『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」リポーターに就任したKAT-TUNの中丸雄一。7月16日放送回で彼が訪れたのは、兵庫県神戸市の垂水漁港であった。
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『旅サラダ』は中丸雄一を甘やかす“やさしい世界”? 「馴染みたい」「もう馴染んでますよ!」
先月より『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のリポーターに就任したKAT-TUNの中丸雄一。4月30日放送回で彼が訪れたのは、長野県長野市の善光寺だった。
「マスコミに舐められただけ」!? 神田正輝、三船美佳との熱愛報道に激怒の“悲しい舞台裏”
神田正輝公式プロフィールより
2016年1月1日、一部スポーツ紙でスクープとして掲載された俳優・神田正輝とタレント・三船美佳の“32歳差”熱愛記事。神田サイドは、「事実ではありません」とすぐさまコメントを発表したが、芸能マスコミ関係者の間では、神田が所属する「石原プロの凋落ぶりが如実に表れている」という話題でもちきりだという。
同記事で神田は、レギュラー出演する『朝だ!生です旅サラダ』(朝日放送)の収録のため大阪に前泊した際、現在大阪在住で、同番組にも出演する三船と密会していた――と伝えられた。神田は過去に、長谷川理恵と熱愛を報じられたが、「それも同番組がきっかけだったので、スポーツ紙側は『三船との熱愛の可能性も高い』とみたようです」(芸能記者)という。
江角マキコ、「言い逃れブログ」は失策? スキャンダル対応の神・沢村一樹“伝説の一言”
<p>A子 ついに江角マキコが、ママ友騒動についてコメントしたね。「週刊文春」(文藝春秋)で、元マネジャーが江角の指示で長嶋一茂の家に落書きしたって事件が報じられてから、完全スルーだったのに、いきなりコメント出したから驚いたわ。</p>
徳重聡に見る、石原軍団の正社員雇用システムの問題点

『西部警察スペシャル』/アミューズ
ソフトエンタテインメント
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎石原軍団、クイズに挑戦!
『ネプリーグ』(フジテレビ系)に石原軍団が参戦。渡哲也、舘ひろし、神田正輝、徳重聡のおなじみの面々と、あともう1人、知らない若者。
最近、バラエティ慣れしたタレントばかり見ていたせいか、この人たちのリアクションのなさっぷり、なかなか新鮮であった。まず、何か促されないと、自分たちからは一切発言しない。沈黙を恐れない強い心。シーン。わぁ。発言しても、「ウケよう」という気が皆無なので、内容の当たり前ぶりが、また斬新。「さあ、ここでチャンス到来。意気込みの方は?」の質問の後、しばらくタメて「頑張ります」とかさ。あと、「声を張る」というメンタリティもないから、渡哲也なんて、小声な上に喉もかすれて、何言ってんだかサッパリ。そして全員、リアルに「クイズ」に緊張。なんか素人の家族みたい。ま、織田信長関連の問題に「お前、信長演ってたじゃないか」なんて、全員が過去の出演作を把握し合ってて、軍団員同志の絆は固そうだったが。
しかし、いつ見ても1人ツラいのが徳重聡。「大物俳優に囲まれ、常に下っ端として日常を送る」という生活をもう十何年も続けているせいか、この人の子分肌の年季の入り方は、すごいものがある。彼を「21世紀の石原裕次郎」と捉えている人間はもう誰もいないだろう。世間はそれでいい。でも、石原軍団の面々までもが、彼が「21世紀の石原裕次郎」だったことをすっかり忘れて、いや、忘れたフリして、見て見ぬフリってのはいかがなものか。もし彼が「21世紀の石原裕次郎」に選ばれていなければ、もっと自由な未来が待っていただろうに。終身雇用という名の飼い殺し。ま、応募した以上、自業自得か。人生それぞれ。
2012年、芸能人ブログ炎上は減った!? それでも炎上した芸能人たち

さかもと未明オフィシャルブログより
少し前まで、事あるごとに話題になっていた、芸能人のブログ炎上。しかし最近では、ブログをやめてTwitterへ移行する芸能人が増え、またタレント・プロダクションによる管理体制が向上し、ブログが炎上することはほとんどなくなってしまったようだ。しかし、2012年には、それでもなお炎上してしまったタレントも。またこれまでの炎上とは少し異なる“特殊パターン”の炎上があった。2012年、芸能人のブログ炎上を振り返る。
「今年ブログで騒動になったといえば、やはりさかもと未明の一件でしょう。さかもとは飛行機で同乗した赤ちゃんが大声で泣き続けたことに腹を立て、母親や添乗員にブチギレた挙げ句に、飛行機が着陸態勢に入っていたにもかかわらず、シートベルトを外して『もうやだ、降りる、飛び降りる!』と叫んだ。雑誌『Voice』(PHP研究所)に寄稿したこのコラムはネット上にアップされ、その内容をめぐって、ニュースサイトや掲示板などで大量の批判が巻き起こりました」(週刊誌記者)
過去の作品を次々とたたき売り!! ますます苦しい石原プロの台所事情

渡さんに是非コメディ役を!
経営悪化のため、昨年3月に社長を務めていた渡哲也、取締役だった舘ひろしと神田正輝が退任し、設立者で初代社長の故石原裕次郎さんの妻で会長の石原まき子さんのみが取締役に残った「石原プロモーション」。大幅な人員整理をしたにもかかわらず、経営は改善されなかったようだ。
「渡らが役員を降りたのは、役員報酬カットのため。そのタイミングに合わせ、ド派手な金遣いで知られていた番頭格の専務が退任しました。社員や俳優を含め、全盛期の3分の1の約30人にまでスタッフを縮小したが、肝心の渡ら所属俳優たちの稼ぎも伸び悩んでしまいました」(スポーツ紙デスク)
業界関係者も呆れ顔! 長谷川理恵自身が語る結婚&妊娠話にみる矛盾点

『Running Beauty』(ポプラ社)
新恋人、そして妊娠まで報じられたものの沈黙を貫いてきた長谷川理恵が、女性誌の単独インタビューで独白という“手法”を展開した。過去にも渦中のタレントがファッション系雑誌の独占インタビューに応じることはあったが、長谷川に関しては、その内容を巡ってメディア関係者から非難の声も上がっているようだ。
長谷川のインタビューが掲載されたのは、5月30日発売の「an・an」(マガジンハウス)。「騒動のたびに家族や知人に迷惑がかかるので、自分の口で真実を語る」ということだが、明らかにおかしな部分が存在している。
不倫記事も華麗にスルー! 吉田栄作&平子理沙夫婦がマスコミ無双のワケ

『VEGAS Risa Hirako』(宝島社)
■なぜか全く叩かれない人たち
A 個人的に思っているんですが、吉田栄作と平子理沙って不思議な夫婦じゃないですか。
B みんなそう思ってるはず! ただ、大人の事情で叩けないカップル。
I 夫は大手芸能プロ、妻は女性誌の看板モデル。電波も紙も抑えているという最強夫婦ですね。
長谷川理恵破局の背景に、神田正輝の“夫婦同然”女性の存在が
交際期間1年半で、破局してしまった俳優・神田正輝(61)とタレントの長谷川理恵(38)。「僕は60歳になったら好きに生きようと思っていたんです。 今やっと60過ぎたばかりですから」と、結婚についてはっきりと口にしない神田を、待ちきれなかった長谷川という図式。長谷川は、「約1年間プロポーズを信じて待っていた」「ずっと一緒にいたくて結婚を意識していた」「ふたりで話し合いをしてきたが、結婚という結論に至らなかった」「行き先が見えないまま、このままずっと待つのはつらい」と、なりふり構わずに心境をブログに綴った。

