セカオワ・FUKASEときゃりーぱみゅぱみゅの忘年会に垣間見えた「益若つばさの闇」

 やはり芸能人の感覚は一般人とは違うのだろうか。SEKAI NO OWARIのボーカル・Fukaseと歌手・きゃりーぱみゅぱみゅが、それぞれのインスタグラムを更新。『セカオワ』や『King Gnu』『WANIMA』メンバーたちと忘年会を開いた様子を報告した。

「2人は2013年に交際が報じられたが、15年に破局が判明した元恋人同士。その後もお互いのSNSに登場するなど良い友人関係を続けているようです。とはいえ、Fukaseは現在、タレントの益若つばさと交際中。そのため、『きゃりーとの復縁』や『益若との破局』を想像した人が多く、ネット上がざわつく事態となっています」(芸能ライター)

 女性が集まるネット掲示板では「益若さんが見たら複雑な投稿」「まだ益若さんと付き合ってるとしたら、気も遣わず交流するきゃりーがヤダ」「元カノに偶然じゃなく仕事でもなく会う男性、どうなんだろうね」といったコメントが飛び交い、Fukaseときゃりーの神経を疑うような声が目立っている。

「写真に写っているソファーから、場所は“セカオワハウス”のようです。となると、きゃりーはわざわざ元カレの住む家にいって忘年会していたことになる。 一部のフォロワーによると、Fukaseの一つ前の投稿には益若は『いいね』をしていたものの、この投稿にはしていなかったとのことで、闇を感じますね」(前出・芸能ライター)

 ドロドロの三角関係に発展してくのだろうか、きになるところだ。

益若つばさ、15年ぶりの”ギャル姿”に大反響「当時の感じに近づけましたかね?」

 モデルでタレントの益若つばさが自身のインスタグラムで、15年ぶりのギャル姿を披露した。

 かつて人気雑誌「Popteen」(角川春樹事務所)の専属モデルを務め、伝説的な人気を博した益若。9日には“ギャルの聖地”といわれるSHIBUYA109で行われたイベントに出席していた。

 益若は同日にインスタグラムを更新し、イベントに出席したことを報告。「109の日ということで、15年近くぶりに当時読者モデルをしていた頃のギャルになりました!」と、この日の変貌を報告した。

 益若は黒いファー帽子をかぶり、髪はほぼ金髪で、茶色のカラーコンタクトと濃いアイメイクをしている自身の写真を公開。

「当時の感じに近づけましたかね??」と嬉しそうにつづりつつ、ギャルっぽい浅黒い肌を再現するため、「黒肌用のコスメを集めて、前の日に自分でメイクの練習をして挑んだよ!」と、その努力を明かした。

 当時について益若は「私はコンプレックスの塊で、とにかく可愛くなりたくて、輝いていて楽しそうなギャルに憧れてギャルメイクという鎧を纏って渋谷に通っていました」「いつもより強くなれた気がして、自分を少しだけ好きになれた気がしました」とし、ギャルモデルになって自信がついたことなどをつづっている。

 こうした益若の姿にインスタグラムには、「可愛すぎる!」「やっぱりつばさちゃんのギャル姿は最高!」「なんか懐かしい!」という声が集まっていたが、その一方でネット上では、「カラコンが怖い…」「最近の妖精?っぽいのよりはギャルのほうが合ってるけど、そろそろ年相応の大人な装いをしてほしい」という厳しい苦言も寄せられていた。

 今ではまったく別の路線へ進んだ益若。一時代を築いたギャル姿への反響は大きかったようだ。

益若つばさ、自撮りとテレビの顔がまるで別人との指摘に本人も同意「やばいよねえ。私も違うと思ってる」

 益若つばさが15日に投稿したインスタグラム内容が、波紋を広げている。

 益若といえば先日公開した、東京ディズニーランドでダンボのアトラクションに乗っている自身の姿に寄せられた「年齢考えて!いたいよ」という厳しい声に対して、「おばあちゃんになってもずっと楽しむよ!私はね」と反論して話題になったばかり。

 そんな益若が今回の投稿で「日々のことを整理したくて、忘れたくなくて、友達に勧めてもらい誰にも公開しないアプリの日記をつけてみることにした」とつづり、日記を始めたことを報告した。 

 しかし、ともにアップした自撮り写真に対して、ネット上からは「写真映えはするのかもしれないけど、テレビでみるとなんか違うよね」「インスタとテレビに差がありすぎる」「なんか違う!」などの声が飛び交ってしまった。

 益若はこれらのコメントに対しても、「ねーTVやばいよねえ。私も違うと思ってる」と返信。自分自身でも同じように感じていることを明かしている。

 一般人の間でも「インスタ映えのための加工」が当たり前になっている昨今、インスタグラムとテレビでの見た目にツッコミを入れるのは野暮かもしれない。

益若つばさ、顔がテレビとSNSで「違いすぎ」と話題! 高速早変わりなのは “破局で仕事専念”からか

 SNSにアップする姿とテレビ出演時の姿の違いがたびたび指摘されるタレントの益若つばさ(33)。そんな益若の顔がいよいよ変化してきていると話題になっている。

 益若は5月30日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演。この日は「今、千葉女子が熱い! 埼玉よりイケてる千葉の女!!」というテーマで、益若は埼玉県越谷市出身の埼玉女子としてトークに華を咲かせていた。

 しかし放送中、Twitterでは「テレビで見ると年相応…SNSとは全然違う」「お直し失敗かなんかした? 原型とどめてないんだけど……」といった、話の内容よりも益若の顔への違和感を覚える声が続出。その後もネットなどで「最近のインスタ、SNSは詐欺写メばかりだから酷い顔だね」とSNSとの違いに驚く声や、「こんなに白かったっけ? ピンク頭だから白く見えるのかな?」「この人も指原と同じ白玉点滴してるのかな 顔色が同じ」と肌の異様な白さを指摘する声、また「頭身もSNSと全然違うね」とスタイルの違いを指摘する声などが上がっていた。

「益若さんは現在33歳、年齢の割にルックスは若く見えますが、口が不自然に曲がっていることをお直しの後遺症なのではと推測する声も多い。たしかに口回りをイジってしまうと数年でおかしくなってくる人は多く、かなりこまめなメンテナンスが求められます。写真は加工できるのでごまかしがききますが、テレビなどの動画は厳しいですよね」(テレビ局勤務)

 芸能関係者の中には、益若の顔立ちが変わるスピードが速いのは、仕事にやる気を出しているからではないかと推測する人も。

「益若さんは2015年からSEKAI NO OWARIの深瀬慧さんと交際しており結婚間近だと言われていましたが、近年はお互いのSNSでの仲良し2ショットもなく、破局しているとの話も出ています。それゆえか最近の益若さんは化粧品やアパレルのプロデュースにますますやる気で、自身が広告塔になって商品を売りだしていくことに熱心な印象があります。そうなると自分の美貌に磨きをかけようと思うのは当たり前で、顔がどんどん変化していくのも納得です」(芸能事務所勤務)

 自身がファッションアイコンゆえ、美意識が病的に高まりすぎてしまったのかも?

益若つばさ、胸の谷間を強調したセクシー姿の連投に「彼氏と別れた?」と心配の声

 モデルでタレントの益若つばさが5日、自身のインスタグラムを更新。投稿写真がセクシーだと話題になっている。

 益若といえば先日、「下着撮影のときのメイク」とコメントし、撮影時に撮ったという自撮り写真を投稿。メイクには、白い肌にはピンクのチークやアイシャドウなどが使われており、ヘアアクセサリーもピンクの花を使用したものが付けられており、ファンからは「桜色ヘアーにピンクメイク可愛過ぎます」「世界観最高、、つーちゃん感全開で可愛い!」という声が殺到し、ファンを魅了していたばかり。

 そんな益若がこの日の投稿で「Dollywinkから限定新作アイシャドウ12色&マルチリキッドライナーが発売します!」などとつづり、自身がプロデュースしているコスメブランド『Dollywink』の新作コスメを紹介した。

 しかしファンの視線は益若が共にアップした自撮り写真に集中。肩紐がファーのようになっているキャミソールを着用し、胸の谷間があらわになっているセクシーな写真にファンからは「かわエロいなあ」「エロすぎや」「谷間にやられそう」というような称賛コメントが集まっていた。

 しかし、その一方で最近、益若がセクシー写真の投稿が増えてきたことから、ネット上では「あれ、もう彼氏と別れたんだっけ?」と、噂の恋人との仲を心配する声も噴出していた。

益若つばさ「これが公開処刑ってやつか」 自虐が話題になった芸能人たち

 テレビ番組では自虐ネタで笑いを取る芸人が活躍しているが、モデルや女優、ミュージシャンの中にも、結構ガチめな自虐をして世間をざわつかせる人が……。最近はモデル・益若つばさがインスタグラムに投稿した自虐写真が話題になっている。

 今年3月に彼女は、「関西コレクション 2019S/S」というファッションイベントに出演。他のモデルと並んで撮影した写真を公開し、「スペック違いすぎて思わず自分で笑っちゃった」「これが公開処刑ってやつか」と自虐していた。確かに写真を見てみると、身長150cmの益若は他のモデルたちよりも頭1つ分くらい低い。しかし彼女は同投稿で、「背が低くてもステージ出られるんだ! とか少しでも誰かの夢に繋がるのなら、それはそれは嬉しいです」とも語っている。

 今回はそんな益若のように、自虐が話題になった芸能人を紹介していこう。

 

●剛力彩芽

 まずはいつの間にか嫌われ芸能人のひとりになってしまった剛力彩芽。最近はメディアへの露出が減ったからか以前ほど叩かれていないものの、今年3月に投稿した“自虐インスタグラム”は世の女性から反感を買ってしまった。

 問題の投稿で剛力は、とあるイベントに参加した時の画像を披露。写真の彼女は大人っぽい黒のドレスで決めているが、本人は自信なさげに「カッコ良い女性には程遠いな」とコメントしていた。これがネット上では“そんなことないよ”と言われたいだけの予防線だと話題に。「はいはい格好いい格好いい」「『そんなことないよ』待ちなんだろうけど、正直格好よくはない」「こういうこと言っちゃう女子って、同性から嫌われるタイプの典型」と冷ややかな声が寄せられている。

 

●川谷絵音

 お次は人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音。彼は昨年Twitterに、「もし自分が川谷絵音じゃなかったら、川谷絵音をめちゃくちゃにディスってると思うので、ついにディスってる人に共感を覚えるようになってきました」と投稿。“ゲス不倫”以降散々叩かれてきた川谷が、“自分が川谷絵音じゃなかったら”と仮定したトリッキーな自虐を披露している。

 そんな彼の自虐ツイートは意外と好評で、「面白いこというじゃん」「悔しいけどちょっと笑った」「Twitter芸人としての川谷絵音は結構好き」「“川谷絵音”のことを悪く言わないでくれますか?」といった声が。同ツイートは4月11日時点で、3000件以上のリツイートと3万3000件以上の“いいね”が寄せられていた。ちなみに彼は以前「ゲスの極み乙女。」として、ベッキーとの不倫を報じた「週刊文春」(文藝春秋)とコラボしたことも。今後も切れ味鋭い自虐で、世間の注目を集めてもらいたい。

益若つばさに「劣化した」との声が殺到! きわどい写真公開はきゃりーぱみゅぱみゅへの対抗意思の表れか!?

 4月29日、益若は「ハンバーガー食べといておなか痩せたいという矛盾(略)みんなは日頃身体で気をつけてることとかありますか?お互いがんばろーう!」というメッセージと共に、クビレとへそが見える姿で映る写真を投稿。この益若の引き締まったウエストを見たファンは「すごい! ボディバランス!!」「30歳超えても体型維持していて尊敬しかない!」といった歓喜の声をコメント欄に書き込んでいた。

 しかし、ネットでは、益若の引き締まったウエストではなく、ある部分に注目が集まっていたようだ。

「ネットで注目されたのは顔の部分です。金髪ヘアというのに『もう30過ぎだし落ち着けって(笑)』『ギャル気分抜けてないとかイタイ』といった声が殺到。さらに、スマホで半分以上の顔が隠されてはいますが、少し見える眉毛と目がテレビで見る益若さんと違うと話題に。『一体だれ?』『整形してこれかよ!』『おばさんになったね』との声が上がっていました」(芸能ライター)

 また、益若の現在の彼氏はSEKAI NO OWARIのボーカル・Fukaseだが、その彼の元カノ・きゃりーぱみゅぱみゅに、いまだ対抗意識を燃やしているのではという声も上がっているようだ。

「きゃりーさんは最近、OLコスプレ写真やアメリカの歌手ケイティー・ペリーとの2ショットをSNSにアップし、話題に。そのため、今回きわどいショットを上げて注目されようとしているのかと疑う人たちもいました。確かに、きゃりーさんに比べて最近は話題になることが少なくなっていますから、対抗意識は少なからずあるかもしれませんね」(同)

 Fukaseと交際する前は、お互いのSNSに顔を出していたこともある親友同士だった2人だが、現在は疎遠となっているよう。芸能界ではきゃりーの方が一歩リードしている感があるが、これから益若の巻き返しがあるかも!?

セカオワ・Fukase&益若つばさが公開ノロケ、上野樹里の新婚生活! 芸能人の明るい近況

<p>うつ病を克服した泰葉が亡き父・林家三平の「どーもすみません」ポーズを披露した、という70代以上への接待ニュースがあったけど、世の中もうちょっとまともな芸能ニュースあるでしょ? ないの? 無理にでもいいから、これよりまともなニュース教えてよ!</p>

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YOSHIKI、加山雄三ら、会見で「ポケモンGO」人気便乗! 一方で墓穴を掘ったあのタレント

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逆に話題作りじゃなかったことにビックリ

 7月22日に日本での配信がスタートしたスマートフォンゲーム「ポケモンGO」。人気の過熱ぶりが社会現象になっているが、その流れは芸能界にも広がっている。芸能イベントでも「ポケモンGO」の話題が多く聞かれた。

「映画『シン・ゴジラ』のイベントに登場した主演の長谷川博己は、『ポケットに入るモンスターもいいですけど、史上最大のモンスター、ゴジラも追いかけましょう』とPR。自叙伝『さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~』(講談社)の発売イベントを行ったさかなクンは、『ポケモンも素晴らしいですが、お魚も3万種類いて奥が深いんでギョざいます! ポケモンに負けないぞ~!』とコメントするなど、『ポケモンGO』をイベントの主旨に合わせてうまくPRにつなげるタレントが多かった印象です」(スポーツ紙記者)