錦織圭の新恋人は、Kis-My-Ft2・玉森の元カノ!? 「売名」 「芸能人パーティーの常連」の疑惑

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観月あこオフィシャルブログより

 一部女性週刊誌の報道で、突然出現した“新恋人”をめぐって、連日マスコミに名前が取り沙汰されているプロテニスプレーヤー・錦織圭。かねてから、本命恋人は、すでに婚約済みの元新体操日本代表選手・坪井保菜美とされてきたが、16日発売の「女性セブン」(小学館)によると、錦織は坪井との婚約を破棄し、現在は観月あこという23歳のモデルと交際中というが……。

 この報道に対して、21日発売の「女性自身」(光文社)は、「(坪井との)交際はまだ続いている」という知人証言を掲載し、反論記事を展開。観月との交際は、錦織が「まだまだ遊びたいという気持ち」の表れであるとして、坪井との婚約関係はいまだ続いていることを示唆した。

「大島優子かよ」SMAP・草なぎ剛ドラマ、「飯島氏のお気に入り」ヒロインにファン辟易

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ジャニ女優はスウィートパワーかAKBで安定?

 SMAPの草なぎ剛が、来年1月スタートの連続ドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)で主演を務めることが明らかとなった。同作はどん底に落ちた元エリートが這い上がる“復讐劇”で、今までに見たことがない草なぎの姿が見られそうなドラマとなっているが、ヒロインに元AKB48・大島優子が起用されたことに、SMAPファンから落胆の声が上がっている。

 『銭の戦争』は韓国の同名漫画が原作で、2007年にはパク・シニャン主演でドラマ化され、社会現象を巻き起こした人気ドラマ。大島は高校時代の恩師の娘役で出演し、主人公の元婚約者役の木村文乃と三角関係を繰り広げるという。大島と草なぎといえば、12年12月頃にはネット上を中心に熱愛のウワサが話題となった。

Kis-My-Ft2・玉森裕太の“素人”っぽい初々しさがバランスをとった、『信長のシェフ』

<p> 『信長のシェフ』(テレビ朝日系)は、戦国時代にタイムスリップしたフレンチシェフのケン(Kis‐My‐Ft2・玉森裕太)が、織田信長(及川光博)に専属料理人として仕えることになり、料理の腕で戦国時代を生き抜いて行くドラマだ。</p>

Hey!Say!JUMP・山田涼介が“熱く濃いファン”ばかりを醸成してしまう、これだけの理由

<p> 今回ツッコませていただくのは、残る1話となり、平均視聴率2ケタを維持している『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)主演のHey!Say!JUMP・山田涼介。</p> <p> シリアスからヘン顔・エロまで貪欲に挑んだ表現力の幅と意欲には、高評価が集まっており、ジャニーズドラマが軒並み低調の昨今、「ゴールデンで主演を張れる唯一の若手ジャニーズ」ともいわれる。演技力・歌唱力・ダンスなどのバランスの良さでは、若手で頭一つ抜けた存在だろう。</p>

沢尻エリカ『ファースト・クラス』続編決定も……ネット上で「失敗しそう」の声噴出のワケ

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『ファースト・クラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 沢尻エリカ主演で、今年4月期の午後11時台に放送された連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の続編が、10月から水曜午後10時台に昇格し、スタートすることが明らかになった。女同士がマウンティング(格付け)するストーリーと、出演女優陣の“悪役”演技が話題を呼び、最終話までに視聴率も上がっていったが、今回の続編決定にネット上では厳しい声が寄せられている。

 2006年の『タイヨウのうた』(TBS系)以来、沢尻が8年ぶりに地上波で連ドラの主演を務めた『ファースト・クラス』。前評判は高かったものの、4月期の初回視聴率は6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と「土ドラ枠」史上、最低視聴率でスタート。しかし、脚本の面白さが評価されたのか、6話以降は7~9%に上昇し、最終話では10.3%と初の2ケタで幕を閉じた。

沢尻エリカ『ファースト・クラス』続編決定も……ネット上で「失敗しそう」の声噴出のワケ

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『ファースト・クラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 沢尻エリカ主演で、今年4月期の午後11時台に放送された連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の続編が、10月から水曜午後10時台に昇格し、スタートすることが明らかになった。女同士がマウンティング(格付け)するストーリーと、出演女優陣の“悪役”演技が話題を呼び、最終話までに視聴率も上がっていったが、今回の続編決定にネット上では厳しい声が寄せられている。

 2006年の『タイヨウのうた』(TBS系)以来、沢尻が8年ぶりに地上波で連ドラの主演を務めた『ファースト・クラス』。前評判は高かったものの、4月期の初回視聴率は6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と「土ドラ枠」史上、最低視聴率でスタート。しかし、脚本の面白さが評価されたのか、6話以降は7~9%に上昇し、最終話では10.3%と初の2ケタで幕を閉じた。

Kis−My−Ft2はK−POPのパクり!? EXOファンから「曲名、衣装パクり」の指摘で論争

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標的にするほど気になる存在なのね

 7月2日にオリジナル3rdアルバム『Kis−My−Journey』をリリ−スするKis−My−Ft2。先日、発売に先駆けてアルバム収録曲のミュ−ジックビデオが解禁されたが、公開されたメンバ−のビジュアルをめぐり、一部のK−POPファンから批判が相次いでいる。5月には「黒マスク」のル−ツがK−POPア−ティストか、玉森裕太かと、双方のファン同士の間で議論が交わされていたが(既報)、今回はキスマイの衣装や楽曲がSMエンターテインメントの11人組ユニット・EXOと「酷似している」との指摘が上がっているのだ。

 問題になっているのは、キスマイが出演しているDHC「薬用アクネコントロールシリーズ」のCMソングにもなっている「3.6.5」という楽曲。キスマイはこの曲のMV内でバンダナをスカートのように腰に巻いた姿で登場しているのだが、6月下旬に情報番組などでMVが公開されると、Twitterを中心にEXOファンから「パクリだ」と、話題になった。

「絶対に三代目」「K-POP」黒マスク=Kis-My-Ft2・玉森がルーツの報道でネット炎上

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この時はイタリアンマフィア風のキングカズファッション

 昨今、若者を中心に流行している黒いマスク。見慣れないうちは異様なイメージを与える物だったが、最近ではオシャレの一つとして女性にも注目されているアイテムだ。そんな黒マスクについて、5月12日に放送された福岡ローカルの情報番組『アサデス。』(KBC九州朝日放送)は「ブームの火付け役はKis-My-Ft2の玉森裕太」と紹介。東急ハンズ博多店の店員が取材に答える形で、玉森がプライベートで黒マスクを愛用していることをきっかけに「女性ファンの方から問い合わせが殺到している」と、流行の理由が紹介された。しかしこの放送をきっかけにK-POP、ジャニーズ、三代目 J Soul Brothersのファンの間で「黒マスクは○○の方が先だ!」などと、論争が巻き起こっている。

「テレビ番組で、メンバーが玉森の私服について『黒いマスクをいつもしている』と話したり、今年1月の『週刊女性』(主婦と生活社)でも玉森や横尾渉といったキスマイメンバーの影響で『ジャニ-ズJr.にも黒マスクが広まった』という記事が出ていました。そのため、若手のジャニタレを応援するファンの間では『黒マスク=玉森』というイメ-ジが大きいのかもしれません。ジャニーズ全体で見れば、Jr.のSnowman・岩本照が黒マスクを愛用していることが以前より知られているところです」(ジャニ-ズに詳しい記者)

Kis−My−Ft2・玉森裕太、“肌荒れ”に視聴者驚愕!! 汚肌に悩むジャニタレたち

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肌以外に視線をいかせる作戦

 5日放送の『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)の『ニートな彼とキュートな彼女』に、Kis-My-Ft2の玉森裕太が主演した。同作品は、「就職浪人中の雅志(玉森)が、公団アパートに引っ越してきたところ、ホログラム映像の専用コンシェルジュが出現する物件だった」というストーリーだったが、ネット上では玉森の“肌”に関する声が飛び交っていたという。

「『肌がボロボロ!!』『お疲れなのかな?』『美形だけど、肌が地デジ対応してない』など、玉森の肌荒れに関するコメントが相次いでしまった状況です。ファンの間では、玉森の肌が荒れがちであることはよく知られていますが、ファン以外の視聴者は驚いてしまったようです。また、キスマイは、DHCのニキビケア製品『薬用アクネコントロールシリーズ』のCMに出演しているため、玉森の肌にギャップを感じてしまったのかも。『DHCに頼んで肌をきれいにしてもらって』という声も出ていました」(芸能ライター)

Kis-My-Ft2・玉森裕太、“師匠”濱口優が元カノ・南明奈と交際宣言に同情の声

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アッキーナより玉ちゃんの方が可愛くね?

 27日発売の「女性セブン」(小学館)が、よゐこ・濱口優と南明奈のお泊まり愛をスクープ、同日には2人の口からそれぞれ正式な交際宣言が飛び出した。これに対しネット上には、濱口のモテ男ぶりや、18歳という年の差交際への驚きの声があふれ返っているが、ある事情により、南の元カレに同情の声が集っているという。

「濱口と南は、2月下旬に有名焼肉店でデートし、濱口宅にお泊まりした様子を撮られました。交際のきっかけは、『アッコにおまかせ!』(TBS系)での共演だったとか。濱口は今まで、小倉優子、倉科カナ、本田みずほ、上原さくら、榎本加奈子、小沢真珠、内田有紀など、数々の美人タレントと浮名を流してきたモテ男だけに、ネットユーザーは南との交際に驚きながらも納得している……といった印象です。特に男性からは称賛の声まで挙がっていますよ」(芸能ライター)