6月24日に放送された『激レアさんを連れてきた。 若林VS強レア大先輩2時間SP』(テレビ朝日系)は、タイトルのとおり特別バージョン。中尾ミエ、研ナオコ、平野レミの3人を迎え、それぞれを深掘りする内容だった。
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蟹江敬三の息子・一平、研ナオコの娘・Hitomiら“くすぶる二世タレント”の今
サイゾーウーマンが選ぶ! 2014年「芸能人の衝撃写真」を勝手に表彰!!
多くの芸能人がブログやTwitter、インスタグラムなどのアカウントを持つ時代。芸能人がアップした画像がネット上で話題になることは珍しくありません。今年は、長澤まさみがインスタグラムに「両手両足を広げ、停車中のタクシーの前に立ちはだかっている女性」の写真を「斬新なタクシーの止め方」という書き込みとともにアップして大炎上したり、中山美穂の恋人・渋谷慶一郎が、パリでのラブラブ2ショット写真をアップして批判を呼んだことも。しかし、そんな話題の芸能人写真に埋もれてしまった味わい深い名作写真がほかにもあるんです! 今回サイゾーウーマンでは、そんな隠れた“今年の1枚”を頼まれもしないのに表彰。編集部をヒートアップさせた芸能人の1枚を、芸能ニュースとともに振り返ります。
内田篤人、May J.新曲でまさかの“作詞家”デビュー! タレント副業の成功&迷走例
志村けんと名コンビ・ 研ナオコの現在とは? 「娘とディナーショー」「テレビ局に売り込み」
コメディエンヌとしての本領はブログに宿っています
独特の顔だちとダミ声、そして中性的な魅力で一世を風靡した、タレントで歌手の研ナオコ。アラフォー以上の世代にとっては1975年から11年続いた伝説のバラエティ番組『カックラキン大放送!!』(日本テレビ)のコントコーナー「ナオコお婆ちゃんの縁側日記」をご記憶の方も多いことだろう。
研扮する腰の曲がった老婆が、野口五郎をはじめとする若手男性レギュラー演じる孫と縁側で絶妙な掛け合いを繰り広げる姿は、「あばよ」「かもめはかもめ」「夏をあきらめて」など多くのヒット曲を送り出し、『NHK紅白歌合戦』に11回出場した実力派歌手とい経歴以上に“コメディエンヌ”の姿をお茶の間の記憶に残した。さらに「ハエが飛んでれら、死んでれら」というセリフが話題となったキンチョールのCMに出演するなど、まさに70~80年代を代表する人気タレントであった。そんな研も今や61歳、まさに「ナオコお婆ちゃん」となっているわけだが、彼女は現在どうしているのだろうか?
研ナオコ、“経済的”な紙バンド手芸本が「ぼったくり価格」!? 必死の営業も失笑の嵐
研ナオコオフィシャルブログより
紙からバッグを手作りするという手芸本『研ナオコの紙バンドで作るおでかけバッグ』(KADOKAWA)を出版し、手芸作家デビューを果たした研ナオコ。自身の誕生日である今月7日には、ワークショップと同時にマスコミ向けの記者会見を開いていたが、取材に訪れた記者からは「ぼったくりじゃない?」と、非難の声が上がっていたという。
同著は、紙袋の手提げ部分などに用いられる「紙バンド」を使って、オリジナルのハンドメイドバッグが作るという一冊。マニュアルだけでなく、付録として紙バンドが同梱されているため、購入すればすぐに制作に取り掛かることができる。
実物と違う? フォトジェニック過ぎる芸能人はあの”女帝”!?

今をときめく人気芸能人の中には、写真やテレビ画面を通して見ると美人なのに、実際に会うと思わず目を疑いたくなるような"フォトジェニック"な美貌を持つ人が存在する。その二次元専用のルックスは、時にファンや現場関係者をガッカリさせてしまうことも......。
「フォトジェニックな顔立ちのタレントさんは、大概、所属事務所的にNGな顔の角度があります。そういうタレントさんはキメ顔を崩したがらないので、撮影の時、表情のパターンが乏しくながちですね」(男性カメラマン)

