『ラヴソング』(フジテレビ系)公式サイトより
福山雅治の主演月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)の初回視聴率10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を受けて、フジテレビ内のドラマスタッフルームはお通夜ムードになっているという。吹石一恵との結婚後、福山にとって初の大仕事となる同ドラマだが、想像を遥かに下回るスタートに、一同衝撃を隠せないようだ。
第1話放送中から、福山については「年を取った」との声がネット上で噴出。さらに「こんな若い子と恋愛とか気持ち悪い」と、福山の相手役に20歳の新人・藤原さくらを起用したことについても不満の声が上がっていた。そんな視聴者からの反応、また初回から“ギリギリ2ケタ”視聴率を記録してしまったことに、現在フジは焦りまくっているようだ。





