矢口真里復帰! 「梅田賢三の現在」「岡村隆史メンツ丸潰れ」どこも報じない一行裏情報集

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「青春 僕/青春 俺」/hachama

 23日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)にて、ついにテレビ復帰を果たした矢口真里。元夫・中村昌也との離婚に関する部分は「(中村が)プライベートのことを公言しないと約束してくれたので」として口にしなかったものの、不倫相手との交際を認め、また番組は平均視聴率10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大台に乗るなど、芸能界のビッグニュースとなった。しかしこれらに関連して、どこも報じない“一行裏情報”が大量に派生しているようだ。

ナイナイ岡村、テリー伊藤、小倉智昭……矢口真里の“ダンマリ”を擁護する芸能人たち

yaguchi0806.jpg  23日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』で復帰を果たした矢口真里が、不倫現場での鉢合わせの有無や、離婚の真相について語らなかったことについて、一部視聴者から「話せないのに、なんで出てきたの?」「知りたいこと何も話さないんだな」などと批判が殺到しているが、一方で芸能人からは擁護のコメントが続々と寄せられている。  ナインティナイン・岡村隆史は、23日深夜放送のラジオ『ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、「鉢合わせどうこう、あんなこと別に言わなくていいです。そんなことは秘めごとですし、密室のことなので誰も分からないことなんですから、そんなこと全然言わなくていいです」と発言。「ほんとに元気そうでよかったなあ、と思います」と復帰を喜んだ。  『とくダネ!』(フジテレビ系)で司会を務める小倉智昭も、矢口を徹底的に擁護。23日の放送では、「アメリカのトップスターっていうのはこういう事態になるとパパラッチには追いかけられますけれど、映画やドラマとか歌ったりする仕事はそのまま続けるじゃないですか。なんで矢口真里さんは1年半も謹慎しなきゃいけなかったんだろうね」と長期休業に疑問を呈し、「辞める必要ないと思うもん。こんなことで仕事辞めるなんておかしいじゃないですか」などと繰り返した。  またテリー伊藤も、24日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で、「中村(昌也)さんが(梅田賢三さんとの鉢合わせ)を誰かにしゃべらなければ、こんなことにならなかった」と、中村への批判とも取れる発言を展開。続けて「しゃべるってのは、自分(中村)に甲斐性がないんで、かみさん(矢口)が(浮気相手を)家に連れ込んだ、っていう感覚も俺はどっかにあるんで」と、“格差婚”の果ての浮気行為に一定の理解を示した。  さらに、矢口が浮気相手を自宅に招き入れたことに対するバッシングについて、「普通の素人の人は『なんで家に呼んだんだ?』って言うけれども、芸能人が一番安心なのは(週刊誌に撮られづらい)自宅の可能性もある。俺は芸能人だったらありえるかなって」と、一般人と芸能人の違いを指摘した。 「テリーはほかにも、現在、梅田さんと同棲中の矢口について、『普通の芸能人だった、梅田(さんとの関係)を切るけれども、微妙なだらしなさというか、愛に生きちゃってるみたいな、(<ミヤネ屋>に)指輪してきちゃうところに、矢口のヤンキー魂的な部分を感じる。事務所を突っぱねて同棲してるところが、俺はいいかなと思う』などと擁護。それもそのはず、テリーは20年来の愛人女性がおり、妻とは別居中。覚せい剤取締法違反の罪で公判中のASKA被告が、愛人の栩内香澄美被告への未練を口にした際にも、テリーは『ASKA被告が奥さんのことよりも栩内被告のことを取ったというのは、理解できるところがある』と発言しています」(芸能ライター)  さまざまな意見が飛び交う矢口の復帰劇。一般人と芸能人の価値観の差が、今後も波紋を広げそうだ。

加護亜依、夫への逮捕状で波紋! 「逮捕となると、アイドル活動“支援”はパー」

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極妻路線に変更しましょうか

 矢口真里だけではなく、こちらの“元モー娘。”も大ピンチだ。タレントの加護亜依の夫で、40代の会社役員に、警視庁荒川署から出資法違反(高金利)の疑いで、逮捕状が出ていることがわかった。このまま逮捕となれば加護への影響も避けられず、水面下で進んでいた「大物芸人からの支援」も水の泡と消える可能性が出ているという。

 報道などによると、昨年9月頃、知人ですでに同じ容疑で逮捕されている40代の指定暴力団山口組系幹部の男性と共謀し、およそ250万円を貸しつけて、法定金利以上の不正な利益を得た疑いだ。過去にも恐喝未遂容疑で逮捕(その後、処分保留で釈放)され、当時恋人関係だった加護も警察から参考人として聴取されたが、その後、結婚に至った。

矢口真里、『ミヤネ屋』で肝心の“間男鉢合わせ”の真相語らず……「つまんね」「出てくんな」批判殺到

yaguchi0827.jpg  22日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の生放送で、1年5カ月ぶりに復帰した矢口真里(31)に対し、視聴者から批判が殺到している(放送内容のダイジェスト)。  同番組は、冒頭から「生出演 矢口真里 すべてを語る」「自宅“鉢合わせ”の真相」「不倫報道から9日後の離婚劇」などと煽ったほか、間男・梅田賢三と、元夫・中村昌也の“寝室鉢合わせ”現場の再現VTRまで制作。そのVTRを見つめる矢口の表情をワイプで抜き、この後語られる真相について、視聴者の期待感を煽る演出が見て取れた。  しかしフタを開けてみると、「離婚をする際に中村さんと、お互いプライベートのことを公言しない、口外しないっていうことを約束した」「自分からいろいろしゃべることはできない」と明かし、肝心の“鉢合わせ”の有無についても「皆さんのご想像にお任せする」などと濁すばかり。  これに、一部視聴者から「話せないのに、なんで出てきたの?」「知りたいこと何も話さないんだな。つまんね」「芸能界って、とことんあまいな」などと批判が殺到。  さらに梅田について、「彼にもすごく迷惑をかけてしまった」「騒動に巻き込んでしまった」と気遣いを見せる矢口に、「迷惑かけた相手は、元旦那だろ!」「マジでイライラする」と憤慨する声も。 「現在、同棲中の矢口と梅田ですが、『ミヤネ屋』での矢口の説明をうのみにすると、2人が恋人関係になったのは、騒動から半年後の昨年11月以降とのこと。確かに、初めてマスコミにツーショットがキャッチされたのは、11月2日でしたから、辻つまは合う。しかし、不倫の真相について語られない限り、世間は『離婚前から、矢口と梅田には肉体関係があった』『夫がいながら、セフレがいた』という認識のまま。復帰後も、下半身奔放なイメージに変化はなさそうです」(芸能ライター)  なんとも煮え切らないテレビ復帰となった矢口。依然続くバッシングがやむのは、まだ先になりそうだ。

矢口真里“不倫騒動”のすべてを語った?『ミヤネ屋』「矢口真里お帰りSP」1時間26分完全ダイジェスト

yaguchi1226.jpg  “不倫離婚騒動”で休業していた元モーニング娘。の矢口真里が、22日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ制作、日本テレビ系)に生出演。「矢口真里お帰りスペシャル!」と題された矢口特集は、番組冒頭から約1時間26分にもわたった。以下、矢口へのインタビューを、ダイジェストでお届け(聞き手は、司会の宮根誠司、芸能リポーター・井上公造)。 ■矢口登場、まずは芸能マスコミに感謝 矢口「みなさん、ご無沙汰しております。矢口真里と申します。このたびは、わたくしごとで大変お騒がせしてしまいまして、申し訳ありませんでした。今日は、よろしくお願いいたします」 ――連日、報道があったから、1年5カ月休んでいた印象がない。そういう意味では、芸能マスコミに感謝したほうがいいのかも。 矢口「すごくそれは思いました。私、本当に小者タレントなんで、大物タレントさんからいろんなコメントとか、励ましの叱咤激励を頂きまして、たぶんこの騒動になってなかったらもらえなかったんで」 ――1年5カ月ぶりのテレビは緊張する? 矢口「(ほっぺを押さえながら)いや、もう本当に、やばいです。たぶん、今までの人生で一番緊張してると思います。顔が動かないんですよね、さっきから。やばいです」 ■不倫、鉢合わせについては語らず ――報道にあった通り、不倫現場で、元夫・中村昌也と梅田賢三との鉢合わせはあったのか? 矢口「あの騒動についてなんですけど、すべて私が悪いと思ってます。あるきっかけがあって、離婚になったんですけど。ただ詳しいことに関して言うと、離婚をする際に中村さんと、お互いプライベートのことを公言しない、口外しないっていうことを(私のほうから)約束していただいたんで、彼もすごく大変だったと思うんです。バラエティとかに出て、言えないこともたくさんあったと思いますし。私もその中、自分からいろいろしゃべることっていうのは、ちょっとできないところではあるんですね」 ――離婚原因は、矢口さんが100%悪い? 矢口「はい! 私がすべて悪いと思ってます」 ――再度聞くが、鉢合わせはあった? 矢口「それは、本当に皆さんのご想像にお任せするんですけど、きっかけは私です」 ――ここ言わないと、芸能マスコミも納得できないのでは? 矢口「確かにそうなんですけど。やっぱり、真実って、お互いしか分からないことで、『イエス』にしてしまうと、すべてを認めるじゃないですけど、そういうことになってしまうし、“言わない”っていうところで離婚をしているので」 ――矢口が、中村を傷つける出来事があったのは間違いない? 矢口「間違いないです」 ――ざっくりと、そういうようなトラブルはあった? 矢口「ありました、ありました」 ■レギュラー降板の原因は「腹痛」 ――休業中、周囲と連絡は取ったか? 矢口「報道が収まらなかったので、私と連絡を取ってしまうと、その人に取材が行ってしまうんですね。私は半年くらい、ほとんど家から出ずに、ずっと家に籠ってたんで」 ――食事はどうしていた? 矢口「お母さんにすべて助けていただいて。食料品や、DVDとかを借りてきていただいたりしながら過ごしていたんです」 ――何をして過ごしていた? 矢口「とにかく考える時間がいっぱいありすぎて、精神的にもかなりまいって、1回お腹が痛くなり、動けなくなってしまった時があって。たぶん、精神的から来るものだと思うんですけど、そこから番組をお休みさせていただくことになったんですけど。人前に出ること自体が怖すぎて、当時、何か友達にしゃべったりすると、それが全部表に出てしまうんじゃないかと思って連絡を取らなかったんですよ。話し相手は、お母さんだけだったんですけど。テレビは見れなかったんです。自分の顔を見るのが嫌だったんで、DVDを見てました」 ――休業中、一番きつかったことは? 矢口「自分のことを非難されるのは全然よかったんですけど、家族とか、友達とかが、よく分からない報道ですごく中傷されてるのが、(何も)言えないのが一番きつかったです」 ――お母さんが、心の支えだった? 矢口「そうですね。しゃべるのもしんどいって状況だったんで」 ――鬱状態? 矢口「そこまで大きくはないですけど、たぶんそういう感じ」 ■芸能界を辞めるつもりだった ――つらかった時期、今後についてどう考えていた? 矢口「何も考えられなかったんですけど、芸能界は無理かなと思いました。ここまで(復帰に時間が)かかってしまったのって、やっぱ自分がちゃんと落ち着かないといけないってところがあったんで、こんなに長くなってしまったんですけど」 ――芸能界を辞めようと思った? 矢口「そうです。(芸能界を)辞めてから、何しようか考えようって感じでした。人間不信になったのは確かなんですけど、仲間もどこまで信じていいか分からない状態にまでいってしまったので。被害妄想を起こして、とにかく誰とも会わないのが一番いいんじゃないかってなってました」 ■1億円の貯金は「ない」 ――“二重あご”激太り報道があったが。 矢口「今もそんなしゅっとしてないんですけど。これ(記事の写真)見た時に、かなりの衝撃を受けて、やばいって思って。やっぱり家にいて、ご飯を食べたりしてるだけなので。家でできる運動を自分で考えて、部屋でフラフープしたり、ベランダで縄跳びしたり。この時は相当太っていたので、(記事に)背中は押されました」 ――ストレス太り? 矢口「それは違うと思います。暴飲暴食とかはしていなかったので、ただの運動不足」 ――生活費はどうしていた? 矢口「貯金を切り崩して過ごしてたんですけど、私すごいお金持ちって(報道された)……1億円なんて持ってません。その後、5億円騒動も出たんですけど、もちろん持ってないですし、働かなきゃなって気持ちになってました、芸能界ではなく。アルバイトじゃないですけど、自分に何ができるんだろうってとこまでいきました」 ――お金に困っていた? 矢口「いや。困ってたわけではないんですけど、この先を考えたら」 ■3回くらい引っ越した ――外出しようと思ったきっかけは? 矢口「(籠城生活から)半年過ぎたあたりくらいから、芸能界の先輩たちがすごく心配してくれて、時期も察してメールとか連絡をくれて」 ――一歩出るのは勇気がいった? 矢口「私が行った先に、報道の方がついてきてしまうと、相手に迷惑をかけてしまうので、そういう緊張感は常に持っていました」 ――報道陣は、至るところにいた? 矢口「商店街の中心に住んでいたので、周りの人にものすごい迷惑をかけてしまったっていうのがあって、3回くらい引っ越ししました。ホテルでの待機も、約2~3カ月あったりとか」 ■芸能界に復帰できたとは思っていない ――芸能界復帰をつんく♂に報告したのは、いつ? 矢口「ちゃんとは、おとといとか。私の決心が、(『ミヤネ屋』出演が)決定するまで迷ってました。今も(芸能界に)戻ってるとは思ってないです。芸能界に復帰って感じではないです。一応、テレビのカメラ(の前)にいるんですけど、そう簡単に戻れる世界ではないと思っているので」 ――記者会見ではなく、この番組での復帰を選んだのはなぜか? 矢口「言えないこととかがありまして、(中村と)約束して。そうなると、会見を開いた時に、せっかく集まっていただいたのに、(自分の)口から言えないし、整理がついていない時にたくさんの人に囲まれてしまうとパニックになって、特に何かを説明するってこと自体が無理だって思ったんです」 ――今日、あれだけたくさんのマスコミが読売テレビの玄関に集まったということは、世の中に求められているのでは? 矢口「それはいろんな報道が出て、未確認飛行物体じゃないですけど、どんどんどんどん大きく、いろんなものが自分の中について。興味はもしかしたら皆さんあったのかもしれないですけど」 ■心の支えは、ロンブー・淳 ――休業中に趣味を見つけた? 矢口「外に出るようになってからは、なんかやらなきゃって気持ちになって、陶芸教室とかたまに行ってました。人と触れ合わないと、社会復帰できないなと思ったんで」 ――仲間がいた? 矢口「紹介してもらったのが、ロンブー・(田村)淳さんの奥さんで、一緒に行かせてもらって。お茶碗とか(作ってた)、5~6個。土を触ると、浄化されるっていう。ほんとに何も考えずにいられる」 ――淳の奥さんとは、以前から知り合いだった? 矢口「今回、一番の支えになってくれたのが淳さんで、とにかく普通の生活をしたほうがいいって言われて、一番最初におうちにうかがわせていただいて、奥さんのご飯を出していただいて。そっからすごく気持ちが軽くなりまして、ちゃんと生活して、自分取り戻さないと無理だよって形で、陶芸教室も行ったら? みたいな提案をしてくださって」 ■梅田との交際は「騒動の半年後」から ――昔から、ちょっとヤンチャだった? 矢口「はい。うふふ(笑)」 ――現在、梅田と付き合ってる? 矢口「お付き合いさせてもらってます。今、一緒に住んでいます。いろいろ経緯があったりはするんですけど」 ――付き合ったきっかけは? 矢口「もともとは知り合いで、みんなでご飯行くようなお友達だったんですけど、この騒動があって、すごく彼にも迷惑をかけてしまって、巻き込んでしまって、彼もずーっとモヤモヤした中で日々を過ごしていたんですけど」 ――その時はまだ友達? 矢口「そうですね」 ――休業後、梅田に連絡はしなかった? 矢口「ほとんどしてなかったです。半年間は誰とも連絡を取っていなかったので。半年後くらいにお詫びをしようと思って、(梅田に)連絡を取ったら、それがきっかけで電話とかで相談するようになって。私的には、(彼の)人柄がすっごくよかったというか、いい人だなって思ったので、お付き合いをさせていただくことにしました」 ――どっちから付き合おうと言った? 矢口「どっちとかないんですよね。自然な流れで、お互いしんどかったので、自然に一緒にいるようになったんですけど」 ――現在の梅田の仕事は? 矢口「芸能界は活動を辞めて、今は普通の人としてお仕事をさせてもらっているんですけど。だから私が養ってるとか、エステサロン開いたとかっていう報道あったんですけど、一切そういうことはない」 ――右手薬指の指輪は、梅田に買ってもらったもの? 矢口「これ(笑)、本当に恥ずかしい。ちょっとやめてください(笑)。違います違います、ただ単にアクセサリー」 ――再婚の予定は? 矢口「今はそういう考えにもならないですね。今はお互い大切な存在ではあるんですけど、やっぱりお互いをよく知ってからっていう、そういう時期にいます」 ■需要がなければ芸能界を辞める ――今後の仕事の予定は? 矢口「今後はまだ何も考えていなくて、明日から何もないっていう状況もありうるんで。需要がなければ、私は辞めるつもりでいますし。私、一度辞めようと思ってたんですけど、きっかけが家族だったり、彼だったり、友達が悪口言われてて、私のことはいいんですけど、言い返せないのがもどかしくて、一度外に出なきゃって気持ちにはなったんです。そこから、先輩、メンバー、つんく♂さんとかに後押しされて、大人として自分の口から伝えなきゃいけないっていうのが分かって復帰を考えて、あとはやっぱりファンの方に会いたいなって思いました。今出なかったら、逃げている人生になってしまいそうな気がして」 ――ブログに、ファンから応援コメントが殺到しているが。 矢口「毎日コメントを見てたんですけど、人とつながるツールがあるだけでもありがたかったんですよ。毎日変化していく何かを見ておかないと、自分がどんどん取り残されていくって感覚だったんで、すごく励まされて。復帰の一つの理由に、ファンの方に感謝を伝えたいっていうのはありました」 ――でもこの本番前、ファンのメッセージを見られなかったとか。 矢口「そうですね。優しすぎる言葉は、ちょっと今は受け付けられないので、泣いちゃいけないと思って。私、結構涙もろいので、とことん葛藤で、今日は踏ん張って、踏ん張ってだったんですけど」 ――最後に、視聴者にメッセージを。 矢口「今日は、私なんかのために、貴重な時間をさいていただきましてありがとうございます。本当にまだ何も決まってなくて、明日からも何も想像はできていないんですけれども、本当に厳しいことも言われると思いますが、自分なりに新しい人生の一歩だと思って、これからまた頑張っていけたらいいなと思っております。ファンの方だったりとか、一緒にお仕事させていただいている関係者の皆さんに恩返しできるように頑張りますので、よろしくお願いいたします」

矢口真里『ミヤネ屋』復帰で“裏番組”『ゴゴスマ』番組関係者が激怒「もう彼女とは縁を切りたい」

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『おいら』(ワニブックス)
 自身の不倫騒動で芸能活動を休止していた元・モーニング娘。矢口真里が、今日23日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に生出演する。  司会の宮根誠司が22日の生放送中に矢口の出演を発表。ハイテンションで「(番組への出演が)決定しました!」報告し、続けて「深刻にならなくていいから、軽い感じで来てね!」と矢口に呼び掛けた。 「以前から報じられていた通り、全国ネットのワイドショー『ミヤネ屋』での復帰が正式に決まった。ご存じの通り、宮根の後ろ盾には“芸能界のドン”と呼ばれるバーニングプロの周防郁雄氏がおり、バーニングがバックアップしようという流れになったようです」(芸能関係者)  だが、この流れに憤りを感じているのが、騒動前までレギュラー出演していた番組の関係者たちだ。 「その中で、最も憤っているのは、矢口が活動休止直前まで出演していた『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBCテレビ)の関係者たち。実はこの番組、中京ローカルながら、放送時間は『ミヤネ屋』と同じ時間帯です。道義的に、裏番組で復活するのはご法度のはずですが、今回は大人の事情や芸能界のパワーバランスの関係で、『ミヤネ屋』での復帰が決まった。関係者は『もう彼女とは縁を切りたい』と話していました。一時は『ゴゴスマ』での復帰話も浮上したそうですが、番組としては“願い下げ”だったようですね」(在京ワイドショースタッフ)  復帰の第一歩から義理を欠くあたり、矢口の芸能界本格復帰の道のりは、かなり険しいものとなりそうだ。

山田優の妊婦写真は弟・親太朗そっくり!? セカオワ・Fukase&きゃりーは交際順調?

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山田優Instagramより

編集S 10月1日に第1子出産を発表した山田優が、10月17日の自身のInstagramで、マタニティフォトを公開したんだって?

しいちゃん 「Thank u Numero tokyo 11月号!」というコメント付きのモノクロの写真ね。これは9月27日に発売されたファッション誌「Numero TOKYO」11月号(扶桑社)に掲載されたものよ。なんで今になって写真をインスタにアップしたのかわからないけど、この写真以外に、同誌ではショーツ姿で脚を露にした写真や、上半身裸にコートを羽織り、ハットをかぶった写真なども掲載されてる。裸にコートにハットって、かなりアヤしい(笑)。

『ミヤネ屋』生出演の矢口真里は、実母が撒いた「元夫・中村昌也のDV疑惑」をどう処理するのか?

yaguchi0530.jpg  自宅不倫騒動が原因で芸能活動を休止中の矢口真里(31)が、23日放送の報道番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)のスタジオに生出演することが21日、分かった。  矢口のテレビ出演は、昨年5月21日に放送されたローカル番組『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBCテレビ)以来1年5カ月ぶり。一連の騒動について謝罪するほか、離婚した経緯、休業中の過ごし方などにも言及する予定だという。  そこで注目されるのが、元夫で俳優の中村昌也(28)の“DV疑惑”について、触れられるか否かだ。  昨年5月発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、矢口が所属事務所からの問い詰めに対し、不倫を認めつつも「夫からDVを受けていて耐えられなかったから」と釈明したと報道。  さらに同年9月、「フライデー」(講談社)は、実家近くの都内マンションで籠城中の矢口と、同マンションに出入りする母親のインタビューに成功。ここで母親は、「真里がケガをして実家に帰ってきたことはありますね。そのとき本人に『どうしたの?』と追及はしました。本人は『転んだ』と言っていましたが……ひどい傷でした。背中が×印みたいな形で盛り上がっていて、血がにじんでいたんです。挙式から2日目か3日目のことでしたから、私もその姿を見て泣きそうでした」などと、「文春」の報道を後押しするような発言をしている。 「『フライデー』は、カラー4ページにわたり矢口と、その母親のインタビューを掲載。掲載写真の矢口が完璧にメイクを施していたことや、それまでメディアを避けていた母親が、急に中村批判をペラペラとしゃべり出したこと、さらに記事全体に『休養中だが、彼女からは“芸能人オーラ”が漂っていた』などと、“矢口上げ”の空気が漂っていることから、矢口サイドが仕掛けた“ヤラセ記事”と見る向きが強かった。いずれにせよ、現在も中村にDV疑惑が残っている以上、矢口はこの疑惑に触れるのが筋といえる」(芸能ライター)  離婚の原因は、本当に中村の家庭内暴力だったのだろうか? 矢口の説明に注目したい。

元モーニング娘。、会見で矢口真里ネタ連発! 復帰特需で食いつなぐOGに「残念すぎる」

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『美ブス婚‐最下位娘。の婚活物語‐』(ワニブックス)

 昨年5月に、“間男自宅連れ込み不倫”騒動を起こし、芸能活動を休止中の元モーニング娘。の矢口真里が、今月末にも『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で復帰すると報じられた。これを受けて、芸能イベントに登場する元モー娘メンバー勢が、続々と矢口へエールを送り始めた。

「7日には、保田圭、吉澤ひとみ、高橋愛の3人、11日には藤本美貴、14日には保田が再び芸能イベントに登場して、それぞれ矢口の復帰を待ち望んでいると語りました。具体的な復帰報道が出る以前は、イベントで矢口の話題が出る度にピリピリしていた事務所側でしたが、今では『どうぞ聞いてやってください』と言わんばかり。質問を止めに入るスタッフもいません」(スポーツ紙記者)

『ミヤネ屋』復帰を決めた矢口真里に母親の影――「りえママにならなければいいが……」

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『アロハロ! 矢口真里・辻希美』ZETIMA
 自宅不倫騒動で芸能活動を休業していた元モーニング娘。矢口真里が、来週放送の日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』に出演し、約1年ぶりに活動を再開させることが決まった。騒動について初めて肉声で謝罪し、釈明するとみられる。  複数の関係者によると、一時はうつ状態だった矢口も現在はすっかり元気を取り戻し「また仕事をしたい」と前向きになっているという。同番組への出演方法については「生放送ではなく、事前にどこかのホテルで司会の宮根誠司さんのインタビューを受けることのなるのでは?」(スポーツ紙記者)という。  それにしても、なぜ『ミヤネ屋』なのか? これにワイドショー関係者は「矢口のお母さんの鶴のひと声で決まったそうです。謹慎中、番組でスキャンダルについて取り上げられた際、司会の宮根さんは矢口さんを擁護し続けきた。この様子をテレビで見ていたお母さんが事務所に要望したそうです」と明かす。  “隠し子報道”のあった宮根だけに「あの人ならわかってくれる」と思ったのだろうか……。一方でこの決定が裏目に出ることも予想される。 「何より、復帰の話に彼女のお母さんが出てきたことが問題。芸能界では肉親が発言力を持つとよくない方に転ぶことが多い。“りえママ”と呼ばれ、先月23日に亡くなった光子さんも晩年は迷走し、娘のりえさんに精神的な負担を与えてしまった。事務所サイドと金銭トラブルに発展した鈴木亜美のケースを見てもそうです。母親が大事な存在なのはわかりますが、あまりに介入を許しては逆効果です」(芸能プロ関係者)  事実、矢口ママは不倫スキャンダル直後、旗色悪い娘を救おうと、一部週刊誌の直撃取材に答え、元夫・中村昌也のDV疑惑をにおわせる発言をした。 「あれで中村の所属するナベプロはさらに怒り、彼女の復帰は遠のいた。あそこは謝っておくべきだった」(同)  矢口は“自分の言葉”で現在の心境を告白するべきだろう。