<p> 後出しじゃんけんのようで恐縮だが、矢口真里の元夫・中村昌也のことを「この人、ちょっとズレてんなぁ」と思ったのは、結婚会見の際の発言だった。「貧乏で泣かすことはあるかもだけど、浮気で泣かすことはない」という発言は、10倍以上といわれた矢口との収入格差を自虐したのだろうが、「浮気しない」のは、収入格差の有無にかかわらず、夫婦間の当然の“決め事”であって、ウリにするほどのことではない。中村にとって矢口との結婚は、知名度を上げるきっかけであり、矢口は妻であり一種の恩人なわけだが、浮気しないと宣言するあたり、案外“オレサマ”なタイプかもしれないという印象が残った。</p>
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矢口真里、不倫ネタイジリに逆ギレ!? 「アップフロントは全員迷走」発言に「どの口が言うんだ」
迷走を表情で伝えるワイプモンスター
“寝室不倫”騒動で離婚した元モーニング娘。矢口真里が、7日に行われたパチンコ『CR花の慶次』シリーズのPRイベントに登場。再びバラエティ番組などで顔を見るようになってきた矢口だが、所属事務所・アップフロントグループに対して不満をぶちまけ、報道陣をあ然とさせていたという。
常識を超えた言動・行動で話題の人物(かぶき者)を表彰するというこの日のイベント。矢口とともに受賞者となった柔道家でタレント・篠原信一は、元夫・中村昌也と身長がほぼ変わらないということもあり、「この身長差を(マスコミは)撮り慣れていると思う」と、終始離婚ネタを繰り出していたという。
矢口真里、『27時間テレビ』出演もクレームの嵐!? 「本当の地獄は不倫ネタが飽きられてから」
「青春 僕/青春 俺」/hachama
テレビCMとしては放送されていないから、電車に乗らない人はわからないかもしれないが、車内で大々的に展開されている脱毛サロン「脱毛ラボ」の広告をご存じだろうか? モーニング娘。のOG矢口真里(32)、辻希美(28)、高橋愛(28)の3人が“脱毛娘。”としてキャラクターに起用され、話題になった。特に“寝室不倫” 騒動からの離婚で、芸能界から干されていた矢口の復帰広告だっただけに、テレビのワイドショーや雑誌・スポーツ紙などは、華々しく大々的に取り上げていた。
会見で「どこまで脱毛したの?」という質問に、「全部です。デリケート部分も。全身です。大事なんです本当に。肌がきれいになると、ダイエットしたくなる。目の下から全部です」と赤裸々に明かしてPRに努めた矢口。しかし、その会見からわずか3カ月後、車内のポスターや街頭巨大広告から矢口の姿が消えたのだ。新しい広告には、辻と高橋の間にマネキンを置いて「あの人が、脱毛娘。卒業!」「新メンバーオーディション決定!」という言葉が躍っている。
矢口真里、『27時間テレビ』出演もクレームの嵐!? 「本当の地獄は不倫ネタが飽きられてから」
「青春 僕/青春 俺」/hachama
テレビCMとしては放送されていないから、電車に乗らない人はわからないかもしれないが、車内で大々的に展開されている脱毛サロン「脱毛ラボ」の広告をご存じだろうか? モーニング娘。のOG矢口真里(32)、辻希美(28)、高橋愛(28)の3人が“脱毛娘。”としてキャラクターに起用され、話題になった。特に“寝室不倫” 騒動からの離婚で、芸能界から干されていた矢口の復帰広告だっただけに、テレビのワイドショーや雑誌・スポーツ紙などは、華々しく大々的に取り上げていた。
会見で「どこまで脱毛したの?」という質問に、「全部です。デリケート部分も。全身です。大事なんです本当に。肌がきれいになると、ダイエットしたくなる。目の下から全部です」と赤裸々に明かしてPRに努めた矢口。しかし、その会見からわずか3カ月後、車内のポスターや街頭巨大広告から矢口の姿が消えたのだ。新しい広告には、辻と高橋の間にマネキンを置いて「あの人が、脱毛娘。卒業!」「新メンバーオーディション決定!」という言葉が躍っている。
間男と同棲中の矢口真里、違和感だらけの「脱毛娘。」卒業に“妊娠説”浮上「ペニオク・小森純と同じ道を……」
元モーニング娘。の矢口真里が、全身脱毛サロン「脱毛ラボ」のPRキャラクター「脱毛娘。」のメンバーをわずか3カ月余りで“卒業”したことを受け、矢口の“妊娠説”が浮上している。 矢口は3月以降、辻希美、高橋愛との3人組ユニット「脱毛娘。」のセンターとして「脱毛ラボ」の広告やPRイベントに登場。撮影のために、1カ月で7キロもの減量をやり遂げたことなどが話題となった。 しかし、6月末に、矢口のみがなんの前触れもなく「脱毛娘。」を卒業。現在、同社サイトや交通看板には、辻と高橋の2名のみが登場し、矢口に代わる新メンバーを募集している。 矢口の卒業については、卒業から6日後、世間の騒ぎを聞きつけたかのように本人がブログで「ご報告が遅くなりましたが、私、矢口真里は脱毛娘。を卒業いたしました」と報告。その理由を「夏を前にムダ毛がすっかり無くなったので」としている。一方、辻や高橋は、今のところ矢口の卒業については一切触れておらず、高橋が「脱毛娘。が新メンバーを募集!」と投稿したのみ。広告起用時には、3人とも「脱毛娘。」についてたびたび触れていただけに、この静けさは違和感を拭えない。 「3月の記者会見時には、1年間にわたり『脱毛娘。』として活動していくと聞いていたので、矢口の卒業については『矢口だけ降板させられた』と見る向きも。現在、『脱毛ラボ』の公式サイトには、矢口の姿だけでなく、名前の文字すらありません」(芸能記者) さらに、ネット上では「間男の子を妊娠したのでは?」との声も。 「サロンが使用している脱毛機は、その安全性をうたいながらも、ほとんどのサロンが妊婦への使用を見送っている。一般的に、妊娠発覚から授乳終了時まで、脱毛機による施術は受けられません」(美容ライター) 矢口といえば、同棲中の恋人・梅田賢三氏と2月に「再婚間近」などと報じられた際、自身のブログで「まだ彼のご両親と一度もお会いしたことはありませんし、そういった具体的な話もしておりません」と否定。だが、同時に「大切にゆっくりと進もうと考えているので、そっと見守っていていただけるとありがたいです」と、将来的な再婚は視野に入れていることをにおわせた。 「いまだに不倫報道が尾を引き、なかなかレギュラー仕事に結びつかない矢口だけに、突然の“デキ婚”発表もありそう。また、矢口の親友として知られる小森純は、ペニオク騒動の影響でテレビ界から離れたものの、出産後は産後ダイエット本の出版や、ベビー用品のプロデュースなどを手掛け、新たな活動の場を広げている。矢口もこの路線で再起をかけたほうが、バッシングから逃れられるかもしれません」(前出の芸能記者) 今年は女性芸能人による“おめでた報告”が相次ぐ芸能界。矢口もこれに続くか?「脱毛ラボ」公式サイトより
矢口真里、わずか3カ月で“降板”!? 辻希美&高橋愛の「脱毛娘。」から脱退もスルー
矢口真里オフィシャルブログより
脱毛サロン「脱毛ラボ」のPRキャラクター「脱毛娘。」のメンバーを務める矢口真里が、6月末に突然“卒業”していたことがわかった。メンバー就任からわずか3カ月余りでの脱退とあり、マスコミ関係者の間では「降板させられたのでは」とささやかれている。
「脱毛娘。」は脱毛サロン「脱毛ラボ」のイメージイメージキャラクターで、矢口のほか辻希美、高橋愛のモーニング娘。OG3人で結成された。テレビCMは放映されず、電車や屋外、雑誌などの広告展開だったが、矢口にとっては不倫・離婚騒動後初の大きな仕事ということで話題を集めていた。
矢口真里、不倫騒動を「死ぬほど辛いこと」発言で炎上! それでも好調なテレビ出演の理由
「苦難を乗り越えての成長」なんて腐ってもアイドル!!
タレントの矢口真里が27日、デビュー17周年を迎え、ブログでこれまでの芸能人生を振り返った。冒頭で矢口は、「今日、2015年の5月27日で、デビューから17年!!ついに芸能生活が人生の半分をこえました。私の場合、、、本当に色々あり過ぎて、最高に楽しいことも、死ぬほど辛いこともあったけど、全部まとめて、経験し成長できた17年でした」と振り返り、不倫騒動を匂わす発言をした。
矢口はモーニング娘。の第2期メンバーとして1998年にデビューし、グループから派生したユニットであるタンポポやミニモニなどでも活躍。05年にグループを卒業した後も、さまざまなバラエティ番組に出演し、11年5月には俳優・中村昌也と結婚を発表するなど、公私ともに順調な生活を送っていたようだが、13年5月に不倫騒動が勃発してから、矢口のイメージは暴落。タレント生命の危機に直面し、約1年5カ月間の芸能活動休止を経てから、昨年10月にテレビ復帰を果たした。
「『ONE PIECE』のせいで不倫」大炎上の矢口真里がブログで傷心告白! 得意の“ヲタアピール”自重へ!?
テレビ番組で『ONE PIECE』(集英社)好きをアピールしたことが発端で炎上中の矢口真里が、自身のブログで「傷つかない人間なんてどこにもいません」などと弱音を吐露した。 矢口は、12日放送のバラエティ番組『有田チルドレン』(TBS系)で、『ONE PIECE』を「人生の教科書」として「今までまっすぐ生きてきた」などと発言。不倫騒動による約1年5カ月にわたる籠城中にも、登場人物から「じゃんじゃん出てくる」という名言に救われたといい、その中からルフィの「おれは剣術を使えねェんだコノヤロー! 航海術も持ってねェし料理も作れねェし!! ウソもつけねェ!! おれは助けてもらわねェと生きていけねェ自信がある!!!」というセリフを紹介した。 しかし、続けて「『ONE PIECE』って、恋愛だけ描いてないんです。だから失敗しました」と語ったことで、ネット上で批判が殺到。「男を連れ込んだことを、『ONE PIECE』のせいにするな」「イメージダウンになるから、もう『ONE PIECE』の話しないで」などの声が相次いでいる。 「矢口は今月、自身のブログで『ONE PIECE』好きをたびたびアピールするなど、久々に“漫画オタク”キャラを再開。しかし、過去には、テレビの企画で出題された『ONE PIECE』クイズにまったく答えられなかったほか、ブログで『子供の頃から漫画が好きで、芸能界では2~3位になれる位漫画持ってます(中略)かなりマニアックな漫画も好きで、特に好きな漫画はワンピース、ドラゴンボール、NANAです』と薄っぺらい主張を綴るなど、前科がある。もはや、矢口が何を言おうと“にわかファン”の印象は否めません」(芸能記者) 『ONE PIECE』ファンからの批判を受けてか否か、矢口は14日、ブログに「毎日嫌なことあったりするけど」「言葉に傷つけられても、私は言葉の刃を人に向けないように生きていけたらいいなと思っています」「何を言われても、大丈夫と言いきかしながら」などと傷心ぶりを示唆。最後は「リセット!!リセット!!ε-(´∀`; )またブログで深呼吸させてくださいね」と締めた。 「矢口といえば、仕事を再開させた昨冬頃には、自作の陶芸作品や、いちょう並木の写真など地味な投稿が目立ち、恐る恐るブログを更新していた印象だった。しかし、最近はすっかり調子を取り戻し、今月も入浴中の自撮り写真を公開するなど、自己主張の強い投稿も。そんな矢口も、さすがに『ONE PIECE』ヲタからの攻撃には参ってしまった様子。今後はしばらく、お得意のヲタクアピールを控えるのでは?」(同) 不倫騒動以降、ことあるごとに「調子に乗ってる」と批判を受けがちな矢口。再び、陶芸作品時代の消極的なブログに戻ってしまうのだろうか?矢口真里オフィシャルブログより
矢口真里、テレビ出演“1カ月2本”にまで激減中……『ロンハー』の涙で「本格復帰が、さらに遠のいた!?」
タレントの矢口真里が、10日放送のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の企画「格付けしあう女たち」で、世間の批判を受けて涙を見せる一幕があった。 同企画では、「裏表のありそうな女」というテーマで20~50歳の一般男女200名にアンケートを実施。出演者をランク付けし、順位をダレノガレ明美が予想するという内容だった。 ダレノガレは、1位に矢口を予想。「チョメチョメしたのに、しれっと番組に出始めてる」「元モー娘。のメンバーと撮った写真をブログに載せて、好感度を上げようとしてる」などと理由を語った。さらに、「不倫騒動の直前に内見に行ったところが、矢口マンションだった」「騒動があって引っ越せなくなった。真剣に謝ってほしい」と謝罪を要求。これに、矢口は申し訳なさそうに頭を下げた。 この後、一般人のアンケート結果が発表されると、ダレノガレの予想通り、矢口が1位に。「まだ何か裏がありそう」「反省が見えない」「被害者面してるのが腹立つ」などと、理由をMCのロンドンブーツ1号2号・田村淳が読み上げると、番組終盤、矢口は「一気に転落しちゃったんで……、ちょっ、ヤバイ……」と、涙を流した。 これに対し、ネット上の反応は、相変わらず。「計算っぽい」「自分を守るために泣いたように見えた」「泣きたいのは元夫だろ」「あの番組で泣いたらダメだろ」と、同情は少ない。 矢口は、放送後にブログを投稿。「正直、かなり凹みました。現実を改めて突きつけられた感じで」と心境を振り返り、「ずっと自分の事で泣くのは違うと思い、我慢してきたのですが、出てしまいました」と説明。「収録後に、周りの共演者の方達やスタッフさん達に励まされながら、お家に帰りました」と、精神的ショックが大きかったことを明かした。 矢口といえば、昨年10月の『ミヤネ屋』(日本テレビ系)出演前、保田圭に「自分の口で伝えたい。泣いて話すのだけは絶対に嫌だ」と報告し、「絶対に泣かない」と宣言。保田がこのエピソードを別の番組で明かし、話題となった。 「『ロンハー』で泣いたのは、まずかったですね。涙や悲壮感を見せていては、テレビ側も扱いに困り、バラエティ復帰は遠のいてしまう。本人もそれを分かっているからこそ、復帰後に“肉食系女子”宣言をしたり、開き直り発言を連発したりと、タフさをアピールしていたのでしょう」(芸能記者) 年末年始には、フジテレビの番組出演が続いた矢口だが、同局へ「矢口出しすぎ」「視聴者の気持ちを汲んでいない」といった批判が殺到。これを受けてか、先月7日以降、同局で矢口の姿はぱったり。それどころか、過去1カ月の地上波の出演番組は、『ロンハー』を含め2本。明らかに、出演ペースが落ちていることが分かる。 「復帰後のテレビ出演は、そのほとんどが、例の騒動を振り返るもの。明石家さんまや、ナインティナイン・岡村隆史などに一通りイジられ終えた今も批判が絶えず、次のポジションを見失っている。いまだに真面目な発言が目立ち、徹底的に“ヤリマンキャラ”でいく様子もありませんから、矢口がかつてのようにバラエティで活躍する日は、まだまだ先になりそうです」(同) 騒動の大きさゆえか、バラエティでは1人浮いてしまう存在の矢口。彼女が自然に番組に溶け込める日は、一体いつになるのだろうか?矢口真里公式ブログより



