも、過去にヒト由来と思われるプラセンタ製剤点滴後に献血を受けていたことが判明し、またしてもネット上で批判が殺到している。

 問題となったブログは2011年8月のもので、中川は「かなりキクとのうわさ!」とプラセンタ注射を受けたことを報告。ところがこの約1年半後の13年2月、日本赤十字社のHPで、人生初の献血をしていたことが発表されている。

「母親がクレーマー」安藤美姫、俳優志望・弟を売り込み報道にメディア戦々恐々の理由

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安藤美姫オフィシャルサイトより

 フィギュア引退からのタレント転向後、ネット上ではバッシングの対象になりつつある安藤美姫だが、今度は実の弟を芸能界デビューさせようと、テレビ各局に自ら営業を仕掛けているという。2日発売の「女性自身」(光文社)で、関係者によるさまざまな証言が掲載されている。

 安藤の弟・安藤幹純(もとよし)は現在24歳の俳優志望で、芸能プロダクション「サンミュージック」が経営するサンミュージックアカデミーに所属するレッスン生だという。6月に放送された織田裕二主演のスペシャルドラマ『奇跡の教室』(日本テレビ系)に、実は安藤とともにこっそり出演もしているようだ。

酒井法子、ASKA逮捕で仕事なし! 覚せい剤体験者インタビュー拒否で「テレビ需要なし」

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ドサ回りの苦しみにこの号泣

 初公判が行われ、再びCHAGE and ASKA・ASKAの覚せい剤逮捕事件が、メディアで注目されている。そして芸能界で、一連の薬物問題に関する“余波”の影響を、モロに受けている人物が存在するのだという。2009年に同じく覚せい剤で逮捕された酒井法子、また今年3月に一部週刊誌に使用疑惑を報じられた清原和博だ。

「酒井は12年に執行猶予が解かれ、舞台で本格的に芸能界復帰となりました。しかし近年でもメディアに登場することはほぼ皆無で、週刊誌などでパチンコ営業の“ドサ回り”の日々が度々報じられています。CDリリース、映画出演とかつてのような活動こそ行っていますが、芸能界の薬物汚染がクローズアップされている現在、テレビ番組の出演はほぼ不可能に近いです」(週刊誌記者)

ASKA、「第二の愛人」「薬物入手ルート」告白! 妻&暴力団激怒で「執行猶予ついても地獄」

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『僕にできること いま歌うシリーズ』/ユニバーサル シグマ

 8月28日に初公判が開かれ、20年前から違法薬物を使っていたとして、検察から懲役3年を求刑されたCHAGE and ASKA・ASKA被告。判決は今月12日に言い渡される予定だが、ともに逮捕された栩内香澄美被告を「大事な人」とかばい、現在も好意を持っていると口にしたことは、傍聴席のメディア関係者にも衝撃を与えたという。「『え?』と息を呑む声がそこかしこで漏れており、各報道でもこの部分がクローズアップされていました」(週刊誌記者)というが、いまだ愛人への未練を隠さないASKAに、妻・洋子夫人もあきれ果ててしまったようだ。

 2日発売の「女性自身」(光文社)によると、洋子夫人は法廷には出廷せず、情状酌量を求める供述書をつづったが、そこにはASKAに対する“抗議”も込められていたという。

R・FとS・Kの驚きカップル誕生!? 『アッコにおまかせ!』イニシャルトークは誰だ!

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『アッコにおまかせ!』(TBS系)公式サイトより

 8月31日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、芸能事情通たちが2014年の下半期の芸能界を「イニシャルトークで大胆予想する」というコーナーが放送された。「熱愛発覚」「結婚」「破局」「離婚」をテーマに予想が紹介され、放送後にはイニシャルで登場したタレントたちが「誰なのか」がネット上で検証されるなど、話題となっている。

 まずコーナー冒頭では「歌手・俳優のMと、若手実力派女優I・M」の熱愛が発覚するという、芸能ジャーナリストの予想が紹介された。

「これじゃAKB48並」元モー娘。・新垣里沙、危機感ゼロのデート写真流出に業界失望

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新垣里沙オフィシャルブログより

 元モーニング娘。新垣里沙の目撃談が、Twitter上で話題になっている。目撃者のツイートを辿ると、新垣は8月下旬、一般人と見られる男性とともに電車に乗り、地元である神奈川・横浜駅で降りていったという。浴衣姿で電車に乗っている新垣と見られる写真も拡散されており、ファンの間では波紋が広がっている。さらに単なるデートというわけでなく、車内やエスカレーターではキスを交わしていたとあって、芸能人としては少々脇が甘いと言わざるをえない行動だ。

「当然、新垣への批判が中心ではあるものの、一方で『もうモー娘。もハロー!プロジェクトも卒業したんだから恋愛OK』といったフォローする声も出ています」(芸能ライター)

「社員に軍歌を歌わせる」たかの友梨、パワハラ音源よりもブラックな女王気質

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たかの友梨ビューティクリニック公式サイトより

 女性従業員からパワーハラスメントで告発された「たかの友梨ビューティクリニック」のたかの友梨社長に、批判が殺到している。

 従業員が加入する「ブラック企業対策ユニオン」を通じて公開された音源によれば、残業代が勝手に減額されていることを指摘した従業員に対し、たかの社長は「潰れるよ、うち。それで困らない?」「あなた会社潰してもいいの?」などと威圧的な発言している。

May J.、「レリゴー」歌わず! イベントで『アナ雪』『紅白』を徹底排除の怪

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『Heartful Song Covers』/rhythm zone

 歌手のMay J.が28日、東京・千代田区の法政大学で行われた「ネスレ キットカット」のイベント「受験生応援キャンペーン2015」に登場した。大ヒット中のディズニー映画『アナと雪の女王』のエンドソング「Let It Go~ありのままで~」を歌い、一躍時の人となったMay J.は、「ディズニー映画の主題歌を歌うという夢を叶えた」という立場から、大学受験を控える高校生にエールを送る「受験生応援アーティスト」に就任。特別講義などを行った。

 May J.といえば、同曲のヒットで歌番組などの露出が増えた。しかし同時に、劇中でエルサ役の声優を務め、「Let It Go」を歌っている女優の松たか子と比較されて叩かれたり、オリジナル曲でのヒットがないことから「カバーソング芸人」と揶揄されるなど、アンチも激増中だ。

「AKB48の手ブラ飽きた」大島優子、“全裸に見える”過激写真集にブーイングの理由

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『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)

 元AKB48・大島優子が、9月18日に発売する写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)で披露したセミヌードの表紙カットが、ネット上で物議を醸している。今年6月にAKB48を卒業後は、CM出演をメインに主だった仕事はセーブしていた大島だが、このタイミングでの“脱ぎ仕事”に世間は冷たい視線を向けているようだ。

 同写真集の表紙は、「脱ぎやがれ!」という手描きのタイトル文字に、海中で笑顔を見せる大島が、両手でバストトップを隠しているというもの。撮影は今年7月、スペインにて行われたそうで、カメラマンは「ヘビーローテーション」のPV撮影も務めた写真家の蜷川実花氏。タイトルは、写真を見た秋元康プロデューサーによって命名されたのだという。