ブラザー・コーン、元マネジャー逮捕! 「同じ穴のムジナじゃない」と真実を告白

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『FANKASTIC OYAGE』/エピックレコー
ドジャパン

 人気ユニット「バブルガム・ブラザース」のブラザー・コーン(57)が逮捕されてから、約11カ月。「暴力団の名前を使って脅された」と元マネジャーT(47)が警察に提訴したため逮捕されたのだが、今度はそのTが、暴力行為処罰法違反の疑いで逮捕された。

 Tが芸能プロダクションを経営する男性(37)の名前を騙り、テレビ局で営業活動を続けていたのだという。それを知った男性が、Tに抗議。男性に注意されたことに腹を立てたTは、無職の知人(65)に100万円の報酬を約束をして、暴力団の名前を騙らせ、男性を脅したのだ。

ママになると突然ウザがられる!? 生む前からわかる嫌われママ診断

【ハピズムより】

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Saeko One&only 「私は私」(集英社)

 先日、女性週刊誌「女性自身」が、全国の10~70代までの女性1,000人に“好き&嫌いなママタレ”アンケート調査を実施しました。“好きなママタレ”は、1位が北斗晶、続いて松嶋菜々子、武内結子。“嫌いなママタレ”の1位が紗栄子、続いて神田うの、長谷川理恵という順位。この結果から次のことが読み取れます

 好かれるママの共通点は「偉ぶらない」「自然体」「身の丈に合う生活」、さらに「若々しく綺麗」「ママでもおしゃれ」と、憧れの存在ということ。一方、嫌われるママは「損得勘定」「ボス」「無理やりセレブ」といったキーワードが当てはまるのではないでしょうか。この分析を踏まえて、あなたの「嫌われママ予備軍」度数をチェックしてみましょう。今から“好かれるママ”になるためにね!

 以下の項目に当てはまるものをチェックしてください。

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この有名人の料理は危ない!? 加藤茶嫁のモツ鍋、園山真希絵の豆、辻希美の生卵……

見ようによっちゃ公開殺人リアル
タイム中継……

編集S しいちゃん、たいへんよ! ネットで加藤茶の体調が心配されてる!! 「寿命が縮まるんじゃないか」って……。今月1日に70歳の誕生日を迎えたばかりよね。大丈夫かしら。枯れ専の私でも、カトちゃんはまったく琴線にふれないのだけど、それでもやっぱり心配だわ~。

しいちゃん 2011年6月に結婚した、45歳の年下の妻・綾菜さん(25)が作る手料理が、老人向けの健康的な食事とは思えないという話ね。加藤は食事の写真を頻繁にブログにアップしているんだけど、いつもステーキ、ハンバーグ、唐揚げ、すき焼き、角煮といったコッテリ系。体調不良の加藤が「温かいものが食べたい」とリクエストしたら出てきたのはモツ鍋とかね(2月25日)。また、一部の料理は「デリバリーや弁当屋のおかずと酷似している。皿に移しただけでは?」といううわさまである。

“日付以外は全て誤報”な東スポが、あり得ないネタ記事を書く裏事情

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『東スポ黄金伝説。』/太陽出版

 24日、東京スポーツ新聞社の恒例イベント「第22回東スポ映画大賞」の授賞式が都内ホテルで行われ、審査委員長のビートたけしを始め、三浦友和、西田敏行、壇蜜、キンタロー。など、俳優からタレントまで豪華な顔ぶれが集結した。東スポといえば、「日付以外は全て誤報」とまでいわれる娯楽色の強い夕刊紙だが、芸能界においてここまで影響力を持つのは、それなりの理由が存在している。

 東スポの名物記事といえば、やはりUFOやUMAなど、オカルト全開の一面記事だろう。2007年にはカッパの撮影に成功したという記事が大きな話題になり、中高年男性がメイン読者の東スポを、学生や主婦も手に取るという異常事態が発生した。また芸能面でも、要所要所で的確なスクープを飛ばすというのも大きな魅力といえるだろう。

“日付以外は全て誤報”な東スポが、あり得ないネタ記事を書く裏事情

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『東スポ黄金伝説。』/太陽出版

 24日、東京スポーツ新聞社の恒例イベント「第22回東スポ映画大賞」の授賞式が都内ホテルで行われ、審査委員長のビートたけしを始め、三浦友和、西田敏行、壇蜜、キンタロー。など、俳優からタレントまで豪華な顔ぶれが集結した。東スポといえば、「日付以外は全て誤報」とまでいわれる娯楽色の強い夕刊紙だが、芸能界においてここまで影響力を持つのは、それなりの理由が存在している。

 東スポの名物記事といえば、やはりUFOやUMAなど、オカルト全開の一面記事だろう。2007年にはカッパの撮影に成功したという記事が大きな話題になり、中高年男性がメイン読者の東スポを、学生や主婦も手に取るという異常事態が発生した。また芸能面でも、要所要所で的確なスクープを飛ばすというのも大きな魅力といえるだろう。

君島十和子の私物に「コレ知ってるぅ」神田うのに絡まれた哀れな人々

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しゃしゃってくる女・神田うの

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎弟だけでなく相方まで……
 『ノンストップ!』(フジテレビ系)で、君島十和子の密着特集をやっていた。「私物大公開!」と謳いながらも、バッグの中から出てくるのは、自分とこでプロデュースした化粧品ばっか。出かける時は冬でもこのカッコです、つって紹介した日傘、UV防止手袋、サングラスまで全部自社製品。自社製品以外は全部エルメス。つまんねー私物公開。しかし、そのVTRを見てる間、ワイプに映ってる神田うのは、なかなか見ごたえがあった。「プロデュース業」「金持ち」「美に一家言あり」と、いろんなところがカブっているせいか、対抗心むき出しで「あ、コレ知ってるぅ」「ココあれよあれ~」「そうそう、そうなの」「うのもねぇ」と、ろくにVTRにも付き合わず、ずーっとワイプ内で私語しゃべりっぱなし。

 最近、弟が注目浴びたせいで、セットでテレビ出演してるのをよく見かけるが。あれ、1ミリも弟のためになってないよなぁ。だからといって「神田うのの弟」ってことを乗り越えてまで、彼を応援するほどの暖まった空気も生まれてないし。相方も、出るたび「神田うの一家が、いかに非常識か」という話を披露するしか役割ないし。で、またこの弟が、金持ちキャラで行くのか貧乏キャラで行くのか、どっちつかずの中途半端なのがねぇ。

 カラむ者すべてをヤケドさせる、神田うののこの負の力。弟だけでなく、制作側も視聴者も、本人以外、誰も得してない。本当に、誰が見たいんだコイツを。シンプルに言おう。「出すな」。

美女ヤンキーは女子を自意識から救う――「ママ友はいらない」宣言・木下優樹菜

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『ユキナ産。』/講談社

――タレント本。それは教祖というべきタレントと信者(=ファン)をつなぐ“経典”。その中にはどんな教えが書かれ、ファンは何に心酔していくのか。そこから、現代の縮図が見えてくる……。

 藪から棒に何だが、独身のお嬢さん方にお聞きしたい。幸せになりやすいのは、どんな女性だと思うだろうか? 女優級のゴージャス美女か、貯金たっぷりのキャリアウーマンか。身なりは質素で、家庭的な地味子さんか。

 答えは、美女ヤンキーである。

 美女ヤンキーの筆頭は、キムタクことSMAP・木村拓哉と結婚した工藤静香だが、人気のある男と結婚して後方支援に回るというのは、男が稼ぐのが当たり前で、仕事をすれば給料となって戻ってきた「昭和スタイル」の幸福である。工藤静香以降、長らくヤンキーポジションは空いていたが、多少理想と違っても、結婚し、家事や育児を夫と協力しながら仕事を続け、念願のアパレルブランドまで立ち上げる……そう、木下優樹菜こそが、平成の美女ヤンキーの先頭に躍り出たのだ。

中西モナ、神田うのとPJ・野口美佳に接近で、表舞台復帰も近い?

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『モナ 本当の私』/日経BP社

 2010年8月、結婚宣言と共に芸能界引退をほのめかしていた中西モナ(旧姓・山本)だが、現在はママタレ、また文化人として細々と活動を行っているようだ。引退宣言から約1カ月であっさり公の場に登場したりと、この“掟破り”な行動に冷ややかな視線が送られているが、本人はどこ吹く風のようだ。

 モナの第一印象といえば、やはり2度も繰り返した“不倫騒動”が思い浮かぶことだろう。06年に衆議院議員・細野豪志氏との“路上チュー”が報じられ番組を降板、謹慎後の初レギュラー番組の初日には、プロ野球選手・二岡智宏との“五反田ラブホデート”がスクープされた。

シャネルバッグで大炎上した長谷川理恵、ママタレとしての道を模索中

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長谷川理恵オフィシャルブログより

 長谷川理恵の14日付のブログをめぐって、ネットユーザーから批判が殺到している。マザーズバッグを高級ブランド「シャネル」のバッグに決めたとして、「フリンジ使いがシャネルらしい」と写真を公開したのだ。

 同日デイリースポーツのWebサイトが「長谷川理恵のマザーズバッグはシャネル」との記事を公開した途端、さまざまなネット掲示板が炎上。「わざわざ写真までアップして紹介する必要あるのか」「自慢したいだけでしょ」と批判が殺到した。

「あまり鮮明な写真ではなくハッキリとは確認できませんが、恐らくマザーズバッグではなく普通のトートバッグです。秋冬モデルの新作で、価格は30万円以上のものでしょう」(芸能ライター)

 哺乳瓶やおむつを入れるためのマザーズバッグに、高級ブランドバッグ。これに対して批判が殺到するのも当然の流れかもしれないが、当の長谷川も、これが鼻につく行為だということは十分認識しているのだという。

倖田來未、ママ友界から締め出し? 神田うの一派が顔をしかめる迷惑行為

あ~あ、総長を怒らせちゃったね~

 昨年12月にバンド「BACK-ON」メンバー・KENJI03とのデキ婚を発表した後、表立った芸能活動を休止している倖田來未。一部女性誌などの報道によると、神田うのが主宰するママ友会に出入りしているそうだが、参加者の中に倖田をよく思っていない人がいるのだという。

 突然のデキ婚発表にファンならずとも驚かされたものだが、倖田はすぐにママ界隈の交友関係を広げようと、うのの自宅で行われる食事会に参加したという。しかし、そこでのある出来事に参加者は顔をしかめていたという。

「一部夕刊紙でも報道されましたが、うのがブログにアップした、倖田と夫の2ショット写真をめぐって一悶着あったんです。倖田は入籍後、あえて露出を行わず小出しに情報を解禁していく方針をとっていた。にもかかわらず、うのはブログに近影を掲載したほか、7月に出産した第一子の顔を『くぅーちゃんベビー君は 7割ご主人のケンちゃん 3割くぅーちゃん』と書きこんだんです」(芸能プロ関係者)