芦田愛菜、CM無双に陰り? ECCのCMはSixTONES・松村北斗とジェシーに変更

 CM女優としても芦田愛菜は大人気だ。現在のところECC、Uber Eats Japan、スズキ、リクルートなど15社のCMに起用されており、この夏発表された『2022上半期タレントCM起用社数ランキング』では1位に輝いている。

「現在、大学受験を控え芸能生活をセーブしているといわれる中で、この数は圧倒的と言わざるを得ません」(広告代理店関係者)

 テレビ番組にC…

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芦田愛菜、学業と両立しながら「CM女王」の偉業「夢は病理医」で注目される進路

 女優の芦田愛菜が18歳の若さにして「CM女王」に輝き、今年に入ってからの怒涛の快進撃が話題になっている。

 芦田はビデオリサーチが4日に発表した「2022年上半期テレビCMタレントランキング」で、タレント別テレビCM起用社数の1位を獲得。芦田はリクルート「タウンワーク」、ソフトバンク「ワイモバイル」、サントリー「伊右衛門」など16社と契約しており、15社で同率2位となった川口…

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芦田愛菜と藤井聡太が猫で意気投合! 「いないなんて考えられない」

犬や猫のペット情報メディア いぬねこ+より】

 俳優の芦田愛菜と将棋の藤井聡太五冠が、サントリーの緑茶「伊右衛門」のWEB動画で対談。どちらも猫が好きだということから、猫トークで意気投合する場面がありました。

 今回の対談ではお互いの年齢に合…

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芦田愛菜、慶応医学部に内定報道の謎 医学部生と芸能活動の“二刀流”は現実的?

 2017年、中学受験に挑戦して超難関校にのきなみ合格し、世間を驚かせた芦田愛菜。現在、高校3年生の彼女は慶應大学の付属校に通っているが、複数のメディアが医学部への内部進学が内定したと報じて話題になっている。

「付属校から大学への進学は、成績順に好きな学部を選ぶシステム。法学部が人気で、経済学部、商学部、理工学部などがこれに続きます。ただし医学部はやはり別格。難関入試を突破した…

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芦田愛菜の名演に「凄み」を感じたアニメ映画『岬のマヨイガ』がコロナ禍の悩みにも効く理由

 2021年8月27日よりアニメ映画『岬のマヨイガ』が公開される。

 本作は子どもから大人まで楽しめる良質な作品であり、後述する理由によりコロナ禍でさまざまな悩みを抱えた人にこそおすすめできる内容だった。そして、国民的な女優である芦田愛菜の声の演技の上手さが、本職の声優と全く引けを取らないこと、その「切実さ」が伝わることも重要だった。以下より解説していこう。

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芦田愛菜の著書がバカ売れ! 取材者を驚嘆させた”幼き子役時代の天才伝説”

 子役として大活躍するかたわら、中学受験で難関校に合格し、世間を驚かせた女優の芦田愛菜。まさに“才媛”と呼ぶに相応しい彼女が、また1つ新たな才能を世に知らしめた。

 自らの読書遍歴を著した『まなの本棚』(小学館)を7月に発売すると、またたく間にベストセラーとなり、売り上げは6万部を突破。まだまだ売り上げは伸びそうな勢いだ。

 2010年に主演したドラマ『Mother』(日本テレビ系)で一躍注目を集め、その後『マルモのおきて』(フジテレビ系)、『明日、ママがいない』(日本テレビ系)などの話題作に出演。このほかCM、声優、舞台、映画、バラエティ番組と、八面六臂の活躍を続け、10代前半にして、すでに国民的知名度を誇る存在となった芦田だが、彼女を巡るもう1つの伝説が、受験に関する話題だ。中学受験事情に詳しいフリーライターが証言する。

「芦田愛菜が進学した慶應義塾中等部は、都内でも最難関クラスです。彼女は、都内で屈指の合格実績を誇る進学塾で最上位クラスに在籍し、慶應以外に都内の同レベルの女子校にも合格しています。多くの子どもが小学4年生で受験勉強を始めるなか、半年足らずの受験勉強で、受験した全ての中学に合格したのですから、まさに“天才”です」

 小学生にして大人以上の仕事をこなしながら、しっかり勉強も休まず、そちらでも結果を残した芦田。最近では“愛菜ちゃん”と呼ぶのが憚られるほど、大人の雰囲気を漂わせるようになってきたが、今から10年近く前、まだ彼女が小学校低学年だった頃に彼女にインタビューした雑誌記者は、今もその天才ぶりをハッキリと覚えているという。

「年齢に似合わぬ語彙の豊富さや表現力の豊かさにも驚きましたが、特に印象に残っているのは、関西弁に関する質問への答えです。彼女は関西出身なので、関西弁について質問すると、『新幹線に乗る時、東京に近づくにつれて標準語に切り替えていた』と答えました。まだ彼女が6歳か7歳の頃の話です。また、インタビューを文字にする際には、読みやすくするために、ニュアンスが変わらない範囲で語尾などを整える必要がありますが、彼女は言葉が綺麗なので、その作業をする必要がありませんでした」(週刊誌記者)

 その後の天才ぶりを想像させるエピソードが次々と飛び出す芦田。しかしただ1つだけ、子供らしい場面もあったそうだ。

「質問への答えが終わる度に、『この答えで良かった?』というような表情で、愛菜ちゃんが必ず付添の母親の方を向くのです。お母さんは笑顔のまま、無言で頷くだけなのですが、それが気になって……。“あんまり大人の顔色ばかりうかがっていると、ロクなことにならないぞ”などと当時は思いましたが、その後の活躍ぶりを見ると、完全に余計なお世話だったようですね」(同上)

『まなの本棚』では、「読書量は年間100冊以上」「本の出逢いは人との出逢いと同じ」など、本に関するエピソードを明かした芦田。次はどんなことで我々を驚かせてくれるのか楽しみだ。

小栗旬の30代は遅い! 若くしてハリウッドデビューしている子役出身俳優たち

 俳優の小栗旬が、2020年公開の映画『ゴジラVSコング(仮)』(ワーナー・ブラザース、レジェンダリー・ピクチャーズ製作)に出演することが報道され、話題を呼んでいる。レジェンダリーと監督のアダム・ウィンガードは、三池崇史監督の『クローズZERO』『クローズZERO II』や福田雄一監督の『銀魂』での小栗の仕事を高く評価しているとのことで、小栗は映画の中でかなり重要な役どころを演じるという。

「小栗さんにとって念願のハリウッド進出ということで、本人的にかなり気合いが入っている状態だとのことです。来年には妻の山田優さんや子どもたちも伴ってLAに移住するという話も出ており、山田さんも子どもたちの教育にとって良いことだと大喜びしているとか」(芸能事務所関係者)

 小栗は現在35歳。かなり俳優として脂が乗ってからのハリウッド進出、ということになるが、実はかなり若い時からハリウッド映画に進出している俳優は存在する。

 まずは最近、若手実力派俳優として映画やドラマの主演も増えてきた池松壮亮。池松は2003年、12歳の時にトム・クルーズが主演したハリウッド映画『ラストサムライ』で映画初出演を飾っている。池松は戦場でトム演じる主人公に父親を殺されるも、主人公と一緒に生活するうちに心を通わせる少年を演じ、話題に。池松とトムは16年のトム来日時に再会を果たしており、トムはその際に、現在も俳優として活躍する池松の成長におおいに喜びながらも「会えて本当に嬉しいよ! でも驚かないよ。あの当時から素晴らしい演技をしていたからね」との賛辞を送っている。

 また、史上最年少のハリウッド映画進出としての快挙を成し遂げたのが芦田愛菜だ。芦田は13年当時、わずか8歳でSF超大作映画『パシフィック・リム』に出演。菊地凛子演じる女性パイロットの幼少時を演じた。ギレルモ・デル・トロ監督は、芦田の演技に対し「天才です」と絶賛。「本当は、彼女は50歳くらいなんじゃないかというくらい、賢く、準備が整っているんです」と芦田の堂々たる女優ぶりに敬意を表している。

「芦田さんは現在、朝ドラ『まんぷく』にて、史上最年少の14歳でナレーションを担当するという快挙を成し遂げています。爽やかで清潔感のある芦田さんの語りは大好評で、高視聴率の一助を担っていることは間違いありません。また芦田さんは現在、慶應義塾の中等部に進学していますが、その英語力の高さはバラエティ番組でもお披露目ずみ。女優業も学業も順調な芦田さんですので、この調子だとまた10代のうちにハリウッド映画に出演することも十分考えられます」(映画配給会社勤務)

 日本の芸能界から、世界的な映画スターが誕生するのもそう遠い未来ではないかもしれない。

「芦田愛菜のストーカー?」慶應入学式でマスコミを騒がせた、“不気味な中年男性”の正体

 4月8日、都内の名門校・慶應義塾中等部の入学式に出席した芦田愛菜。制服姿で現れた入学式直後の様子は、テレビなどで大々的に伝えられていたが、当日現場となった同校の正門前では、ある男性の“奇行”が場をざわつかせていたという。

 芦田が名門校に合格したという話が芸能マスコミを駆け巡ったのは今年2月。この時点で各社は、入学式の取材を想定していたという。

「とはいえ、芦田のバックにつくのは、“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄社長。取材中にトラブルを起こした場合、どんなペナルティを受けるかわかったものではないため、各社とも慎重に取材準備をしていたそうです」(スポーツ紙記者)

 そして入学式当日。式中、学校の正門前には週刊誌だけでなく、スポーツ紙の記者やカメラマンまで勢ぞろいしていたというが、そこに、「普段の取材現場では見かけない男性がいたんです」(週刊誌カメラマン)という。

「ややおでこが後退した中年男性で、現場の取材陣とは面識がないことから、最初は『フリーの記者かな?』などといわれていましたが、耳をすますと、彼はずっと1人でブツブツ文句のようなことを言っていたんです。さらに、各記者に顔を近づけて睨んできたと思ったら、しまいには持っていた傘を地面にガンガン叩きつけ始め、近寄り難い気配を漂わせていました」(週刊誌カメラマン)

 男性の異常な行動に、記者たちも恐怖心を覚えて、「まさか、愛菜ちゃんのストーカー?」「110番通報した方がいいんじゃ……」とささやき合っていたそうだが……。

「その後、芦田が母親とともに学校から出てきた瞬間、男性は芦田の元に早足で駆け寄り、和気あいあいと話しながら、3人で歩き去っていったんです。そこでマスコミ一同、『あ、マネジャーだったんだ』と気が付きました」(同)

 入学式の取材に関して、バーニングサイドから許可は出ていたものの、「あのマネジャーの態度を見ると、芦田の所属事務所としては、決して前向きには考えていなかったのかもしれません。それか、単にマネジャーが大のマスコミ嫌いというだけだったか」(同)。

 いずれにしても天才子役のお目付け役は、“ただ者ではない”人物のようだ。

「芦田愛菜のストーカー?」慶應入学式でマスコミを騒がせた、“不気味な中年男性”の正体

 4月8日、都内の名門校・慶應義塾中等部の入学式に出席した芦田愛菜。制服姿で現れた入学式直後の様子は、テレビなどで大々的に伝えられていたが、当日現場となった同校の正門前では、ある男性の“奇行”が場をざわつかせていたという。

 芦田が名門校に合格したという話が芸能マスコミを駆け巡ったのは今年2月。この時点で各社は、入学式の取材を想定していたという。

「とはいえ、芦田のバックにつくのは、“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄社長。取材中にトラブルを起こした場合、どんなペナルティを受けるかわかったものではないため、各社とも慎重に取材準備をしていたそうです」(スポーツ紙記者)

 そして入学式当日。式中、学校の正門前には週刊誌だけでなく、スポーツ紙の記者やカメラマンまで勢ぞろいしていたというが、そこに、「普段の取材現場では見かけない男性がいたんです」(週刊誌カメラマン)という。

「ややおでこが後退した中年男性で、現場の取材陣とは面識がないことから、最初は『フリーの記者かな?』などといわれていましたが、耳をすますと、彼はずっと1人でブツブツ文句のようなことを言っていたんです。さらに、各記者に顔を近づけて睨んできたと思ったら、しまいには持っていた傘を地面にガンガン叩きつけ始め、近寄り難い気配を漂わせていました」(週刊誌カメラマン)

 男性の異常な行動に、記者たちも恐怖心を覚えて、「まさか、愛菜ちゃんのストーカー?」「110番通報した方がいいんじゃ……」とささやき合っていたそうだが……。

「その後、芦田が母親とともに学校から出てきた瞬間、男性は芦田の元に早足で駆け寄り、和気あいあいと話しながら、3人で歩き去っていったんです。そこでマスコミ一同、『あ、マネジャーだったんだ』と気が付きました」(同)

 入学式の取材に関して、バーニングサイドから許可は出ていたものの、「あのマネジャーの態度を見ると、芦田の所属事務所としては、決して前向きには考えていなかったのかもしれません。それか、単にマネジャーが大のマスコミ嫌いというだけだったか」(同)。

 いずれにしても天才子役のお目付け役は、“ただ者ではない”人物のようだ。

芦田愛菜、合格名門私立は「女子学院」と「慶應」! バーニングがマスコミに「称賛記事」を指示?

 天才子役として脚光を浴びた芦田愛菜が今春、名門私立中学校に進学する。2月11日付の「デイリースポーツ」が「都内の名門私立中学に合格」と伝えると、同16日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、芦田が合格した学校名を報じるなどして、“称賛ムード”を盛り上げた。

「芦田の“お受験成功”を取り上げたマスコミ各社とも、『偏差値70超えの難関校』『由緒ある名門校』と仰々しく報じており、『新潮』に至っては、実際に芦田が通っていた塾や、合格した中学の名前を掲載。同誌によると、芦田は早稲田アカデミーの難関中学受験対策をするNN(何がなんでも)志望校別コースに通い、『女子御三家』のひとつとして知られる女子学院や、慶應中等部に合格したそうです」(芸能プロ関係者)

 私生活では大金星を挙げた芦田だが、仕事は低迷中だ。2016年4月期に主演した『OUR HOUSE』(フジテレビ系)が全話平均視聴率4.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大コケし、役者としては「落ち目」「過去の人」の印象が広まりつつあった。

「だからこそ、芦田サイドは、この機会に各マスコミを使って、彼女を持ち上げているんです。芦田は10年に出演した『Mother』(日本テレビ系)で大ブレークし、11年に主演した『マルモのおきて』(フジテレビ系)の頃から、大手芸能事務所・バーニングプロダクションの周防郁雄社長がバックに付いたといわれています。 “芸能界のドン”と呼ばれるほどの権力を持つ周防社長のバックアップによって、芦田はマネジメントやマスコミ対応などで恩恵を受けるようになったんです。昨年は『OUR HOUSE』で芦田の名に傷が付いてしまいましたが、周防社長も、この“難関中学受験突破”を猛アピールすることで、イメージを回復させようとしているのでしょう」(同)

 どの報道を見ても「さすが芦田愛菜!」という論調が展開されているのも、「周防社長の勅令が奏功しているため」(同)なんだとか。事実、芸能活動の傍らで難関校の受験を成功させた芦田は十分称賛に値するもので、ネット上には「天才子役なだけでなく、勉強もできるなんてすごいなぁ」といった声が多数寄せられている。

 一部報道では、「中高6年間は休業か」と伝えられているが、いつ芸能界に戻ってきても、“芸能界のドン”のバックアップがあると考えれば、安心といったところか。