Kis-My-Ft2・玉森裕太、『キスブサ』で強烈な性癖が明らかに!? 衝撃告白にスタジオから悲鳴

 Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)が3月12日深夜に放送された。この日は「キスブサ恋愛トークSP  些細なイザコザに白黒つけます!」という企画が放送され、ゲストにタレントの若槻千夏、鈴木紗理奈、朝日奈央が登場した。

 一般人カップルの悩みを聞き、メンバーとゲストで、「彼氏と彼女どちらが悪いか」を判断する企画だが、あるカップルの彼氏から寄せられたのは、「服はなに着るのも俺の自由でしょ」という主張。「全身アディダスで揃える彼氏の服がダサすぎて一緒に歩きたくない」という彼女からの不満について、玉森裕太が女性ゲスト陣に「あれは気になるんですか?」と質問すると、こぞって「気になる!」と嫌そうなリアクション。それを見た玉森は、「でもうちのニカ(二階堂高嗣)も……」と二階堂を指差し、当の二階堂も「(VTRの男性が)あれ、まんま俺ですよ!」「俺じゃんって(思った)」と告白した。

 これに若槻が「女の子と会うときもですか?」と聞くと、二階堂は「全然関係ない。着ていく」と回答。また、北山宏光から「あとね、雪駄」、ほかのメンバーからも「セカンドバッグも」と、二階堂の私服事情が次々と明かされ、スタジオの女性陣はドン引き。鈴木からは「ダッサ!」とバッサリ斬られ、二階堂は「いいだろ! 自由だろ!」と叫びながら反論するも、味方はいないようだった。

 またその後、とあるカップルの彼女から寄せられた「1日履いた靴下やタイツの匂いを嗅がせたいが、彼氏に嫌がられる。なんで楽しみを共有してくれないの?」という悩みについては、全員が顔をしかめる。しかし、進行役の佐野瑞樹アナウンサーが「この楽しみを共有してもいいという人いる?」とメンバーに振ると、みんなが「無理」と首を横に振る中、玉森だけが平然と挙手。ほかの出演者たちに驚かれるも、涼しい顔で「臭いにおい結構好きなんですよ」と爆弾発言。「(匂いは)恐怖だけど……興奮になる」と謎の理論で性癖を晒し、スタジオ中を騒然とさせていた。

 この日の放送に視聴者からは、「ニカの雪駄にセカンドバッグでジャージの破壊力はすごすぎるわ……」「玉森くんの性癖がちょいちょいおかしい(笑)」「玉森くんはやっぱり究極の変態だった」という声が寄せられていた。

Kis-My-Ft2・玉森裕太&宮田俊哉のユニット曲「運命」の歌詞が「恐怖……!」とファン鳥肌

 『Kis-My-Ft2のキスマイRadio』(文化放送)が3月11日深夜に放送された。同番組では4週連続で、今月25日に発売するオリジナルアルバム『To-y2』通常盤に収録されているユニット曲コンビが出演する予定で、今回は第3弾として宮田俊哉と玉森裕太が登場した。

 宮田と玉森がユニットを組むのは、2015年の「BE LOVE」(アルバム『KIS-MY-WORLD』に収録)、18年の「星に願いを」(シングル「LOVE」通常盤に収録)に続き3回目。当初から玉森は「3部作」と公言しており、今回が最終章になる予定だという。

 宮田と玉森のユニット曲は、ライブでの演出が斬新なことから、毎回ファンの注目を集めている。演出を担当している玉森は、今回の曲「運命」をライブで披露するにあたり「1作目、2作目を見てない人でもちゃんとわかりやすいように演出を考えている」と話し、「あんまり深く考えなくても楽しんでいただけると思う」と、期待感を煽った。

 さらに、あらためて過去2作品のライブ演出内容を振り返り、「1作目の『BE LOVE』という曲で僕たち結婚したんですよね」と宮田が解説すると、続けて玉森が「表記だと“BE”だけど、『BOYS(LOVE)』の“B”も含まれてるからね」と説明。また、2作目では「死別」がテーマになっており、“宮田を残して玉森が死んでしまう”という悲劇を描いた内容になっていた。

 これらを踏まえた今回のユニット曲「運命」は、「歌詞がね、結構ぐっとくる……ザワザワする」と宮田。これに玉森も「そうだね。曲もそうだけど、歌詞を見たらだいたいイメージがつくと思うんだよね。なんで死別したあとに、こうなっているのかというのは、歌詞を見たら一目瞭然」と同調し、とにかく“歌詞”がポイントであることをアピール。この歌詞は、玉森が「絶対これがいい!」といったものを選んだそうで、思い入れの強さをうかがわせていた。

 そして、ラジオ内で曲が初解禁されると、やはり注目されたのは歌詞だった。これを聞いたファンからは、「2作目の『星に願いを』の歌詞と並べて聞くと、さらに恐怖……! 嫉妬深い妻・玉森が、死んでもなお重いっていう……怖い……!」「勝手にしっとり系と想像してた。全然違った!」「迫りくるものがあって圧倒された! ドキドキハラハラして鳥肌がたった」「第一印象は『オペラ座の怪人』。嫉妬に狂うファントム玉森が、クリスティーヌ宮田を自分のものにしようとするストーリー」など、その世界観に引き込まれたという声が続出。

 さらに、「歌詞を見れば見るほど、最後は玉さんが呪いで宮っちを縛り付けて、あの世へと連れていくんじゃなかろうかと思ってしまう」「この曲でどんな演出ぶちかますの!? 楽しみすぎる」と、ライブ演出に期待を寄せる声が多く集まっていた。

Kis-My-Ft2・玉森裕太&宮田俊哉のユニット曲「運命」の歌詞が「恐怖……!」とファン鳥肌

 『Kis-My-Ft2のキスマイRadio』(文化放送)が3月11日深夜に放送された。同番組では4週連続で、今月25日に発売するオリジナルアルバム『To-y2』通常盤に収録されているユニット曲コンビが出演する予定で、今回は第3弾として宮田俊哉と玉森裕太が登場した。

 宮田と玉森がユニットを組むのは、2015年の「BE LOVE」(アルバム『KIS-MY-WORLD』に収録)、18年の「星に願いを」(シングル「LOVE」通常盤に収録)に続き3回目。当初から玉森は「3部作」と公言しており、今回が最終章になる予定だという。

 宮田と玉森のユニット曲は、ライブでの演出が斬新なことから、毎回ファンの注目を集めている。演出を担当している玉森は、今回の曲「運命」をライブで披露するにあたり「1作目、2作目を見てない人でもちゃんとわかりやすいように演出を考えている」と話し、「あんまり深く考えなくても楽しんでいただけると思う」と、期待感を煽った。

 さらに、あらためて過去2作品のライブ演出内容を振り返り、「1作目の『BE LOVE』という曲で僕たち結婚したんですよね」と宮田が解説すると、続けて玉森が「表記だと“BE”だけど、『BOYS(LOVE)』の“B”も含まれてるからね」と説明。また、2作目では「死別」がテーマになっており、“宮田を残して玉森が死んでしまう”という悲劇を描いた内容になっていた。

 これらを踏まえた今回のユニット曲「運命」は、「歌詞がね、結構ぐっとくる……ザワザワする」と宮田。これに玉森も「そうだね。曲もそうだけど、歌詞を見たらだいたいイメージがつくと思うんだよね。なんで死別したあとに、こうなっているのかというのは、歌詞を見たら一目瞭然」と同調し、とにかく“歌詞”がポイントであることをアピール。この歌詞は、玉森が「絶対これがいい!」といったものを選んだそうで、思い入れの強さをうかがわせていた。

 そして、ラジオ内で曲が初解禁されると、やはり注目されたのは歌詞だった。これを聞いたファンからは、「2作目の『星に願いを』の歌詞と並べて聞くと、さらに恐怖……! 嫉妬深い妻・玉森が、死んでもなお重いっていう……怖い……!」「勝手にしっとり系と想像してた。全然違った!」「迫りくるものがあって圧倒された! ドキドキハラハラして鳥肌がたった」「第一印象は『オペラ座の怪人』。嫉妬に狂うファントム玉森が、クリスティーヌ宮田を自分のものにしようとするストーリー」など、その世界観に引き込まれたという声が続出。

 さらに、「歌詞を見れば見るほど、最後は玉さんが呪いで宮っちを縛り付けて、あの世へと連れていくんじゃなかろうかと思ってしまう」「この曲でどんな演出ぶちかますの!? 楽しみすぎる」と、ライブ演出に期待を寄せる声が多く集まっていた。

Kis-My-Ft2・玉森裕太、「痛い目に遭わせてやる」発言! 「サイコパス」「怖すぎる」とファン悲鳴

 Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が1月23日深夜に放送された。この日はゲスト審査員として、タレント・若槻千夏と浪花ほのか、歌手・関取花が登場。「彼女がデート中、スマホばかり見ている」ときの対応に、Kis-My-Ft2メンバーがチャレンジすることとなった。

 この日トップバッターを務めたのは、毎回高得点を獲得する藤ヶ谷太輔。カフェで携帯を操作する彼女に、「2人でもっと話せたらな~」と優しく語りかけ、「2人ともスマホ禁止の日にしよう」と提案した結果、総合得点は61点と高評価。

 その後、メンバーから悲鳴まで上がる対応をしたのは玉森裕太だった。玉森はスマホをいじる彼女の目の前で、大きなため息や音を出し、自身の存在をアピール。それでもかまってもらえないため、隣の席にいた見知らぬ女性に「この後どうしようか? 行きたいところある?」と突然話しかけ始め、戸惑う女性に「まあ、いいか、適当に歩きながら決めよう」と言い、強引にカフェから連れ出すというものだった。

 玉森の対応に、一般審査員からは「は?」「意味不明」など困惑の声が上がり、総合得点は3点という結果に。メンバーからは、爆笑とともに「ウソでしょ!?」「サイコパス」「訳がわからない」というツッコミが聞かれたものの、玉森は冷静に「ふざけてないですよ。アピールも無視するから、じゃあ本当に痛い目に遭わせてやるか、って」と真意を説明し、再び悲鳴が上がった。

 玉森とは対照的に、審査員から絶賛されたのが、宮田俊哉の対応。宮田はスマホばかりいじる彼女に、自身もメールで「マイコー! 俊哉くんが寂しがってるよー! お話しようよー!」と送り、彼女から「いいよー」と返ってくると、頬を膨らませた自撮り写真とともに「この俺、盛れてね?」と送信。彼女から「盛れてるけど、本物の方が良いかな!」と返ってくると、「マジ?」とうれしそうな笑顔を見せ、ツーショット写真を撮り、インスタグラムに投稿しようと提案する。撮影後も「いい感じ? じゃあMatt化しちゃおうよ」と適度におふざけも入れ、総合得点80点でトップとなった。

 この日の放送に視聴者からは、「玉森くん、本当にサイコパス!」「さすがにこれは怖すぎる(笑)」「宮田くんは完璧すぎて最高だった」という声が集まっていた。

Kis-My-Ft2・玉森裕太、「痛い目に遭わせてやる」発言! 「サイコパス」「怖すぎる」とファン悲鳴

 Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が1月23日深夜に放送された。この日はゲスト審査員として、タレント・若槻千夏と浪花ほのか、歌手・関取花が登場。「彼女がデート中、スマホばかり見ている」ときの対応に、Kis-My-Ft2メンバーがチャレンジすることとなった。

 この日トップバッターを務めたのは、毎回高得点を獲得する藤ヶ谷太輔。カフェで携帯を操作する彼女に、「2人でもっと話せたらな~」と優しく語りかけ、「2人ともスマホ禁止の日にしよう」と提案した結果、総合得点は61点と高評価。

 その後、メンバーから悲鳴まで上がる対応をしたのは玉森裕太だった。玉森はスマホをいじる彼女の目の前で、大きなため息や音を出し、自身の存在をアピール。それでもかまってもらえないため、隣の席にいた見知らぬ女性に「この後どうしようか? 行きたいところある?」と突然話しかけ始め、戸惑う女性に「まあ、いいか、適当に歩きながら決めよう」と言い、強引にカフェから連れ出すというものだった。

 玉森の対応に、一般審査員からは「は?」「意味不明」など困惑の声が上がり、総合得点は3点という結果に。メンバーからは、爆笑とともに「ウソでしょ!?」「サイコパス」「訳がわからない」というツッコミが聞かれたものの、玉森は冷静に「ふざけてないですよ。アピールも無視するから、じゃあ本当に痛い目に遭わせてやるか、って」と真意を説明し、再び悲鳴が上がった。

 玉森とは対照的に、審査員から絶賛されたのが、宮田俊哉の対応。宮田はスマホばかりいじる彼女に、自身もメールで「マイコー! 俊哉くんが寂しがってるよー! お話しようよー!」と送り、彼女から「いいよー」と返ってくると、頬を膨らませた自撮り写真とともに「この俺、盛れてね?」と送信。彼女から「盛れてるけど、本物の方が良いかな!」と返ってくると、「マジ?」とうれしそうな笑顔を見せ、ツーショット写真を撮り、インスタグラムに投稿しようと提案する。撮影後も「いい感じ? じゃあMatt化しちゃおうよ」と適度におふざけも入れ、総合得点80点でトップとなった。

 この日の放送に視聴者からは、「玉森くん、本当にサイコパス!」「さすがにこれは怖すぎる(笑)」「宮田くんは完璧すぎて最高だった」という声が集まっていた。

Kis-My-Ft2、『キスブサ』で“ドン引き”対応続出!? 「恥ずかしい」「怖い」と不評のメンバー

 Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!? 新春SP』(フジテレビ系)が、1月3日に放送された。この日は女優の川口春奈、松下奈緒らがゲスト審査員となり、前半で「人前で彼女から『キスして』と言われた時の対応」、後半で「付き合っていることを秘密にしている中、職場仲間との新年会で同僚が彼女に告白した時の対応」に、キスマイメンバーがチャレンジすることとなった。

 まず最初のお題で高得点を叩き出したのは、藤ヶ谷太輔。初詣デートの帰り道、バス停で唐突に彼女から「キスして」と言われた藤ヶ谷は、「えっ、ここで?」と戸惑いつつも、ほかの乗客から死角になる位置でそっとキス。スマートな対応が好評で、100点満点中88点を獲得。文句なしの第1位となった。

 その後、近ごろ高得点を連発している横尾渉が挑戦したものの、彼女をわざわざ別の場所に誘い出してキスをするという対応で、44点と微妙な結果に。北山宏光は「UFOだー!」と大声を出し、周囲の注意を別の場所に逸らすという幼稚な発想がドン引きされ、23点と不発。また、宮田俊哉は彼女のおねだりに対してすぐに顔を近づけ、キスをするのかと思いきや、なぜか「イッチニ、イッチニ」と“社交ダンス”を始める展開に。一般審査員からは「キスより恥ずかしい」と大不評で、9点を叩き出し最下位となってしまった。

 続いて、新年会での対応では玉森裕太が活躍。会の途中、同僚の男性が急に彼女を口説き始め、「よかったら付き合わない?」と発言すると、玉森は「ちょっと待った! 僕も実はマイコさん(彼女)が好きです」と割り込み、戸惑う彼女に向かって「じゃあ、マイコさんに後日決めてもらって、結果をちゃんと教えてもらう。何も言われなかった方は、『そういうことだったんだ』って感じ」とフォローを入れた。彼女を守りつつ、同僚も傷つけない見事な手法を披露し、77点と高得点を獲得。ネット上でも、ファンから「玉ちゃんかっこいい!」「同僚の人にもちゃんと気を使って完璧」「これは惚れるでしょ~!」と絶賛されていた。

 一方、二階堂高嗣は同僚と一緒になって彼女を褒め始め、「このあとマイコさんについて(話すために)2人で飲みません?」と言って席を立つも、回りくどすぎてブーイングを買い、13点と惨敗。しかし、これよりさらに低い点数で最下位になったのが千賀健永。同僚が彼女を口説き始めると席を立ち、離れた場所から彼女に“カンペ”を見せ、同僚を振るように指示を出すという、衝撃の対応で9点となり、ネット上でも「そのカンペどっから出てきたの!? 準備よすぎるでしょ!」「彼女を自分の思い通りにしたいとか思ってそう。かなり気持ち悪い」「こんな人が本当にいたら、超怖いんだけど……」と、ドン引きの声が続出したのだった。

Kis-My-Ft2・玉森裕太、怖い一面が『キスブサ』で発覚!?  「カッとなった」発言に一同騒然

 Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が、11月28日深夜に放送。この日はゲストに、タレントの鈴木紗理奈と藤田ニコル、井口綾子が登場し、メンバーは「不機嫌な彼女から『今日は帰って』と言われた時」の対応にチャレンジした。

 最初に挑戦したのは、自信がなさそうな北山宏光。VTRでは、北山が「そろそろ寝る?」と提案した瞬間、彼女から「今日は帰って」と言われてしまう。北山は「えっ」と当然の反応を示しながらも、「何かあったら話してほしいけど……?」と気遣いを見せる。しかし、「今日は1人でいたいから」と彼女に無下にされ、「じゃあ散歩してくるわ」と、“時間”と“距離”を置いて、彼女の気分を変えさせる作戦に。しばらくして、彼女から「どこ?」とメールが送られてくると、北山は即座に帰宅。北山が「寒い」「ずっと外いた」と明かすと、彼女は「お風呂入ってきなよ」とポツリ。北山は「えっいいの? じゃあ、今日はいていいってことだね。やったー」と喜びながら、お風呂に入る――というものだった。

 北山のこの対応は総合得点91点で、堂々の1位を獲得。満点を付けた鈴木は、興奮した様子で「もう、すげー好き」と絶賛した。「帰ってたらこっちがメールしにくくなるし、散歩やったらメールしやすい」と言い、「超いい。まじで付き合いたい」とのこと。さらに、「……シングルマザーどう思う?」と“マジ口説き”モードの鈴木に、北山も大笑いしていた。

 そんな中、この日の最低得点は玉森裕太。彼女に「ごめん、今日は帰って」と言われた玉森は「なんで? え、え。何いきなり?」と動揺。さらに、責めた口調で「わからないよ。いきなり不機嫌になってんじゃん」「前もそれあって、『直そうね』って言ってさ、何か不満があるなら言ってよ。言えないくらいだったらさ、そういう態度取るのやめてくれる?」と説教を始めた。それでも彼女が頑なに態度を崩さないと、「鬱陶しいわ、マジで」と吐き捨て、黙る彼女に「無視ね。なにも言わないのね」とあきれ顔。最終的に「じゃあ、いい。帰る」と立ち上がったものの、ソファにあったクッションを投げつけ、「怒ったからな」とダメ押ししていた。

 玉森の怖い一面が見え隠れしたこの対応に、総合得点は9点。玉森は「男女問わず、こういう人嫌いなんですよ」「ついカッとなってしまった」と、理由を言わず不機嫌になる人を嫌いだと説明したが、ゲスト審査員たちはドン引きしていた。

 この日の放送に視聴者からは、「北山くんのあの対応は、優しいし口説きたくなるほど完ぺきだよね!」「紗理奈が私の気持ち代弁してくれた! 本当付き合いたい!!」「玉森くん……クッションを投げるのは怖いし、無理すぎて引いた」など、さまざまな声が集まった。
(福田マリ)

Kis-My-Ft2・玉森裕太、「狂ってる」「最高!」と『キスブサ』での“フェチ”告白に賛否両論!

 Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が、10月24日深夜に放送。この日はゲストとして、タレントの若槻千夏、m-floのLISA、モデルでタレントのゆきぽよ(木村有希)が登場。彼女から「何フェチ?」と聞かれたときの対応に、Kis-My-Ft2メンバーが挑戦することとなった。

 この日、最初に登場したのは北山宏光。フェチを聞かれ、「あんまりフェチとかってないんだけど……」としつつ、「強いて言うなら、声」と回答。さらに、「まったく同じ声の人って会ったことなくない?」「マイコ(彼女)の声は、マイコにしかないでしょう?」と話し、「要するに俺は、マイコの声フェチだし」と笑顔を見せていた。この回答に、ゲスト審査員が全員「満点」の評価を出し、総合得点は81点と高得点に。

 一方、1位常連の藤ヶ谷太輔は、「マイコをきっかけにフェチになったものがある。背中のほくろ」と、マニアックなフェチを告白。彼女が戸惑う中、「俺、すごく好きなの」と迫り、「あっち向いて。シャツまくります、確認です」とイタズラしようとする場面も。結局、彼女からやんわりと拒否された藤ヶ谷は、「じゃあ、今は見るの我慢するわ。今夜はしっかり見ちゃうけどね!」といい、スタジオからは黄色い歓声が上がっていた。これに若槻とゆきぽよは高得点を付けたものの、LISAが「1点」だったこともあり、総合得点は77点。惜しくも北山に破れてしまった。

 そんな中、最後に登場したのは、最近“ダメ対応”を見せ続けている、玉森裕太。フェチについて聞かれ、「足の爪の垢の匂いフェチ」とまさかの回答を繰り出した。彼女が“ドン引き”の表情を見せる中、玉森は「わからない? 説明するよりやった方が早いかな」といい、彼女の足を持って、親指の爪から垢を取り、匂いを嗅いで「くっさ! 臭いよ、マイコ!」と大興奮。その後、彼女にも同じ匂いを嗅がせ、「この匂い好きなの。鼻の下に付けておこうかな。いつでも嗅げるように。……くっせ!」と笑顔を見せていたが、ゲスト審査員は全員「0点」。ぶっちぎりの最下位となっていた。

 この日の放送に視聴者からは、玉森の対応に対し苦言が続出。「もはやネタに走ってない? しかも面白くないという……」「さすがにこれは引く。見てるのキツかったわ」「最近キャラが崩壊してるよね。大丈夫かな」という声が寄せられた。一方で、玉森は以前から「足の爪の垢の匂いフェチ」をメディアで公言していたため、「玉森くんがブレてなくて最高!」「絶対最下位になるのに、志を貫いた玉ちゃんはすごい」「イケメンなのに狂ってるって素晴らしいね!」と絶賛するファンも。玉森の対応は、ファンを喜ばせるための“作戦”だったのかも……?
(福田マリ)

Kis-My-Ft2・玉森裕太、熱愛報道の女性と「おソロの靴とブレス」発覚で「バカ?」の声

 一部ニュースサイトがKis-My-Ft2・玉森裕太とモデル・貴田理沙の「真剣交際」を報じ、キスマイファンに衝撃が走っている。貴田のインスタグラムに“捜査のメス”が入ったところ、玉森とお揃いとみられる私物が発見され、ネット上では「もしお揃いなら玉森の神経を疑う」「玉森くんと貴田のせいでキスマイの曲も聞きたくない」と、落胆の声が上がっている。

 お相手の貴田は、イオン&オスカープロモーション主催の『全国縦断イオンで見つける!ガールズオーディション2011』の関西地区大会で準グランプリを受賞した経歴を持つ女性。熱愛をスクープしたニュースサイト「日刊大衆」の記事(10月19日配信)によると、彼女はファッション誌などでモデル活動を行っていたが、今年の夏前に所属事務所を辞め、玉森と半同棲に近い形で暮らしているという。

「記事がネット上で話題になると、貴田はインスタグラムのアカウントに鍵をかけ、その後また全体公開設定に戻したようです。この行動により、キスマイファンが『貴田さんのインスタが鍵アカになったし、熱愛はガセではなさそう』と、怪しむ事態に。それまでの貴田はコンスタントにインスタグラムを更新していたものの、今年6月19日に『一緒にいて楽しいのはもちろん前提で このままでいていいんだな、とか これが私なんだな、とか そう思えるそんな人付き合いがしたいな』と自身の思いを綴った後、現在閲覧できる次の投稿は10月3日付の写真になっています。ハッシュタグで『#おひさ』とつけていますが、ファンは一時的に非公開設定にした間に、6~10月の写真を削除したのではないかと、疑惑の目を向けているんです。もし実際に整理していたのだとすれば、何か交際の裏付けになるような記述などがあったのかもしれませんね」(ジャニーズに詳しい記者)

 その貴田は毎週水曜日午前1時台に放送されているラジオ番組『ハマビジ!』(ラジオ日本)のパーソナリティを務めており、10月16日のオンエアーにも登場。しかし報道後は、インスタグラムの更新がストップしてしまい、23日時点で玉森との関係性については沈黙を貫いている。そんな中、交際の真偽を確かめたい人々が、貴田のインスタグラムをはじめ、ファッションブランド「LiSA LiSA」の代表を務める彼女の母親のインスタグラムなどの調査を進めているとか。

「その結果、カルティエのラブブレスや、あるスニーカーについて、過去に玉森が着用していたアイテムと“同じ”だと、一部ファンが指摘しています。『おソロの靴、アクセとか証拠が出てきて、玉森さんには幻滅』『コンサートとか、今までお揃いのラブブレスつけてファンの前に立ってたんだ。バカにしてるの?』『貴田理沙、匂わせてる! 母親のインスタに玉森とお揃いであろう靴を履いた写真が投稿されてる』と、玉森&貴田のプロ意識を問う声が出ています。一方、中には『玉森は数年前からラブブレスをつけてたし、ファンなら匂わせなんて簡単』『女が一方的に玉森の真似してるって可能性もある』と、“貴田が玉森ファン説”を想像し、現実逃避している人もいますが……」(同)

 貴田が積極的に玉森との交際や、彼と共通するアイテムを載せて“匂わせていた”という確固たる証拠はないが、「一緒にいて楽しいのはもちろん前提で~」といった文章を載せた6月19日のインスタグラムには「玉森くんと付き合ってるの?」「玉森と同じ靴履いて、ブレスつけてファンの気持ちを1ミリも考えてない。いいご身分だね」「匂わせするとかバカじゃないの? 24歳なんだからちゃんと自分の行動わきまえなよ」と、批判的なコメントが寄せられていた。

 現在、玉森は事務所の先輩である木村拓哉主演の『グランメゾン東京』(TBS系)にレギュラー出演中で、11月13日にはKis-My-Ft2のシングル「Edge of Days」がリリースされる。熱愛報道は、今後の玉森の仕事や、キスマイの人気にどのような影響を及ぼすのだろうか。

Kis-My-Ft2・玉森裕太、『キスブサ』の“塩対応”に批判集中! 「怖い」「人としてダメ」の声

 Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が、8月22日深夜に放送。この日はゲストにお笑いタレントの大久保佳代子、女優・永野芽郁、109カリスマ店員・ひかぷぅを迎え、彼女から「実はバツイチなの」と言われた時の対応に、Kis-My-Ft2メンバーがチャレンジすることとなった。

 今回、もっとも高得点を獲得したのは、藤ヶ谷太輔。彼女から「実はバツイチなんだ」と告白された藤ヶ谷は、「えっ?」と一瞬固まり、「正直驚いてるね」と素直な戸惑いを見せる。その後、「でも、ちゃんと伝えてくれてありがとう」と言い、「伝えるのも勇気がいるじゃん」と笑顔に。そして「でも、好きな気持ちには変わりはないかな」「むしろ、それだけ大切なことを言ってくれてるから、(好きな)気持ちは増してるかな」と優しく話し、「改めて、今日からよろしくお願いします」と締めくくった。

 この対応に、一般審査員70人からは「大人の対応」「誠実さ◎」といった絶賛が続出。ゲスト審査員の永野は「リアルな反応をしてくれてるから、私に対してちゃんと気持ちがあるんだな、と思ってよかった」とコメントし、総合得点80点で、この日の第1位となった。

 一方、もっとも低い評価となったのは、玉森裕太。「バツイチなんだ」という彼女の告白に、ソファにもたれたまま、目も合わせずに「そうなんだ、知らなかった。初耳」と、関心がなさそうな受け答えをする玉森。「ごめんね、言ってなくて」と彼女が謝ると、「全然、全然。別になんも気にならないから大丈夫だよ」とようやく彼女をチラ見する。最後に「言ってくれたのはうれしかったー」と軽く口にしつつ、「でも本当に気にしてないし、全然大丈夫」と、彼女に対して最後まで親身になることはなかった。

 これには一般審査員から、「無関心すぎ」「目を見て!」などの酷評が集まり、対応のひどさにゲスト審査員が大爆笑するほど。ひかぷぅは「(玉森の)感情が読めなかった」と、玉森の“塩対応”を批判し、永野も「日常会話とは違うので、もうちょっと向き合って会話したかった」と指摘。また、「人として(ダメ)だね」という声が上がると、玉森が「そうだね。なんか欠落してるっぽい」と自虐する一幕も。総合得点は24点となり、この日の最下位が決定した。

 視聴者からは、特に玉森に対しての意見が集まり、「玉森くんの塩対応がやばすぎる! 普通に怖い!」「なんで全然目合わせなかったんだろ……確かに人としてちょっと……」「人として欠落してるって、自分で言うのか(笑)」とツッコミが続出していた。
(福田マリ)