Kis-My-Ft2・二階堂高嗣の“キャラ設定”に、ジャニーズ内外から疑惑が噴出!

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ニカちゃんが見切れポジでごめんなさい

 2014年も早々から、映画『バイロケーション』に『劇場版 仮面ティーチャー』と主演映画の公開が続き、引き続き絶好調のKis-My-Ft2。メンバー7人のキャラクターも『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)を通じてお茶の間に浸透してきた最近だが、メンバーの中でも特にテンションが高いメンバーといえば二階堂高嗣。しかし、その二階堂の実態についてファンから疑惑の声があがっているようだ。

 キスマイがパーソナリティーを務めるラジオ『キスマイRadio』(文化放送)に、『中居正広のミになる図書館』(1月7日放送回、テレビ朝日系)でドッキリ演出に仕掛けられた二階堂を見たファンから、「テレビやラジオだと、うるさくて元気で笑顔の印象が強いんですが、ドッキリのときの素の二階堂くんはめっちゃ無表情で、やさぐれた中2みたいなしゃべり方で、少し印象が変わりました。リアルな二階堂くんを見てちょっとショックでした」というお便りが寄せられたのだ。

Kis-My-Ft2・玉森裕太、うわさの彼女はエイベックス所属!?

<p>A 2013年のジャニーズ事務所といえば、やはり田中聖の話題は避けて通れませんよね。</p> <p>B あれは本当にビックリしましたね。まぁ、ジャニーズに内緒でライブやったり、アイドルらしからぬタトゥー姿は以前から疑問視されていましたけど。赤西仁は、事務所に黙って結婚したにもかかわらず謹慎で済んだのに。</p>

「シカトされる」Kis-My-Ft2を困惑させる、玉森裕太の「タマモリズム」とは?

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「タマモリズム」を可視化させたような衣装だこと

 先日、決定的な女性スキャンダルを写真付きでスクープされてしまった、Kis-My-Ft2の玉森裕太(既報)。ファンにとってはショッキングな出来事だったが、『信長のシェフ』(テレビ朝日系)『ぴんとこな』(TBS系)に主演したこともあり、認知度、人気はともに急上昇中といったところだ。

 それにより、玉森を見た目の印象から、クール系だと認識する人が増えたようだが、もともとグループ内では「いじられキャラ」「弟キャラ」。以前出演した『はなまるマーケット』(TBS系)で、大先輩に当たる司会の薬丸裕英を「知っているか?」と聞かれ、「ご存じにあります!」と答えたり、『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)で「薄力粉」のことを「うすりきこ」と読んだりと、実はやや天然&おバカキャラという一面もある。

「シカトされる」Kis-My-Ft2を困惑させる、玉森裕太の「タマモリズム」とは?

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「タマモリズム」を可視化させたような衣装だこと

 先日、決定的な女性スキャンダルを写真付きでスクープされてしまった、Kis-My-Ft2の玉森裕太(既報)。ファンにとってはショッキングな出来事だったが、『信長のシェフ』(テレビ朝日系)『ぴんとこな』(TBS系)に主演したこともあり、認知度、人気はともに急上昇中といったところだ。

 それにより、玉森を見た目の印象から、クール系だと認識する人が増えたようだが、もともとグループ内では「いじられキャラ」「弟キャラ」。以前出演した『はなまるマーケット』(TBS系)で、大先輩に当たる司会の薬丸裕英を「知っているか?」と聞かれ、「ご存じにあります!」と答えたり、『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)で「薄力粉」のことを「うすりきこ」と読んだりと、実はやや天然&おバカキャラという一面もある。

Kis-My-Ft2の玉森裕太、マンション通い愛が発覚! 初の本格スキャンダル 

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こんな格好させられたらそりゃストレス溜まるよね!

 Kis-My-Ft2の玉森裕太に、ついに決定的な女性スキャンダルが報道された。かねてから南明奈、瀧本美織らとの交際がうわさされていた玉森だが、今回はお相手の女性との2ショット写真付きの“通い愛”を、17日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)がスクープしている。

 玉森の知人が語るところによると、以前まで一般人の交際相手がいた玉森だったが、すれ違いを理由に破局してしまったという。そして最近になって、美容関係の仕事をしているAさんとの交際をスタートさせたのだという。

『ぴんとこな』、華やかさを抑え感情を描くイケメンドラマの到達点

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『ぴんとこな』公式サイトより

 近年、大きく急成長したジャンルに「イケメンドラマ」がある。定義はあいまいだが、『花より男子』や『美男ですね』(いずれもTBS系)のような、複数(だいたい4人以上)の若い男性が登場する女性向けの華やかなドラマのことで、男性アイドルや新人俳優にとって、登竜門のようなジャンルとなっている。

 そんなイケメンドラマの最新形が、TBSで木曜午後9時から放送されている『ぴんとこな』である。主演は玉森裕太(Kis-My-Ft2)、中山優馬、川島海荷。原作は嶋木あこ原作の少女漫画で、歌舞伎役者を目指す若者たちを主人公とした青春ドラマとなっている。

 名門・木嶋屋の御曹司、河村恭之助(玉森裕太)は、歌舞伎界のプリンスとして人気を博していたが、父親に認めてもらえないことから、歌舞伎に対する思いは冷めていて、稽古もさぼりがち。しかし歌舞伎ファンの同級生・千葉あやめ(川島海荷)に恋したことで、歌舞伎に対する情熱が芽生えていく。一方、ライバルとなる澤山一弥(中山優馬)は、恭之助とは正反対の真面目な努力家。一弥はあやめと幼馴染で、あやめが一弥のことを好きだと知った恭之助は、恋と歌舞伎のライバルとして一弥に対抗心を燃やすことになる。

Kis-My-Ft2、新冠番組プランが難航? 玉森ドラマ&特別番組が惨敗で苦境

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ブサイク売り以外を考えないとね!

 Kis-My-Ft2・玉森裕太が主演を務める連続ドラマ『ぴんとこな』(TBS系)の低視聴率が話題となっている。初回視聴率では8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、今年に放送されたドラマ史上最低の数字を記録してしまったが、第2話では7.6%とさらに下降。ネット上では早くも「このままだと打ち切りになりそう」「視聴率がぴんとこない」などと言われ放題の有様だ。

 玉森といえば、2年前にも同局のドラマ『美男ですね』に、メンバーの藤ヶ谷太輔らと共に主演の1人として出演していたが、視聴率は途中で一桁後半に落ち込み、平均でも10.0%と伸び悩んだ。また昨年夏には、藤ヶ谷&北山宏光(Kis-My-Ft2)が同じくTBSでドラマ『ビギナーズ!』に挑んだが、こちらも平均視聴率7.3%と、大惨敗している。

『ぴんとこな』の薄顔出演者の中、1人だけ錦絵のように鮮やかな中山優馬

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関東と関西の架け橋になってくれてありがと~!

 今回ツッコませていただくのは、7月18日にスタートしたドラマ『ぴんとこな』(TBS系)。歌舞伎界の名門に生まれた「御曹司」と、歌舞伎と無縁の家に生まれながら鍛錬によって実力で上りつめていく役者、そしてヒロインとの三角関係を軸に進んでいくという内容だが……。

 歌舞伎の世界を描いているはずなのに、初回を見た印象は残念ながら主演のKis-My-Ft2・玉森裕太の髪型も演技も、演出その他諸々の空気も、玉森がかつて主演を務めた『美男ですね』(同、2011年)にそっくりだった。さらに悪いことに、『美男ですね』には「イケメンが1人もいない」などと、当時ネット上で時々呟かれていたが、今作ではライバル役を務める中山優馬のみが「超美形」「美しすぎる」などと視聴者たちの間で話題になっているようだ。

恋はロマンチストな玉森裕太!そんな彼とあなたの相性は?

【ハピズムより】

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(C)メーテル・タムラ

 ジャニーズ占いがリニューアル!! ターゲットとなったジャニーズとあなたの相性占いができる、その名も【ジャニーズ恋占い】!!

 第5回目のジャニーズ恋占いのターゲットは、Kis-My-Ft2の玉森裕太!!
 
 恋愛においては愛情深いロマンチストですが、あまり自分から積極的に動くタイプではない玉森さん。女性に対しても、わかりやすい優しさを見せるというよりは、さりげなく手を差し伸べるようなタイプなので、時には「ぶっきらぼうな人」と思われることもあるかもしれません。繊細で傷つきやすい面があるので、ここぞというときにうまくフォローしてくれるような、頼りがいのある女性と付き合うと、うまくいくでしょう。

 さて、そんな堂本さんとあなたとの相性を、【ジャニーズ恋占い】で早速チェックしてみましょう!!

 果たして、2人の相性は!?

★玉森裕太との相性をチェックする!!★

玉森裕太『ぴんとこな』は当たり役!ジャニーズの演技派俳優として芸能界をひっぱっていく

【ハピズムより】

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ドラマ『ぴんとこな
』公式サイトより

――顔はその人の本質をあらわし、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の“顔”から、テレビだけではわからない、ホントの姿を検証してもらいます。

 18日にスタートした、Kis-My-Ft2の玉森裕太主演の歌舞伎ドラマ『ぴんとこな』(TBS系)。初回は2時間3分のスペシャル版だったが、少女コミック原作×ジャニーズということで、視聴者が女子に限定されたか平均視聴率は8.7%と振るわなかった。しかし、ドラマを見て玉森裕太という役者に大きな可能性を感じた。その理由を顔相から分析したい。

 「最近、男の若手俳優はパッとしたのがいないな」と思っていたところ、7月の頭に書店でテレビ情報誌を見て、表紙の若手俳優に目がいった。一瞬「誰だろう? この好青年は?」と思ったら、キスマイの玉森で驚いた。それまでは、“典型的な「カッコつけ」の男の子顔”だと思っていたのだが、全然違う顔だったのだ。

 以前は、威圧的な目だったのが、とても穏やかな目になっていた。さらに細かく分析しようと過去の写真と比較してみると、形も変化していて「ツリ目」から「タレ目」になっていた。超上がり眉だった眉も、超のない上がり眉になり、眉間を寄せてカッコつけるのではなく、ニュートラルないい表情をしていると思った。

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