Hey!Say!JUMP・知念侑李、伊野尾慧の胸ぐらを掴み「おおい!」と絶叫したワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。11月5日放送回は、ゲストにお笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介と、お笑いコンビ・Aマッソの加納が登場した。

 今回は、白組と黒組に分かれて、“ナニゲー”と呼ばれるさまざまなオリジナルゲームで対戦する「何フェス」を実施。白組は中島裕翔、薮宏太、加納、黒組は有岡大貴、知念侑李、伊野尾慧となった。なお、八乙女光は突発性難聴の治療のため活動を休止中で、山田涼介と高木雄也も収録を欠席。

 第1試合の「モノマネントロドン!」は、モノマネタレントのメイク映像を見ながら誰に扮しているのかを早押しで当てるゲーム。モノマネタレント・いずみ包が数々のジブリ作品を手がける映画監督宮崎駿氏になりきるメイクを始めると、知念以外は全員正解。これに中島が「知念、あれなんですよ。ジブリ(映画)見たことない」と明かすと、知念は「いやいや『ポニョ』だけ見たことある」と『崖の上のポニョ』(2008年)だけは視聴した見たことがあると告白した。

 その後、第2試合の「J-POPイラストドン」を終えて、白組330ポイント、黒組400ポイントとなったところで最終試合の新ゲーム「チネンカジノ」を実施。これは知念が「難チャレンジ」に挑戦し、クリアできるかどうかを両チームが予想するというもの。

 まず最初に、知念は「皿2枚とフォーク、スプーン、ナイフ、ワイングラスが置かれたテーブルクロス引きを一発で成功させる」ことにチャレンジ。知念と同じ黒組の有岡は「知念は持ってるからな」と運が強いと褒めるも、失敗すると見越した一方、白組は成功すると予想した。

 そして、いざ知念がテーブルクロス引きに挑戦すると、あえなく失敗。黒組がポイントを獲得したものの、「これ成功ってことでダメですか?」(有岡)「これもう一回やるのダメですか?」(伊野尾)と悪ノリ。その後、仲間たちに失敗すると予想されていたことを知った知念は、手元にあった水のペットボトルを伊野尾にぶつける仕草をして、なにやら不満げな様子。

 そんな知念は、最後のチャレンジである「アクセサリーアセクサイ」を行うことに。「アクセサリー」と言いながら「アセクサイ」という文字を書くミッションで、有岡と伊野尾の黒組はまたしても知念が失敗すると予想。一方、白組は成功すると推測し、見事知念は成功。白組480ポイント、黒組470ポイントで白組が逆転勝利を収めた。

 またしても失敗すると予想した伊野尾に、知念が「なんでそこまで、できない(こと)にした(い)の?」と尋ねると、「真剣に考えてできないだろうなと思った」と即答。知念は伊野尾の胸ぐらを掴み「おおい! 15年!」と、今まで同じグループで一緒に活動してきた月日はなんだったのかと問いながら絶叫。有岡が仲裁に入り、伊野尾がポケットから餌のようなものを出すフリをして知念に与え、ペットのように落ち着かせるという仕草を見せ、スタジオの笑いを誘った。

 この放送にネット上では、「唯一見たことあるのが『ポニョ』なの可愛すぎ」「睨みつけて胸ぐら掴みにいく知念くん良かった。その後、犬扱いするのもまた良い」「いのありちね、バラエティ力強すぎる(笑)」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・知念侑李、「ほかのファンから殺されるで」! “推し活”内容に「大丈夫?」とメンバーツッコミ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。9月17日放送回は、ゲストにお笑いコンビ・カミナリの石田たくみと、タレントのファーストサマーウイカが登場した。

 今回は、恒例企画「何フェス」を実施。白組と黒組に分かれて、“ナニゲー”と呼ばれるさまざまなオリジナルゲームで対戦する。今回、白組は有岡大貴、薮宏太、ファーストサマーウイカ、黒組は山田涼介、知念侑李、中島裕翔、伊野尾慧となった。

 なお、八乙女光は突発性難聴の治療のため活動を休止、高木雄也は7月31日に新型コロナウイルス感染が発覚し、8月10日に復帰したが、この日の収録には参加していなかった。

 第1試合のスピード検索バトル「なにスペースなに」は、何と入力すればお題のワードが検索画面の一番上に表示されるのか競う勝負。ここでは、山田が最近の検索したワードが「植木鉢 謎の虫」と明かし、「家にちっちゃい虫が飛んでるんすよ。『これ、なんなんだろう?』と思ったら植木鉢から出てたみたいで……」と告白。中島が「それ疲れすぎて見えてるんじゃ?」とツッコむと、山田は「やべーだろ」と返していた。

 そんな中、第2試合の新企画「胸キュンシアター」がファンの間で話題に。このコーナーは、最新恋愛漫画の“胸キュン台詞”を予想し、キャラクターになりきって当てるというもの。

 出題されたのは、「次にくるマンガ大賞2022」コミックス部門の11位となった『多聞くん今どっち!?』師走ゆき(白泉社)。大人気アイドル「F/ACE(フェイス)」のメンバー福原多聞と、彼の大ファンである高校生・木下うたげが繰り広げる推し活ラブコメディだ。

 問題は、コンサート中に多聞がバックヤードまでうたげを連れ出した時のシーンから出題。うたげが多聞に向かって、「ファンなら誰だって多聞くんを沢山知りたいんです。勿論わたしも」「だからこそわたしだけが1人占めなんて…ダメです! いつかあなたに迷惑かけるかもしれないから」と話す中、多聞が「迷惑かどうかは俺が決める。だからそんな事言うな。◯◯◯よ」の、◯◯◯に入る胸キュン台詞を当てるというもの。

 このシュチュエーションに、薮が「え? 大丈夫?」とツッコみ、知念は「ほかのファンから殺されるで」とコメント。ほかのメンバーからも「いやこんなことできないな」などの声が上がっていた。

 さっそく中島が「お金貸してくれよ」と解答し不正解。ファーストサマーウイカが「みなさん、一番感情移入できるんじゃないですか?」とJUMPメンバーとアイドル設定が重なることを指摘すると、伊野尾が「多聞くんの気持ちになればいけました。どうも多聞くんです」となりきり、「でもやっぱり迷惑だよ」と答え不正解に。ファーストサマーウイカは「最低!」とツッコんでいた。

 その後、「ファン用語が入った胸キュン台詞」というヒントが出されると、ファーストサマーウイカが「俺の横で地蔵になってよ」と答え不正解。「地蔵」とは、コンサートで腕組みなどをして地蔵のように動かないファンのことを指すが、メンバーからは「いるいる。そういう人いる」の声が上がっていた。

 その後、伊野尾が「俺の横で推せよ」と解答して正解に。実際の胸キュン台詞は「俺の横で俺を推せよ」。この正解について、山田は「『彼女になれよ』って思ったんですよ。ちょっと上からのね。全然違ってびっくりした」と明かしていた。なお、すべての試合を経て、白組10ポイント、黒組40ポイントとなり黒組が勝利した。

 この放送にネット上では、「アイドルとファンの漫画のセリフ当てクイズ、ガヤを入れる現役アイドルHey!Say!JUMPが面白すぎる」「胸キュンシアター良い。全部これにして欲しいぐらい」「ちょ、この漫画すご」「胸キュン台詞最高です」などのコメントが寄せられていた。

なにわ男子は「一番イケそう」、KinKi Kids・Snow Man・Kis-My-Ft2は「無理」! Hey!Say!JUMP・知念が語る“紛れ込めるグループ”

 9月1日放送のラジオ番組『Hey!Say!7 UltraJUMP』(文化放送)に、Hey!Say!JUMP・知念侑李が出演。ジャニーズ内で「踊ってみたい」と思う曲や、“紛れ込めそうなグループ”について妄想トークを展開した。

 今年11月でデビュー15周年を迎えるHey!Say!JUMPは、7月下旬にYouTube公式チャンネルを開設。話のきっかけはそのYouTubeで、リスナーから「踊ってみた」企画や、なにわ男子の楽曲「ダイヤモンドスマイル」を踊る知念の姿が見たい……といったリクエストが番組に寄せられた。

 知念は、「踊ってみたい曲」「やってみたい企画」はあるかと聞かれると、「(なにわ男子のデビュー曲)『初心LOVE』とかはもう、全然プライベートで踊ってるからね」と発言。仲の良いなにわ男子・西畑大吾に振り付けを教えてもらい、私生活で踊ったことがあるそうだ。

 なお、リスナーが熱望する「ダイヤモンドスマイル」に関しては、「(歌詞にある)『もっともっともっと』の回数が僕、何回かわからなくなって、ずっと『もっともっともっともっと』ってなっちゃって、ちょっと慌てちゃうから。踊りを覚えられるかわかんないな」とかわしながらも、同グループの衣装に魅力を感じていると告白。

「大吾がマントみたいのつけて。あの衣装可愛いから着たいな。同じような衣装作って、勝手にライブとか、バレないようにさ(笑)。出たいよね。そういうのやりたいわ。『自作で衣装作って参加してみた』。本人たちは『いいよ』って言うかもしれないけど、ジャニーズ事務所のOKもらうところからハードルが高い。そして、そこで変ななんか、空気だったり、盛り上がりになるとやっぱ、なにわ男子のファンにもね、悪いなと思うから。理想はやっぱ、バレずにそのまま帰ることだよね」

 と、企画が成立するのかどうかを想像する知念。仕事ではなく、自身の記録用としても撮影したいようで、「もしかしたらね、よ~く見てたら『あれ? いつもより多くない? なにわ男子』って思う時があったら、それは知念が紛れ込んでるということなので。そしてそれは、何にもならないんで、その時の思い出として、皆さんももし見つけたら思っといてください」とリスナーに呼びかけていた。

 こうして、“なにわ男子入り”をイメージしたことで「ワクワクするわ」と徐々にテンションが上がってきた知念。ほかにも、ダンスを得意とするジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanに関しては、「キツそうだもんね。ずっと踊ってるから。1曲、1分ぐらいしか……ちょっとそうね、Travis、もたないな、僕。一瞬だけ」と加入した場合に思いを巡らせた。

 さらに、「バレなそうなのあるかな? うまく紛れ込めそうなグループ」と切り出した知念は、

「だって、キンキ(KinKi Kids)とかは絶対、無理じゃん。明らかにバレちゃうでしょ。Snow Man……無理だな。Snow Manだって、(高身長の)ラウールの横にいたら、『明らかにちっこいの混じってるじゃん』ってなっちゃうからね。一番だから、イケそうなのは、なにわ男子か。あとはKis-My-Ft2も無理だね。ローラー(スケート)できないし。あとGo!Go!kidsとかになっちゃうよね。そっちのがまだまだ紛れ込めるもんね。うわー、やりたいね。HiHi Jetsも無理だな。美 少年……。これちょっと、考えてたら面白くなってきたわ」

 と、興奮気味に語った。なお、「Go!Go!kids」とは、今年5月に結成されたジャニーズJr.の新グループで、10代前半のフレッシュな8人組。自身の小柄な体型を生かせば、なんとか潜伏できるのではないかと考えたのかもしれない。そして最後は、「いつか紛れ込んでる知念、見れるかもしれない」と宣言しつつ、「まぁ……ないか、ないか。さすがにね。すみません、ただの妄想でした」と締めくくっていたのだった。

 本人はこう述べていたものの、ネット上のファンは「Go!Go!kidsなら紛れられると思ってる知念くん、最高」「1人でSnow Manに紛れ込んだ知念くんを想像して笑っちゃった」「知念くんが自分で紛れ込めそうだと思うグループがGo!Go!Kidsなのが可愛い」「ラウールの横にいる知念さんが見たいし、Go!Go!kidsも可愛すぎる! 妄想で終わらせないで実現してほしい」「知念くんが入ったGo!Go!kids、本気で見たい」と食いついている。ちなみに、中には「Kis-My-Ft2だけじゃなくてGo!Go!kidsもローラーをやるグループだよ」との指摘もあった。

 今後、何らかの形で知念とほかのグループのコラボレーションが見れる機会を心待ちにしたい。

なにわ男子・西畑「文章が上手」King&Prince・岸「ビックリマークの数が多い」? Hey!Say!JUMP・知念がメールの特徴を紹介

 5月12日放送のラジオ番組『Hey!Say!7 UltraJUMP』(文化放送)に、Hey!Say!JUMP・知念侑李が出演。Sexy Zone、なにわ男子、King&Princeのメンバーなど、仲の良いジャニーズタレントのメール文について、特徴を紹介する一幕があった。

 話のきっかけになったのは、とあるリスナーからのお便り。「私が最近カチンと来たことは、メールで真面目な話をしている時に友だちの返信に『笑』とついていたこと」だそうで、「知念くんは『笑』だったり『w』は気になりませんか?」という質問も記されていた。

 アルファベットの「w」は笑いを意味するネット用語だが、知念は「あんま気にしなかったな~」と回答。その場で自身の携帯電話をチェックし、「(Sexy Zoneの松島)聡くんは絶対使ってないな、これ。使うタイプの人じゃないね、これ。スゴく丁寧。『笑』はなかった」と報告した。

 松島は、Hey!Say!JUMPのコンサートを見に来てくれた時や、今年1月に知念が新型コロナウイルスに感染した際に「大丈夫ですか?」と連絡をくれたといい、「スゴくね、もうホントに優しい子なんですよ」と知念はべた褒め。

 続いて、ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jetsの猪狩蒼弥についても言及し、「ガリさんは『笑』はつけますね。つけるタイプの人でした」と報告。しかし、それほど「笑」の挿入にマイナスイメージを抱いていないようで、「むしろさ、文章ってさ、そういうのつけないと、どういうテンションなのかもわからなかったりとか。あと絵文字つけづらい相手もいるから。そこがね、ちょっとね、難しいからやっぱ僕も使っちゃったりするんだけど。僕はいいかなと思ってるんですけど」とのこと。

 後輩の猪狩が送ってきた「笑」交じりの内容についても、これまで特に問題視していなかったのだろう。そして、「笑」を「たまに使う」後輩として名前を挙げのは、なにわ男子・西畑大吾。

「ただこの子も丁寧なんだよな、スゴい。あとね、やっぱ絵文字たまに使うんですけど、使わなくても意外と表現が上手だなっていう文章の書き方が。これやっぱ、得意、不得意もありますけど、僕はスゴく苦手だから。絵文字使わないとなるとスゴく堅いメッセージみたいな。ビックリマーク、マル(句点)みたいなのしか使えなくて。これどうやって送ればいいんだろう? って」

 と西畑のテクニックにも感心。

 知念自身、先輩・後輩とのコミュニケーションは多少なりとも気を配っているようで、「こういう文章見ると、人それぞれ個性ありますよね。メンバーとかだともうホント、気楽に絵文字でいいからさ。適当に送れるんだけどね~」とボヤいていた。

 そんな中、今度は西畑と同じくドラマ『必殺仕事人』(テレビ朝日系、1月9日放送)で共演したKing&Prince・岸優太のメッセージを確認し、「岸はめちゃめちゃビックリマークの数が多いわ(笑)。ホントに。スゴいよ」と紹介。

「なんか、『また連絡してね』みたいなところから『お願いします!』。1個の文章3行あるんですけど、『お願いします』(の後に)ビックリ3つ、『もちろんです!』の後にビックリ5つ、『知念くんも連絡くださいね』にビックリ3つ。1回の送信っていうのだけで、11個もビックリマーク使ってるから(笑)。なんか、その後の文章でも絵文字たくさん使ってるんだけど、同じ手のひらが出てる絵文字を3つ連チャンとか。とりあえずなんか連チャンで送ってくるんだよね、この人。おもしろ~。そう思って見てみると」

 と楽しそうに笑っていた。

 エンディングでは「楽しかったな。人のメールを見返して。その人がどういう文を打ってるかっていうのね。おもしろかったな~」と振り返った知念。

 最後に「ケンティー(Sexy Zone・中島健人)は意外とあれだね、あんまり絵文字使わないね。ちゃんと点とかハテナとかっていう感じだね。でも、そんな堅く見えない感じで書いてる感じがするな~。やっぱうまいんだな、こういう文章の作り方みたいな」と分析していたのだった。

 なお、公式携帯サイト・Johnny's webでの岸の個人連載名は「!!!!!!(キシリアる。~君がくれた日々~)」。ビックリマークが6つも入っているため、知念の話を知ったリスナーから「知念くんに『ビックリマークの数が多い』って言われてた(笑)。ブログと変わらない感じが岸くんらしくて好き」「岸くんのブログを確認してみたら、ビックリマークだらけで笑いが止まらなかった」と反応していた。

 今後、ほかのJUMPメンバーとジャニタレのメール事情が聞ける機会を心待ちにしたい。

Hey!Say!JUMP・知念侑李、Snow Manとの関係に「すごい寂しさを感じた」と告白……「せっかく昔仲良くやってたのに」と話すワケ

 Hey!Say!JUMPメンバーの山田涼介、知念侑李、中島裕翔が交代でメインパーソナリティを務めているラジオ番組『Hey!Say! 7 UltraJUMP』(文化放送)。5月5日放送回は知念が出演し、後輩にあたるSnow Manへの本音を吐露する一幕があった。

 この日、番組のエンディングに差し掛かったところで、隣のスタジオで収録に臨んでいたSnow Man・宮舘涼太、阿部亮平があいさつに来てくれたと報告した知念。「うれしいよね」と後輩の来訪を喜んでいたが、Snow Manメンバーに対しては複雑な気持ちも抱えているようだ。

 というのも、知念と阿部は同じ1993年生まれの現在28歳で、93年3月25日生まれの宮舘とは学年でいうと1歳差。しかし、知念は2003年6月にジャニーズ事務所に入所し、07年11月には13歳でCDデビュー。一方、阿部(04年8月入所)と宮舘(05年10月入所)は、長い下積み時代を経て、20年1月にCDデビューした。

 デビューの時期が異なるとはいえ、ジャニーズJr.時代から知っている間柄だけに、「Hey!Say!JUMPのがスゴい先輩みたいなね、たぶん世間ではイメージになってるかもしれないですけど」「Jr.やってた期間もほとんど一緒なんでね、不思議な感じがしますけども」と今の関係に違和感もある様子。続けて、「あいさつ来た時もさ、ちょっと敬語っぽい感じやめてほしいよね」と切り出し、

「前もあったんだけど。プライベートで(Snow Manの)渡辺翔太に会った時も、なんかスゴく敬語で。『あ、そうなんですね』みたいな。『ちょっとやめてよ』みたいな。えー! 一緒にみんなでアクロバットとか練習してさ、普通に遊んだりとかもしてさ、友だちぐらいの感じでやってたのにさ。10年ぐらいたって、久々に会ったら敬語になってるって。すごい寂しさを感じた」

とのこと。おそらくSnow Manとしては、先にデビューした知念に敬意を表して、敬語で話しかけたのだろう。とはいえ、知念はかつての関係性を踏まえて、現在の“よそよそしい対応”に戸惑ってしまったのかもしれない。

 一方、Snow Manの最年少・ラウールとは、さほど交流がなかったようだ。ラウールは15年2月入所で現在18歳のため、「これでまぁラウールとかがね、タメ語で話してきたら、それはそれでまた逆に『おぉ!』って思うのかもしれないけど」と冗談を交えつつ、「せっかく昔仲良くやってたのに。ちょっと距離を感じました。というエピソードです(笑)」とまとめていた。

 知念のトークを受け、ファンの間では「そっか、知念くんと阿部ちゃんって同い年なんだ」「知念くん、宮舘、渡辺、阿部ちゃんの3人でアクロバットの練習とかプライベートで遊んでたの?」「知念くんとSnow Man、一緒にアクロバットを練習してた仲なんだ」と驚きの声も。

 また、「敬語を使われて距離を感じてる知念くん、かわいいな~。昔、一緒に過ごした時間を大切にしているところも愛おしい」「渡辺くんが知念くんに敬語を使ってるのもかわいい」「先輩の知念くんと敬語で接してるのは、きっと礼儀正しいからだろうな。でも距離を感じたみたいだから、今後は以前の通りで!」「渡辺くん、知念くんが寂しがっているからタメ口で話してあげて~!」などのコメントも上がっていた。

 宮舘と阿部が収録していたのは、同じ文化放送のラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』だと思われる。今後、同番組内で渡辺らが知念の言葉に反応する機会はあるのだろうか? 双方の交流に引き続き注目していきたい。

Hey!Say!JUMP・知念侑李、ロケで“大ファン”に遭遇! 大興奮の姿に番組スタッフが「もういいです……」制止のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。4月30日放送回では、番組恒例企画「突然ジャニーズ!ガチャ駅弁」が行われた。

 この企画は、駅名の書かれた紙がセットされたガチャガチャをJUMPメンバーが回し、引き当てた駅へ実際に行って、その街で“オリジナル駅弁”を作るというもの。自らの足で街の情報を収集し、その街の魅力が伝わる一番いい弁当を作ることができたメンバーを決める内容だ。

 今回は、伊野尾慧と知念侑李の対決となり、お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が審査員として登場。前回の放送は伊野尾がオリジナル駅弁作りに挑戦する模様が放送されたが、今回は知念のVTRがオンエアされた。

 知念がガチャを引いて当てたのは、茨城県の「水戸駅」。“ジャニーズNo.1人見知り”と番組で紹介された知念は、「ロケだってひさびさよ。こんなノープランで街を歩くなんて、やったことない!」と、開始早々に不安げな様子。

 そんな知念は、まず「水戸東照宮」に行き、「どうか水戸の神様、僕を受け入れてください」と祈願。その後、日本三名園の「偕楽園」に向かうことになり、徒歩31分の距離を歩いて移動。その道中で地元の名産を調査すると、老舗鮮魚店「八百徳本店」の店員から、「弁当だったら、アンコウの唐揚げ(がおすすめ)」との情報をゲットし、アンコウ専門店「魚誠」があることも紹介してもらった。

 一方で、人見知りのため、なかなか通行人に話しかけられず、悪戦苦闘する知念。番組ディレクターに煽られ、ようやく制服を着た女子学生3人に手を振ったが、無視をされるという展開も。

 しかし、ここで諦めずに女子学生3人を追いかけ、「フジテレビの『いただきハイジャンプ』っていう番組なんですけど、Hey!Say!JUMPって知ってます?」と声をかけると、一転、女子学生たちは「え!?」と知念の顔を見て驚き、「ギャー!!」と絶叫。

 「同じクラスにJUMPファンがいる」とのことだったが、有岡大貴のファンだとわかると、知念は「有岡か……」と悲しそうにつぶやいた。

 その後さらに、街ゆく親子にもインタビュー。眼科の院長をしているという54歳の母親から、常陸牛が堪能できる「コルク」という店の情報をゲットするが、実はこの女性、知念の大ファンとのこと。これを聞き、知念は片手を挙げてガッツポーズ&小躍り。

 女性は身長が低いことがコンプレックスだったそうだが、娘にHey!Say!JUMPのライブに連れられて行ったところ、「そこにいる知念くんに勇気をもらって、(知念のことを)“師匠”って呼んでます」と興奮ぎみにトーク。「いつかそれを言うってノートに書いて……今日、夢がかなっちゃいました」と明かすと、知念は「弟子ができたんだ」と喜んでいた。

 その後も、女性は「舞台も行きました。たまたま初日になっちゃって……」などと大興奮で話が止まらず、番組ディレクターが「お母さん、もういいです……」と横から制止。VTRを見ていた山田涼介は「ひでぇな〜」と責めていた。

 こうして、さまざまな人と出会いながら、「アンコウの唐揚げ」「常陸牛のステーキ」のほか、「焼き丸干し」「水戸の梅」も入った「水戸駅・納豆だけじゃない!水戸のうめぇ〜駅弁」を完成させた知念。審査員の井上は、「今まで食べてきた駅弁の中で一番うまい」と絶賛し、見事、知念の勝利となった。

 今回の放送では、知念とそのファンが出会った場面に反響が多く、ネット上では「『夢がかなった』ってうれしそうに語る姿を見て、私までうれしい!」「ファンは毎日のように知念くんから勇気をもらってるもんね。いつか私も直接伝えたい」「人見知りと言いながらも、素敵な出会いをたくさんしてたね。出会った方々の情報を大切にしているところ大好き」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、コロナ療養中は知念侑李と「電話」! 復帰後ツーショットも披露

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。2月10日の放送は、伊野尾がメンバー・知念侑李とのツーショット写真を披露した。

 2度目の新型コロナウイルス感染を受けて、先日まで療養していた伊野尾。ジャニーズ公式サイトによると、1月20日に行ったPCR検査で感染が判明したため、一時活動を休止することに。その後、体調の回復とPCR検査において陰性が出たことで、2月3日から仕事に復帰し、同日放送の『めざましテレビ』に生出演していた。

 昨年8月にもコロナ感染が発覚したため、ファンからは伊野尾を心配する声も多かったが、3日の『めざまし』では、「一度も発熱することなく、少し鼻が詰まっているなという症状が出たくらいだったので、元気に過ごしていました」と症状を説明。さらに、伊野尾と同時期にコロナ感染がわかった知念について、「今はもう元気にしているので、もう少し待っていただけたら復帰するかなと思う」と語っていたが、その後知念も5日に仕事復帰している。

 その翌週10日には、伊野尾がオフショットなどを紹介するコーナー「いのおピクチャー」にて、知念とのツーショット写真を披露。2人ともしっかりとマスクを着用し、距離を取って撮影されていた。

 知念は両手を小さく広げ、伊野尾は両手を合わせていたが、これは復帰後に撮影された1枚なのだとか。伊野尾は「“ただいま”の知念のポーズと、“謝罪”の伊野尾のポーズでやってますね」と説明し、軽部真一アナウンサーは「なるほど、手で表しているわけね~」と納得。

 また、軽部アナが「(復帰後に)お互いなんて声掛け合ったんですか?」と質問すると、「意外と自宅での療養期間中に電話で話すことが多かった」と、頻繁に連絡を取り合っていたとか。しかし、「久しぶりに会ったときは、ちょっとこっぱずかしかったんで、『よお』と声を掛け合いました」と明かし、直接の対面は恥ずかしかったようだ。

 コーナーの最後に伊野尾は「引き続き、健康に気をつけて頑張ります」と宣言。この日の放送にファンからは、「2人とも元気に復帰できてよかった!」「お休みの間に電話してたなんて、めちゃくちゃいいエピソード」「感染してしまった者同士、励まし合ってたんだろうなあ。2人とも元気に戻ってこられてよかった!」など、感動や安堵の声が集まっていた。 

Hey!Say!JUMP・知念侑李、熱愛報道直後に破局していた!? 昨年末には“意外な場所”で目撃情報アリ

 昨年6月、一部週刊誌に交際を報じられたHey!Say!JUMP・知念侑李と女優・トラウデン直美。当人たちや所属事務所も一切対応を見せず、その後も続報がないことから、報道の真偽すら不明の状態となっているが、彼らに近い関係者によれば、「両者は即座に破局してしまった」(芸能プロ関係者)とか。

 ジャニーズタレントの熱愛報道といえば、今年1月10日付の「スポーツニッポン」が関ジャニ∞・大倉忠義と女優・広瀬アリスの真剣交際をスクープ。その後、各紙で後追い記事が掲載された。

「ジャニーズ事務所は大倉と広瀬の交際について『コメントすることはありません』と回答。報道を否定せず、暗に交際を認める異例の対応をみせています。ジャニーズアイドルとの交際は、女性タレント側からすれば“鬼門”扱いで、ファンや関係者をも敵に回しかねない危険な橋。ジャニーズ公認カップルとなった2人は、それだけ真剣に交際しているということでしょう」(スポーツ紙記者)

 一方の知念は、2021年6月発売の「女性セブン」(小学館)でトラウデンとの親密関係を報じられたものの、後追い記事が出ることはなかった。

「どうやら、トラウデン側の関係者が『別れるべき』と強い意向を示したらしく、報道直後に破局したと聞いています。そのため、双方事務所ともマスコミ対応は行わず、交際報道自体を風化させる対処が取られたのでしょう。もはや世間的にも『なかったこと』に等しい扱いとなっています」(テレビ局関係者)

 そんな知念だが、昨年末は意外な場所での目撃情報が相次いでいたのだとか。

「トラウデンと破局したことでフットワークが軽くなったのか、都内のコンセプトカフェによく出没していたそうです。アイドルではなく、アニメやゲームをテーマにしたお店がお気に入りのようで、女性キャストとの会話やお酒を楽しんでいたと聞きました」(飲食店関係者)

 ファンとしては、女性タレントとの交際よりも安心できるのだろうか。

Hey!Say!JUMP・知念侑李、なにわ男子・西畑大吾と急接近! 「山田くんより先に……」とファン衝撃の関係

 Hey!Say!JUMPの知念侑李、中島裕翔、山田涼介が交代でメインパーソナリティを務めるラジオ番組『Hey!Say!7 UltraJUMP』(文化放送)。12月23日放送回は知念が出演し、ジャニーズ事務所の後輩を自宅に招き入れたとを語った。

 話のきっかけは「知念くんと、なにわ男子・西畑大吾くんの距離感に驚いております」というお便り。2人はこれまでにも雑誌やブログなどで交流を明かしてきていたが、ここ最近はよく電話をしたり、買い物に行く仲だと話していたとか。「急激に仲が良くなったのでしょうか? お2人とも嵐ファンであったり、好きなYouTuberが同じだったりと、共通点が多いと思うのですが、知念くんが後輩の方とこんなにも仲が良いのは珍しいのでは?」と、急接近した理由を尋ねる内容だった。

 このメッセージを受け、西畑とプライベートで会うようになったのは今年の10月~11月頃だと回答。知念がHey!Say!JUMPのクリスマスプレゼント交換会のために買い物に出掛けた時も西畑が同行しており、西畑もYouTubeの撮影で使うクリスマスプレゼントを購入していたそう。「『お互いメンバーのプレゼントかぁ~』みたいな。『今度またご飯行こう』って約束も今しているので、たぶんこれが放送されている頃には、ご飯にでも行ってるんじゃないかな、と。本当に可愛いですよね」と声を弾ませた。

 なお、Hey!Say!JUMPのデビューは2007年であり、なにわ男子は今年11月にデビューしたばかり。とはいえ、年齢は知念が現在28歳で、西畑は24歳とさほど離れていないため、

「そんな変わんないんだよね~。不思議だよね。(西畑は)なんかスゴくふわふわ。1回、ウチで寝てて。起き上がらせたんだけど、『起きて』って起こしたんだけど、ずーっとなんか、“むにゃむにゃむにゃむにゃ”してて(笑)。マンガとかでさ、顔の周りとかにさ、ちっちゃな太陽みたいなのがふわふわ~ってなってる。あんな感じだった。マンガの中の子みたいだった。スゴく可愛いかったですよ」

と、年が近くても愛らしく感じているとか。さらに、「同じYouTuber好きだったりとかね。そういう共通点があったり、そういう話もしたりね。そのYouTuberのスタンプみたいのがあるじゃないですか。それを僕にプレゼントしてくれたりとか」と明かし、趣味を通じて、私生活で同じ時間を過ごす間柄になったようだ。

 ちなみに、クリスマスプレゼントを共に購入したという両者だが、なにわ男子のYouTubeチャンネル動画「なにわ男子 【ブラックサンタによる…】クリスマスプレゼント交換」(12月21日配信)では、西畑の用意したプレゼントが高橋恭平のもとへ渡っていた。西畑は「Hey!Say!JUMPの知念くんと一緒にお買い物行った時に買った」「(知念が)『これいいやん』って言ってくださった」と前置きし、“ナンの形をした時計”というユニークな商品をお披露目。メンバーから「何ですか?」「何なん?」と一斉にツッコまれていた。

 一方、12月18日放送のラジオ『なにわ男子のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でも西畑は知念の名前を挙げている。「今年、懺悔したいこと」を発表するコーナーで、西畑は知念と一緒に「20歳から飲める魔法の飲み物」(お酒)を飲んでいた時の出来事についてトーク。

「西畑って、楽しくなったら電話かけちゃうんですよ。メンバーであったり、友だちであったりとか。たくさんの方々に電話をかけちゃうんですけど。それは知念くんも一緒で。酔っぱら……楽しんでくると、よく関ジャニ∞の大倉(忠義)くんに電話をかけてるんですけど。先日も(知念と)一緒に飲んでる時に、結構楽しくなりすぎちゃって。朝起きてビックリしたんですけど、(なにわ男子・大西)流星に2回ほど電話してて。さっき気づいたんですけど、はっすん(大橋和也)にも電話をかけてしまってた」

 と振り返った上で、「まったく記憶がございません。申し訳ございません!」と謝罪。大橋はその電話で知念と会話できたそうで、「知念くんも魔法の飲み物でちょっと酔ってはったから、可愛かった。しゃべり方も」と明かしていた。陽気な気分になると電話をかけるという点も両者は似ているのだろう。

 こうして、ファンも知らぬ間に親密な関係に発展していた知念&西畑。今回の『Hey!Say!7 UltraJUMP』内で、知念は仲良しのHey!Say!JUMPメンバー・山田に関して「今の家は来たことないですね」と明かしていただけに、リスナーは「山田くんよりも先に知念くんの家に行く西畑大吾、恐ろしい……」「大吾くんが知念くんのお家に行ったことがあるって衝撃……。『ウチで寝て起き上がらせた』とは?」「西畑くん、知念くんの家で眠るってどういう状況? JUMPの可愛い担当の知念くんに『可愛い』と言われる西畑くんは何者……?」「知念くんがメンバー以外のジャニーズの人を家に招くくらい仲良いってことに驚いた」と、その関係に衝撃。

 「西畑くん、知念くんの家で寝ちゃうとか……知念くんも優しい。甘えさせてくれてありがとう」と、先輩である知念の懐の深さに感謝する声も上がっていた。

 今後、ステージやテレビ番組で2人の共演が見られる機会を心待ちにしたい。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、「知念が『プリキュア』見てたの!?」と驚がく! 「初代見てます」発言にファンも「意外!」

 Hey!Say!JUMPの冠バラエティー番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、10月16日放送)に、元サッカー日本代表の中澤佑二がゲスト出演した。

 サッカー選手だった中澤は現在、女子ラクロス部のコーチをしているそうで、そのきっかけは娘がラクロスの部活に入ったことだったとか。「球拾いからグラウンドに入っていって、最終的にその学校の指導者まで上り詰めた」と明かし、さらにルール説明まで始めた中澤を見て、サッカー情報番組『リーガダイジェスト!』(WOWOW)のMCを務めている薮宏太は、「サッカーの解説より饒舌なのはなぜなんでしょう……」とツッコんでいた。

 JUMPメンバーでラクロス経験者はいなかったが、知念侑李が「初代『プリキュア』のなぎさっていう子がやってて、それでラクロスっていう競技があるんだって(知った)」と明かすと、中澤は「そうそう、いいところいってるよ!」と大興奮。山田涼介は「待って、知念が『プリキュア』見てたの!?」と驚がくしていたが、本人はひょうひょうとした表情で「初代見てますよ」と、2004〜05年に放送されたアニメ『ふたりはプリキュア』(テレビ朝日系)のファンだと明かしていた。

 そんな中、ゲストをテーマにしたオリジナルバトルで対決する「gスポーツ」のコーナーを、2チームに分かれて実施。第1試合「ラクロストラックアウト」、第2試合「Mr.ウソストイックは誰だ?対決」に続き、第3試合「安室奈美恵ランキング対決」を行なったが、中澤はJリーグがなかったら安室のマネジャーになりたかったというほどの大ファンだそう。

 すると、高木雄也が「1回、楽屋にお花入れてくれたことあったよね」と、JUMPのコンサートに安室から花が届いたことがあったと振り返り、中澤は身を乗り出して、「そのお花はどこへ!? あります?」と興味しんしん。有岡大貴が「もう何年の前の話なので……」と生花のためすでにないことを明かすと、山田は「たとえ残っていても、あげないですよ!」となぜか辛らつに返していた。

 そんな「安室奈美恵ランキング対決」は、安室のシングル売り上げベスト9の中から、2位以外を当てるルール。2チーム交互に解答し、最後の2曲として「CAN YOU CELEBRATE?」(1997年)「Don’t wanna cry」(96年)が残り、山田のリクエストにより2曲がスタジオに流されることに。そして見事、1位は「CAN YOU CELEBRATE?」だと答えて正解し、両チームとも2位の「Don’t wanna cry」を残してベスト9を言い当てたのだった。

 ちなみに、「CAN YOU CELEBRATE?」がかかっている間、伊野尾慧が「結婚したい」とつぶやく場面も見られたが、ネット上では「伊野尾くん、『結婚したい!』だって。まだやめて〜」などのコメントや、「『プリキュア』見てた知念ちゃん、かわいい!」「知念さんが初代『プリキュア』見てたの!? 意外!」といった感想が上がっていた。