不倫騒動後、都内自宅マンションで籠城生活を送る矢口真里の姿が、27日発売の「女性自身」(光文社)に掲載された。 矢口といえば今月上旬、発泡酒やビールを買い込み、矢口宅へ届ける母親の姿が週刊誌にキャッチされ、「失意の彼女は“酒浸り”になっている」と報じられた。また別の週刊誌は、矢口が毎日のようにA5ランク近江牛の焼肉を食べているため「激太りしている」と報じたが、近影の掲載はなかった。 今回の「女性自身」の掲載写真は、19日に母と妹との買い物帰りに撮られたもの。サングラスと帽子で顔は半分隠れているが、明らかに以前よりも太っており、“二重あご”がはっきりと確認できる。 同誌の記者が話しかけると、矢口はかすかに笑みを浮かべながら「大丈夫です、元気です。ご心配おかけしてすみません」と話したという。 また最近、矢口の出演交渉をしたというキー局の情報番組スタッフの証言も掲載。所属事務所からの“断りの理由”は「仕事復帰の話をすると、いつも本人が号泣してしまうため」であったことを明かした。 このことから、同誌は「新型うつ病」の疑いを指摘。症状としては“過食”や“過眠”のほか、「他人からの忠告などには、泣きわめくなど拒絶反応をする反面、買い物など好きなことをする時はうつ症状が消える」といい、「今の彼女はまさにその状態」としている。 「もしうつ病であれば、今の引きこもり生活ではさらに悪化する可能性もある。彼女はお金もたんまりあるんですから、記者がうろつく都内を抜け出して、しばらく海外にでも行っていたほうが心身共にいいはず。しかし、彼女は頑なに実家近くのマンションを離れようとしない。旦那や彼氏を失った今の彼女にとって、肉親と一緒にいることが一番の望みのようですね」(芸能記者) 日本中から一斉にバッシングされた、あの騒動から3カ月。彼女はいつまで、今の不健康な生活を続けるつもりなのだろうか?
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矢口真里、衝撃の“二重あご”写真掲載! 変わり果てた姿に心配の声止まず
「女性自身」9月10日号/光文社より
今年5月の離婚以降、公から姿を消していた矢口真里の近況を、27日発売の「女性自身」(光文社)が写真付きでスクープしている。記者の直撃に矢口は「大丈夫です、元気です」と答えているが、それ以上に衝撃だったのは「悲しき二重あご」とタイトルを付けられた、その近影だった。
「同誌では巻頭グラビア1ページを使って、買い物から帰宅した矢口の姿を掲載しています。別居報道後、最後に公の場で姿を見せた時と同じバッグを手に持っていますが、スッキリとした顔のラインの面影はなく、二の腕もパンパン。まるでデビュー当時、どのモーニング娘。メンバーよりもぽっちゃりとしていた頃と同じ印象です。記事中には『新型うつ病の可能性がある』という医師のコメントまで掲載されているので、精神状態も気遣われます」(週刊誌記者)
「A5ランク近江牛」「発泡酒」「ゲーム」三昧で復帰する気ゼロ!? 矢口真里に“激太り”報道
一連の不倫騒動により、都内の自宅マンションで籠城生活を送る矢口真里。現在の様子を、6日発売の「女性自身」(光文社)と、「週刊女性」(主婦と生活社)が報じた。 矢口が自宅に戻ってから約2カ月半の間、近くに住む母親が生活用品を買い込んでは矢口の家に届ける姿が、たびたび目撃されている。 「女性自身」は8月上旬、母親が食糧と一緒に発泡酒やビールの缶を買い込み、矢口の自宅へ入る姿をキャッチ。2日間で少なくとも合計3.6リットルの酒が持ち込まれ、さらに、母親が20本以上の酒の空き缶が入ったゴミ袋を捨てる様子も目撃。「失意の彼女は“酒浸り”になっているのでは?」としている。 一方、「週刊女性」は、矢口の“激太り”を伝えている。焼肉好きの矢口は、母親が近所の精肉店で購入したA5ランクの近江牛を、毎日食べており、さらにゲーム三昧のため体重が増加。実際に矢口を見た人から「全体的にふっくらした感じ」「顔はマスクをしていましたが、パンパン」(近所のコンビニ店員)という証言も。 この2誌の報道が本当なら、矢口はほとんど外にも出ず、高級焼肉と酒とゲーム三昧の毎日を送っていることになる。これにネット上では、「引きこもりの典型」「もう人前に出る気ないな」との声も上がっている。 「6月下旬に、週刊誌が外出する矢口さんの姿を掲載して以来、記者の目を怖がって、ますます外へ出なくなってしまった。しかし、この激太り報道が出たことで、ふっくらした矢口を写真に収めるために、各誌の張り込み合戦もさらにヒートアップするでしょう」(芸能記者) 先日、知人に「貯金1億円あるから、5年間は働く気はない」と話したと報じられた矢口。激太りは、近々復帰する気がないという意思の表れだろうか?
矢口真里、明石家さんまの熱烈オファーを無視!? 『27時間テレビ』で復帰ならず
「青春 僕/青春 俺」/hachama
不倫騒動からあっという間の離婚劇で、いまだに表舞台から姿を消したままの矢口真里だが、明石家さんまの“熱烈オファー”までも蹴ってしまったようだ。先日放送された『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)の人気コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」での復帰がささやかれていた矢口だが、結局出演はかなわぬまま。今後しばらくは復帰するつもりもないようだが、このままでは余計に復帰の可能性が消滅してしまいそうだ。
7月23日発売の「女性自身」(光文社)によると、矢口は「(復帰は)完全にほとぼりが冷めてからにしたい」と周囲に話しており、今後5年間は貯金1億円を切り崩して生活していく意向なのだとか。しかしそんな矢口を、さんまはなんとしても芸能界に戻してあげたいと、何度も所属事務所を通じて復帰への道筋を打診しているのだという。
「『体調不良』とはなんだったのか……」矢口真里に“貯金1億円”復帰拒否報道
モデルの梅田賢三との“自宅不倫”を報じられ、5月に俳優の中村昌也と離婚した矢口真里の芸能界復帰について、「本人に、5年以内に復帰する意思はない」と、23日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。 先日、一部夕刊紙が『27時間テレビ』(フジテレビ系/8月に3~4日)内の名物コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」で矢口が復帰予定だと報じ、「いよいよか?」と注目が集まっていたが、「女性自身」の記事によれば、「復帰は白紙状態。そもそも、今の矢口さんには復帰する気がない」とバッサリ。矢口の所属事務所も「復帰については、まだ何も決まっていません」と否定している。 また、矢口が知人と連絡を取った際、「5年間は復帰しなくてもいい」「とりあえず貯金が1億円はあるから、それを切り崩していけば5年間は何もしなくて暮らせる」「(復帰は)自分の存在が世間から忘れ去られたくらいの時期のほうがいい」と本音を漏らしていたという。 「騒動直後から、矢口さんは『人目が怖い』と言うばかりで、周りがいくら説得しても、復帰や記者会見について検討しなかったそうです。早急な復帰を望んでいた所属事務所は、数々のレギュラー番組を降板ではなく『体調不良でお休み』として、いつでも戻れるようにお膳立てしていましたが、無意味でしたね」(芸能誌記者) 離婚から2カ月がたとうとしている現在も、所属事務所から今後の活動に関する正式コメントは何一つ出ていない。矢口は、この先何年もの間、ファンに芸能界復帰の意思も伝えぬまま、貯金を切り崩しながらひっそりと日常生活を送り続けるつもりだろうか?
矢口真里に「芸人転身」の復帰プラン、今田耕司が「池乃めだか枠でいける」!?
「そこの枠があったんだ!」
不倫・離婚スキャンダルで、現在のところ、芸能活動休止状態が続いている矢口真里。一部報道では、レギュラー出演していた2番組を降板していないことが報じられ、今後その番組を軸に復帰のタイミングを見計らうとみられているが、まだまだ調整がついていないようだ。そんな矢口に、とある中堅芸人が救いの手を差し出しているという。その思惑に迫った。
離婚後、ずっと行方をくらましていた矢口。しかし、一部マスコミが、最近の様子をキャッチしたという。
「美川憲一みたいな芸能人が一番迷惑!?」離婚後、初キャッチされた“ロングヘアー”矢口真里が人間不信なワケ
自宅連れ込み不倫騒動の矢口真里の姿が、離婚後初めてキャッチされた。 7月9日発売の「フラッシュ」(光文社)の記事によると、6月下旬、矢口は3時間にわたり母親と外出した後、都内の自宅マンションに帰宅。その時の矢口は、帽子とマスクで顔をすっぽりと覆っているものの、最後に姿を見せた5月22日のインターネット生番組の時と同じ水色のバッグ、厚底サンダルを身につけており、本人であることがうかがえる。 また、写真では脇くらいまでのロングヘアをなびかせており、ウィッグか何かで髪の長さを変えていることが確認できる。張り込み記者を警戒しての変装だろうか? さらに買い物をしてきたのか、複数のバッグやビニール袋をぶら下げており、ネットでは、その中の“真っ黒いビニール袋”について、「まんだらけ(漫画専門書店)の袋では?」「中身は、中古ゲームに違いない!」「生理用品では?」など、憶測が飛び交っているようだ。 ある関係者によると、「矢口は現在、人間不信に陥っていて、心を開いているのは事務所の親しいスタッフと母親だけ」といい、「特に芸能人とは連絡を絶っている」のだとか。 「矢口さんが今、最も不信感をあらわにしているのは芸能人だそうです。たとえば今月、美川憲一さんがテレビで、矢口に直接電話したことを明かし話題を呼びましたが、8日にも自身の新曲キャンペーンで報道陣に『さらし者になったほうがいいと伝えた』『矢口は泣きながら、よく分かりますと言っていた』などと軽快に話し、『不倫は嫌いよ!』と言い放って笑いまで誘っていた。報道の沈静化を一番望んでいる矢口さんや所属事務所にとって、こういう芸能人を避けたいのでしょう」(芸能誌記者) 一時は下火かと思われていた矢口報道だが、まだ世間の関心の熱は冷めていないようだ。
「世の関心は、ローラ・安藤美姫へ……」“自宅不倫女”矢口真里が自宅に戻り、復帰準備中か!?
“自宅不倫騒動”発覚後、表舞台から姿を消した元モーニング娘。の矢口真里が、最近になって都内の自宅マンションで生活を再開させたと、6日付の東京スポーツが報じた。
記事によると、一部で“間男”のモデル・梅田賢三と“逃避行”しているとウワサされた矢口が、ここ1~2週間の間に実家からほど近い自宅マンションに戻ったという。
同紙では「2~3日前に矢口さんがマンション前の通りを歩いていたのを見ました。まゆ毛も描いてないスッピンで、ミニスカにヒールを履いて。サングラスとかマスクとかで変装しなくてもオーラで目立ってて、歩いていた人はみんな振り返っていましたね」という近隣住民の話も掲載されている。
「騒動直後は、事の重大さに意気消沈していましたが、1カ月もたたないうちに、ある程度回復はしたようです。ただ、マスコミを恐れて自宅に引きこもっていたのは事実。見かねた事務所関係者が、最近『気分転換に、少しずつ外出するように』と命じたようです。現在は、実家と自宅マンションを往復しているそうですよ」(事情を知る関係者)
世間を騒然とさせた矢口の不倫スキャンダルだが、その後、世の関心はタレント・ローラの父親の国際指名手配や、女子フィギュアの安藤美姫選手の“未婚出産騒動”に移行。バッシングも減ってきており、事務所と本人は復帰に向けての話し合いを着々と進めているという。
復帰舞台は、東スポによると、最有力は“出演自粛”しているTBSのレギュラー番組『ジョブチューン』。ただ、これについては「最有力というだけで、何も決まっていない。矢口さん本人がどういう形で復帰するのが得策か悩んでいて、結論を出せない状態が続いている。マスコミ的にはしれっと番組で復帰されるより、会見を開いてほしいところですが……」(週刊誌記者)。
一夜にしてすべてを失った矢口。彼女が戻ってくる日は、そう遠くなさそうだ。
保田圭「体を張る主婦タレ」でブレイク!? スタッフも驚いた「池にも落ちます」宣言
保田圭オフィシャルブログより
先日、イケメンイタリア料理研究家・小崎陽一氏とめでたく結婚した、元モーニング娘。の保田圭。公式ブログ「保田系」では、ラブラブな新婚生活の様子をつづっているが、その裏では、前人未到の「新・結婚ビジネス」で、がっぽり稼ごうと動いているようだ。
「保田といえば、交際数カ月で結婚を決めたことが報道されています。いわば、決める時には決められる人なんです。これは、今しかできない“新婚タレントビジネス”にも如実に出ている」(芸能関係者)
新婚・市井紗耶香の見事なラブラブぶりを許さない、西川史子のツッコミ
『女盛りは、賞味期限が切れてから』/マガジンハウス
6月26日放送の『1番ソングSHOW』(日本テレビ系)。この日は、<この曲を聴いて幸せをかみしめています 結婚してラブラブな女性歌手大集合 プライベート映像 初公開SP>と、題して(長い)、テーマ通りの女性歌手をゲストに迎え、プライベートVTRでそのラブラブぶりを紹介、さらに、幸せを感じる一曲を聞いていく。
今回「結婚して幸せな女性歌手」として出演したのは、AKINA、市井紗耶香、青田典子、元AKBの大堀恵、植村花菜、MAXのMINA、そして南野陽子。そのほかに土田晃之、フットボールアワー、西川史子、それからHey!Say!JUMPの八乙女光と知念侑李という顔ぶれだ。








