元AKB48・篠田麻里子、「肩書を女優に統一して」! 「その経歴で」とマスコミ失笑

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言ったもん勝ち女優・マリコ

 元AKB48・篠田麻里子が、7日に行われた出演映画『リアル鬼ごっこ』のPRイベントに登場した。しかし取材に訪れた記者からは、近頃繰り返しアナウンスされるという篠田に関する“ある指示”が、失笑を買っているのだという。

『リアル鬼ごっこ』はトリンドル玲奈、真野恵里菜、そして篠田がトリプル主演する話題作。原作は山田悠介の同名小説で、過去5度の映画化、またテレビドラマ化もされている。今作は人気監督・園子温がメガホンを取り、3人が扮する女子高生が“鬼”に追われるというサスペンスアクションに仕上がっている。

元AKB48・篠田麻里子の“ハミ尻”始球式は、迷走の表れ!? 三十路前のエロアピールに「マリコ様の苦悩」

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 27日、ヤフオクドームで行われたプロ野球・ソフトバンク対ロッテ戦の始球式を務めた元AKB48の篠田麻里子(29)。この時の“ハミ尻”に賛否が飛び交っている。  この日の篠田は、ソフトバンクユニフォームのシャツに、普通に立っているだけでも尻の肉がハミ出すほどの極短ホットパンツ姿で登場。ハミ尻しながら投球する篠田の姿が、ネット上で「エロすぎる」と話題になっている。  だが一方で、「尻出しおばさん」「話題作りに必死」「あざとい」「三十路手前で、結局アイドル路線に戻っちゃった」といったネガティブな声も目立つ。 「始球式といえば、スクール水着姿で投球した壇蜜、ビキニ姿の菜々緒、今回の篠田同様にハミ尻をサービスした吉木りさなど、セクシーな始球式が話題になってきたが、それは大概、グラドルの仕事。AKB卒業後について、『これからは、ファッションの世界でやっていきたい』と語り、一時はセクシーさを封印していた篠田だけに、今回のハミ尻を“迷走の表れ”と見る向きも強い」(芸能記者)  篠田といえば、昨年7月に自身のファッションブランド「ricori」が全店閉店し、ファッションリーダーとしてのキャラが崩壊。以降、連続ドラマ『家族狩り』(TBS系)のチョイ役をはじめ、しばらく地味な活動が続いたが、昨年12月、突如としてセクシーグラドル路線を解禁。漫画誌の表紙で、大胆な下着姿を披露した。 「篠田は『ricori』閉店騒動以降、前田敦子や大島優子のように明確な路線が見いだせず、“キャラ迷子”が続いている。しかし、気づけば30歳手前。これといった芸がないのであれば、ハミ尻のようなグラドル路線よりも、167センチの長身を生かしたモデル路線にでも転身したほうが、仕事が広がりそうなものですが……」(同)  「何をやっても十人並み」といわれて久しい篠田。30代を迎えるまでに、明確なウリをアピールすることはできるだろうか?

篠田麻里子、押切もえの“気合入りすぎ”手料理を尻目に、汚料理で仕事増やした意外な人物

<p>B美 篠田麻里子って、全然テレビで見なくなったよね。篠田が出演している番組を私が見てないだけかな? この前、りそな銀行のオフィシャルサポーターに就任したってニュースで、久しぶりに姿を見たもん。</p>

元AKB48・篠田麻里子が札束両手にニコリ♪ 蒸し返される“愛人疑惑”と、「妙にリアル」の声

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 りそな銀行のオフィシャルサポーターを務める元AKB48の篠田麻里子(28)が、18日に行われたPRイベントに登壇した。  篠田は、報道陣を前に新入社員研修を体験。100万円の札束を手でバサバサと振りながら扇形に開き、紙幣勘定を披露したほか、現金1億円の札束の重さを当てるクイズに挑戦。「10キロ」を見事的中させ、報道陣を驚かせた。  さらに、銀行のイベントらしく、「倹約家で、貯金が大好き」「通帳見るのは好きですね。貯まっていくのを見るのが好きです」「欲しいと思ったものは迷わず買います」「最近は免許を取ったので、プリウスが欲しい」などと、お金にまつわるコメントを連発した。  イベント後、ネットニュースなどには当然、大金を手に笑顔を浮かべる篠田の写真が並んだが、ネット上では「マリコ様が札束持つと、リアルだな」「よりによって篠田とは、生々しい」「お金を持ってるマリコ様は、いい顔してる」「お金好きそうだから、はまり役」と話題になっている。  篠田といえば、素人時代に福岡・中洲でキャバ嬢をしていたことが、これまで繰り返し報じられてきた。また、真相は不明だが、その店にAKB48運営会社・AKS元社長の窪田康志氏が訪れたことが縁で、スカウトされて上京したという説も根強い。  さらに、2010年には、窪田氏が篠田を同じマンションの別の部屋に住まわせ、クレジットカードを自由に使わせていたと「週刊文春」(文藝春秋)が報じ、愛人説が浮上。この記事に対し、AKSが俗に「AKB喜び組裁判」と呼ばれる損害賠償裁判を起こしたため、広く知られることとなった。 「キャバ嬢疑惑や、愛人説が散々騒がれ、金のにおいが付きまとってきた篠田だけに、よく今回のような生々しい絵作りを協力したなという印象。また、昨年11月に“不正商品撲滅キャンペーン隊長”として不正商品対策協議会のPRイベントに出席した際にも、ファッションブランド『ricori』の立ち上げ時に騒がれた“ロゴパクリ疑惑”が蒸し返され、『お前が言うな』と騒ぎとなった。昨年7月の『ricori』の倒産騒動以降、“キャラ迷子”となっている篠田側にとって、仕事を選ぶ余裕がないのかも」(芸能記者)  何かと、あらぬウワサが付きまとってしまう篠田。アイドル時代の勢いを取り戻すことはできるだろうか?

“キャラ迷子”篠田麻里子が、『リアル鬼ごっこ』主演! 三十路前に新路線を打ち出せるか?

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 元AKB48の篠田麻里子(28)が、園子温監督の新作映画『リアル鬼ごっこ』(7月11日公開)で主演を務めることが分かり、ファンから歓喜の声が相次いでいる。  原作は、これまでもたびたび映像化されてきた作家・山田悠介氏のベストセラー小説。登場人物は全員女性というオリジナルストーリーで、篠田の役どころは、なぜか豚の顔をした花婿と結婚式を挙げさせられる高校生のケイコ。トリンドル玲奈、真野恵里菜とのトリプルヒロインだという。 「昨年7月に出演した連続ドラマ『家族狩り』(TBS系)では、ファンの期待を裏切りチョイ役だった篠田ですが、以降、目立った女優仕事がなかっただけに、突然の映画主演にはファンも驚きを隠せないようです。篠田といえば、現在のレギュラーは『PON!』(日本テレビ系)と『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)くらいのもの。『リアル鬼ごっこ』の演技が評価されれば、オファーも増えるでしょう」(芸能記者)  篠田といえば、昨年7月に自身のファッションブランド「ricori」が全店閉店し、ファッションリーダーとしてのキャラが崩壊。以降、しばらく地味な活動が続いたが、昨年12月、突如として漫画誌の表紙で下着姿を披露した。 「AKB48卒業後、セクシー路線を封印し、“デザイナー”の肩書をアピールしていた篠田ですが、突然のセクシーグラビアに、ネット上では『キャラ崩壊で、AKB48時代に逆戻り』『迷走してる』などと話題になった。今回の映画では、アクションシーンにも挑戦しており、キックボクシングの経験のある篠田としては、見せどころ。新路線を見出すチャンスかもしれません」(同)  来月には29歳を迎える篠田。三十路手前で、地位を確立することはできるだろうか?

未成年飲酒疑惑のSKE48・松井珠理奈を、警察公認タレント・篠田麻里子が擁護「どっちも損してる」

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篠田麻里子インスタグラムより
 男性マネジャーとの深夜の出歩きと、未成年飲酒疑惑が報じられたSKE48およびAKB48の松井珠理奈(17)に、元AKB48の篠田麻里子がエールを送った。  篠田は18日、インスタグラムに松井とのツーショット写真を投稿。「1番の味方でいるよ」と、松井にメッセージを送ったほか、ハッシュタグで「#子供」「#真面目で一生懸命」と、松井の素顔をアピールした。  以前からファンの間では、仲が良いことで知られる2人。しかし、このタイミングでの仲良しアピールに、双方のファンが戸惑いを見せている。 「篠田は、AKB48在籍時の愛人疑惑を引きずっている上、今年の『ricori』閉店騒動でイメージはガタ落ち。松井に清純で真面目なイメージを求めるファンからは、『今の篠田に近づくのはマイナス』『枕営業女は、じゅりなから離れてほしい』と、厳しい声が。一方、篠田ファンからも、軽犯罪法違反の疑いがある松井との関係が、『仕事に影響するのでは?』と、心配する声が上がっています」(芸能ライター)  7月の「ricori」閉店騒動の影響で、“おしゃれキャラ”を失った篠田。現在は、警察関連のPRイベントに頻繁に出演し、事務所の先輩である藤原紀香に倣ってクリーンな路線を開拓中。先月までに、東京拘置所の「東京拘置所矯正展」、府中刑務所の「府中刑務所文化祭」と、立て続けに登壇したばかり。未成年飲酒疑惑の後輩を擁護する篠田に、ファンは気が気でないようだ。 「松井といえば、テレビ番組で13万円を超える私物の高級ブランド靴を紹介するなど、17歳らしからぬ金銭感覚が次々と明るみとなり、物議を醸している。その一端を担ったのが、篠田によるファッションアドバイス。私服がダサい松井に対し、篠田は自身の趣味である高級ブランドを勧めていたとか。とにかく、2人とも不安定な状態での仲良しアピールは、仕事面でどちらにとっても損です」(同)  警察関連の仕事をこなす篠田と、いまだ未成年飲酒疑惑を否定しない松井。友情のせいで、共倒れしなければよいが……。

「CM起用社数ランキング」篠田麻里子が2位→圏外に転落! ブランド閉店による“キャラ崩壊”が原因か

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 「2014タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター)が男女別で発表され、昨年の女性部門で2位だった元AKB48・篠田麻里子が、圏外だったことが分かった。  篠田は、昨年7月にAKB48を卒業。同年は日本郵便や、淀川製鋼所など単独出演も目立ち、15社ものCMに起用されたが、今年はCM出演が激減した。 「今年の目立ったCM出演は、AKB48時代から出演していたロート製薬や、ABC-MARTくらいのもの。AKB48のメンバーらと出演していたCMがなくなった分、起用社数が減るのは不思議ではありませんが、原因はそれだけではないでしょう。大口クライアントだったヨド物置のCMも、今夏に女優の杏へ渡ってしまった」(芸能ライター)  篠田といえば、プロデューサー兼デザイナーを務めたファッションブランド「ricori」が、7月に突然の全店閉店。以前から同ブランドに悪評が立っていたことも作用してか、9月に発表された「女性が選ぶ! ファッションリーダーランキング2014」(オリコン)では、昨年の3位から圏外に転落してしまった。 「AKB48卒業後、メディア露出が激減している篠田ですが、最近は東京拘置所で行われた『東京拘置所矯正展』や、府中刑務所で行われた『府中刑務所文化祭』、さらに警察庁の支援で設立された不正商品対策協議会が主催する『ほんと?ホント!フェア in 東京 2014』といったイベントに出演。一部ネット上では、“今、刑務所で会えるアイドル”“慰問タレント”などと呼ばれている。AKB48卒業前には、『ファッションのほうを主にやっていきたい』と意気込んでいた篠田だが、“おしゃれキャラ”が崩壊した今、新たな路線を模索しているようです」(同)  ファッションブランドを失ったと同時に、方向性も見失ってしまった篠田。来年は、巻き返しを図れるだろうか?

篠田麻里子に「お前が言うな」!? “不正商品撲滅隊長”就任で蒸し返された「ricoriロゴパクリ騒動」

shinodamariko0724.jpg  元AKB48の篠田麻里子が9日、東京・秋葉原で行われた不正商品対策協議会主催のイベント『ほんと?ホント!フェア in 東京 2014』に“不正商品撲滅キャンペーン隊長”として出席した。  同キャンペーンは、偽ブランド、海賊版、違法ダウンロードなどの排除を呼びかける内容。この日、篠田は「多くの制作関係者が大切に作ったものを守る社会であってほしい」「作り手の1人として、不正商品、違法ダウンロードは絶対いけないことだと訴えていきたい」などと、力強く訴えた。  しかしネット上では、篠田に対し「お前が言うな」という声が上がっている。 「7月に全店閉店した篠田のプロデュースブランド『ricori』のロゴデザインが、フランスの老舗有名ブランド『LADURREE(ラデュレ)』のロゴに“酷似している”と以前、騒ぎになったんです。どちらも楕円形の丸の中にブランド名が書かれているもので、パステルカラーと白の2色使いという色合いも似ていました。パクッたか否かは、『ricori』運営会社が自己破産した今となってはやぶの中ですが、今頃蒸し返されるとは、篠田のアンチ層の根強さがうかがえます」(芸能ライター)  不正商品対策協議会とは、警察庁の支援のもと設立された団体だが、最近の篠田は“この手”の仕事が続いている。先月4日には、東京拘置所で行われた「東京拘置所矯正展」のテープカットに出席。スピーチでは、地域住民に「東京拘置所は、安心安全に貢献する施設を目指しています」と呼びかけた。さらに今月3日には、府中刑務所で行われた「府中刑務所文化祭」に出席。黒一色の地味な服装で、“一日刑務所長”を務めた。 「AKB48卒業時には、『ファッションのほうを主にやっていきたい。モデル業も大好きだし、そっちメインで』と意気込んでいた篠田ですが、『ricori』の閉店で“おしゃれキャラ”が崩壊。9月にオリコンが発表した『女性が選ぶ! ファッションリーダーランキング2014』でも、昨年の3位から圏外にまで急落した。そこで、篠田の事務所の先輩である女優・藤原紀香のノウハウを生かし、次なる戦略を打ち出した。藤原は長年、日本赤十字社の広報特使を務めており、似たような路線で篠田を再生させようとしているようだ」(同)  歌も芝居も十人並みで“芸がない”篠田だが、公的機関での仕事を機に、クリーンな“新キャラ”を定着させることはできるだろうか?

AKB48卒業生、新曲MV出演に批判! 「冠番組終了」「巨乳化」板野友美ら“旧神7”ジリ貧芸能活動

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同窓会開催は早すぎた?
 11月26日発売のAKB48最新シングル「希望的リフレイン」のMV(ミュージックビデオ)に、前田敦子、大島優子ら卒業生も含めた歴代センター11人が集結することが発表された。OGから現役メンバーへ希望のたすきをつないでいく内容というが、ネットユーザーからは懐疑的な声が多く上がっているようだ。

「早朝から、情報番組もこの話題で持ちきりでしたが、ネット上では『卒業生はプライドないのか』『売るためにいろいろ試行錯誤してるな』などという声が出ています。特に現役のファンから批判が相次いでいるようです」(芸能ライター)

「芸がない」元AKB48・篠田麻里子、拘置所イベント出演で“藤原紀香路線”を踏襲か

shinodamariko1010.jpg  タレントの篠田麻里子が4日、東京拘置所で行われた「第3回東京拘置所矯正展」にゲストとして出席した。最近、めっきり露出が減った篠田だが、この出演には所属事務所のある“戦略”が隠されているという。 「地上波でのレギュラーは、関東と名古屋ローカルの『PON!』(日本テレビ系)だけ。今夏には女優としてドラマ『家族狩り』(TBS系)にも出演していましたが、作品を含めて大して話題にもなっていません。篠田の肩書は“モデル・女優”となっていますが、AKB48時代の勢いはなくなり、際立った芸もない。もはや、過去の人となりつつありますね」(芸能関係者)  最近の目立った話題といえば、7月に自身がプロデュースしていたアパレルブランド「ricori」の運営会社が自己破産した件くらい。 「本人も『ここまでパワーダウンするとは……』と、かなりショックを受けているようです」(同)  ただ、別の芸能関係者は、今回のイベント出演を機に「篠田は別のジャンルで、タレントとしての価値を維持しながら活動を続けるようだ」という。 「社会貢献を軸に活動をしていくと思いますよ。そうすれば、いいイメージもつきますし、うまくいけば広報大使としての仕事も舞い込む。で、時々女優やタレントの仕事をやれば、世間一般でのタレント価値は、なかなか落ちないでしょうね。くしくも、篠田の事務所の先輩には藤原紀香がおり、彼女も日本赤十字社の広報特使を長年務めながら女優業を続けている。そのノウハウを使って、マリコ様も再生させることになるでしょうね」(同)  本業が不調でも、あの手この手でイメージを維持するのは大変だ。