熊田曜子に続け!? 安田美沙子、インリン、ほしのあき……“30代熟れグラビア”コラボの動き

 6日、グラビアタレントの熊田曜子が写真集『gm37』(双葉社)を発売した。36歳、3児のママとは思えない、くびれたウエストラインにそそり立つ乳房、ぷりっと引き締まったヒップは、、まさに奇跡のボディー。これを第3子を出産した4カ月後に撮影したいうのだから驚きだ。タイトルの『gm』は有吉弘行が熊田につけた、あだ名「グラビアモンスター」の略。熊田のエクササイズや食事で体重を維持している努力のたまものが詰まった一冊になっているという。

「美魔女としかいいようがありませんね。この写真集の反響は出版業界内でもすさまじく大絶賛されています。長年の男性ファンはもちろん、同年代の女性からも憧れの目でみられていますよ」(出版関係者)

 この天性の遺伝子を受け継ぐように熊田の6歳の長女は、グラビアポーズをまねるようになり、流し目でセクシーな、いでたちをしているという。早くも10年後の親子共演写真集に期待が高まっているが……そんな中、出版界では次の一手に向けてある企画が練られているという。

「今回の熊田さんの写真集が話題になったこともあり、次作は熊田さんと同時期にグラビアを飾り一世を風靡した、安田美沙子さんやインリン・オブ・ジョイトイさん、ほしのあきさんらとのコラボレーションした写真集を販売したらどうかという案が持ち上がっています。もし全員が受諾して写真集発売にこぎつけることができれば、数万部の売り上げは堅いと言われています。みなさんいずれも人妻になっていますが、人気もプロポーションも健在です。グラビアタレントとして体を張ってきたオールスターレジェンドが、時を越え平成最後に年齢を重ねた熟れボディーを披露してくれれば、グラビア界もおおいに盛り上がりますよ」(同)

 それぞれの旦那がいるだけに実現へのハードルは決して低くないかもしれないが、ぜひとも体型を維持した自慢のボディーを見せてもらいたいものだ。

熊田曜子が変わらないプロポーションで悩殺! 出産後に水着姿をアップした女性芸能人3人

 出産を経験すると、誰しも産後の体型を意識してしまうもの。それでも女性芸能人には水着ショットで美ボディをアピールする人が多く、タレントの熊田曜子もそのひとりだ。

 熊田は1月7日に更新したインスタグラムで、ワンピースの水着をまとった姿を公開。豊満なバストや美しい曲線を描くくびれなど、全盛期となんら変わらないプロポーションを披露している。公開された水着ショットは写真集用のカットで、熊田は「撮影は第三子出産後4カ月が経った頃」とコメント。ネット上には「産後4カ月だなんて思えないスタイル!」「このプロポーションはまさに憧れだわ…」「自分の腹のお肉つまみながら溜め息が止まりません」と称賛の声が相次いでいる。

 そこで今回は熊田のように、出産後に水着姿をアップした女性芸能人たちを紹介しよう!

 

●道端アンジェリカ

 まずはモデルの道端アンジェリカから。道端は2017年12月に韓国人男性との結婚を発表し、18年7月には第1子が誕生したことを報告。それまで幾度となくマタニティショットを公開していた道端だったが、生まれたての我が子を愛おしそうに抱きしめる写真を投稿して話題を呼んだ。

 そんな出産報告から約2週間後、道端はインスタグラムにビキニショットを投稿。鏡に映る横向きの姿を自撮りしたもので、産後わずか2週間とは思えないスタイルを披露している。すっきり元に戻ったとはいかずとも、マタニティショットのころと見比べればその差は歴然。つんと後ろに突っ張ったヒップも艶やかで、「初産直後とは思えないナイスバディー」「元に戻すの早ー! さすがプロ!」「いやいや、どんなスピードで体型戻してるんすかwww」「肌がキレイだしヒップラインも素敵やん?」とファンを喜ばせた。

 

●あびる優

 お次は14年に格闘家・才賀紀左衛門と結婚したタレントのあびる優。15年5月に第1子を出産したあびるはその翌年、インスタグラムにプールサイドで撮影されたビキニショットを公開している。膝部分で足をクロスし両手をまっすぐ上に向けたあびるだが、美くびれはおろか肋骨も浮き上がるほどのスタイル。ネット上には「こんなママ最高やんか」「腕を伸ばしてるとはいえ1年でスッキリしてんのすごいな」といった声が相次いだ。

 以降もたびたび水着ショットで変わらないボディラインを披露しているあびる。今年1月に入ってヒョウ柄のビキニで横たわる写真を公開したものの、「年末年始トレーニング怠けちゃって食べたい放題飲みたい放題」「+4キロ 自業自得」と不満なようす。「不意打ち写真程怖いものはない」と綴り、3段腹にはなっていないものの“戒め”としてアップしたと明かしている。

熊田曜子がインフル中の育児の大変さを吐露も、ネットは「苦しくてもSNSかよ」「黙って寝てろ」の声

 タレントの熊田曜子が1月28日、Instagramを更新。自身がインフルエンザに感染したことを明かした。

 夫と長女・次女は義実家に避難したものの、三女はまだ乳飲み子ということで、熊田が面倒を見ることに。ウイルスが移らないようにと、マスクを着け、手洗いを徹底して世話をしたそうだ。熊田は高熱で意識がもうろうとする中、いつものように家事・育児をこなし「こうやって母は強くなるんだなぁと実感した」とのこと。最後に「子供達につうらなくてすんだのはみてくれている家族のおかげ 家族が近くにいてくれて感謝です」(原文ママ)とつづっていた。

 また、このメッセージとともに、子どもからの手紙や、38.5度と表示された体温計の画像のほか、療養中に着ていたと思われる洋服も投稿されており、コメント欄には熊田を心配する声が多く上がっていた。

 しかし、この件がネットニュースとなり、拡散されたところ、ネット民からは熊田に大ブーイングが巻き起こった。

「熊田さんは『インフルエンザのせいで高熱が出て、意識がもうろうとしていた』とつづっていたんですが、ちゃんと高熱が表示されている体温計を撮ったり、着ていた洋服を撮って紹介していたことに、ネット民は違和感を持ったよう。『黙って寝てろよ!』『体温計アピールウザい』『インスタ更新する元気はあるのかよ!』『#sweetmommyootdってコーデ紹介でしょ? こんなときにもコーデ紹介って(笑)』といった批判が殺到していました」(芸能記者)

 昨年、都内の児童館に行った際、入場を断られたことをSNSで明かし、賛否を巻き起こした熊田。それだけに熊田を毛嫌いする人も多くいるようで、こんな指摘も。

「今回のインフルエンザは熊田さんの虚言ではないかとの指摘が上がっており、『熊田はミュンヒハウゼン症候群(虚偽性障害)』などといった声が続々と。さらに、娘さんからの手紙に関しても、わざと書かせたと見る人も。ここまで嫌われていると、正直かわいそうですね」(同)

 最近では「いいママアピールがウザい」と思われてしまっている熊田。1月3日深夜放送のバラエティ番組『内村・カレンの相席どうですか』(フジテレビ系)では、「男はすぐに育児をあきらめる」と発言し、世のママたちから「ママ代表みたいな言い方するな!」「全員『男』でくくらなくていいと思う」と批判が殺到。ママタレとして、完全に嫌われてしまっている様子だが……。

 しかしながら、子育てしながら働くというのは大変なこと。いつの日か、世のママたちから支持が集まってほしいものだ。

熊田曜子「男は育児をすぐ諦める」発言、“いいママアピール”に「代表ぶるな!」と世間は激怒

 2012年に会社員の男性と結婚し、現在は5歳、3歳、0歳の女の子の母である熊田曜子。昨今はグラビア活動の他にママタレントとしても活躍しているが、最近はママタレとしてテレビで発した発言が物議を醸しているという。

 1月3日深夜放送のバラエティー番組『内村・カレンの相席どうですか』(フジテレビ系)では、結婚を考えているバカリズムに対し、熊田とSHELLYがママタレの立場から結婚生活について言及。しかし、2人ともに夫に対してかなり不満があるとのことで、SHELLYが自分の夫が子供の夜泣きに起きないと怒ると、熊田も「男の人は(あやし方がなど)わからないからすぐ諦める」と同意。さらに熊田は「男性はいいとこ取りする」との説を展開。料理を作るにしても妻が買った食材を調理するだけで、後片付けなどは一切しないと指摘した。

 このように、熊田が「男の人って」と世の男性を一括りすることに対し、ネットでは批判が噴出。「熊田曜子ただの自分の愚痴じゃん。旦那の不満を『男の人って』と自分の価値観だけで世の中の旦那さんに置き換えて語らないで欲しい」「熊田曜子は『私家事・育児大変なんです』『これだから男は』ってママ代表ぶってるけど、いくら何でも言い方があるし、全員『男』で括らなくていいと思う」「自分の夫ならともかく男で一括りにするのはどうかと思うし、さも女の代表ですと言わんばかりに主張されるのも困る」といった厳しい声が上がっている状況だ。

「熊田さんは、最近ブログで児童館に入れなくてショックを受けた、と名指しで書くなどしましたよね。そういったことから、視聴者からは“良いお母さん”というよりは“クレーマー”“モンスターぺアレンツ”という良くない印象を抱かれてしまっていることも、批判の一因なのでは」(芸能事務所勤務)

 熊田といえば、11月4日の自身のブログにて、雨が降っていたため子ども3人を連れて墨田区の東向島児童館分館へ行ったことをブログで報告。時間制で事前チケットを取るシステムだったため、順番が来て中に入ろうとすると、大人1名につき子ども2人のため入室を拒否されたとのことで、「予想外の出来事に私はキョトン」「まさか、そんな決まりがあったなんて」「まさか児童館に入れなくなるとは思ってもみませんでした」「これからは初めての児童館に行く時も事前に大人1人で子供3人連れでもOKかどうか確認するべきですね」と綴っている。

「ブログは児童館への直接的な文句はないものの、名前を出したらファンなどから児童館への批判が行くことは考えたら分かるはず。熊田さんのこういったやり方に、ネットでは『名指しクレームでドン引きした』という意見が多かったのは事実です。年齢も年齢ですし、ママタレとして女性票を増やしたいのは分かりますが、もう少しテレビでの発言やブログは配慮したほうが良さそうですね」(同)

 人気ママタレとして勝ち残れるのか? 注目したいところだ。

熊田曜子「男は育児をすぐ諦める」発言、“いいママアピール”に「代表ぶるな!」と世間は激怒

 2012年に会社員の男性と結婚し、現在は5歳、3歳、0歳の女の子の母である熊田曜子。昨今はグラビア活動の他にママタレントとしても活躍しているが、最近はママタレとしてテレビで発した発言が物議を醸しているという。

 1月3日深夜放送のバラエティー番組『内村・カレンの相席どうですか』(フジテレビ系)では、結婚を考えているバカリズムに対し、熊田とSHELLYがママタレの立場から結婚生活について言及。しかし、2人ともに夫に対してかなり不満があるとのことで、SHELLYが自分の夫が子供の夜泣きに起きないと怒ると、熊田も「男の人は(あやし方がなど)わからないからすぐ諦める」と同意。さらに熊田は「男性はいいとこ取りする」との説を展開。料理を作るにしても妻が買った食材を調理するだけで、後片付けなどは一切しないと指摘した。

 このように、熊田が「男の人って」と世の男性を一括りすることに対し、ネットでは批判が噴出。「熊田曜子ただの自分の愚痴じゃん。旦那の不満を『男の人って』と自分の価値観だけで世の中の旦那さんに置き換えて語らないで欲しい」「熊田曜子は『私家事・育児大変なんです』『これだから男は』ってママ代表ぶってるけど、いくら何でも言い方があるし、全員『男』で括らなくていいと思う」「自分の夫ならともかく男で一括りにするのはどうかと思うし、さも女の代表ですと言わんばかりに主張されるのも困る」といった厳しい声が上がっている状況だ。

「熊田さんは、最近ブログで児童館に入れなくてショックを受けた、と名指しで書くなどしましたよね。そういったことから、視聴者からは“良いお母さん”というよりは“クレーマー”“モンスターぺアレンツ”という良くない印象を抱かれてしまっていることも、批判の一因なのでは」(芸能事務所勤務)

 熊田といえば、11月4日の自身のブログにて、雨が降っていたため子ども3人を連れて墨田区の東向島児童館分館へ行ったことをブログで報告。時間制で事前チケットを取るシステムだったため、順番が来て中に入ろうとすると、大人1名につき子ども2人のため入室を拒否されたとのことで、「予想外の出来事に私はキョトン」「まさか、そんな決まりがあったなんて」「まさか児童館に入れなくなるとは思ってもみませんでした」「これからは初めての児童館に行く時も事前に大人1人で子供3人連れでもOKかどうか確認するべきですね」と綴っている。

「ブログは児童館への直接的な文句はないものの、名前を出したらファンなどから児童館への批判が行くことは考えたら分かるはず。熊田さんのこういったやり方に、ネットでは『名指しクレームでドン引きした』という意見が多かったのは事実です。年齢も年齢ですし、ママタレとして女性票を増やしたいのは分かりますが、もう少しテレビでの発言やブログは配慮したほうが良さそうですね」(同)

 人気ママタレとして勝ち残れるのか? 注目したいところだ。

大島優子は鼻ほじ画像を……Instagramで「衝撃ショット」を公開した美女たち

 Instagramにて自身の衝撃ショットを披露してくれる美女タレントが多くなり、いい世の中になった今日この頃。11月22日という日に、三者三様のスタイルで世間を賑わせてくれた美女3人を紹介したい。

 まずは元AKB48の大島優子。大島といえば2017年8月から1年間アメリカに留学していたが、このたび帰国して芸能活動を再開。12月には留学中の姿を収めたデジタル写真集「WORK」と「LIFE」(ともに講談社)が発売されるとのことだが、その告知と共にInstagramに掲載した写真が話題を呼んでいる。

 大島は11月22日、「秘密のプロジェクトは電子書籍版でのフォトブックを出すことでした」という言葉とともに、Instagramに4枚ほどの写真を投稿。4枚めの写真は大島がボーッとした顔しながら鼻の穴に指を入れているカットで、大島も自身のハッシュタグで「#最後の4枚目は#オフショットだから#鼻ほじほじやめて」とこの衝撃の“鼻ほじ写真”に言及している。

「美少女として名を馳せた大島さんですが、女優になってからは永作博美さんの名を憧れの女優に挙げるなど、自然体で男前なスタイルを目指しているようです。この“鼻ほじショット”も本人的には自然体の一環なのでは?」(芸能事務所勤務)

 また、“ノーパン写真”で全世界のファンを驚愕させたのは水原希子。水原は11月22日、Instagramに自身が表紙を飾ったドイツ・ベルリンの雑誌「032c」の画像をアップしたのだが、そこに映る水原は全裸にジャケットとグローブ装着という衝撃的な姿。胸と股間は手で隠しているといった扇情的なショットとなっており、おおいに話題を呼んでいる。

「他のタレントがやったら明らかに笑われてしまうような格好でしたが、水原さんがやるからぎりぎりスタイリッシュに見えるというか……。ファンは『カッコいい!』『スタイル抜群』と賞賛していますが、世間的には『こんなポーズさせられて気の毒』と同情の声が多い。芸能界でも彼女の迷走を心配する声が多いのが現状です」(テレビ局勤務)

 また、同じく11月22日、タレントの熊田曜子もInstagramを更新。

 熊田といえば3児のママとしても有名だが、なんと産後4ヶ月とは思えないスリムで美しいボディを披露。グラビアのオフショットを投稿しており、まだ水着は公開でないということでその部分は隠されていたのだが、水着が隠れていても十分にわかる引き締まった腹筋や美脚、二の腕を披露。熊田は「『熊田ダイエット部』のインスタで地味なダイエットを続けててあと2キロで妊娠前の体重に戻るよ ゆっくり無理せず頑張る」と決意を綴っており、そのストイックな姿勢にファンからは賞賛の声が上がっている。

 鼻ほじ、ノーパン、産後ボディ……それぞれの持ち味でファンを喜ばせてくれた美女たちの今後に要注目だ。

ドヤ顔で子育て論? 子育てエピソードを披露して話題になった女性芸能人3人

 現在は3人の子どもを育てている、2000年代に一世を風靡したグラビアアイドル・熊田曜子。自身の公式ブログで、“子育てエピソード”を披露して話題になっている。

 11月4日に更新されたブログでは、「3人育児」というタイトルで墨田区にある児童館へ行ったときの内容が。“大人1名につき子ども2名”というルールを知らなかった熊田は、児童館の従業員からキッズスペースへの入室を拒否されたようだ。

 どうしても遊ばせてあげたい熊田は「私が4ヶ月の赤ちゃんをずっと抱っこ紐で抱っこをしているので、抱っこしながら上の子達をみるのはどうですか?」と粘るも、スタッフからの許可は下りず。「完全に私のミスです。娘達よ ごめんなさい」とブログ内で反省している。

 熊田のエピソードにネット上では「これは可哀想…」「ルール厳しすぎ!」「芸能人を武器にしなかった熊田さん偉いね」と同情する声が続出。しかし一方では「決まりなら仕方ないでしょ」といった厳しい意見も上がっていた。

 今回は熊田のように、子育てエピソードが反響を呼んだ芸能人たちをご紹介していこう。

 

●高島彩

 フリーアナウンサーの高島彩は、2015年に行われたイベントで“子育てルール”を披露している。高島のルールは“大きい声で怒らないこと”。「それやっていいんだっけ?」と優しく聞けば、子どもはしっかり考えてくれると独自の子育て論を展開した。

 ところが世の中のママたちからは、高島のルールに疑問の声が続出。「子どもが成人しきってないのに、なんでドヤ顔で子育て論を話せるの?」「それで聞く子と聞かない子がいるのは事実です。かっこいい子育て論なんていりません」「男の子か女の子かでも違いますよ」「ただの綺麗ごと」といった意見が多く上がっている。

 

●保田圭

 元モーニング娘。のメンバーでタレントの保田圭も、現在ママタレントとして活躍中の一人。5月のブログには、生後4カ月の子どもが予防接種の副反応で熱がある様子を写真と共に投稿している。コメントでは「早く楽になってくれるといいな」と心配しているようだが、わざわざ抱っこして写真を撮っている保田。さらに子どもの報告より先に、一目惚れして買った“子ども用のロンパース”について語っていた。

 辛そうにしている子どもの写真に、ネット上では「まず看病しろよ」「ぐったりしてる子供の写真を撮る時の心境が知りたいわ」「なんでもネタにするのね…」と大批判が。ちなみに保田が7月にアップした、大泣きしている子どもの口を無理やり開けて撮った写真も炎上している。

電車内化粧に“ご意見”芸能人! 熊田曜子「仕事できない人」、遠野なぎこ「大抵ブス」

編集S 東急電鉄が「都会の女はみんなキレイだ。でも時々、みっともないんだ」というコピーで、車内での化粧はマナー違反だとする広告を打ち出しネットで炎上しているね。前の晩から化粧しておいて、朝起きたらそのまま出かける私にはまったく関係ない話だけどさ。

しいちゃん このマナー向上広告に対しては、ネットで「誰にも迷惑をかけてないんだから化粧くらい許せ」「もっとほかにも迷惑行為はある」「社会は化粧を強要しておいて、車内で化粧するななんて女性抑圧」などと批判が噴出してる。そんななか、芸能人たちもこぞっていっちょかみ。まず、10月28日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)。加藤浩次が「人に迷惑かけてないからいいということじゃなくて、相手がどう思うかだから。相手がどう思うかだとしたら、みっともないでしょ。白目むいたりとかね。ただ、本当に何かの事情があってやらなきゃいけない人もいると思う。時間がなくて。その場合は、自分がみっともないと自覚しながら『すみません』という気持ちでやるべき。『関係ないでしょ』となったら、何でもありになっちゃう、世の中」と主張してた。

編集S 白目はむかねえよ。だいたい「『すみません』という気持ちでやるべき」ってどうやって表現しろっての? 電車内ベビーカー問題と同じ構図よね~。

しいちゃん 11月4日放送の『ノンストップ』(フジテレビ系)でも、この話題に。カンニング竹山は「“みっともない”に関しては、『そこまで言う必要ない』と若い子とか言うけど、そういうことをみっともないというんだよ。化粧も度合いがあるんだけど、俺が電車で、あなたの目の前でシェーバーやりだしたり、タオルで脇拭きだしたら、これどう思う? 公共の場だから男も女も関係ない。みんなで使うところだから。化粧することが不快に思う人がいるなら、これはみっともないと言うんですよ」とアツく語ってた。ドランクドラゴン・鈴木拓は「僕はブスがどんどん変化していくのがおもしろい」とのこと。

編集S 竹山も鈴木も、いかにも「こういう役回りです」と顔に書いているような発言だわね。ご苦労様。あと、私はオジサンが電車でチンポジ直ししてるのを見るのは大好きよ。

しいちゃん Sの趣味は聞いてないわよ~! で、同番組で千秋は「迷惑かっていったら迷惑じゃないんですよ、何かっていったら『みっともない』がぴったりする言葉」と発言。熊田曜子も「化粧って終わった時点を見せるためにやってるわけで、途中過程を見せたら本末転倒だと思うんですよ。だからみっともないと思います」「逆算して、身だしなみを整える時間をちゃんと朝作っておくべきであって、その計算ができないとか、実行できないのは、仕事ができないんだと思います」とコメント。熊田の持論に対しては、ネットでは賛否両論。「仕事前に終えなければいけないなら、その分給料出せ」「車内で化粧はむしろ時間を有効活用している」という反対意見もある。

熊田曜子、神田うの、くわばたりえ、マタニティフォト&出産シーン公開で騒がれたママ芸能人

<p>A子 大沢あかねが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系、9月7日放送)で「マタニティフォト」について言及して、ネット上で議論が巻き起こってるね。</p>

熊田曜子、ペニオクイメージ払拭できず“会見ガラガラ”! 骨盤ベルト宣伝に記者もしらけムード

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『熊田曜子 産後ダイエット』(廣済堂出版)

 タレントの熊田曜子が23日、都内で行われたダイエット向けサプリメント「天使の美活セット」の新製品発表イベントにゲストとして登場した。このイベントの趣旨は、市原隼人の妻で昨年11月に第1子を出産したモデルの向山志穂が、同サプリを活用しながら半年間でマイナス17.7キロを達成したことをPRするというものだった。そのため向山と一緒に登壇し、囲み会見にも参加した熊田に、報道陣からは「なんでいるの?」と疑問の声も上がっていたようだ。

「向山いわく、ダイエットに成功した秘訣はサプリだけではなく、熊田がプロデュースした骨盤ベルトにもあるのだとか。向山からの希望で、熊田も会見に参加してもらったそうです」(芸能ライター)