今田耕司の可能性も! 福山雅治&吹石一恵の自宅デート真相は……

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もう42歳なんだって~

 芸能界きってのモテ男・福山雅治が、吹石一恵との自宅デートを報じられた。27日発売の「フライデー」(講談社)によれば、福山ファンを公言する吹石は昨年末ごろから、何度も福山の自宅マンションを訪れているという。

 誌面には2ショットこそないものの、ペットのウサギを連れて福山の自宅マンションに入っていく吹石の写真が掲載されている。両者の所属事務所は交際を否定するも、吹石は福山のコンサート会場で度々目撃されており、関係者も「真剣に交際しているようです」と証言している。

 しかし、これに異を唱えるのは他の週刊誌デスクだ。

今田耕司の可能性も! 福山雅治&吹石一恵の自宅デート真相は……

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もう42歳なんだって~

 芸能界きってのモテ男・福山雅治が、吹石一恵との自宅デートを報じられた。27日発売の「フライデー」(講談社)によれば、福山ファンを公言する吹石は昨年末ごろから、何度も福山の自宅マンションを訪れているという。

 誌面には2ショットこそないものの、ペットのウサギを連れて福山の自宅マンションに入っていく吹石の写真が掲載されている。両者の所属事務所は交際を否定するも、吹石は福山のコンサート会場で度々目撃されており、関係者も「真剣に交際しているようです」と証言している。

 しかし、これに異を唱えるのは他の週刊誌デスクだ。

ヒットは織田裕二次第!? 映画『アンダルシア』を巡るスタッフの気遣い

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『アンダルシア』公式サイト

「こればかりはしょうがないんですけど、やはり震災の影響が大きかったと言わざるを得ないですね。現時点で、累計動員220万人を突破して、興収も28億円を超えてるんですけど、当初の目標の3分の1ですからね。映画担当は飛ばされるんじゃないかってビクビクしてますよ」(フジテレビ映画関係者)

鼻水垂らして龍馬そのもの? 今年の福山フィーバーを考える!

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「こぉゆぅきぃ~」な頃です

――今年もテレビ番組では多くのスターが生まれたり、事件が起こったり、視聴者を引き付けてくれました。2010年のテレビ業界における隆起現象を、サイゾーウーマンが誇るテレビウォッチャー・太田サトル&田幸和歌子が振り返ります。2回目のテーマは、「福山雅治」です!

田幸和歌子(以下、田) 2010年の話題の人といえば、やっぱり大河ドラマ『龍馬伝』で主演し、龍馬ブームを巻き起こした福山雅治かな。ORICON SYLEが発表した「男性が思う "なりたい顔"ランキング」でも、福山がV2を達成してた。ただ、4位は『龍馬伝』・岡田以蔵役の佐藤健、5位は『ゲゲゲの女房』主演の向井理だったから、NHKの宣伝みたいな顔触れだよね。

水嶋ヒロ受賞で明るみになった、ポプラ社の"ある事情"

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「女性自身」」11月23日号(光文社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第52回(11/4~11/9発売号より)

 警察ジャーナリストの黒木昭雄氏の死亡は衝撃だった。警察はこれを早々に自殺と断定したが、司法解剖すらしていなかったことも明らかになった。警察の捜査を批判していた人物だからこそ、事件性があるかどうか慎重に捜査すべきはずなのに。こうした警察の対応は、「他殺説」「警察関与説」をさらに増幅させる。彼をよく知る人物は「練炭自殺という方法自体のは、彼のキャラクターからしても不自然」だと言っていたらしい。確かに。

恐ろしすぎる? ジャニーズ3組出演Mステの張りつめた空気……

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後輩からの突き上げに悩むお年頃?

 今回ツッコませていただくのは、8月13日放送分の『ミュージックステーション~夏SP』(テレビ朝日系)。

 SMAP、TOKIO、嵐というジャニーズ3組が揃った文字通りのスペシャル回で、「ジャニーズ祭り」のような豪華な顔ぶれだったのだが、その中身はというと、緊迫感溢れる戦々恐々としたものだった。一切笑顔はなく、喋りもしない中居正広のローテンションぶりもやや気がかりだが、何より迫力があったのは、やっぱりスター・キムタクである。

お堅い存在・NHK解説委員主幹、福山雅治ファンすぎてとろけそうな笑顔

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『あさイチ』公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、NHK『あさイチ』において、井ノ原快彦、有働由美子の隣で毎朝、コメンテーター・解説を行っている「NHK解説委員主幹・柳澤秀夫」氏。

 いきなり堅苦しい肩書きを記してみたが、この人、妙な貫録があるものの、『あさイチ』で初めて知ったという人も、結構いるんじゃないだろうか。

 海外特派員の経歴を持ち、『ニュースウォッチ9』でのメインコメンテーターを務めていた(病気療養により降板)人だが、『あさイチ』でイノッチ・有働という「W細目」の横に並んだ彼の最初の印象は、まさに「苦虫を噛みつぶしたような顔」だった。