浜崎あゆみ、過去には内田麿我とも! 恋人疑惑のダンサーとショッピングカート投稿で交際順調匂わせ?

 容姿の激変ぶりがたびたび話題となる歌手・浜崎あゆみ。「オワコン」と言われながらも、いまなお世間を騒がせている彼女だが、先日Instagramへ投稿したある写真がまたもや物議を醸している。

 問題となっているのは、5月31日に投稿した1枚。現在、全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE  TOUR 2019-2020』の真っ最中であるが、この日はオフだったよう。「Take a deep breath for my brain」という英文と一緒に、ショッピングカートに乗り満面の笑みを見せる写真を公開した。

 これに対し、ファンは喜んでいるかと思いきや、困惑する声が多くを占め、「こういうのはマネする人がいるからやめたほうがいい」「海外でマネする日本人が多くて迷惑しているって聞いたけど」とカートに乗ることに関して注意する声がネット上にあふれた。同様にアンチからも「下品」「一応靴は脱いでるけど、これはアウトだろ」といった声が集まっていた。

「海外での撮影中の1カットで、小道具のカートに乗ったショットだと思いますが、マナーの観点から見ると下品ですよね。昨今はバイトテロ騒動も多くあり、こういう常識から考えてありえない行動に関して世間は厳しい状況。オワコンとは言われているものの、今でも影響力がある浜崎さんですから、軽率だったと思います」(マスコミ関係者)

 写真に写る浜崎は笑顔だが、見る方にとっては笑顔とはならない残念な写真となってしまったようだ。

 しかし、「下品」「マナー違反」という声がある一方で、「これはあゆなりの匂わせメッセージだ」とある芸能記者は、こう語る。

「実はこの写真と同じようなカットを新恋人とウワサされるバックダンサーも投稿していたんです。その彼とはオフも常に一緒にいる仲ですから、“交際順調”を匂わせているかと。それに、カートといえば、過去にPVで当時の彼である内田麿我と仲良く押したり乗ったりしてましたからね。あゆにとってカートは愛の象徴なんでしょうね(笑)」

 このバックダンサーが新恋人なのか、浜崎からは何のコメントもなく真偽はわからない。だが、もし本当なら、今度こそうまくいってほしいものである。

浜崎あゆみ、過去には内田麿我とも! 恋人疑惑のダンサーとショッピングカート投稿で交際順調匂わせ?

 容姿の激変ぶりがたびたび話題となる歌手・浜崎あゆみ。「オワコン」と言われながらも、いまなお世間を騒がせている彼女だが、先日Instagramへ投稿したある写真がまたもや物議を醸している。

 問題となっているのは、5月31日に投稿した1枚。現在、全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE  TOUR 2019-2020』の真っ最中であるが、この日はオフだったよう。「Take a deep breath for my brain」という英文と一緒に、ショッピングカートに乗り満面の笑みを見せる写真を公開した。

 これに対し、ファンは喜んでいるかと思いきや、困惑する声が多くを占め、「こういうのはマネする人がいるからやめたほうがいい」「海外でマネする日本人が多くて迷惑しているって聞いたけど」とカートに乗ることに関して注意する声がネット上にあふれた。同様にアンチからも「下品」「一応靴は脱いでるけど、これはアウトだろ」といった声が集まっていた。

「海外での撮影中の1カットで、小道具のカートに乗ったショットだと思いますが、マナーの観点から見ると下品ですよね。昨今はバイトテロ騒動も多くあり、こういう常識から考えてありえない行動に関して世間は厳しい状況。オワコンとは言われているものの、今でも影響力がある浜崎さんですから、軽率だったと思います」(マスコミ関係者)

 写真に写る浜崎は笑顔だが、見る方にとっては笑顔とはならない残念な写真となってしまったようだ。

 しかし、「下品」「マナー違反」という声がある一方で、「これはあゆなりの匂わせメッセージだ」とある芸能記者は、こう語る。

「実はこの写真と同じようなカットを新恋人とウワサされるバックダンサーも投稿していたんです。その彼とはオフも常に一緒にいる仲ですから、“交際順調”を匂わせているかと。それに、カートといえば、過去にPVで当時の彼である内田麿我と仲良く押したり乗ったりしてましたからね。あゆにとってカートは愛の象徴なんでしょうね(笑)」

 このバックダンサーが新恋人なのか、浜崎からは何のコメントもなく真偽はわからない。だが、もし本当なら、今度こそうまくいってほしいものである。

浜崎あゆみ、大量に並べられたシューズを公開するも酷評続々「靴を大量に並べる暇あるなら曲作って!」

 浜崎あゆみが2日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題になっている。浜崎といえば先日、「今日はマサ@masatomatsuura とミーティング。珍しく会社とか行くからみんなやたら驚く笑 今週末の大阪にマサ来るよん^ ^ #土日は大阪」とつづり、上目遣いで舌を出している写真や胸の谷間を強調した自撮り写真が注目を集めていたばかり。

 そんな浜崎がこの日の投稿で、「ツアー中でもバケーション中でも、ここ数年必ずマイトランクに1番に詰め込むのは、Yello @yelloshoes_official のシューズとMirror9 @mirror9official の服 こやつらが入ってないと落ち着かない」とつづり、大量に並べられた浜崎の靴の写真を公開した。

 浜崎がここ数年必ずマイトランクに詰め込んでいるというお気に入りのカラフルな靴が円状にして並べられている光景はまさに壮観だ。しかし、こうした投稿に対してネット上では「並んでいる靴が古臭くてダサい」「靴もセンスないけど、置き方もセンスない」「靴を大量に並べる暇あるなら、曲作って」「ハイブランドの靴を買えるお金がなくなったのかな?」などの厳しい声ばかりが飛び交っていた。

 現在、全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 Aーmisunderstoodー』(※「A」はロゴ)の真っ最中である浜崎。そんな忙しい合間でもインスタ更新は頻繁だが、靴屋のように大量に並べられた浜崎のシューズクローゼットはあまりに庶民感覚とはかけ離れていて、ファンからの共感を得ることはできなかったようだ。

工藤静香、手作りハヤシの色がヤバイ、浜崎あゆみの舌ペロがまるでトカゲ……週末芸能ニュース雑話

工藤静香、手作りハヤシライスの色がヤバイ!

記者H  工藤静香が久々汚料理画像を更新しましたね!

デスクT  そうそう! アルバム制作の動画やら写真ばかりで飽きてたからうれし〜!

記者H  しーちゃん、ハヤシライス作ったみたいなんですが……。

デスクT  安定の汚料理だね! 色がハヤシライスじゃないね!

記者H  そうなんですよ〜。カレー色なんですよね〜。

デスクT  う〜ん。ちょっとこれ、食欲わかない……。

記者H  そうなんですよね〜。

デスクT  あと、カレーとかハヤシライスとかは、白米で食べたい!

記者H  その通り。

デスクT  雑穀米だと見栄えがやばいよね。

記者H  健康にはいいかもしれませんが……。そういうところがしーちゃんセンスなですね!

デスクT あっ!ちょっと動画見たら、これ、ルー使ってないんだね!

記者H  その割にトマト少なくないですか?

デスクT  そうだね。少ないな〜。だから出来上がりが茶色いのか!てか、そこ、ケチらなくても良くない?

記者H ケチってはいないと思います。ただ単に分量知らないだけだと思いますよ。

デスクT そっか(笑)。

記者H それよりも1枚目もすごいですよ! 30%引きのシールを見せつけるという……。

デスクT あっ! 本当だね! でも、シール貼ってる材料使ってないよね。このサイズの材料無かったもんね。

記者H  うわ〜、しーちゃんあざとい!

デスクT  また庶民派アピール!? この間は果物クズで酵母作ったよね〜。そのせいでまったく膨らんでないパン作ってたけどね。

記者H  あっ! 酵母といえば、今後はハーブ酵母作るって言ってますよ。

デスクT  もうさ、酵母依存症じゃん(笑)!

記者H  ハーブで酵母作るって聞いたことないですよ!

デスクT  俺もない! しーちゃんは魔女だから、魔法を使って酵母作るんじゃない?

記者H  それちょっと怖い……。

デスクT  まあ、でもさ、汚料理投稿がまた始まって安心したわ。

記者H それはそうですね! 今後も楽しみですう〜!

記者H  元モーニング娘。の辻希美が仕事が増えてきたことをきっかけに、2度保育園に申し込むも入れずブログで悲痛な叫びをあげています。

デスクT  おお、辻ちゃんが社会問題に切り込んだのか!

記者H  「0歳児はとくに難しいよねぇ〜 でも、1歳まで待っても0歳児が1歳枠に上がってしまうから空きは無く…涙」と綴り、「保育園問題…戦っております」って言ってましたよ。

デスクT  大変だね。働くママだから、保育園入れたいよね! かわいそうだな〜辻ちゃんと世の働くママたちは。

記者H  そうなんですけどね〜。辻ちゃんに関しては世間は厳しいですよ(苦笑)。

デスクT  あ〜、また批判きちゃった感じね。

記者H  そうなんですよ。「どうせブログとユーチューバーで稼ぐんだから家にいろ」とか「ベビーシッターを雇え」とか「親が近くにいるし、旦那も家にいるだろ」とか。

デスクT  ひどい……。かわいそうだよ……。

記者H  炎上ブロガーだから仕方ないかもしれませんが、ひどいですよね。

デスクT  辻ちゃんは芸能人というても、働くママだからね。同じだよ。

記者H  みんな、簡単に「シッター雇え」と言いますが、シッターを家に入れるって大変ですよね。

デスクT  こういう声があるから、ママが働きにくくなるんじゃん〜。

記者H  そうそう。

デスクT  せっかくさ、炎上ブロガーの辻ちゃんが、言ってくれたのにさ〜。

記者H  それに辻ちゃんって4人も子どもがいますからね。

デスクT  それもね〜!

記者H  待機児童が少しでも減るようになるといいですよね〜。辻ちゃんには、当事者としてこの問題をもっと発信して欲しいなって思いますよ。

デスクT 福士蒼汰が猫抱いてる〜! 見て見て〜! かわいいよ〜!

記者H かわいいのは福士ですか? それとも猫ですか?

デスクT  え〜どっちもじゃん(笑)。

記者H そうですか〜? 猫でしょ?

デスクT 違うよ! 見てよ、この猫大きいから福士くんが重そうに持ってるのよ。かわいいじゃないの〜(笑)。

記者H はあ〜……、そうですかね〜。

デスクT そうでしょ〜。あっ、あざといとでも言いたげだね。あざといあざといって言い過ぎじゃない?

記者H だってあざといじゃないですか〜。

デスクT  そう? 猫映画にも出てたし、猫好きも公言してたじゃん、彼。本当の猫好きじゃない?

記者H  う〜ん。そうかな〜。猫ブームに乗っかっただけじゃないですか〜?

デスクT  うわ〜ひどい〜。

記者H  だって、スキャンダル続きで人気低迷してますからね。猫の手も借りたいって気持ちじゃないかなと。

デスクT  ねえ、上手いこと言っているようで、ひどいことを言っていることに気づきている?

記者H  わかってますよ。

デスクT  う〜ん。そうかもしれないけど。れっきとした猫好きだと思うよ。

記者H  あ、それに前に撮られたダレノガレ明美って猫好きですよね。やっぱりダレノガレと付き合ってるのかな〜?

デスクT  それはないでしょ〜(笑)!

記者H  そうですかね〜。猫好きで意気投合とかありそうだし〜。

デスクT  ダレノガレの一方的な恋だよ! きっと!

記者H  そうなのかな〜。なんか怪しいような感じがするんですけどね……。

記者H  浜崎あゆみが谷間のぞかせて舌をペロリしてますよ〜!

デスクT すごいね。アラフォーの色気ってやつですか?

記者H  どうでしょうね。この間雑誌でセクシーショット見せて批判浴びてたのに……。またやるんですね。

デスクT  それがあゆだよ。

記者H  そうでした。すみません。

デスクT にしても、舌がトカゲみたいだね。

記者H プルンプルンじゃないですか。

デスクT  気持ち悪いなって思っちゃったよ。

記者H  あはは。バブリーな感じが忘れられないって感じもしますよね。

デスクT  ああ、あひる口とかもやるもんね。古いよね、あゆって。

記者H  そうなんですよね。一昔前感があるんですよね〜。

デスクT  一昔前っていうと、イニシャルネックレスも古臭くない? 流行ってんの今?

記者H  どうなんでしょうか? にしても、AYUって主張が強すぎる(笑)

デスクT  そうね〜。AYUって書かないと、気づいてもらえないのかもね。ほら、原宿普通に歩けるぐらいだからさ。

記者H  そうでしたね。

デスクT  てかさ、この画像、なんか眉毛に目が行くんだけど。

記者H  濃すぎなんですよね〜。あゆの眉毛って。

デスクT  もう、いろいろ主張が強すぎて目が疲れる(笑)。

記者H  そうですね。じゃあ、もうあゆのこのネタやめましょう。とりあえず、目を休めましょうか。

デスクT  そうだね。そうしよう(笑)。

浜崎あゆみ、Mサイズ着用って本当? ざわちん、画像加工しすぎて巨人化……週末芸能ニュース雑話

浜崎あゆみ、Mサイズ着用って本当?

デスクT 今週は何ネタから行こうっか~!

記者H そうですね~。あっ、みんな大好き浜崎あゆみネタありますよ!

デスクT おお、あゆ!! どんなネタかな?

記者H あゆが、ライブグッズのべディーちゃんTシャツをInstagramで紹介したんですが、かなり物議を醸していますよ~!

デスクT そうなの? 着こなしはダサいけど、別に普通じゃない?

記者H いやいや、ハッシュタグを見てくださいよ! 「#私が着てるのはMサイズだよん」って書いてるんです。

デスクT へえ~、あゆってMサイズなんだ。Mサイズでこの大きさって、あゆって本当は痩せてるの?

記者H う~ん……。ちなみに、このTシャツ、Mサイズで身幅が約60cmあるらしいです。さらにちなみになんですけど、ユニクロだと女性用長袖Tシャツの3XLサイズで身幅52.5cmです……。

デスクT えっ? デカっ……。

記者H ということは……?

デスクT あゆの体は変わってないようだね……。

記者H そうなんですよ……。

デスクT 痩せたと賞賛した自分がバカだったよ……。

記者H それにこのTシャツ画像の右腕見てくださいよ。手首が異常に細いのに、一気に二の腕は太くなるという……。

デスクT よっ、出ました! お得意の加工職人芸!

記者H 職人芸ですけど、失敗しているから褒められませんよ。

デスクT あっ、そっか~(笑)。

記者H でも、サイズ表記が公式サイトにはないから、買ったけど「デカイ」って声がありそうですよね(笑)。

デスクT そうね~。ありそう。てか、あゆ自信満々に「私、Mサイズよ~」って宣言しているのが面白いね。

記者H そうですね。まるで「私痩せたのよ」って言ってるみたいですよね。

デスクT あははは。そうそう。てかさ、なんかこの写真、アムロちゃん意識してない?

記者H それ! そうなんですよ。アムロちゃんのコンサート最後の衣装ってポニーテルでニーハイでしたからね。似ているんですよ!

デスクT そういえば、この間は衣装も似ているって言われたしね。まだ意識しているんだね。

記者H まあ、いいじゃないですか。「私が歌姫なのよ」アピールってことで。

デスクT ……歌姫ってなんなん?

記者H お~い(笑)、そこ、宇多田ヒカルのコメントで返さないでくださいよ~(笑)。

デスクT 千原兄弟のお兄ちゃんが不倫しちゃったんだってね。

記者H そうそう。「週刊文春」(文藝春秋)が報じましたね。なんでも、愛知・名古屋でイベント出演前に高級ホテルで3時間過ごしたとか。

デスクT へ~。そうなんだね~。

記者H で、記者の直撃取材を受けたせいじは「モテたことないのに、モテてもうたから、どうしていいかわからず有頂天になったんやなぁ」「(否定材料は)ない」と不倫を認めたようですね。

デスクT コソコソしないのね(笑)。せいじっぽいわ~。

記者H 「モテてもうた」は面白いですね(笑)。そうそう、それと、この記事では不倫だけじゃなくてお相手の女性にも注目が行ってたんですよ。

デスクT へ~。どんな。

記者H 記事では「浜崎あゆみ似の美女」と書かれていたんですが、「一体、いつ頃のあゆに似ているんだ」とです。

デスクT ああ~、確かに。いつのあゆだろう!? 全盛期? それとも激太りした頃? 画像修正でかわいくなっている今? う~ん。いつだろう?

記者H 困りますよね~。あゆって言ってもたくさん変化している人だし(笑)。

デスクT 推測しづらいわ~。

記者H 一応、写真もあるようですね。

デスクT う~ん。ギャルっぽいね……。

記者H 名古屋の知り合いいわく、名古屋でこういう格好をしているのはバンギャあがりの水商売の子だとか。

デスクT なにそれ~(笑)。すごい偏見だぞお~。

記者H すみません……。

デスクT あっ、でもさ、バンギャの子だからせいじのTシャツがニルヴァーナなのかも(笑)。

記者H なるほど! って、そこまであわせるんですか(笑)?

デスクT う~ん、勘だよ。勘(笑)!

記者H あ~、そうですか。

デスクT なにやらざわちんがまたやらかしたって?

記者H そうなんですよ。ディズニーランドに行ったらしいんですけど、制服スタイルで行ったそうで……。

記者H 26歳です。

デスクT アウト~~~!

記者H そうですか? 個人の自由……。

デスクT 自由じゃない! 

記者H そうですか~。まあ、それよりもアウトな部分があるんですけどね。

デスクT なになに。

記者H この画像を見てください。

デスクT これ誰?

記者H ざわちんです。

デスクT アウト~~~!

記者H 別人ですよね。

デスクT 改めて、最近の加工技術の進歩に脱帽しちゃうわ(笑)。

記者H そうですね~。それにこっちの画像も見てください。

デスクT あ~、なんだろう。スタイルよく見せようと思って脚長く修正したら扉よりも大きくなっちゃった感じだね。これ。

記者H そうそう(笑)。もうね、巨人化しちゃってる。

デスクT あ~あ、スカートのプリーツも消えちゃってるね。

記者H あっ、本当だ!

デスクT それに、右側の脚曲げてるのに左側の脚と同じ長さっておかしくない?

記者H 本当だ! おかしいですよね。左右対称ではなくなっちゃう。

デスクT もう、加工レベルが酷いよ。あゆといいローラといい、画像加工するなら上手くやってよね~。見破っちゃってどんよりしちゃうじゃん……。

記者H あははは。

デスクT てか、ここまで別人だと、ディズニー行っても騒がれないで遊べそうだね。

記者H そういう点ではいいのかもしれませんね~!

記者H 吉岡里帆がモダンな着物ショット公開してますよ。見てください。かわいい!

デスクT ああ、確かにかわいいね~。

記者H そうなんですよね~。でも、ネットは彼女に対してそんなやさしくありませんからね。安定のディスりオンパレードですよ。

デスクT もうさ~、かわいそうじゃない。彼女の場合、脱いだら「下品」「スタイル悪い」で、肌見せぐらいだと「あざとい」だし、だからと言ってみせないと「何でみせない」「調子に乗ってる」じゃん。なにやっても悪口言われるってかわいそうに……。で、今回はなんて言われてるの?

記者H 「芋っぽい」です。

デスクT あ~、新しい言葉が仲間入りましたか~。芋っぽいって酷いな。そういうテイストの着物だろ、これは。誰が着ても芋っぽくなるよね。

記者H そうなんですけどね~。もうなにやってもツッコミが着ちゃうのが吉岡里帆ですから。

デスクT でも、別に着物が似合わないわけじゃないじゃん。何回も着てたし、前にみたときは似合ってたよ。

記者H そうそう。和風美人な感じでよかったですよね。

デスクT そうなんだよ~。『あさが来た』の時の和服も良かったな~。てか、ひどいよ、みんな。

記者H 映画もドラマも軒並みダメで、代表作が「どんぎつね」だけなんて意地悪な声もあがってますよ。

デスクT そんなこというなよ。十分じゃない? 「どんぎつね」だけでも。

記者H あれは、本当にかわいいですからね~。

デスクT そうなんだよ~。かわいすぎて、二度見しちゃう。

記者H でもね、嫌いな人は細かいところまで見てるんですよ。「しゃべったあとに口をきゅっするのがイラッとする」とかね。それはそれは小姑のよう。彼女の話題になるとネットが悪口大会になっちゃいますからね(笑)。

デスクT もう、細かすぎるよ! きゅっとするところなんて見たことないよ! そろそろみんな許してあげて~。

平成という時代が生んだ歌姫・浜崎あゆみ

平成が終わろうとしている今、90年代に始まったJ-POPの流れがひとつの節目を迎えている。あのアーティストの楽曲はなぜ、ヒットしたのか? 音楽ライターの青木優が徹底分析!

<過去記事はこちらから>

 さて、いよいよ平成も終わり。そしてこの連載も、今回でひとまず終了となる。ご愛読いただき、ありがとうございました。

 最後を飾るのは浜崎あゆみである。

 気がつけば彼女も40代になっている。近年は活動のペース自体がかつてほどではなく、当然のこととはいえ、浜崎がもはやベテランの域という事実には時間の流れを感じてしまう。そう書きたくなるほど、往年の彼女は時代を引っ張り、時代の象徴であり続けた。特に1998年のデビューから2000年代前半までの数年間は本当にすさまじかった。

 思い出してもらう、また知らない人には知ってもらう意味合いも込めて、まずは浜崎のヒットソングを並べてみよう。なにせ売れた曲が多すぎるので、ほんの一部になってしまうが。

 まずは99年の大ヒット「Boys & Girls」。<輝きだした><はばたきだした>と、ポジティヴな思いがインパクトのある曲だ。浜崎が完全にブレイクしたのはこの曲だったという印象が強い。ちょうど20年前か……。

 このリリースが99年7月で、9枚目のシングルなのだが、彼女のデビューは前年の4月である。つまり、ほぼ2カ月に1枚のペースでシングルを出していたわけで、最初からものすごいペースだったことがわかる。エイベックスも相当気合が入っていたのだろう。

 で、先ほどの曲から11カ月後に出たのが「SEASONS」。これでもう16枚目のシングルである。

 しかし当たり前だが、若いな~。

 同じ2000年リリースの「M」。高揚感たっぷりのクリスマスソングだが、引き締まったトーンが強い。<愛すべき人>の存在が唄われるのと同時に<終わり>を示唆させる歌でもある。

 そして01年の「evolution」。激しく細かいビートが異常なテンションを助長していく ナンバーだ。歌詞には、自分たちが<生まれついたこと>への思いがあふれている。

 さて、ここに挙げた曲以外にも言えることだが、浜崎の歌には常になんらかの翳りのようなものが垣間見える。それはヴォーカルに感じられることもあるし、曲調がそうさせている場合もある。ただ、象徴的なのはやはり歌詞だ。それも何かを背負っていたり、あるいは欠落感を抱えていたりと、重たさを感じさせる言葉が多い。

 そもそもがデビュー・アルバムのタイトル曲「A Song for xx」からすでに<居場所がなかった 見つからなかった>と唄っていた人である。

 浜崎は物心ついた時から父親がおらず、シングルマザーの家庭で育っている。そして小学生の頃から地元の福岡でタレント活動をしたり、その後は女優やグラビアアイドルとしていろいろな動きをしてきたが、どれもうまくいかないままだった。

 それが歌手としてやっていくことになり、自分で歌詞を書くようになった。そこで自分の背景にあるものや考え方を反映させていく中で、自身の根本にあるものを出すようになったのだろう。それだけに彼女の歌は非常にエモーショナルである。当時は「エモい」という表現もなかったのだが(洋楽ロック界では、もしかしたら出てきていたかも )。

 もともとが魅力的なルックスの持ち主で、シンガーとして大成したあとにはファッションリーダーにまでなった人だ。また、歌声も芯があり、力強い。そしてその上に、彼女はリアルにすぎる言葉も持っていたのだ。その言葉の生々しさが、より多くの人の心を射抜いていった。

 その歌は、基本的には、自分探しの要素が強い。曲によっては<あなた>との関係が唄われるので、自分「たち」探し、でもあるだろうか。そうしたところに心境を重ね合わせたファンが、数多く生まれたということだ。

 僕は、この頃にこういった重たさを持つ歌がヒットしたことには、90年代のカルチャーからの流れを感じてしまう。たとえば90年代の洋楽シーンはニルヴァーナやKORN、それにレディオヘッドなど、トラウマや自身のネガティヴな部分を炸裂された音楽が人気を博し、ロックの勢力図を変えていった。こうした潮流は、日本の音楽シーンにも本人のリアルを唄う形で反映されていった。夢や愛やファンタジーを唄うのでなく、身を切るような痛みや悲しみを唄うこと。当時のMr.Childrenもへヴィな歌を唄うようになっていったし、スガシカオや中村一義といった、当人の裏側までを描くような歌がスタンダードになっていった。

 そして浜崎の歌の世界にも、そうした時代の流れを感じる。彼女の歌は、リアルを唄う時代性の中から生まれたものだった。

 ところで今回、彼女の歌を聴いていて気づいたことがある。先ほどのような心の内が描かれた曲には、彼女自身の生きざまや考えが反映されていると思われるのだが……驚くべきなのは、どの歌も、言葉が決して難しくないということだ。

 優れたアーティストは、時に文学的な言葉をつづったり、比喩や暗喩など、あえてわかりにくい表現を使うことがある。ひどく複雑なレトリックを使う人だっているほどだ。しかし、浜崎の歌には高尚そうな表現がなく、基本的にはストレートに、ズバッと刺さるような言葉ばかりである。それで心模様を表現するわけだから、やや抽象的になるところはあるにしても(それが歌詞の面白さでもあるが)、聴いていて、理解不能! みたいな箇所がない。これはすごいことだ。それゆえに、彼女の歌は広く聴かれたのだと思う。

 時代性とのリンクという点では、まだある。

 たとえば<ふたり>のことを唄った「Who…」も人気の高い歌だ。

 この歌は、00年代初頭に氾濫したケータイ小説の中で特に高い支持を受けた『恋空』(スターツ出版)のストーリーの中でも重要な役割を果たしている。この事実が象徴するように、浜崎は当時の若い女の子に絶大な人気があった。それはもう教祖のような存在で、あの頃の彼女への熱い視線はほとんど社会現象とまでいってよかった。

 そこまでの人気を得て、時代を牽引した浜崎については、文化論的な側面から語られることも多い。それだけ世相を反映した存在だったといえる。

 わけても01年、アルバムのリリース日をメーカー側によってあえてぶつけられた宇多田ヒカルとの一騎打ちは語り草になっている。これによって浜崎と宇多田の比較論のような見方はよりいっそう強くなった。

 ただ、そうした前段があっただけに、数年前に宇多田ヒカルのトリビュート盤で「Movin’ on without you」を唄ったことは大きな話題になった。この歌に心を動かされたファンは多かっただろう。それはもしかしたら、宇多田のほうのファンにも。

 それから04年には、エイベックスのお家騒動があり、そこでの浜崎のリアクションも大きな注目を浴びた。これによって同社の株価が激しく動いたことも、当時の彼女の影響力を物語っている。

 ただ、一時そんなにまで存在が大きくなり、時代の先頭を走った浜崎は、このところは巨大な波を起こすことがない。近年の彼女は、芸能ゴシップや、それに主にネット界隈で、むしろ批判を浴びることで矢面に立たされがちである。

 だいたいが、ちょっと何かをしたとか、人前に出た程度でニュースになる存在の人である。そこにネガティヴな見方が入った際のバッシングは本当に激しい(それは「とりあえず何か叩ければいい」というようなスタンスの報道が多い)。

 あのバッシングの激しさ、悪趣味さは、人気の反動という言い方で済まされないほどだ。その背景についても考えてみたが……浜崎が、若い女性の文化や風俗に深くコネクトしていたことも、ある層からは快く思われていない節を感じる。そう、いまだに、だ。

 ただ、それは彼女が一時代を築いたことの(マイナスの側面ではあるが)証明であるのは間違いない。そして、時代を代表する歌姫のひとりだったという事実もまた、間違いない。

 平成という時代をタイムカプセルに詰め込むとしたら、その中に浜崎あゆみのCDは、絶対に入れておかなければならない。

 彼女の歌は、それぐらいの、破格のものだった。

●あおき・ゆう。
1966年、島根県生まれ。男。
94年、持ち込みをきっかけに音楽ジャーナリスト/ ライター業を開始。
洋邦のロック/ポップスを中心に執筆。
現在は雑誌『音楽と人』『テレビブロス』『コンフィデンス』『 ビートルズ・ストーリー』『昭和40年男』、
音楽情報サイト「リアルサウンド」「DI:GA online」等に寄稿。
阪神タイガース、ゲッターロボ、白バラコーヒー、ロミーナ、 出前一丁を愛し続ける。
妻子あり。
Twitterアカウントは、@you_aoki
 

浜崎あゆみ、安室衣装に続き今度は倖田來未のグッズ……パクリ続きは“もうライブ興味なし”の暗示!?

 来月1日から全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A(ロゴ)ーmisunderstoodー』を開催する歌手の浜崎あゆみだが、公式ホームページにて公開したライブグッズに現在批判が集まっている。

 4月22日、公式ホームページに同ツアーのオフィシャルグッズが公開された。いつものようにオリジナルデザインのグッズのほか、今回は人気キャラクターBETTY BOOPとのコラボグッズも用意。浜崎をイメージし、完全書き下ろししたグッズだそうで、ファンからは「絶対欲しい!」「かわいい」との声が殺到している。

 しかし、その一方で、このBETTY BOOPコラボにネットは騒然となっている。

「実は、2016年に倖田來未がBETTY BOOPとコラボしたグッズをライブで販売していたんです。そのため、『今度は後輩のアイディアをパクッた!』と現在、ネットで騒がれてしまっている状態なんです」(音楽関係者)

 浜崎のパクリ疑惑はファン内外で有名で、昨年はミニアルバム『TROUBLE』のCMが安室奈美恵のアルバム『FEEL』のCMと酷似しており、SNSが大炎上。また、先日行なわれたライブ『ayumi hamasaki 21st anniversary -POWER of A(ロゴ)^3-』でのある衣装が安室の引退前のファイナルツアー『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』での衣装と酷似していると指摘され、炎上している。毎回のようにウワサされているパクリ疑惑だが、先の音楽関係者は「今回はいつもと違う」と、こう語る。

「人気絶頂期の頃はよく、海外アーティストのライブ演出のパクリや衣装のパクリが指摘されており、これは検証サイトができているほど有名。ですが、ここ最近は、安室など国内アーティストで済ませている。よく浜崎は『ライブ演出もグッズデザインも自分で考えている』と語っていたんですが、近場で済ませるということは、ネタ切れ状態かもしくはもうライブに興味がないのかも。それに、先日のライブは1時間も遅刻しながらSNSは更新するというありえない行動もしてましたからね。もしかしたら引退も考え始めている可能性も少なからずありそうでは?」

 後輩のアイディアまで持ち出し、いろいろときつくなってきたのかも!?

浜崎あゆみ、安室衣装に続き今度は倖田來未のグッズ……パクリ続きは“もうライブ興味なし”の暗示!?

 来月1日から全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A(ロゴ)ーmisunderstoodー』を開催する歌手の浜崎あゆみだが、公式ホームページにて公開したライブグッズに現在批判が集まっている。

 4月22日、公式ホームページに同ツアーのオフィシャルグッズが公開された。いつものようにオリジナルデザインのグッズのほか、今回は人気キャラクターBETTY BOOPとのコラボグッズも用意。浜崎をイメージし、完全書き下ろししたグッズだそうで、ファンからは「絶対欲しい!」「かわいい」との声が殺到している。

 しかし、その一方で、このBETTY BOOPコラボにネットは騒然となっている。

「実は、2016年に倖田來未がBETTY BOOPとコラボしたグッズをライブで販売していたんです。そのため、『今度は後輩のアイディアをパクッた!』と現在、ネットで騒がれてしまっている状態なんです」(音楽関係者)

 浜崎のパクリ疑惑はファン内外で有名で、昨年はミニアルバム『TROUBLE』のCMが安室奈美恵のアルバム『FEEL』のCMと酷似しており、SNSが大炎上。また、先日行なわれたライブ『ayumi hamasaki 21st anniversary -POWER of A(ロゴ)^3-』でのある衣装が安室の引退前のファイナルツアー『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』での衣装と酷似していると指摘され、炎上している。毎回のようにウワサされているパクリ疑惑だが、先の音楽関係者は「今回はいつもと違う」と、こう語る。

「人気絶頂期の頃はよく、海外アーティストのライブ演出のパクリや衣装のパクリが指摘されており、これは検証サイトができているほど有名。ですが、ここ最近は、安室など国内アーティストで済ませている。よく浜崎は『ライブ演出もグッズデザインも自分で考えている』と語っていたんですが、近場で済ませるということは、ネタ切れ状態かもしくはもうライブに興味がないのかも。それに、先日のライブは1時間も遅刻しながらSNSは更新するというありえない行動もしてましたからね。もしかしたら引退も考え始めている可能性も少なからずありそうでは?」

 後輩のアイディアまで持ち出し、いろいろときつくなってきたのかも!?

浜崎あゆみがレオタード姿でお股をパカッ! 40歳になってもウサ耳を付けられるわけとは?

 歌手デビュー20周年を迎えた浜崎あゆみ(40)が、YouTubeで公開中の動画「Numero TOKYO 2019年5月号 浜崎あゆみ・20周年スペシャルムービー『ROOM SERVICE』」で、見事な大股開きを披露している。

 あゆは、ウサ耳にレオタードを合わせたバニーガール風の姿や、胸元が露わになったゴージャスなドレス姿などで登場。中でも印象的なのが、ネコ耳とレオタード風衣装のあゆが、パカッとM字開脚している悩殺シーンだ。

 これに、ファンからは「いくつになってもキュート」「セクシーで目のやり場に困っちゃう」といった声が上がっている。

「あゆはウサ耳やネコ耳、それにスクールガール風のミニのプリーツスカートや、ニーハイソックスなど、かわいいファッションが大好き! コンサートでもよく付けていますよ。それに最近、ダイエットに成功して、ますますかわいくなりましたよね! ネット上では『動画だとぽっちゃりしてる』とか『SNSの投稿写真と体型が全然違う』なんて言われてるみたいだけど、ファンはそんなこと気にしません!」(あゆファン)

 あゆは、なぜ年齢を重ねてもなお、高い露出やウサ耳姿を続けられるのだろうか? その答えを、3月28日発売の「Numero TOKYO」(扶桑社)のインタビューで見つけることができた。

「あゆは、年齢や体力の衰えに関する質問に対して、『年齢的な怖さというのは、まだ考えたことがなくてわからない』とはっきりと答えています。かつて平子理沙が『年齢はただのナンバー』という名言を残したように、あゆもいい意味で自分が40歳だという自覚がないからこそ、変わらずウサ耳を付けたり、股を開いたりできるんじゃないかなあ?」(同)

 どこまでも我が道を貫くあゆ。アンチの声など気にせず、これからもウサ耳やネコ耳、イヌ耳やクマ耳なんかを付け続けてほしいものだ。

浜崎あゆみがレオタード姿でお股をパカッ! 40歳になってもウサ耳を付けられるわけとは?

 歌手デビュー20周年を迎えた浜崎あゆみ(40)が、YouTubeで公開中の動画「Numero TOKYO 2019年5月号 浜崎あゆみ・20周年スペシャルムービー『ROOM SERVICE』」で、見事な大股開きを披露している。

 あゆは、ウサ耳にレオタードを合わせたバニーガール風の姿や、胸元が露わになったゴージャスなドレス姿などで登場。中でも印象的なのが、ネコ耳とレオタード風衣装のあゆが、パカッとM字開脚している悩殺シーンだ。

 これに、ファンからは「いくつになってもキュート」「セクシーで目のやり場に困っちゃう」といった声が上がっている。

「あゆはウサ耳やネコ耳、それにスクールガール風のミニのプリーツスカートや、ニーハイソックスなど、かわいいファッションが大好き! コンサートでもよく付けていますよ。それに最近、ダイエットに成功して、ますますかわいくなりましたよね! ネット上では『動画だとぽっちゃりしてる』とか『SNSの投稿写真と体型が全然違う』なんて言われてるみたいだけど、ファンはそんなこと気にしません!」(あゆファン)

 あゆは、なぜ年齢を重ねてもなお、高い露出やウサ耳姿を続けられるのだろうか? その答えを、3月28日発売の「Numero TOKYO」(扶桑社)のインタビューで見つけることができた。

「あゆは、年齢や体力の衰えに関する質問に対して、『年齢的な怖さというのは、まだ考えたことがなくてわからない』とはっきりと答えています。かつて平子理沙が『年齢はただのナンバー』という名言を残したように、あゆもいい意味で自分が40歳だという自覚がないからこそ、変わらずウサ耳を付けたり、股を開いたりできるんじゃないかなあ?」(同)

 どこまでも我が道を貫くあゆ。アンチの声など気にせず、これからもウサ耳やネコ耳、イヌ耳やクマ耳なんかを付け続けてほしいものだ。