
(C)メーテル・タムラ
今週のジャニーズ占いのターゲットは、SMAPの稲垣吾郎!!
10月7日から舞台「泣き虫なまいき石川啄木」に主演する稲垣吾郎。ここ数年、個性的で味のある脇役が多く、演技の幅が広がってきているようです。このまま味のある俳優として活躍できるのでしょうか?
そんな稲垣吾郎のこれから3カ月の運勢を占ってみると、仕事よりも、プライベートの方で動きがあると出てきました! なんでも、結婚を前提とした相手が会われるとか......(続きはこちら)

「もう恋なんてしないよ......」
13日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で"失恋リフォーム"を報じられたSMAP・稲垣吾郎。今年2月に写真誌に掲載された元タレント・岡安麻里子との交際報道の後、長年住んでいた渋谷区のマンションを離れて別の賃貸物件に引っ越し。その新住宅のお風呂場を、なんと1,000万円もかけて岩盤浴仕様に改造していたという。記事内では「破局済み」で話が進んでいるが、破局についてはこれまで公式に報じられてはいない。

脇役で輝く男・稲垣吾郎です
――人気の低迷やうわさに振り回され、人には言えない悩みを抱える芸能人をさまざまな鑑定方法で勝手に占い、今後も飛躍し続けることができる成功への道へとお導きいたします。今回鑑定する芸能人はこのお方。
■今回のターゲット
稲垣吾郎(SMAP)(本名同じ)
1973年12月8日生まれ O型
現在、ドラマ『ブルドクター』(日本テレビ系)に出演中のSMAP・稲垣吾郎さん。もはやジャニーズ主役では番組の視聴率が取れないとか、そのジャニーズの中でもSMAPは嵐に押されてきているなど、このところあまりいい話を聞かない稲垣さんとその周囲ですが、やはり勢いは衰えているのでしょうか? 電話占い・ピュアリの弥生先生に教えてもらいました。......
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今生の幸せをありがとう!
今年でデビュー20周年を迎え、14日から福岡、札幌、神戸、名古屋の4地域で"ファンミーティング"を開催しているSMAP。「番協や舞台挨拶に参加できない地方に行きたい」「できるだけファンの近くで楽しみたい」と、あえて数千人規模の会場を選んだということで4会場の合計参加者はたったの1万5,000人ほど。これは普段SMAPが行っているドームコンサート1回分にも満たない人数であり、むろんチケット入手は至難の業。FC会員&該当地域在住者の申し込みに限定しているとはいえ、ネットオークションでは30万近い値(21日現在)でチケットがやりとりされるほど超プレミア化しているのだ。
──1996年、森且行は突如として芸能界を引退し"爆音"の世界に消えていった。以来、12年の月日が経った。オートレーサーとして一流の称号をつかんだ彼の現在の心境はいかに? "オートレーサー・森且行"をプロデビュー前から追い続けてきたノンフィクション作家が、34歳になった男の本音に迫る。
(当特集は2008年5月号掲載のものを再構成・編集したものです)

拡大画像はプレミアサイゾーでご覧になれます。
(写真/田中まこと)
森且行がオートレースの世界に身を投じてから、12年が過ぎた。
時折、取材先で知り合う20歳ぐらいの女の子に「あのグループに木村、中居、草彅、香取、稲垣のほか、もう1人いたって知ってる?」と聞くことがある。すると彼女たちはすぐに「知ってます」と答える。その返事を聞くと、僕は少しうれしくなる。当時。人気絶頂だったアイドルグループを脱退してまで、自分の夢に賭けた1人の男の存在を、世間はまだ忘れないでいる。

たしかに脇役で輝きそうなタイプ
国民的人気グループ・SMAPと言えば、いまやドラマや映画では主演が当たり前となっている。しかし、メンバーの中でも稲垣吾郎だけは違うようだ。7月6日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『ブルドクター』(水曜午後10時~)では、主演の江角マキコ、石原さとみに次ぐ3番手の扱いなのだ。しかも、それがSMAPの"育ての親"と言われるI女史の戦略だというから驚きだ。

ひ、左肺が痛い......
折からの嫌煙ムードに加え、昨年10月のたばこ税増税、さらに東日本大震災の影響で国産タバコの一部銘柄が出荷停止......と、愛煙家にとっては厳しい状況が続く今日この頃。これを機に禁煙しようと考える人も多いようだが、SMAP・木村拓哉もそのひとり。もともと喫煙家で、愛娘がいるため家では吸わないものの、外では一日にかなりの本数を消費しているという木村。自身も思うところがあったのか、年末発売の雑誌では「禁煙しようと思っている」と決意表明していたのだが......。

「女性セブン」4月21日(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第71回(4/7~4/12発売号より)
「婦人公論」(中央公論新社)の取材で福島県に行ってきた。30キロ圏外だが、東京よりも40倍ほど放射線量が強い場所だった。そこはのどかな農村地帯で、子どもたちが外で無邪気に遊ぶ。見えない恐怖。こんなきれいな日本を放射線で汚した東電、そして原発政策を推し進めた自民党が憎い。
1位「吾郎『君が漏らしたんだろ』で12歳年下恋人と"ポイ捨て破局"」(「週刊女性」4月26日号)
2位「"放射線から家族を守る"生活術」(「女性自身」4月26日号)
3位「放射能の恐怖 皮膚はぼろぼろにむけて......夫は先日亡くなりました」(「女性セブン」4月21日号)

「もう、恋なんてしません!」
2月10日に発売された写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で交際が報じられたSMAP・稲垣吾郎と元タレントの岡安麻里子さんが、すでに破局していることが分かった。発覚から1カ月も持たなかったスピード破局だが、二人の関係はうまくいっていなかったのだろうか。

「週刊女性」3月1日号
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第63回(2/10~2/15発売号より)
「badoo」なる差出人からメールが来た。知人からの招待メッセージがあると記されていたので、登録してみた。だが、メッセージを読むには写真のアップが必要らしい。面倒なので放置した。すると「この人達全員があなたにメッセージを送れません!」とのメールが。全員って誰? さらに放置すると、「約束は約束です あなたは今日写真をアップロードすることを、昨日私達と約束しました。土下座してお願いしなきゃダメですか?」脅された。調べてみると出会い系サイトであるらしい。後日知人から、フェイスブックから送られてきたメールを、関連サービスと思い適当にいじっていたら、いろんな人にこのメールが送付されてしまったとの報告が。ネットの世界はやはり怖い。
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