6月6日、テレビ朝日は7月スタートのKis-My-Ft2・玉森裕太主演連続ドラマ『NICE FLIGHT!』(金曜午後11時15分~)にSnow Man・阿部亮平が出演すると発表。これを受け、Twitterでは「阿部ちゃん」が“日本トレンド”の1位になったほか、2位以下も「#阿部亮平」「気象予報士の資格」「#NICEFLIGHT」などの関連ワードが上位を占めた。
同作は、パ…
6月6日、テレビ朝日は7月スタートのKis-My-Ft2・玉森裕太主演連続ドラマ『NICE FLIGHT!』(金曜午後11時15分~)にSnow Man・阿部亮平が出演すると発表。これを受け、Twitterでは「阿部ちゃん」が“日本トレンド”の1位になったほか、2位以下も「#阿部亮平」「気象予報士の資格」「#NICEFLIGHT」などの関連ワードが上位を占めた。
同作は、パ…
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)。1月20日深夜の放送では、番組オリジナルの要素を加えたボードゲーム「ito」を行い、キスマイメンバーが「彼女にしてほしくないこと」を明かした。
番組オリジナル要素を加えた「ito」のルールは、1~100の数字が書かれたカードを参加者がそれぞれ引いていき、お題に合わせて自分のカードの数字を表現するというもの。例えば「無人島に持っていきたいもの」というお題を引いた場合、1に近い人は「千円札」など、無人島に持っていくものとして優先度が低いものを言い、100に近い人ほど「ナイフ」など本当に必要なものを言う。最終的に、回答者が数字を正しく並べられたら成功となる。
この日、特に盛り上がったテーマは「彼女にしてほしくないこと」。千賀健永は「舌を鳴らして相手を呼ぶ」、二階堂高嗣は「食べ方が汚い」、藤ヶ谷太輔は「臭いのついた服で布団に入る」、北山宏光は「カレーのニンジンを残す」、玉森裕太は「全力疾走」、宮田俊哉は「(自宅に)帰ってきたら家具の配置が変わっている」、横尾渉は「いつも同じメニューしか頼まない」と、独特の回答が出揃った。
グルメで知られている横尾は、「旅行行っても、お魚が有名な店でも、トマトソースパスタ(を頼む)とか」と具体的に話し、メンバーは大爆笑で「嫌だ、嫌だ!」と共感。一方、二階堂だけはそんな女性に興味津々のようで、「すごいね、会ってみたいね」とノリノリで話していた。
また、玉森の「全力疾走」にもメンバーは「なるほどね!」「すっごいわかる」と同意しており、玉森はその理由について「マジなところを見たくない」と説明。藤ヶ谷も「普段、おとなしい子がこうやって走ってたら……」と、手をまっすぐに伸ばして全力疾走する様子を再現し、玉森は「無理無理無理! ダメダメダメ!」と全力で拒絶した。
ゲストであるお笑いカルテット・ぼる塾のあんりから「玉森さんの忘れ物を届けるための全力疾走だったら?」と聞かれても、玉森は「嫌です」ときっぱり。「髪の毛気にして遅かったりとか、そっちのほうがいい」と断言したのだった。
なお、最終的に玉森の持っていたカードは「77」で、メンバー内で一番高かったことが判明。放送を見ていたファンからは、「なんでみんな全力疾走をそんなに嫌うの!?」「キスマイの好き嫌いが独特すぎる」「全力疾走が嫌なことにみんな共感してるの笑った」といった驚きの声が集まり、メンバーの感覚を不思議に思ったようだ。
YouTubeチャンネル『ジャニーズゲーミングルーム(JGR)』の1月15日にアップされた動画ではKis-My-Ft2玉森裕太、宮田俊哉、Hey ! Say ! JUMPの有岡大貴、そしてSixTONES髙地優吾とSnow Man佐久間大介がFALL GUYSをプレイした。
オンライン上のプレイヤー最大60人が2等身のキャラクターに扮し、ランダムに出てくるコースを競争したり…
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)。1月13日深夜の放送では、「岩盤浴での恋の始め方」がテーマの恋愛ランキングを発表。ゲスト審査員として、タレントの小倉優子、峯岸みなみ、“ゆうちゃみ”こと古川優奈が登場した。
この日、1位を獲得したのは藤ヶ谷太輔。岩盤浴で出会った女性に対し、どうやってファーストアクションを取るかがポイントになる今回の挑戦だが、藤ヶ谷は、小石が敷き詰められた岩盤浴のベッドに寝そべる際に大きな音を立ててしまい、隣に寝ていた女性に「すみません」と謝るところから交流をスタートさせた。
その後、女性のほうを向きながら、「お食事処においしそうなローストビーフ丼がある」などと話しかけ、「一緒に行っていいですか?」と質問。最後には、「もう1個お願い聞いてもらっていいですか? よかったら俺と……」と言い、石の音を大きく響かせながら上体を起こし、「……してくれませんか?」と含みを持たせたまま終了。この対応は総合得点71点を獲得し、見事1位に輝いた。
そんな中、物議を醸した対応は、ワースト2の千賀健永と、最下位の玉森裕太。まず千賀は、なぜかスピーカーを持ち込んで岩盤浴で横たわっているところからVTRがスタートし、隣に来た女性に「何してるんですか?」と聞かれても「静かに!」とピシャリ。しかし、すぐに「やってみます? 瞑想」と誘い、瞑想の方法を伝授するという内容だ。
その後、改めて女性の顔を確認した千賀は、名前を聞き「好きです」と即告白。これにはゲスト審査員から悲鳴が上がり、総合得点は13点だった。
このまま千賀が最下位かと思いきや、それをさらに下回ったのが玉森。自分が寝ている隣に女性がやって来るという、千賀と同じスタートだったが、玉森は女性のほうにこっそり手を伸ばすと、狸寝入りしながら、なんと女性の手を握るという暴挙に出た。
これに女性が「手握ってますよ?」と注意すると、玉森はゆっくり手を離したものの、それから何を言うわけでもなく、VTRが終了。スタジオには再び悲鳴が響き、総合得点は3点でダントツ最下位に。審査員の峯岸からは「顔面に甘えてると思います」と厳しい言葉をかけられ、玉森は撃沈したのだった。
この日の放送にファンからは、「今回は問題作が多すぎる」「玉森くん、それセクハラでは……」「難しいテーマでも、藤ヶ谷くんはさすが!」など、さまざまな声が集まっていた。
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)。12月9日深夜の放送は「今夜は恋愛トーク解禁!衝撃の告白20連発スペシャル」と題し、Kis-My-Ft2メンバーやゲストが恋愛トークで盛り上がった。
「学生時代キュンとした思い出」にまつわるトークでは、玉森裕太が「小学校のとき」のエピソードを披露。放課後に掃除をしていたところ、もうすぐ転校する女の子から「実は好きだった。付き合ってほしい」と告白されたという。
玉森は「僕、もう、ドキドキしちゃって。すごい恥ずかしくなって……」と当時の心境を明かし、「その子を背負い投げしちゃって」と、まさかの対応をみせたとか。スタジオはどよめきと大爆笑が起こった。
投げられた女の子は泣き出してしまい、玉森はほかの女の子たちから怒られたそう。結局、告白した女の子はそのまま転校してしまい、玉森は「会ったら謝りたいくらい。ずっと記憶に残ってる」と、後悔しているようだった。
また、藤ヶ谷太輔は小学生の頃、「ミキちゃん」という女の子と両想いだったとか。当時、藤ヶ谷はスーパーファミコンでRPGをプレイしており、主人公の名前を「太輔」、ヒロインの名前を「ミキ」にしたかったため、わざわざ本人に許可を取り、ヒロインの「ミキ」をゲーム内で守り抜いたという。
その後、藤ヶ谷がミキちゃんに「ゲームの中だけど守ったよ」と報告したところ、「この世界でも私のことをちゃんと守ってね」と返されたとか。これにはメンバーも大盛り上がりで、「カワイイ!」「キュンキュンだ!」と歓声が飛び交っていた。
この日、明らかになった2人の恋愛エピソードに、ネット上では「背負い投げはヤバすぎる!」「背負い投げしちゃう玉森くん、意味不明すぎ!」「ミキちゃん、小学生なのにすごいわ〜」「わざわざ命名許可を取りに行く藤ヶ谷くん、真面目でかわいい」といった、さまざまな書き込みが寄せられていた。
11月19日に放送された、Kis-My-Ft2(以下キスマイ)がMCを務める『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)に関ジャニ∞が登場。マッチングゲームではバラエティ猛者である先輩たちの自由っぷりにキスマイが振り回されるなか、先輩・横山裕への愛をアピールし続けた玉森裕太の個性が光る放送となった。
番組ではマッチングゲーム「同じのダ~レ?」というゲームを開催。出さ…
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)。11月18日深夜の放送は、メンバーがボードゲーム「かたろーぐ」に挑戦した。
「かたろーぐ」とは、テーマとなる質問にメンバーそれぞれが回答し、ゲストはそれを順位付ける。メンバーはその順位を当てられれば成功となるゲームだ。この日のテーマは「結婚したら良い旦那さんになりそうな人」で、タレントの大沢あかねがランク付けを行った。
ゲーム中、メンバー同士で「誰を旦那さんにしたいか?」を答える展開に。まず、千賀健永が横尾渉の名前を挙げて「自分の思ってることを言ってくれる」と理由を告白したが、横尾は藤ヶ谷太輔を選び、「周りが気づいていないこっちの心境をわかってくれるので、スッと横にいてくれたりとか……」と安心感を明かし、「大好きですね!」とコメント。千賀は片思いとなってしまった。
一方で、告白された藤ヶ谷も横尾を選び、見事カップルが成立。「すごいピュアだし、料理上手だし、いろんな知識がすごい」と藤ヶ谷は横尾を絶賛していたが、実はもともと仲が良く、プライベートで一緒にサーフィンや日帰り温泉に行ったり、共通の友人も交えてディズニーランドに行ったことがあるという。
二階堂高嗣が選んだのは、「自分にないものを持ってる」という理由で、仲良しの千賀。うれしさのあまり「マジか……」とニヤつく千賀は、「これって、(選んだメンバー)変えたりすることできないんですか?」と、横尾から二階堂にチェンジしたいと申し出ていた。
また、北山宏光が選んだのは「いい匂い」がするという玉森裕太。本人はその理由に苦笑していたものの、自身も「(性格が)真逆だから」という理由で北山を選び、こちらもカップル成立。玉森は「真逆なんで、一緒にいて楽しそうですよね。いろんなところ連れて行ってもらったりとか」「引っ張ってくれる方がいいですね」と、北山の印象を明かしていた。
最後に残った宮田俊哉は「ちょっと待ったー!」と叫び、「僕も玉がいいかな」と玉森にラブコール。しかし、玉森はすでに北山とカップルになっているため、「ちょっと待った」は成立せず。メンバーから「遅いし! もう振られてるし!」とツッコまれ、「そうだった、タイミング間違えた……」とガッカリ。
とはいえ、宮田の“玉森愛”はこれくらいでは収まらないようで、「玉ってそんなに人に興味がなくて、僕自身、自分の時間がすごい大事なんで。一緒にいても、お互いスマホ持って別のゲームしてても、それで成立してるのがすごいいいかな」と、自身との相性の良さを熱弁したものの、玉森は“北山愛”を貫き、宮田は二度も振られてしまったのだった。
この日の放送にファンからは、「玉森くんをめぐる三角関係とか、アツすぎる!」「何この企画、キュンキュンした!」「2組のカップル成立おめでとう〜!」といった声が上がり、大盛り上がりの企画となったようだ。
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)。11月4日深夜放送回では、「雨宿り中に恋の予感をさせる対応」にメンバーが挑戦した。
今回ゲスト審査員を務めたのは、タレントの大久保佳代子、女優の新條由芽、NMB48の渋谷凪咲。急な雨で、たまたま同じ建物の屋根に居合わせた女性に対し、どうやって好印象を持ってもらうかという難しいテーマだったが、トップバッターを務めた玉森裕太がダントツ1位を獲得した。
玉森の対応は、自分も居合わせた女性も傘を持っていないという状況の中、玉森だけ雨の中を走って、傘を差して戻ってくるというもの。まだ雨宿りしている女性に「あの……これ、傘1本しか売ってなかったんですけど」と声をかけ、「いつ雨がやむかわからないんで、タクシー通る道とか、駅までとかどうです? 一緒に行きます?」と誘った。
さらに、1本の傘に2人で入ることになったものの、自分はパーカーのフードを被って雨を避け、女性がしっかり傘に入れるように配慮を見せる完璧な対応を見せて、総合得点73点を獲得。新條からは「すごいキュンとしましたね!」と大絶賛されていた。
一方、最下位となったのは横尾渉。傘を差した横尾は、屋根の下で雨宿りする女性の前を一旦通り過ぎたが、その直後に振り返り、傘を差し出して「ん!」と受け取るよう催促した。これは明らかに、アニメ映画『となりのトトロ』(1988年)の登場人物・カンタをオマージュしたものだった。
その後も「ん!」と差し出し続け、カンタよろしく傘を置いて走り去っていくという“おふざけ対応”を見せて総合得点は12点。大久保から「そういうことじゃないじゃんね?」と苦言を呈された横尾だったが、「テーマ来た瞬間、『これだ』って。これが一番カッコイイ」と、あくまで自信満々の対応だと主張。しかし、大久保は再び「そういうことじゃないじゃんね?」とあきれていた。
また、最後に挑戦した千賀健永は、雨宿りで居合わせた女性に「この雨、いつやむかわからないし、少しゲームでもやりませんか? 円周率を1ケタずつ言い合って、言えなくなったほうが負け」と提案。答えに詰まった女性を抱きしめ、耳元で数字を囁くという対応を見せ、総合得点14点でワースト2位になった。
この日の放送に視聴者からは、「玉森くんにこんなことされたら、好きになる!」「こんなイケメンと相合傘って、好きになるに決まってる」といった玉森への絶賛のほか、「今回はネタ対応が多すぎて笑った」「不意打ちトトロは大爆笑」など、おふざけ対応をしたメンバーにも反響が集まっていた。
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が10月14日深夜に放送された。この日は「恋愛の本音を告白SP」と題し、Kis-My-Ft2メンバーとゲストの“未公開恋愛トーク”が大放出された。
その中でも、ファンの間で特に話題になったのは、「恋人にしか見せない素顔」というトークテーマ。この日、MCを務めていた二階堂高嗣にこの話題が振られ、メンバーが「ガチなやつ聞きたいな~」と煽ったところ、「俺だったら、いいところ住ませてあげる」と回答。メンバーから「金じゃねえか!」と、ツッコまれていた。
さらに、この答えに納得いかなかった様子の藤ヶ谷太輔から「ニカ、そういうのじゃなくて!」と追い詰められ、苦笑いしながら「“いってきます”と“おかえりなさい”のキスは毎日する」と告白した二階堂。メンバーから「フゥ~!!」と冷やかしの声が上がると、恥ずかしそうにその場で地団駄を踏み、さらに詳細を聞かれると、「自分がオフでもちゃんと起きて、いってらっしゃいのキスは(する)」と答え、相手の帰りが遅かったとしても、わざわざ起きて「おかえりなさいのキス」をすると語った。
一方、このやりとりを隣で聞いていた、もう一人のMC・玉森裕太は、真顔で「スタッフさん、以上でーす!」と、自分の番が来ることを察知して拒絶。無理やりトークを終わらせようとしていたが、二階堂は「お前、ふざけんな!」と怒りをあらわに。
結局、玉森も「恋人にしか見せない素顔」を明かすことになり、嫌がっていた割には「ハグするの好きなんですよ」とあっさり告白。「家族ともそうだけど」と付け加えていたものの、その後、恥ずかしそうに顔を伏せていた。
2人のエピソードにファンからは、「想像しただけでキュンとした!」「照れてる顔がかわいすぎる~!」「ハグとかキスとか、めちゃくちゃテンション上がった」といった喜びの声が上がった一方、「生々しい話で無理だった」「思いのほかリアルな話題」「そういうのは聞きたくなかったです……」など落胆の声も寄せられ、賛否両論だった。
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が9月23日深夜に放送された。この日は、事前にテーマが知らされない「即興企画」にメンバーが挑戦し、「彼女に『SNSでバズるカップルダンス考えて』と言われた時の対応」がテーマとなった。
この日、一番手で挑戦し、そのまま1位をキープし続けたのは横尾渉。帰宅すると、彼女から「SNSでバズるカップルダンス考えて」とアニメ『うる星やつら』(フジテレビ系)の主題歌「ラムのラブソング」に合わせるよう要求されると、「OK、行こう」とすぐに振り付けに挑戦した。彼女から「バズるダンス考えてね?」と念押しされると、「任せなさい。こういうのは降ってくるものだから。考えちゃいけないの」と自信満々だった。
いざ披露したダンスは、彼女と息ピッタリでシンクロしており、即興とは思えないクオリティに。総合得点は87点となり、スタジオで横尾は「僕レベルになると、降ってくる!」とドヤ顔を見せ、この日のトップに君臨した。
一方、最下位となったのは玉森裕太。まず、彼女からのお願いに対して大きくため息をつき、「バズりたいの?」と冷たい反応。「ラムのラブソング」を聞きながら、またため息をつき、ノリノリな彼女を目の前に「……やるか」と暗い表情を見せた。
そのやる気のなさはダンスにもしっかり表れており、振り付けはワンテンポ遅れ。彼女と2人並んで同じ振りを踊るだけの雑な仕上がりで、終了後には「……はい、バズるっしょ。絶対バズる」と投げやりにつぶやいていた。
この対応は総合得点15点という結果で、ぶっちぎりの最下位に。0点を付けた審査員のタレント・若槻千夏は、「よかったところが1個もない」と切り捨て、玉森は「(ダンスが)浮かばないのよ」と言い訳。すると、若槻は「でもそれが、ドラマだったらちゃんとやるんでしょ?」と鋭くツッコミを入れ、焦った玉森は「いやいやいや、何を言ってるんですか!? 全部100%、これも100%! まだわかってない、俺のこと!」と必死に釈明していた。
しかし、同じく審査員のタレント・フワちゃんにまで「ほかのテーマとかで1位を獲ったことあるから余裕なのか、これを“捨て回”にしてる」と手抜きを疑われると、玉森は「してない! いい加減にしてください!」と困惑しながら、苦笑いしたのだった。
この日の放送にファンからは、「玉森くんのこれは、バズる要素ゼロ!」「こんなあからさまにやる気のなさが出せるのは、玉森くんだけ!」「この抜け感がむしろクセになる」といった声が集まっていた。
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