元モーニング娘。の矢口真里(32)が2日、ふんどし普及に貢献したプロフェッショナルに贈られる「BEST FUNDOSHIST AWARD 2014」の特別賞を受賞した。 同アワードは、毎年、日本ふんどし協会が主催。今年の受賞者は、大賞のサンプラザ中野くんのほか、キャイ~ンの天野ひろゆき、マキタスポーツ、日本テレビ報道局キャスターの岸田雪子など。矢口が選ばれた特別賞は、今年初めて新設された「ふんどしを締め直して頑張ろうとする方を、応援するため」の賞だという。 ネット上では、矢口の受賞に対し、「頑張らなくていいです」「誰が応援してるの?」「長年ふんどしを愛用しているサンプラザ中野くんに謝れ」といった声のほか、「矢口の事務所がねじ込んだのでは?」「はいはい、事務所の力、事務所の力」といぶかしむ声も。 「『BEST FUNDOSHIST AWARD 2014』の授賞式は、12日に実施。事務所がねじ込んだというより、矢口をエサにマスコミを集めようという主催者側の狙いのようです。ほかのメンバーを見る限り、地味すぎてマスコミが集まりそうにないですから……。矢口は今後、こういった引きの弱いPRイベントに、客寄せパンダとして呼ばれる機会が増えそうですね」(イベント会社関係者) また、矢口がPRイベントに呼ばれやすい別の理由として、キャラが定まってきたことが挙げられるという。 「矢口は復帰以降、バラエティ番組で『私、昔から肉食女子です』『男の人はすごい好きです』『ヒモ男が好き』などと、開き直るような発言を連発。また、『めちゃ×2ユルんでるッ!』(フジテレビオンデマンド)では、バイブを持ったり、『ヤリマン』発言をしたりと、“汚れ仕事OK”をアピールした。報道陣も、NGなしのタレントは扱いやすい。12日にも、ふんどしと肉食キャラを絡めたセクシャルな質問が飛び交いそうです」(芸能ライター) 相変わらず、世間からの風当たりが強い矢口。今年は得意の“開き直り芸”で、オファー獲得となるだろうか?日本ふんどし協会オフィシャルサイトより
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完全に開き直った“性獣”矢口真里に、視聴者は不快感「ふざけるな!」「神経疑う」
寝室不倫“鉢合わせ”騒動が原因で休業していた元モーニング娘。の矢口真里(31)が、21日放送の『今だから言えるナイショ話』(TBS系)で、1年7カ月ぶりに地上波バラエティ番組に復帰した。 矢口は、男性へのアプローチについて、「私、昔から肉食女子だと思います」「(告白は待たずに)毎回、一直線に自分から行ってしまいます」と告白。 モー娘。時代に恋愛禁止の掟を破り、俳優・小栗旬とのパチンコ屋デートをフライデーされた過去について、FUJIWARA・藤本敏史から「(バレたら)脱退せなあかんて分かってるのに、(男性に)行ってしまうの?」と問われると、「そうですね~」と笑顔。この発言に、藤本らが「めっちゃ男好きやん!」「ただの男好きじゃない。性獣ですよ! 性獣!」と言い放つも、矢口は嫌がるどころか、「モー娘。を(男性スキャンダルが原因で)脱退した“汚めのメンバー”」と自称し、追い打ちをかけた。 また、元夫・中村昌也と、間男・梅田賢三が鉢合わせした瞬間の心境を、「気持ちは……、ヤバイ」と振り返る一幕も。10月に出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、鉢合わせの事実について言及を避けたが、半ば認めるスタンスに切り替えたようだ。 ほかにも、休業中に不倫を題材にしたドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)にハマッていたことを挙げ、「私は(主人公を演じる)上戸彩ちゃん、『行け!』『(不倫愛を)貫け!』と思っていました」と意味深な発言も飛び出した。 これにネット上では、「今度は開き直って肉食宣言? ふざけるな!」「不愉快。すぐにチャンネル変えた」「こんなことを笑顔でネタにするなんて、神経疑う」「不倫を面白がって起用するテレビ局に、ウンザリ」と批判が相次いでいる。 「矢口は、10日に出演したネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』(フジテレビオンデマンド)でも、『男の人はすごい好きです』『私、今、性欲強そうって見られてますよね。はい、それで行きます』と発言。スイッチを入れた女性向けバイブを持たされ『あ、すごい……』と笑顔を見せるなど、汚れ仕事もこなしていました。 モー娘。時代から、業界内ではビッチぶりが有名だった矢口ですが、今後は本来の自分を明け透けにしていくと、腹をくくったようです。ネット上では、『鉢合わせ時にピストン中だった』という疑惑報道の影響で、“ピストン矢口”と呼ばれている矢口ですが、このニックネームが本人公認となる日も来るかもしれません」(芸能ライター) いよいよ復帰後のキャラが定まりつつある矢口。来年1月7日放送の『ホンマでっか!?TV 4時間半SP』(フジテレビ系)でも、今回同様に不倫騒動を振り返るようだが、次はどんな“開き直り芸”を見せてくれるだろうか?矢口真里公式ブログ
矢口真里がバイブ片手に「あ、すごい……」、『めちゃユル』“エロ発言連発”で復帰後の路線確定か
10日に配信されたインターネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』(フジテレビオンデマンド)でバラエティ復帰した矢口真里に、視聴者から「エロい」というコメントが殺到した。 同番組では、矢口が10月に出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)風のトークを展開。『めちゃイケ』(フジテレビ系)レギュラー陣のほか、浮気エピソードを持つ芸能人など総勢12名の司会者が次々と登場し、矢口とトークを繰り広げた。 最初のホスト役として登場した加藤浩次は、休業中にぜいたくをしていたという矢口に対し、「(浮気を)反省してない」と叱咤。矢口にプロレス技のジャイアントスイングを掛けると、矢口は目を潤ませてハアハアと息を荒げ、「アドレナリンが出てる」「火照りがすごい」とコメント。 その後、オアシズ・大久保佳代子が登場し、“女の性欲”の話になると、矢口は「男の人はすごい好きです」「私、今、性欲強そうって見られてますよね。はい、それで行きます」などとノリノリ。さらに、元妻に浮気された経験を持つ鬼ヶ島・和田貴志が登場すると、矢口は「(元妻が)ヤリマンっていうのは、知ってて結婚したんですか?」と、ヤリマン発言も。 後半には、エロ発言でおなじみの作家・岩井志麻子が登場。岩井が、たまたま持っていた女性向けバイブ「iroha FIT」を矢口の股間に当てようとすると、さすがに嫌がったが、震動したバイブを手で受け取ると「あ、すごい……」と笑顔を見せた。 これに、ネット上では「やぐっちゃんが、休業前よりエロくなってる」「今の矢口のほうが、グッとくる」「表情がいちいちエロい」「ほうれい線がエロい」という感想が相次ぎ、なかなかの好感触。一皮むけた矢口に、男性ファンが増えた可能性もありそうだ。 「番組中に、乳首を指で刺激する動作を取り入れた『心のクローゼットを開けて、コリコリコリ、セクシービーム!』なる持ちギャグまで誕生した矢口ですが、何度も頬を赤らめ、小動物のような戸惑いの表情を浮かべる彼女に、グッときた男性も多かったよう。また、以前よりポッチャリしているせいもあってか、親しみやすさが増し、エロさがにじみ出ているという声も。今後、“汚れ仕事OK”の路線で行けば、新たなファンが獲得できそう」(芸能ライター) 離婚を経験し、大人の女としての魅力が増した矢口。性欲の強さを押し出していけば、再びバラエティから引っ張りだことなる日も近いかもしれない。YouTubeより
矢口真里、『めちゃユル』での土下座に「面の皮厚すぎ」! オファーは不倫&暴露番組だけ?
「面の皮が厚くなきゃタレントなんてやってらんないよ?」
10月放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で、不倫騒動から1年5カ月ぶりに芸能界復帰した矢口真里が、10日夜配信のネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』で“バラエティー復帰”することが明らかとなった。番組では『情報ライブ めちゃユル屋』として『ミヤネ屋』のパロディが行われ、ドッキリ企画で加藤浩次やオアシズ・大久保佳代子から叱咤激励を受ける内容だという。矢口といえば、かつてはバラエティーで「ワイプ芸」が重宝されるタレントだったこともあり、今回は“ホームへの帰還”ともいえるが、ネット上では厳しいコメントが相次いでいる。
今回の『めちゃユル』はすでに収録が行われており、矢口が休業中にドラマ『半沢直樹』(TBS系)を見ていたことや、「A5ランクの黒毛和牛の牛タンを食べていた」という事実が判明すると、加藤がブチ切れ。加藤に『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の「爆烈お父さん」でお馴染みのプロレス技・ジャイアントスイングをお見舞いされる一幕や、矢口が土下座を披露する場面もあり、本人はバラエティーの洗礼を受けつつも、「復帰している感じがします。ありがたいです」とコメントしていたという。
矢口真里が“漫画オタク”アピール再開も、紹介作品の内容がヤバすぎ!?「中村昌也との結婚を後悔」か
不倫騒動から1年5カ月ぶりに表舞台に復帰した矢口真里が27日、自身のブログで、ある漫画を紹介している。 矢口はこの日、美容院でカラーリングしたことを報告。以前の黄色っぽい髪色から、落ち着いた色合いに変えたことを、写真付きで伝えている。 続けて、「この間初めて、外のベンチで音楽聞きながら漫画読みました」「読んでた漫画はこれっ!」と、藤子・F・不二雄の『パラレル同窓会』(小学館)を紹介。「ちょっとダークな内容で、奥が深く、面白い作品でした」と感想を綴った。 「『パラレル同窓会』は、主人公が人生の岐路で枝分かれした、何人もの自分と会う同窓会を舞台にしたSF作品。人生における選択の失敗の救済も兼ねており、交渉して互いに世界を入れ替えることも可能。矢口もこの主人公のように、『あの時、こうしていれば……』と、人生で後悔していることがあるのかもしれませんね」(スポーツ紙記者) 矢口といえば、2011年に俳優の中村昌也と結婚。ラブラブぶりをアピールしていたが、昨年5月に“クローゼット不倫”が報じられ、間もなく離婚。現在は、間男の梅田賢三と同棲生活を送っている。 「この作品の内容に照らすならば、もしかしたら矢口は、中村との結婚を後悔しているかもしれません。あれだけ叩かれながらも、先月出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、しっかり梅田とのペアリングを付けていましたから。彼こそ運命の相手だと信じているでしょう」(同) 今回、趣味の漫画について綴った矢口だが、過去にはブログで「子供の頃から漫画が好きで、芸能界では2~3位になれる位漫画持ってます(中略)かなりマニアックな漫画も好きで、特に好きな漫画はワンピース、ドラゴンボール、NANAです」と綴り、自らにわかぶりを披露。アニメやお笑いなど別ジャンルにおいても、にわか発言を繰り返していたため、何にでも首を突っ込む品川庄司・品川祐になぞらえ「女品川」と揶揄されたこともあった。 「矢口は6日のブログ再開以降、休業中に作った陶芸作品や、紅葉の写真を載せたりと、老人のような覇気のない投稿が目立った。今回の漫画の紹介は、矢口らしい調子が少しずつ戻ってきたという印象。本格復帰も近いかもしれません」(同) かつての調子を取り戻しつつある矢口。テレビで再び、にわか発言を聞ける日は来るだろうか?矢口真里オフィシャルブログより
千原ジュニアに“クローゼット不倫”映像化された矢口真里「ますます復帰しづらい空気に……」
芸能人が監督となり、テーマに沿った映像を作成するバラエティ番組『オモクリ監督 ~O-Creator's TV show~』(フジテレビ系)で、千原ジュニアが矢口真里の“不倫鉢合わせ騒動”を揶揄する一幕があった。 23日の放送でジュニアは、「知る人」と題した約1分半の作品を発表。“構想中の長編映画の予告編”であると紹介したそれは、帰宅したサラリーマンが、寝室で妻の浮気現場に遭遇するという愛憎劇。クローゼットには裸の間男が隠れており、矢口と元夫・中村昌也、現恋人の梅田賢三との修羅場を彷彿とさせる内容であった。 また、映像のラストでは、「知る人」が「矢口る人」に見えるよう、文字が動く演出も。これに伊集院光は「小柄な女優さんを選ばれて(笑)。なんだったら、もっと適任の方、直接オファーすると出てくるかもよ」と提案したが、ジュニアは「誰ですか?」ととぼけて見せた。 この作品に対し、ネット上では「笑った」「ジュニア、グッジョブ」といった賛辞が目立つ。 矢口といえば、先月23日に『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で表舞台に復帰。次なる動きに関心が集まっている。 「矢口の復帰直後には、ナインティナイン・岡村隆史や、テリー伊藤をはじめ、矢口の復帰を喜ぶ“擁護派”が多くみられた。しかし、先月放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、ダウンタウンの松本人志や、ヒロミ、東野幸治が『ミヤネ屋』での矢口に対し『面白くない』『バラエティに出た時、MCはやりづらい』などと否定的な発言をすると、業界の空気が一転。さらに千原せいじも同月、関西のテレビ番組で不倫騒動のリーク元について、中村説を否定し、『彼氏(梅田)がレストランで、でかい声で状況をしゃべってたから。それが広がってもうた』と暴露した。今回ジュニアも、矢口を半ば、悪ふざけのためのネタにしており、ますます矢口が復帰しづらい空気となる可能性もありそう」(芸能ライター) 日本国民の多くが知る修羅場を映像化し、喝采を浴びたジュニア。一方で、矢口の本格復帰は遠のくばかりのようだ……。矢口真里オフィシャルブログより
冨永愛、麻木久仁子、矢口真里ら……色恋スキャンダルで消えた&売れた芸能人は今
矢口真里は「人をイラつかせる天才」!? “アヒル口”連発ブログは、籠城生活の弊害か
不倫騒動から1年5カ月ぶりに表舞台に復帰した矢口真里が17日、自身のブログを更新。投稿写真の矢口の表情が「古い」と話題になっている。 この日、元モーニング娘。の吉澤ひとみ、里田まい、misono、ロンドンブーツ1号2号・田村淳の妻・香那さんらとランチを楽しんだ矢口は、「素敵な時間を過ごしました 凄く楽しかったなぁ」と報告。さらに、ツーショットや集合写真など、数点を投稿した。 矢口は今月6日、約1年ぶりにブログの更新を再開。ここで自身の姿をアップするのは、これが再開後初となる。 「自然な笑顔を見せる里田や吉澤に比べ、矢口はアヒル口でピースをしたり、小顔効果のある“虫歯ポーズ”をしたりと、どれも不自然な“キメ顔”。これにネット上では、『顔にイラッ!』『アヒル口、うぜーー!!』といった書き込みが相次ぎ、『不倫を反省してない』『調子に乗ってる』という印象にまで発展。中には、『矢口は人をイラつかせる天才!』という、褒めてるのか貶しているのか分からない指摘も見られます」(芸能ライター) また、今や「絶滅した」ともいわれる“アヒル口”だが、これを多用する矢口に対し、違和感を覚える人も少なくないようだ。 「自身のブログだけでなく、この日の吉澤や里田のブログでも、矢口は“アヒル口”を披露。これに、『ダサイ』『時間が止まってる』という声も。しかし、矢口は籠城生活中、テレビやネットをほとんど見ない時期が長くあったことを明かしている。もしかしたらメディア恐怖症の弊害として、“浦島太郎状態”に陥っているのかもしれませんね」(同) いまだ、何をしても批判を浴びてしまう矢口。もうしばらくは、“アヒル口”を封印しておいたほうが賢明かもしれない。吉澤ひとみオフィシャルブログより
「ロンブー・田村淳妻と陶芸」矢口真里、「サンタコスプレ公開」叶美香ら“迷走タレント”最前線
においたつ90年代イケイケ感
編集S 食欲の秋だけに、エッブリデイ・エッブリタイム空腹。この3年間で8キロ太っちゃった。酒を浴びるように飲んでるし、もうダメね。
しいちゃん そんなSを1km離れて見ると似てると言われる、女優の菜々緒は11月11日に公式Twitterで「太くします!」と宣言してるわよ。「今日から、加圧トレーニング始めました!ダイエットではなくて、筋トレの方で。細くするんじゃなくて、太くします!メリハリ付けます!」だって。「太くします!」って、一生に一度でもいいから言ってみたいものだわ。
「泣かないことにこだわった」矢口真里と、“矢口復帰ロード”をせっせと作るモー娘OGたち
元モーニング娘。の矢口真里が、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の出演前、保田圭に「絶対に泣かない」と宣言していたことが分かった。 11日放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(同)に、モー娘OGの保田、飯田圭織、辻希美がゲスト出演し、矢口の話題に。矢口は『ミヤネ屋』の出演が決まった際、保田に「自分の口で伝えたい。泣いて話すのだけは絶対に嫌だ。ちゃんと話す」と報告。飯田にも「長い間ごめんね。でも自分の口で言いたいから」と話していたという。 同様の報告がなかった辻も、『ミヤネ屋』の生放送を見ていたといい、「2時間見てたんですけど、ブレイク(ブランクの誤り)を感じなかった」と振り返った。 「『ミヤネ屋』出演時の矢口は、『今までの人生で一番緊張してる』と顔をこわばらせていたが、保田に宣言した通り、涙は一切見せなかった。矢口は、不倫や離婚について、具体的な説明を避けたが、『私がすべて悪い』ということを繰り返し強調。また、ツッコまれると分かっていながら薬指に指輪をはめて出演し、恋人との同棲生活について告白。そんな矢口に対し、視聴者から『神経が図太い』などと揶揄が飛び交ったが、もし涙を見せていたら、テレビ業界は今後の矢口の扱いに困ったでしょうね」(芸能ライター) また、矢口の復帰の盛り上がりと共に、テレビやPRイベントの仕事が急増しているモー娘OGについて、こんな話も。 「テレビやイベントでOGに矢口の話をさせるのは、矢口の復帰ロードを作るための事務所の戦略の一環。矢口のエピソードを聞くうちに、視聴者にも親近感が湧くでしょうし、OGが矢口の話をしているうちは、矢口が忘れられることもない。しかし、当の矢口は、数々のオファーを受けながらも、ほぼすべてを保留にしている状態。もうしばらく、OGが矢口の話題を引っ張る必要がありそうです」(同) 矢口の本格復帰は、いつになるのだろうか?矢口真里オフィシャルブログより



