
菅野美穂が待望の第1子妊娠! その裏で“確定”した元カレ・稲垣吾郎との破局原因とは


SMAP都市伝説の1つがついに……
SMAP・稲垣吾郎の半同居人だという男性“ヒロくん”が、23日放送の『中居正広のISORO』(フジテレビ系)に登場。これまで、稲垣は毎年年末に放送される『さんま&SMAP 美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)や、今年1月放送の『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)などで“謎の同居人”の存在を明らかにしてきたが、今回の番組では初めて素顔を公開。世間の注目度も高かったのか、視聴率は午後10~11時台の放送にもかかわらず、15.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、高視聴率を獲得した。
独特な雰囲気からもプライベートが謎のベールに包まれている稲垣。ヒロくんについては、2009年の『さんま&SMAP』で、稲垣が自宅に「50歳くらいの友達が遊びにくる」という話をしたことがきっかけで、多くのSMAPファンに知られることとなった。最近は、テレビ番組で“ヒロくんネタ”をオープンに話す機会が増えており、昨年12月放送の『さんま&SMAP』では、ヒロくんのインタビュー映像を放送。素顔は見えない状態となっていたが、「ヒロユキさん(54歳)会社経営」と紹介され、東京・麻布十番にあったワインバーで出会って意気投合し、稲垣の自宅に「ヒロくん専用の部屋」があることを告白。また、稲垣が「ヒロくん」「ゴロチ」と呼び合い、彼について「精神的な恋人」と説明したことから、ネット上では稲垣の“ゲイ疑惑”までささやかれていた。
吾郎ちゃんどこにオラオラ隠してんの!?
昨年12月の『さんま&&SMAP 美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)、今月10日の『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)と、年末年始にSMAP・稲垣吾郎が披露した謎の同居人“ヒロくん”の存在について、22日発売の「週刊新潮」(新潮社)が裏事情を伝えている。かねてからファンの間では知られていた“ヒロくん”だが、稲垣の“同性愛疑惑”が浮かびかねない存在だろう。
同誌によると、ジャニーズ事務所が一番に恐れていることは、「稲垣が同性愛者だと報じられること」だという。すでにいくつかのメディアがヒロくんの正体を探るべく取材を進めており、予想だにしない形で報道されてしまう恐れがあるため、先手を打って稲垣自らがヒロくんの存在をオープンにしたのだという。
この件に関してはベイストで弁解いたします
いまやジャニーズの“二大巨頭”と言われるSMAPと嵐。現在では事務所内の派閥の関係もあり両グループの共演は貴重な機会となっているが、SMAP・稲垣吾郎が嵐・二宮和也との意外な交流エピソードを明かした。
稲垣がパーソナリティを務めるラジオ番組『STOP THE SMAP』(文化放送、1月8日放送)では、ジャニーズ勢が集まった『2014FNS歌謡祭』(フジテレビ系、12月3日放送)の裏話に言及。当日は近藤真彦のソロ歌手デビュー35周年を記念した企画だったが、近藤は後輩たちを前にして、スタイルを維持しながら頑張る姿を見せていくことが「自分の役割なのかな」などと挨拶したそうで、
シャーマニッポン路線×SMAPでもいいよ!
現在でも良好な“師弟関係”を保っているSMAPとKinKi Kids。デビュー前にSMAPのバックダンサーとして活動していたKinKi Kidsは、中居正広がMCを務め、1993~96年に放送されたバラエティ番組『キスした?SMAP』(テレビ朝日系)に出演。SMAPメンバーはKinKi Kidsの2人を弟のように温かく見守り、2人はSMAPをお兄さんとして慕ってきた。近年は両グループの接点も減ってしまったが、ひっそりとファンを介した交流が続いていた。
昨年5月放送のラジオ番組『堂本剛とFashion&Music Book』(bayfm)で剛は“SMAP愛”を爆発させるトークを展開。SMAPからはさまざまな影響を受け、アイドルとしての自身の在り方が「変わった」などと明かし、「生意気ですけど、楽曲提供みたいなことをさせてもらえる未来があったらうれしい」と、野心をのぞかせていた(既報)。
ゴローちゃんに白羽の矢がたちました
今回ツッコませていただくのは、『笑っていいとも!』最終週&『笑っていいとも!グランドフィナーレ感謝の超特大号』(フジテレビ系)で再確認された、タモリとSMAP各メンバーの距離感の違い。
まずは最終週のテレフォンショッキングに登場した木村拓哉。自分がゲストなのに、気を遣ってタモリに質問を振るサービス精神は相変わらずだが、興味深かったのは「SMAPメンバーで、タモリの家に初めて行ったのも、『笑っていいとも!』に初めて出演したのも、キムタクだった」という事実。というのも、いつも場の中心にいるキムタクが、「対タモリ」に関しては、完全にアウェーに見えていたからだ。『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)などで共演する際には、常にキムタクがアプローチし、サービストークを披露するが、どうにもタモリにはハマらないように見え、空回りしている気がしていただけに、この意外な接点がタモリの口から語られた時には、余計なお世話ながらホッとした。

いつまでもその背中を追いたいと思える、SMAP兄さんでいてください!
今年、デビュー25周年の節目を迎えたSMAP。『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の「SMAPはじめての5人旅」企画など、あらためてSMAP5人の絆に注目が集まっている。そんな中、香取慎吾が「最近、稲垣吾郎のファン」と突然のラブコールを送ったことが、ファンの間で「なぜ今になって!?」と話題になった。
これは、『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)のサイト上で配信されている「SmaTIMES」での発言。香取は、同番組内の稲垣の映画評論コーナー「月イチゴロー」を絶賛。「一緒に仕事するときもそうだし、吾郎ちゃんがひとりで番組に出演しているのを見ても、ちょっとツボに入るところが多くなってきて、稲垣吾郎ファンという感じがありますね。」と語り、「キレ味がいいですよね…。やっぱり、『十三人の刺客』は大きかったのかな?あのあたりからかもしれない。悪役をやったりする吾郎ちゃんのキレ味がさらに増して…。」などと、独自の「稲垣吾郎論」を展開した。
<p> 先日、元SMAPのメンバーで現役のオートレーサーである森且行の生涯獲得賞金が4億円を突破したと報道された。「森の脱退はSMAPメンバーとの確執ではないのか?」といううわさがあったのも、今となっては懐かしい話。</p>
福山雅治主演『ガリレオ』(フジテレビ系)や、篠原涼子主演『ラスト・シンデレラ』(同)など好調な連ドラが数ある中、プライムタイムにもかかわらず平均視聴率8%前後(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、どうも地味な印象の『TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~』(TBS系)。 放送前は、主演の唐沢寿明、SMAPの稲垣吾郎、松雪泰子、倍賞美津子といった豪華俳優陣の共演や、『ATARU』(TBS系)、『相棒』(テレビ朝日系)などの大ヒットドラマの脚本家が手掛けることが注目されていたが、フタを開けてみると数字はいまいち。テレビ局側も期待値が高かっただけに、今ではすっかり落胆ムードが漂っているという。 同作は、唐沢演じる“正義”率いる泥棒団・TAKE FIVEを中心に、さまざまな謎が解き明かされていく1話完結もの。毎回、世良公則や、黒木メイサなど、個性的なゲストが登場する点もウリのようだ。 しかし、ゲストの人選が毎回不評のようで、「いつも、ゲストがドラマを邪魔してる」「ゲストいらないから脚本で勝負してほしい」「レギュラー俳優がいいのにもったいない」といった声が以前から上がっていた。 特に悪評を集めてしまったのが、宝塚歌劇団の現役スターがゲスト出演した7日放送の第8話。柚希礼音(星組)、凰稀かなめ(宙組)、龍真咲(月組)、紅ゆずる(星組)、明日海りお(花組)が本人役で登場。表は宝塚スター、裏では怪盗団・TEAM FIVEのメンバーとして、関西を中心に活動しているという設定であった。 彼女たちは、プライベートの場面でも、舞台で見せるような独特な口調と顔つきのまま演技。ドラマは異様な空気に包まれ、視聴者からも「宝塚そのままの言い回しに、シラケてしまった」「ドラマの世界観ぶち壊し」といった厳しい意見が多く上がってしまった。 「2014年の“宝塚創立100周年記念”を盛り上げるための出演でしょうけど、宣伝感があまりにも露骨で、ドラマのファンも興ざめしてしまったようです。『TAKE FIVE』は、毎回ゲストも不評ですが、なぜか演出が安っぽくてわざとらしい。実績のあるスタッフと俳優をそろえてるはずなのに、なぜこうなってしまうのか……」(テレビ誌記者) 一方、組を超えたスターの共演に、宝塚ファンは喜んでいるかと思えばそうでもないようで、「ヅカスターをこういう使い方しないでください」「ドラマには不向きだということくらい、私たちも分かってます」といった意見が多かった。 同作も、残すところ2話。今後、豪華なキャストに見合う数字へと巻き返しを図れればよいのだが。TBS『TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~』公式サイトより
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