「嫌みにしか聞こえない」保田圭、過剰な「ブス」アピールが招いた大誤算

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保田圭オフィシャルブログより

 19日、元モーニング娘。の保田圭が、『美ブス婚−最下位娘。の婚活物語−』(ワニブックス)の発売記念イベントを開催した。同書は、アイドルながら“ブスキャラ”“非モテキャラ”の保田が、いかにしてイタリア料理研究家の小崎陽一氏と結婚に至ったのかがつづられているというが、ネット上では、その自虐ぶりが賛否両論の嵐を巻き起こしているようだ。

「保田は会見で、『私のようなブスでも結婚できる秘けつを明かした』と言っていましたが、それに対して『自虐しすぎ』『嫌みにしか聞こえない』『こう言っておけば、同性から嫌われないだろうという魂胆が見え見え』などと、特に女性のネットユーザーから批判の声が上がっているんです」(芸能ライター)

年下男との不倫スクープもいまいち広がらない、広末涼子の芸能界的“つまらなさ”

<p> 首都圏連続不審死事件の木嶋佳苗被告がブログを開始! ぶったまげた。高裁判決を3月12日に控え、なんとも優雅な筆致。頻繁な更新――拙著も取り上げられていた。<控訴審では、なぜ話さないのか?とよく尋ねられる。2審で被告人質問をしないと決めた理由は、2つあります。><刑事裁判の傍聴が趣味の素人ライターが雑に速記したインチキ本が「木嶋佳苗法廷証言」として文庫になったこと>――光栄です(笑)。</p>

同棲中の恋人発覚で“キャラ崩壊”も、「坂上忍」がマスコミに味方されてしまうワケ

<p> 本欄でも度々取り上げている“竹田くん”こと竹田恒泰のTwitter五輪発言が波紋を呼んでいる。中でも気になったのが、「予選落ちしてヘラヘラと『楽しかった』などと語った選手」がいるが「思い出になったとか、楽しかったなどはあり得ない」という呟きだ。この言葉、そのまま竹田くんにお返ししたい。「(華原)朋ちゃんと付き合ってもいないのに、何度もフラれたくせに、ヘラヘラとして話題を引っ張るのは辞めてほしい」。完全にフラれた時「思い出になった」なんて絶対言うなよ!!</p>

「クリスマスも間男と一緒!?」ネット番組で、元モー娘。保田圭が逃避行中の矢口真里に生電話!

yaguchi1226.jpg  今月25日に生配信されたネットバラエティ番組『めちゃユルX'masスペシャル』(「ニコニコ生放送」ほか)で、元モーニング娘。の保田圭が、無期限活動休止中の矢口真里に電話する一幕があった。  この日の配信では、ホスト役のナインティナイン・岡村隆史が、プレゼントを渡すため、保田の夫・小崎陽一氏のレストラン「クッチーナジャンニ」へ。岡村は保田に、“クリスマスに幸せかどうが気になっている”元モー娘。メンバーに電話するよう頼み、保田がしぶしぶ電話するという展開であった。  岡村は、「矢口に電話して」と懇願。保田の関係者と思しき男性が手をバツにしNGを出したが、岡村は「じゃあ、1回鳴らして切って」と“ワン切り”を要求した。  保田が“ワン切り”をすると、直後に矢口から折り返しの着信が。保田は「かかってきちゃった」と慌て、その電話を取ることはなかったが、番組は大いに盛り上がった。 「矢口は、週刊誌に近影を掲載されることはあっても、今年5月22日のネット番組の収録を最後に、映像や肉声は一切、公に出ていません。現在は自宅マンションを引き払い、間男の梅田賢三と一緒にどこかへ逃避行中などと報じられていますが、今回の一件で、少なくとも、保田さんなど関係者からの電話に出る余裕はあるということが分かりました」(芸能記者)  一時は、過熱するバッシングで人間不信に陥り、誰とも話そうとしない時期があったとも報じられた矢口。どうやら現在は、仲間に電話をするまで、精神的に回復しているようだ。

マンションを引き払い“愛の逃避行中”! 矢口真里、クローゼット間男と「年明け入籍」か

yaguchi0920.jpg  交際続行が発覚し、半同棲中であると報じられた“間男モデル”の梅田賢三と、元モーニング娘。の矢口真里が、近く電撃入籍する可能性があると、24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が伝えている。  同誌は11月2日の夜、2人の焼肉デートをキャッチ。関係続行が報じられて以降、矢口は住んでいた実家近くのマンションから引っ越し、梅田も借りているアパートに荷物を置いたまま、戻っていないという。 「11月には、都内で何度もツーショットが目撃されていましたが、1カ月以上、都内での目撃情報がないため、地方か海外に逃避行中とみられています。梅田さんは騒動以降、バイト先にも顔を出しておらず、アパートの家賃も長らく滞納。矢口さんは1億近い貯金があるようですから、そのお金で2人は生活しているのでしょう」(芸能記者)  さらに記事では、矢口が11月30日以降であれば法律上、再婚できることを挙げ、「年末、あるいはお正月の電撃入籍があるかも」と伝えている。  現在、この2人に対する世間の反応は真っ二つ。「あれだけ騒ぎを起こしておいて、信じられない」「同棲する前に、迷惑をかけた関係者に謝罪しろ」と怒りをあらわにする人がいる一方で、「離婚したんだから、矢口の自由。周りがとやかく言うことではない」「真剣交際なのであれば、応援したい」という声もあるようだ。 「焼き肉デートの後、『週刊女性』の記者に気付いた梅田さんは、『オレたちにはオレたちの“やり方”があるんで!!』と言い放ったとか。あれだけ強烈なバッシングを受けた2人は、人間不信に陥っているようですから、唯一の味方と絆を深めるために、結婚を急いでも不思議ではありません」(同)  愛の逃避行は、いつまで続くのだろうか?

「復帰もNG、再婚もNG……」“間男”と復縁の元モー娘。矢口真里、地方に逃避行中か

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『おいら―MARI YAGUCHI FIRST ESSAY』(ワニブックス)
 “間男モデル”の梅田賢三との復縁が発覚し、総スカン状態の元モーニング娘。矢口真里が、ついに袋小路に追い込まれた。  ワイドショー関係者は「『別れた』と説明していた梅田さんと続いていたことがバレ、事務所内にも『もうクビにしろ!』という声が出始めている。当然、水面下で進めていた復帰話は白紙に。現在は、事務所関係者も彼女と連絡を取っていないそうです」と話す。  もう居場所がない──。そんな空気を察知したのか、このところ矢口と梅田の姿を自宅マンション近くで見ることはなくなったという。 「マスコミも自宅周辺をパトロールしていますし、何より、近隣住民がマスコミの取材に、自分たちのことをペラペラしゃべっていたことにショックを受けたようです。2人が行ったというカラオケ店なんか、曲名までバラしていましたからね(笑)。人間不信になっているのかも。一説には現在、2人は地方に逃避行中といわれています」(週刊誌記者)  芸能界復帰をあきらめ、逃避行の先にあるのは……梅田との電撃再婚だ。しかし、これにも高いハードルが待ち受ける。  スポーツ紙記者は「矢口さんの両親が許すわけありません。とりわけ、母親は娘の芸能界復帰にも尽力していた。それがあの報道ですべて台無し、それもよりによって、相手は離婚のきっかけを作った“間男”ですからね。むしろ絶縁モノでしょう」と話す。  一部では梅田との関係が報じられた際、矢口が母親に「お母さん、ごめんなさい」というメールを送ったとの情報もある。復帰もNG、再婚もNGで、矢口が行き着く先は……。

テリー伊藤「梅田は矢口の救世主。一緒にいるのは正義」! 矢口に物申すタレントたち

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矢口~、この調子なら復帰の面倒もみてくれそうだよ~

 “クローゼット不倫”の末に今年5月に離婚した矢口真里だが、12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、その離婚の引き金となった元モデルの梅田賢三といまだ熱愛中であることが報じられた。梅田が矢口のマンションに出入りしたり、焼肉店やカラオケでデートする姿をスクープしている。不倫からの離婚、そして間男と現在はほぼ同棲中であるという矢口の現状を、各ワイドショーはどう報じたのだろうか?

 16日の『情報7Days ニュースキャスター』(TBS系)では、番組開始45分過ぎから、このニュースを番組独自の取材を加えて紹介した。番組取材班は、矢口のマンションに張り込んだ後、矢口が梅田と通っていたというカラオケ店へ直撃し、店員に話を聞いている。それによると、「普段は声が漏れてくることがないのだが、ある部屋から、声量が大きいためか女性の歌声がものすごく漏れてきた。『歌うまいなあ』と思っていてドリンクの注文を受けて中に入ったら矢口さんが梅田さんといた」と証言。「(彼らが歌っていた曲で)一番印象に残っているのは?」との番組スタッフの質問に、店員は桑田佳祐のヒットシングル「白い恋人達」を挙げた。しかし、VTR明けのスタジオにいた司会のビートたけし・安住紳一郎アナウンサーらは、コメントする価値もないといったふうで、何も触れることなく、別の話題に。

「逆にギャラが10倍に!?」“間男”梅田賢三と半同棲の矢口真里 12月再婚・テレビ復帰の電撃シナリオ

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『ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!』(集英社)
 不倫騒動の末に離婚、現在休業中のタレント矢口真里が、不倫相手のモデル梅田賢三と半同棲していることが、12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で報じられた。  5月から全レギュラー番組を降板した矢口だが、10月にはブログで「また元気な姿を皆さんにお見せしますので」と芸能活動の再開をにおわせていた。ただ、不倫相手との半同棲は世間的にイメージが悪く、復帰に背を向けるような行為。一体どういうつもりなのか、矢口の知人女性に聞いたところ、意外にも「本人は復帰に楽観的な様子」だという。 「やぐっちゃんと話したタレントさんから聞いたんですが、休んでいる間にテレビ番組の出演依頼の話がけっこうあったそうです。それも以前のレギュラー番組よりはるかに高い出演料のオファーで、やぐっちゃんは『自分の価値が逆に上がっている』って、笑っていたそうです」(同)  オファーがあった番組は「情報番組の独占インタビューと、バラエティ番組」だという。一時は、タレント生命は絶望的とさえいわれた矢口だが、確かに今出てくれば注目度は高く、これはテレビ関係者も「CMスポンサーからの反対がなければ実現する話」だという。 「情報番組で独占インタビューができるなら、200万円ぐらい出してもおかしくない。バラエティ番組では1本20万円ぐらいだったでしょうから、10倍に跳ね上がる話」(同)  まるで自宅での不倫という衝撃のスキャンダルがプラスになったようなものだが、テレビ関係者も「矢口はしたたかなタイプですから、梅田との交際継続を表にしたほうが注目度は高まると考え、あえて晒したのでは」と話す。  実際、矢口が人々の目から姿を消していたのは短期間だった。最近では自宅マンションに梅田を堂々と招き入れ、カラオケ店や飲食店でのデートも目撃されている。2人が訪れたカラオケ店の店員によると「まるで仲のよさを周囲に見せつけているようだった」という話で、隠す様子はない。前出女性も「親しいタレントも、“やぐっちゃんから梅田とデートした報告のメールが来た”と言っていた」というほどだ。  一説には梅田との電撃再婚があるともウワサされる矢口。法的には中村との離婚が成立した5月末から半年後の12月に入籍ができるため、「それに合わせて年末年始の特番に起用したいプロデューサーもいるはず」と前出のテレビ関係者。スキャンダルを逆手に取って出てくるならその図太い神経に驚くが、いまだ矢口に対しては拒否反応を示す声も多いだけに、そう簡単にうまくいくのだろうか? (文=ハイセーヤスダ)

撮られてニヤリ……矢口真里と“間男”梅田の半同棲スクープは「純愛アピール」だった!?

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『おいら―MARI YAGUCHI FIRST ESSAY』(ワニブックス)
「誰もが、次にスキャンダルを起こせばヤバイことはわかっているのに……。なぜ、警戒心もなく撮られてしまったのでしょう」  そう語るのは、芸能プロ関係者だ。「週刊女性」(主婦と生活社)でスクープされた元・モーニング娘。矢口真里と“間男モデル”梅田賢三の“不倫続行愛”が波紋を広げている。しかも矢口は事務所関係者に「もう彼(梅田)とは切れています」と説明していただけに、余計バツが悪い。  そんな中、2人を知る人物が“爆弾証言”する。 「2人としては、わざと撮られたようです。事務所に内緒でLINEで連絡を取り合っており、あえて続いていることをアピールした上で、“純愛”であることを証明したかったようです」  事実、今月2日に撮られたという写真は堂々ツーショットで、隠れる様子もなかった。ワイドショー関係者によると「先月中旬くらいから、矢口さんの自宅マンション付近で2人の目撃談が寄せられていたんです。近隣住民の間でも話題となっていたとか。『週女』に撮られたことは2人も気付いていて、特に梅田さんのほうはニヤリとしていたそうです」という。  また、別の関係者は「矢口さんが、事務所の復帰シナリオに難色を示していたという話がある。純愛キャラ計画は、梅田さんと相談して、彼女が『事務所になんか任せてられない!』と自己プロデュースしたもの。前夫の中村昌也さんとの結婚生活でも、彼女は彼にどうすれば売れるかをアドバイスしていたようですから。よほど自分のプロデュース力に自信があるのでしょう」と明かす。  とはいえ、“純愛キャラ”で押し切れるほど世の中は甘くはない。案の定、世間の反応は「またか……」とあきれ返る声がほとんど。加えて「彼女のために尽力していた事務所のメンツまで潰してしまった。これで芸能界復帰はさらに遠のいたし、場合によってはクビもありえます」とは前出の芸能プロ関係者だ。  今回の騒動は、矢口自身の“自爆”としか言いようがない。

「傷のなめ合い」説浮上! 矢口真里、不倫愛続行は「芸能界復帰の大バクチ」

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 寝室不倫を俳優の夫・中村昌也(27)に急襲され、離婚した元モーニング娘。の矢口真里(30)が、“間男”のモデル・梅田賢三(25)と半同棲中だと報じられた。「懲りない下半身」「モラルがない」「復帰できない」など、インターネット上では大騒ぎになっている。離婚後の矢口をめぐっては、「引きこもり」「ゲーム三昧の日々」「激太り」といった情報も流れたが、1カ月前に「無期限の芸能界休業」を発表したばかりだった。

 2人の交際そのものは、離婚直後からうわさにはなっていたが、ツーショットを撮られたのは初めて。矢口の自宅マンションに普通に出入りしているという梅田は、なんと部屋着まで矢口宅に置いてあるようだ。梅田は、完全に矢口宅に住んでいるといっても過言ではないだろう。近所の住民を取材した記者によると、「“半同棲”というよりも“同棲中”の方が正しいかもしれません。2人の目撃情報はすぐに取れましたし。夫婦のように堂々と行動しているようですよ」とのこと。